アベノマスク 不良品 メーカー。 不良品 X アベノマスク

アベノマスクに汚れや虫など不良品続出?返品方法についてまとめ!

アベノマスク 不良品 メーカー

布マスクの発注先・製造元については、公表していないので、現時点ではお答えできません。 メーカーの社数についても、具体的にはお答えできませんが、複数メーカーに頼んでいます。 メーカーが国内か国外かについて、詳細は控えますが、国内メーカーが海外工場で生産する場合もあります。 布マスクの品質について、各家庭に1種類のものが届くよう予定しています。 (メーカーに一定の規格での生産を頼んでいるということ?、という質問に対して)詳しい中身は把握していませんが、家庭ごとに品質がバラバラにならないようにしています。 不良品配布 4月18日、厚労省は、全国の妊婦向けに配布を始めた布マスクに、約1,900枚の不良品が見つかったと発表しました。 厚労省では、4月14日から、妊婦用の布マスク約50万枚を全国の市町村に発送。 妊婦が母子健康手帳を受け取る際に、配布されていました。 しかし、マスクを受け取った市町村から、「変色している」「髪の毛が入っていた」などの報告が相次いだということです。 こうしたマスクは国内4メーカーから納入されたものの、原因は不明。 厚労省では、メーカー4社に対して、生産体制の見直しや検品の徹底を求めています。 また、家庭に配布する布マスクについては、目視による点検を徹底しているため、不良品が配られる可能性は減っている、と説明しています。 マスクは、衛生商品ですので、信頼・安心が第一です。 にもかかわらずこの状況では、ますます「アベノマスクは要らない」という声が高まりそうです。 <追記(4月21日)> 4月21日、妊婦向けに配布している布マスクの不良品が、143市町村で計7,870枚に上ることが判明し、厚労省は、自治体に配布を停止するよう連絡しました。 黄ばみや黒ずみの汚れがみつかっており、厚労大臣の加藤勝信は、「回収し早急に原因を分析している」と述べています。 いったいどんなメーカーがどんな生産・管理体制をとっているのか、不信感が高まります。 色んなところで推奨されている通り、洗剤を入れた洗面器にマスクを浸した後に、水道水ですすぎ、干して乾燥させました。 揉み洗いするなど手荒なことは何もやっていないのに1回洗っただけで縮むし、しわくちゃになってしまった。 2回洗うと、さらに小さくなってしまった。 こんなマスクをつけていたら、医療・介護現場はもちろんのこと、恥ずかしくて外出もできませんよ。 安倍さんは一体どんな洗い方をして『再利用』しているんでしょうか。 とくに期待もしていなかったが、まさかこんな代物が送られてくるとは……。 何百億円もかけるなら、もっと他にやることがあるんじゃないのか。 安い布マスクなので、そういうものなのかもしれませんが、これで国民の不安を解消できると思った、ということが、唖然・呆然、ですね・・・ 便乗詐欺 消費者庁では、アベノマスクの配布に便乗して、マスクの「送りつけ商法」が増える可能性があるとして、注意を呼び掛けています。 マスクなどが一方的に送りつけられて高額な代金などを請求されたという相談が、4月13日までに全国でおよそ150件に上っているということです。 消毒液やガーゼを送りつける場合もあるものの、相談の9割はマスクだということです。 国の政策で、かえって、詐欺師に商売のチャンスを与えてしまっています・・・ アベノマスク:予算466億円で国民の不信感だけを高める悲劇! アベノマスクの配布には、466億円もの多額の予算が使われています。 3億枚で、338億円。 残りの128億円は、郵便局の配達費その他の事務経費です。 布マスク配布費用の内訳がわかりました。 菅官房長官は200円と言っていましたが、1枚260円。 3億枚=338億。 残り128億は、日本郵政配達費・パッケージ代・メーカーから日本郵政運送費・問合せコールセンター費用等。 計466億円。 にもかかわらず、さらに問題が続出しているのは、本当に残念です。 予算の使い道をチェックするため、また、布マスクを安心して使うためにも、委託先・製造元をはじめとする適切な情報開示が不可欠です。 そうでないと、森友事件のように「また隠蔽か」「利権が隠されているのでは」といった疑念を持ってしまい、466億円をかけて国民の不信感を高めるだけの結果になってしまいます。 新型コロナウイルスとの戦いのためには、政府への信頼が確保されていることが非常に重要です。 しかし、逆方向の話ばかりが伝わってくる。 これは、本当に悲劇です。 いや、もはや喜劇ですかね・・・(涙) 記事をご覧いただき、どうもありがとうございました! < この記事を読んだ人は、以下の記事も読んでいます!>.

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アベノマスクのメーカーはどこ?中国製?不良品が多数出ている理由も! | GORAKU DAILY

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アベノマスク生産会社 1.興和・・・三次元マスクなど生産 2.シャープ・・・3月より不織布マスクに新規参入 3.白元アース・・・快適ガードプロなど生産(アイスノンやミセスロイドで有名) 4.ユニチャーム・・・超快適マスクなど生産 5.アイリスオーヤマ・・・Cotton more 内側ガーゼマスクなど生産 政府などに優先的に供給している会社はこの5社だと考えられますが、政府としてはマスクを製造する他のメーカーに声を欠けている確率は高いだろうと思われます。 ただこのようなプレスリリースも出しているので、講和の可能性は高いのでは無いかと思われます。 改めて、製造メーカーがハッキリ分かり次第更新していきます! スポンサーリンク アベノマスクは中国製? アベノマスクは国内4社のメーカーへ発注しているものなので 中国製では無いと考えられます。 厳密にいうと中国国内に工場を持っているメーカーもおそらくいると考えると、そういう意味では中国で生産したものではあるといえますね。 ただシャープなど国内の工場で生産している会社もあるので 一概には中国製とは言い切れないのが事実だと思います。 政府としては国内メーカーを稼働して生産を行って欲しいという気持ちが強いでしょうから、中国メーカーに頼むことは無いでしょう。 アベノマスクではなさそうな、中国製マスクに虫羽が入ってた画像は発見したけど 実際髪や虫・汚れがついてる投稿を見つけられない…。 そんな事態なら1つ位ツイート見つかりそうだが検索語句変えてもヒットしない。 newsに対する怒り投稿ばかり引っ掛かる。 言葉だけが拡散されてないか? — まろまろ kuromaromaro 言葉だけ拡散されている可能性も考えられます。 これも配布されて間もないこともあり、事実がまだハッキリしてないと考えられます。 分かり次第随時、追記していきます。 連日新型コロナウイルスのニュースで 日本全国の人たちが 疲弊しているかと思います。 早く事態が収束していくことを願うばかりです。 おそらく5月いっぱいまでではないかと予測していますが、元の生活に戻れるよう今は自粛を乗り越えていきましょう!.

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アベノマスク製造元は興和で中国製?政府との関係を調査!不良品が届くと不評|SANI LESSONS

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アベノマスクが不良品が多いと炎上画像あり! アベノマスクが続々と各世帯に届けられていますね; なんとそのマスクに不良品が多いことがわかりました><。。 ウェっ。 厚生労働省は18日、新型コロナウイルスの感染症対策として、 妊婦向けに配布している布製マスクについて、汚れの付着や包装の袋に虫が混入しているなど、約1900枚の不良品が見つかったと発表した。 マスクの届いた自治体から指摘があった。 厚労省は自治体に確認徹底を呼び掛けた。 これまで配布したマスクにも不良品はいくつかあったみたいですが、今回特に不良品が多いと話題になっているのは 「妊婦向けに配布したマスク」! 特に多かったのは変色していたり、髪の毛が入っているというもの。 カビが付いたマスクまで… いやーーーーーー><。 これは妊婦で届いたらドンびきますね。。 政府はきちんと国民に説明する義務がある(日刊ゲンダイ) — KK Trapelus アベノマスクが不良品が多いと炎上画像あり!ネットの声! 👀 これがアベノマスクの衛生認識💢 北海道のある学校に送られてきたアベノマスクの中に異物が混入していたようです。 子どもたちに配布する前に先生方で全品点検したところ、なんと四分の一がアウトだったそうです。 こんな不良品を全国民に送りつけるのでしょうか? かわ — 勝手連チーム札幌 爺 cerebro0603 不適合品 不良品 が確認された場合,その製造メーカーは発生原因および流出原因の究明が必要。 また,それぞれの原因に対する対策も必要。 今後配布予定の在庫品または製造途中品があれば全数再点検の実施。 子どもたちに配布する前に先生方で全品点検したところ、なんと四分の一がアウトだったそうです。 交換します。 」 こういう時、市販品に汚れ等が少しでもあったら、全品回収と工場に行政指導でしょう! 製造メーカー名が記載されてない結果がこれですか。

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