魔獣王。 【アナデン攻略メモ】魔獣ヴィータ・ヴァレス&ファントム共時体の攻略編成例

魔獣王(スーパーファミコン) | いっぱいゲームを楽しもう

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・メインストーリーの第66章をクリア ・「復活の魔獣王 いにしえの冥約」をクリア 謎解き要素などのギミックはなく、会話を進めていけば自然と魔獣ヴィータヴァレスとファントム共時体と戦う流れになるかと思います。 戦闘後の報酬 「魔獣転生!祈天の王座」クリア後は金勲章とクロノスの石(100個)が付与されます。 さらにギルドナの上方修正として以下の要素があります。 専用グラスタ「魔獣王の極意」を入手 採用パーティ 魔獣ヴィータヴァレス、ファントム共時体の攻略に採用したパーティはコチラ。 アタッカー枠• ロキド• フェルミナ• シェリーヌ ロキド、フェルミナは最大強化した顕現武器を装備。 サポート枠• マリエルAS• ギルドナ• デュナリス ロキドの顕現武器によるスキル効果=味方全体に拳装備者ダメージ50%UPを活かす為にアタッカー枠は拳キャラ編成を採用。 その他、今回上方修正されたギルドナをお試しに早速採用。 ディストーションに腕力デバフが追加されたことで、敵の火力を下げる役割としてはかなり使いやすくなりました。 また、マリエルのアナザースタイルは、敵のMP消費減少による攻撃後のMP回復要因として採用しました。 詳しくは後述の立ち回り例を参照してください。 各キャラクターのグラスタ アビスソウル キャラ名 グラスタ マリエルAS HP回復力 MP回復力 属性耐性UP ロキド 激震の力 会心の力 HP最大時強化 フェルミナ 烈風の力 抉痛の力 害毒の力 ギルドナ グラスタなし デュナリス ソウルブリンガーの証 シェリーヌ 抉痛の力 抉痛の力 抉痛の力 アタッカー枠となるロキド、フェルミナ、シェリーヌについては火力が上がるグラスタを装備。 サポート枠のグラスタは必須ではありませんが、デュナリスの証グラスタによるVC強化は知性のデバフ倍率が上がり、効果数が2ターンになるので今回の敵の場合は割と役立ちました。 魔獣ヴィータヴァレス・ファントム共時体の行動パターン 魔獣ヴィータヴァレス 特記事項• ただし、ヴィータ・ヴァレスは1ターン目に先制で味方全員のMPを減少していきます。 デュナリスのようなクリティカルバフがいれば、復活後も簡単に処理できると思います。 ファントム共時体の立ち回りポイント• MP減少による攻撃をマリエルのアナザースタイルで回復 ヴィータ・ヴァレス戦のMP減少がここで響いてきます。 ヴィータ・ヴァレス戦でアナザーフォースを使用していた場合、ゲージを回復させようとすると後衛を下げてMPを回復しながら立ち回るのが定石ですが、ファントム共時体の異常状態付与や知性累積バフの処理をしながら戦うのが面倒だったので、アナザーフォースを使用せずに倒しきる戦法に変更。 具体的には• 特にマリエルのASのMP回復は思いつきでやってみましたが、思っていたよりうまく機能しました。 というわけで魔獣ヴィータ・ヴァレス&ファントム共時体は無事クリアです。 まとめ 久しぶりに顕現武器以外の高難易度コンテンツとして実装された今回の新クエスト。 思っていたよりも簡単な部類だったと感じています。 というのも、最近実装されたボスの中では、天茸あたりは良い難易度だったと思うので、難易度的にも同様のレベルを想定していたのですが、実際に遊んでにると敵の行動パターンもそれほど激しいものではありませんでした。 というか、こちらの戦力が整っているせいか超火力により敵のHPがあっという間に減っていくので簡単に感じてしまうのかな~? この辺は今後のコンテンツ実装に期待したいと思います。

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【アナデン】魔獣王ギルドナの攻略法と攻略適正キャラ【アナザーエデン】

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魔獣王 (クリックで拡大表示) 魔獣王 機種 スーパーファミコン 発売元 KSS 開発元 KSS 発売日 1995年8月25日 定価 10,800円(別) プレイ人数 1人プレイのみ ステージ数 6面 ライフ制 あり 残機制 あり コンティニュー 無限 パスワード なし 難易度選択 あり 大穴! ショッキング・アクション 飛び散る鮮血ッ! 揺れる首吊り死体ッ! 首を吹っ飛ばそうがなおも向かってくるゾンビの群れッ! そんな子供にゃ見せられんグログロ映像が炸裂する暗黒アクションゲーム、それが『魔獣王』。 ゲーム自体はシンプルかつオーソドックスな横スクロールアクションで、正直言ってあまり見るべきところはない。 だが独特の世界観と、それを見事に活かしたゲームシステムの融合ぶりが実に素晴らしい意欲作である。 もし、まだ本作をプレイしたことがなくて、ここまでですでに「ちょっとやってみようかな」と興味を持った人がいたら、なるべくこの先の文章は読まないことをおすすめしたい。 本作は予備知識ゼロの状態でプレイしたほうが絶対に楽しめるからである。 ストーリー 狂信者ベイヤーは、魔王の復活のためにアベルの妻マリアと娘イリアを誘拐した。 復活した魔王は暴走をはじめ、魔界を地上に出現させる。 アベルは妻と娘を救出するため、わずかな可能性にかけて銃を片手に単身魔界へと乗り込んで行く。 そこで彼に襲いかかる異形の生物たち。 過激なバトルを繰り返し、アベルは倒した魔獣に変化してゆく…! ……と、ここまでが説明書に書いてあるプロローグなのだが、ゲーム開始直後がオープニングイベントのようになっているのでそれも紹介しよう。 魔界の入口へと向かうアベル。 その行く手に魔獣となった元親友、ベイヤーが飛来する。 ベイヤー「アベル、久しぶりだな! 私だ、君の大親友のベイヤーだ!」 アベル「ベイヤー、悪魔に魂を売ったな! マリアとイリアはどこだ!」 ベイヤー「喜べ! 魔王様の復活に2人はとても役にたったぞ!!」 アベル「きさま!」 ベイヤー「おまえも2人の元に送ってやる。 死ね!」 ここでベイヤーとのバトルになるのだが、いくら撃ってもアベルの攻撃は一切きかない。 それどころかベイヤーの攻撃を食らうと一撃で死んでしまう。 力尽き倒れるアベル。 と、突如その体が光に包まれ、目の前に愛妻マリア、愛娘イリア、愛猫エリアの面影が。 イリア「だらしないぞパパ! そんなの相手にノックダウンかよ!」 マリア「アベル立って。 あなたはキングオブストリートファイターでしょう。 」 イリア「そうだ戦えパパ! あたしのパパは一番強いんだ!」 マリア「アベル立ってください。 」 イリア「パパー! がんばれー!」 エリア「ニャーア!」 「キングオブストリートファイター」とは……? ともあれアベル復活、見た目は変わらないが今度はまともに戦えるようになり、ベイヤーをあっさり撃退する。 傷ついたベイヤーは空へと逃げていく。 そしてアベルはようやく魔界の入口にたどり着くのだが……何とそこには、無残にもすでにブッ殺され、亡霊となった妻マリアの姿があったのだった。 マジですか? マリア「アベル…。 ごめんなさい。 私、イリアを守れなかった…。 でもあの娘はまだ生きています。 急いでください! 私も一緒に行きます!」 そう言うとマリアは妖精に変身し、アベルのオプションとなってくっついてくる。 果たして、アベルとマリアの行く手に待つものは? そして2人は娘イリアを救うことができるのか? ここから、いよいよステージ1がスタートするのである。 ゲーム「が」物語を紡ぐ というわけで、ゲームを始めて最初の5分でいきなり大親友はバケモノになって襲ってくるわ、主人公は1回死んで復活するわ、しかもわずかな可能性にかけて救出に行った妻は早速帰らぬ人になってるわ、と実に衝撃的なオープニングで幕を開ける『魔獣王』。 このひたすらドロドロした世界観は、確かに本作の大きな特徴と言えるだろう。 とは言え、本作はデモやイベントばかりに特化したゲームではなく、中身はかなり正統派なアクションゲームである。 実はこのオープニング以降、こうした会話イベント形式でストーリーが語られるのは最後の最後、ラストシーンのみ。 それ以外の道中では強制イベントによるストーリー説明どころか、1文字のメッセージすら画面上に表示されることはない。 だが、何の説明がない道中にも、確かに山あり谷ありのストーリーが存在しているのだ。 と、突如床が崩れ、下水道に落とされる。 その眼前で拷問され、殺される奴隷の少女。 またむしろ、明確な説明がないぶんプレイヤーの想像力に委ねられている部分も多く、そこがまた何とも言えない余韻を残す。 いやほんと、ダラダラ「見せられるだけ」のCGムービーばかりが演出じゃないね。 背徳的なシステムの数々 『魔獣王』は、十字キーと2ボタン(Yでショット、Bでジャンプ)しか使わないシンプルな横スクロールアクション。 ただし、溜め撃ち、ジャンプ下撃ち、前転(下+B)、二段ジャンプと、アクションはなかなか多彩である。 結局のところ、ゲーム自体はありきたりなものなのだが、冒頭でも触れたように本作は、不気味な世界観とマッチした独特のゲームシステムが実に秀逸だ。 最初アベルは生身の人間だが、各ステージのボスを倒すと上空に「呪いのクリスタル」が出現。 これを撃ち落として取るとアベルは敵の能力を吸収し、不気味な魔獣に変身するのである。 このクリスタルは空中で赤、緑、青とゆっくり色彩を変えながら漂っており、撃ち落とした時の色によって3タイプの変身を選択することができる。 クリスタルはボスを倒すたびに出現するので、面クリアごとにタイプチェンジが可能になっている。 どのタイプもかなりクセがあり一長一短だが、せっかく3タイプあるんだから面ごとにタイプチェンジして、全部使っておいたほうがいい!? ちなみに「バケモノになんかなりたくねえ!」ということならクリスタルを取らなければ、拳銃片手に人間のまま最後まで戦い抜くこともできる……当然、道のりは厳しいものになるが。 このへんの自由度も面白い。 アベルの斜め後ろに位置する彼女は完全無敵&常に当たり判定を発生しているのでシールド代わりにもなるし、アベルがショットを撃つと一緒に飛んでって体当たり攻撃を仕掛けたりもする。 母は強し! こんな頼もしい彼女だが、アベルのライフがゼロになると、何と彼に命を与えて(アベルのライフ全快)消滅してしまう。 愛する夫のために身代わりとなってくれるわけで、なかなかつらいものがある。 他に類を見ない体力回復システム ゲーム中、妖精やハーピーといった女性型の敵キャラを倒すと、ポトリと地面に落ち、死体はしばらくその場に残っている。 魔獣となったアベルがその死体の上でしゃがみこむと……何と。 おもむろに彼女らの死体をガツガツと喰らい始めるのである。 飛び散る鮮血。 そしてモリモリと体力回復。 すごいでしょ。 ちなみに魔獣に変身していないと死体は食えないので、人間のまま進んだ場合体力回復できず難しくなるわけである。 わはは。 良く出来てるわ。 このように、「この世界観ならでは」のシステム、もっと言えば「この世界観でなければ成立しない」ゲームシステムが、実に巧みに織り込まれている。 そこが評価に値するのである。 ただ単にストーリーが暗くて、グラフィックがグロテスクなだけのゲームじゃない。 その世界観がゲームと無理なく融合し、そしてあたかも一本の映画のように美しく統一されている。 それこそが本作の優れた点であり、大きな魅力なのだ。 最後の、そして最大の秘密 最後にもうひとつ。 このゲームのラストには、ある大きな「秘密」が隠されている。 その内容をここで明かすことはしないが、その秘密を知った時は、きっと感動することだろう。 そしてその秘密を知って初めて、この『魔獣王』というゲームは、プレイヤーの心に残る真の名作となるのである。 だから、これからこのゲームをプレイする人は、途中で投げ出さずに是非最後までプレイして欲しい(そんなに難しくないし、無限コンティニューだし)。 謎を解くためのヒントは、この文章の中にある。 『魔獣王』……そのタイトルに秘められた、真の意味とは?.

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【完結】強靭不死身の魔獣王 ~美女の愛はノーサンキュー~(ナナシノネエム)

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その際、他の融合素材モンスターは正規のものでなければならない。 で登場した・の。 の一体であり、の代わりになるを持つ。 同じ・のであると違い、のを持たないため実質に近い。 の数値こそ勝るが、1000は決して高い数値とは言えずに耐え得るものではない。 寧ろ中途半端に高いせいでのに対応しないなどにもなり得る。 こちらの明確な利点は4という点だろう。 の高い4は勿論のこと、なのでなどのとしても使えるため、とを混合したでは固有の働きも見えてくる。 として墓地へ送った後にで回収、あるいはそのままとして活用できれば理想的である。 のとしてもより1分稼げるが、そのためだけに優先するのは苦しいと言える。 共々に対応しているため、同時に回収した上で正規のがにあれば、をのと交換することで即座にできる。 もっとも、これは2枚でもできるなので、が3枚では足りないと感じた場合以外には有効な策ではないのだが。 現在はされているが収録時には「その際、他の融合素材モンスターは正規のものでなければならない。 」のがなかった。 このため、「を全てこのにする」という方法でに使用されることがあった。 このは魔「獣」王だが、よりも・が高くなっている。 「足元を底無しの沼に変えて 相手をジワジワと引きずり込む」と書かれている。 DM3・4・7・8では、時に能力を発動させられる凶悪だった。 全てを沼に引きずり込みそして自分も消えるというの説明が書かれている。 ただしこのを使う場合は、そののを使ってしまう事が殆どであり、によるアフターケアが望ましい。 また、同ゲーム中における召喚魔族はにしては珍しい土魔族となっていた。 真DM2においては、された時にを道連れにするというを持っていた。 使いやすいではあるが、同様のを持ち、かつ低コスト・低のやも存在する。 ではこのの全体像は分かりづらいが、ゲーム内のCGでは緑色の泥をかぶったカエルの様な姿をしている。

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