ご連絡ありがとうございます 英語。 英語でありがとう|丁寧やフランクな言い方とスラングや略語45選

英語で「連絡ありがとう」はどう伝える?ビジネスメールで使える言い回しまとめ

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「問い合わせや質問のメールに感謝を伝えたい」 「こちらから送ったメールに返事がきたけど、何て返信すればいいの?」 英語のビジネスメールでは、連絡をくれた相手に対する感謝の気持ちを添えるのが普通です。 そして、返信メールはこの感謝をあらわすフレーズから書き始めることが多いです。 (この点、英語に限らず日本語ビジネスメールでも同じですね・・・) でも、 「ご連絡ありがとうございます」 「さっそくのご返事ありがとうございます」 こういった表現は英語でどう書けばいいのか? 私は会社の国際部門に勤務しており、日常的に様々な国の人たちとビジネスメールをやり取りしています。 この記事では、そんな私が実務上でよく見かける、そして自分自身もよく使っている、 返信メールの書き出しに使える、感謝をあらわす4つの状況別定番フレーズ を紹介したいと思います。 Thank you for contacting us. (ご連絡ありがとうございます)• Thank you for your inquiry. (お問い合わせありがとうございます)• Thank you for your reply. (ご返信ありがとうございます)• Thank you for the information. (情報ありがとうございます) 以上、英語のビジネスメールで「ご連絡ありがとうございます」と言うときの状況別定番フレーズでした。 なお、英語のメール・ライティングは、慣れないとすごく時間がかかりますよね。 ちょっとした返信メールの作成でも、送信ボタンを押すまでに1時間かかったなんてことも・・・。 英語メールは、慣れればどんどん時間が短くなっていきますが、素早い対応が求められるビジネスシーンではそんなことも言っていられません。 そんな人におすすめなのが、アルクの。 一生モノの英文ライティング・スキルを、たった3カ月で無理なく身につけられます。 また、付属の英語メール作成支援ソフト「カクスケ」には、ビジネスの現場でそのまま使える完全文例を300本以上収録。 届いたその日から仕事で英文メールを書くことができます。 応用の効くライティング・スキルを身につけて、英語のメールに素早い対応ができるようになれば、上司や同僚もあなたに一目置くこと間違いなしです。 >> >>.

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英語でありがとう|丁寧やフランクな言い方とスラングや略語45選

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「確かに受け取りました」「受領しました」のビジネスメールを英語で書く方法は至って単純です。 まずは「受領しました」の英語表現を複数覚えます。 次に「確かに受け取りました」「受領しました」というメールの典型的なフォーマットに応じて書くだけです。 ここでは「受領しました」の受領確認の連絡英文をいくつか見ていきましょう! 「I have received…」 と 「Thank you for…」を使う 英語のビジネスメールで「確かに受け取りました」「受領しました」と、受領確認の連絡をする際は基本的に2つの方法があります。 メールや資料を受け取った時は、直接的に「I have received…」と表現します。 間接的に「Thank you for…」でもよいでしょう。 「Thank you for…」の例文に関しては次の通りです。 ・迅速な対応ありがとうございました(間接的に受け取ったことを意味している) Thank you for your quick response. 「I have received…」の例文 「I have received…」の例文は下記の通りです。 メールを確かに受け取りました。 I received your email. ご送付いただいた資料については、本日確かに受け取りました。 Today, I received the reference you sent. 商品を確かに受け取りました。 I reveived the product of my request. 注文を受領しました。 I received your order. 無事に受け取りました。 I have received it without any problem. 以上「I have received…」の例文を見てきました。 今度は英語のビジネスメールにおける、「確かに受け取りました」「受領しました」という受領確認の連絡について見ていきましょう。 「確かに受け取りました」のビジネスメールを英語で書いた例文 ここまで「確かに受け取りました」「受領しました」の英文表現を見てきました。 ここでは英語のビジネスメールで「確かに受け取りました」「受領しました」と受領確認の連絡をする際のフォーマット、構成について見ていきましょう。 受領確認の連絡の基本的な構成を日本語で説明した後で、実際の英語を例文で紹介します。 ぜひ、参考にしてください。 英語のビジネスメールにおける受領確認の連絡フォーマット 英語のビジネスメールにおける受領確認の連絡フォーマットは、下記の通りです(このフォーマットは回答の一つでしかないので、これ以外は間違っているというわけでは全くありません)。 英語のビジネスメールにおける「確かに受け取りました」の例文 Dear Mr. Johnson, We have successfully received your order 032535 today. We are pleased to inform you that we will be able to send the package by the end of this week. Please feel free to contact us at 03-XXXX-XXX if you have any questions. Best regards, Emily ABC Company ジョンソン様、 本日確かにオーダー 032535を受領しました。 来週末には発送できることを喜んでお知らせいたします。 何かご不明点等ありましたら03-XXXX-XXXまでお気軽にお申し付け下さいませ。 エミリー 「確かに受け取りました」のビジネスメールは英語で「I have received…」 「確かに受け取りました」「受領しました」のビジネスメールを英語で書くコツと例文を紹介しました。 英語のビジネスメールで「確かに受け取りました」「受領しました」を伝える際のコツは、ご理解頂けたのではないかと思います。 「確かに受け取りました」「受領しました」のビジネスメールを英語で書く際のポイントは「I have received…」です。 フォーマットを覚えて、ビジネスメールで受領確認の連絡をする際に活用しましょう。

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「ご連絡いただきありがとうございます」の使い方・敬語・間違いか

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目上の人に使える?「ご連絡ありがとうございます」の意味と使い方 「ご連絡ありがとうございます」は、連絡をもらったことに対してのお礼を述べる表現です。 「ご連絡」の「ご」は敬語を表す接頭語です。 「ご」は尊敬語にも謙譲語にもなります。 例えば「ご連絡ください」といったように相手に行為に対して使う場合の「ご」は、尊敬語になります。 一方で「ご連絡します」といったように自分の行為でも目上の人に対する行為に対して使う場合の「ご」は、謙譲語になります。 このように「連絡」に接頭語「ご」が付く場合は、基本的にどちらかに当てはまります。 「ご連絡」の「ご」は使い方次第で尊敬語にも謙譲語にもなります。 「ご連絡ありがとうございます」は主に、ビジネスメールや電話などで使う表現です。 ビジネスメールでの「ご連絡ありがとうございます」の種類 ビジネスメールでの「ご連絡ありがとうございます」の使い方を紹介していきます。 お忙しい中ご連絡ありがとうございます 相手が忙しい中、連絡をしてもらったときに使う言い回しは、 ・お忙しい中ご連絡ありがとうございます ・ご多忙の中ご連絡ありがとうございます ・お忙しい中ご連絡いただきまして、誠にありがとうございます ・お忙しいところご連絡くださり、ありがとうございます ・ご多忙中にもかかわらずご連絡いただき、誠にありがとうございます となります。 「お忙しい中」は、相手が忙しくしていることを推測される場合に使います。 また「ご多忙の折」「ご多忙の中」などと言い換えることもできます。 目上の人に対しては、少々堅い表現の「ご多忙の〜」を使用するのが良いでしょう。 早速のご連絡ありがとうございます 相手からの連絡が早くもらいたい状況で、すぐに連絡がきたときに「早速のご連絡ありがとうございます」という言い回しを使うことができます。 「早速」は、「行動や対応が素早いこと」を意味しています。 また「早速」ではなく、「早々のご連絡ありがとうございます」と言い換えることもできます。 「早速の」「早々の」を付けることによって、敬語としてより丁寧な印象を与えられます。 早朝にもかかわらずご連絡ありがとうございます 相手から勤務時間外に連絡をいただいたときに、「早朝にもかかわらずご連絡ありがとうございます」と使うことができます。 「早朝にもかかわらず〜」と前に付けることによって、単に「ご連絡ありがとうございます」というよりも丁寧な印象を与えられます。 他にも状況に合わせて、「休日にもかかわらず」「休暇中にもかかわらず」「夜遅くにもかかわらず」と使うことができます。 わざわざご連絡ありがとうございます 連絡を必要としている用件でなくても、相手から連絡をいただいたときに「わざわざご連絡ありがとうございます」と使うことができます。 「わざわざ」の意味は、 ・そのことだけのために、特に行うさま。 特別に。 とりたてて ・ことさらに。 故意に。 わざと となります。 「わざわざご連絡ありがとうございます」といった場合は「そのことだけのために、ご連絡していただき〜」といったニュアンスになります。 「わざわざ」を使用する際は気をつけましょう。 「連絡」と「ご連絡」の使い分け 目上の人に対しては「ご」を付けて「ご連絡」とするのが正しいです。 例えば「連絡ありがとうございます」といっても間違いではありません。 ただ上司や取引先など目上の人に対して「連絡ありがとうございます」と言ってしまうと少し軽い感じになってしまいます。 ですので、目上の人に連絡してほしいことを伝えるときは「ご連絡」とします。 自分から連絡することを伝えるときは「連絡」が適切な感じがしますが、 自分に対しても「ご連絡」とします。 この場合「連絡」ではなく「ご連絡」にする理由は、自分からの連絡を受ける相手に敬意を示す必要があるからです。 連絡する側か受ける側かに関係なく、敬語表現は「ご連絡」にすると覚えておきましょう。 ただ、同等や部下など敬意を払う必要はない相手にだったら「ご」を付けずに「連絡」とするのが適切です。 その他の「ご連絡」を含む表現 ご連絡お願いします 「ご連絡お願いします」は、 ・「ご」=謙譲語 ・「ます」=丁寧語 で成り立っています。 「ご連絡お願いします」は正しい敬語表現ですが、少々敬意が低い言い回しになります。 「ご連絡お願いします」は敬意が低い言い回しのため、目上の人にはなるべく使わず、同等や部下に対して使用するようにしましょう。 ご連絡お願いいたします 「ご連絡お願いいたします」は、 ・「ご」=謙譲語 ・「いたす」=「する」の謙譲語 ・「ます」=丁寧語 で成り立っています。 いたします」は、一般的に相手への敬意を払い「〜します」「〜させてもらいます」と自ら率先して相手のために何かをする、という意味合いで使います。 「ご連絡お願いいたします」は、謙譲語が二つ含まれているので二重敬語になります。 二重敬語ですが、 「ご連絡お願いいたします」は慣習的によく使われる表現です。 「ご」を付けずに「連絡お願いいたします」としても、丁寧でビジネスシーンに適している表現になります。 ご連絡くださいますようお願い申し上げます 「ご連絡くださいますようお願い申し上げます」は、 ・「ご」=尊敬語 ・「くださる」=「くれる」の尊敬語 ・「ます」=丁寧語 ・「申し上げる」=「言う」の謙譲語 ・「ます」=丁寧語 で成り立っています。 「ご連絡くださいますようお願い申し上げます」は、「ご連絡をくれるようにお願いする」という意味になります。 尊敬語は、自分より立場が上の人に対して、その人がする動作を高めて使う言葉で、主語は相手になります。 「くださる」の主語は相手になるので、「ご連絡くださいますよう」は正しい使い方になります。 「ご連絡くださいますよう」は何かに対して理解を求める表現なので、後ろに続く言葉としては、「お願いいたします」や「お願い申し上げます」などとするのが適切です。 ただ、「ご連絡くださいますようお願い申し上げます」は少々くどい表現なので使用する際は注意しましょう。 後ほどご連絡申し上げます 「後ほどご連絡申し上げます」は、 ・「ご」=謙譲語 ・「申し上げる」=「言う」の謙譲語 ・「ます」=丁寧語 で成り立っています。 「後ほど」は「あとで」「しばらくたってから」という意味です。 「後ほどご連絡申し上げます」といった場合は、「あとで連絡します」という意味になります。 「後ほどご連絡申し上げます」は敬語表現ではありますが曖昧な言い回しなので、具体的にいつ連絡するか、連絡が遅れる理由などを補足するのが良いです。 ご連絡いただければ幸いです 「ご連絡いただければ幸いです」は、 ・「ご」=尊敬語 ・「いただく」=「もらう」の謙譲語 で成り立っています。 「幸いです」はビジネスメールなどで、相手に何かを依頼するときに用いることが多いです。 「幸いです」を依頼をするときに使う場合は、「〜してくれるとありがたい」という意味になります。 「ご連絡いただければ幸いです」は、「連絡してもらえるとありがたいです」という意味になります。 「〜してください」と頼むよりも「〜していただけると幸いです」といった方が、柔らかい印象を与えます。 「幸いです」は軽いお願いのときに使用する言葉です。 何かを強くお願いするときは「お願い申し上げる」「していただけますでしょうか」と言い換える必要があるので注意しましょう。 お手すきの際に、ご連絡いただけますようお願い申し上げます 「お手すき」は「仕事の合間などで、手の空いているとき」を意味していて、仕事がひと段落したことを指しています。 「お手すき」は、「お時間のある時に」「ご都合のいい時に」などといったように、日にちを指定せず、あくまでも相手の都合に合わせるといった配慮を含む言葉です。 「お手すきの際に、ご連絡いただけますようお願い申し上げます」は、 「お時間のあるときに、連絡してもらうようにお願いします」という意味になります。 また「お手すきの際に」を使う場合は、前にクッション言葉「お忙しいとは存じますが」を入れるとより丁寧な表現になります。 ご連絡が遅くなり、申し訳ございません 「ご連絡が遅くなり、申し訳ございません」は、 ・「ご」=謙譲語 ・「ございません」=「ありません」の丁寧語 で成り立っています。 「ご連絡が遅くなり、申し訳ございません」は、当初の予定よりも連絡が遅くなってしまったことを謝るときに使います。 自分が連絡するのを遅れてしまった場合には、しっかり謝罪をすることが大切です。 謝罪をするときは言い訳せずに、お詫びの言葉のみを送ります。 連絡が遅れた理由などは特に書く必要はないので気をつけましょう。 「ご連絡」の注意するべき表現 ご連絡させていただきます 「ご連絡させていただく」は、 ・「ご」=謙譲語 ・「させて」=敬語ではない「する」の使役形 ・「いただく」=「もらう」の謙譲語 で成り立っています。 「させていただく」は、「相手に許可を得て、ある行為を遠慮しながらすること」を意味します。 「ご連絡させていただく」といった場合は、「図々しくて申し訳ないが、相手が許可してくれたから連絡する」という意味合いになります。 「ご連絡させていただく」という表現は、相手に自分が連絡することについて許可を得ていない場合は使うことができません。 そもそも「ご連絡させていただく」は謙譲語が2つ含まれているため、 二重敬語になります。 二重敬語は、相手に失礼な印象を与えたり、慇懃無礼と思われる可能性があるので使用する際は注意しましょう。 ご連絡差し上げます 「ご連絡差し上げます」は、 ・「ご」=謙譲語 ・「差し上げる」=「与える」の謙譲語 ・「ます」=丁寧語 で成り立っています。 「ご連絡差し上げます」は 二重敬語になります。 正しくは「連絡差し上げます」とします。 ただ「連絡差し上げます」は適切な表現ですが、 「差し上げる」が「与える」「やる」という意味のため、上から目線な印象を与えてしまう可能性があります。 例えば、「今日は都合が悪いので、明日にまた連絡差し上げます」といったように自分の都合に合わせて使用してしまうと上から目線に感じてしまいます。 「連絡差し上げます」は、相手の都合に配慮して連絡をする場合に使う表現です。 明らかに自分の都合で連絡をする場合に使うのは不適切になります。 「連絡差し上げます」は、相手にとってメリットがある場合にのみ使用するようにしましょう。

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