栄冠 ナイン 特殊 能力。 【パワプロ2018】栄冠ナインの攻略一覧と基本情報|ゲームエイト

【2018】パワプロ栄冠ナイン攻略!ポジション別選手のおすすめ育成法!【投手編】

栄冠 ナイン 特殊 能力

練習効率を向上させて選手育成を効率化 栄冠ナインには練習効率というものがあって練習効率が高くなっている時は練習による経験点が多くなります。 この練習効率が高い時のインセンティブを取っていく事で選手がかなり成長しやすくなるので、練習効率が上がるイベントを上手く使う必要があります。 練習効率は上がったイベントの次のターンで効果が出るようになっています。 つまり効果をより受けようと思ったら練習効率が上がるイベントが発生した次のターンは5マスや4マス進むカードを使用すると良いです。 いくら練習効率が上がるイベントが頻発してもイベントが発生した次のターン以外は意味がないという事だけ押さえておきましょう。 練習効率を上げるイベント 練習効率が上がるイベントで一番代表的なのはアイドルマスに止まった時のサイン会イベントです。 女子マネージャーが卒業後に一定の確率でアイドルになるので、日程進行のマスにアイドルが出現したら積極的に止まるようにしましょう。 (アイドルマスに停止した時は練習効率を上げるイベント以外の可能性もある) これ以外にも選手の練習効率が上がるイベントはあるのですが、頻度や複数の選手の練習効率が上がる事を考えるとアイドルマスの活用がメインになってくるはずです。 アイドルマスに停止して練習効率がアップした場合はスケジュール変更手帳やカードの数字を増やすアイテムを使ってでも大きな数字のカードを使用するべきです。 選手の性格と能力 栄冠ナインでは各選手に性格が設定されていて、性格ごとに上がりやすい能力が違っています。 選手によってどの能力を優先的に上げていくか違うと思いますが、上げていく能力に合った性格の方が効率良く選手を育てられます。 選手の性格に合わせて育成プランを考えるか「自分探しの本」というアイテムを使用して選手の性格を変えていくと良いです。 「自分探しの本」は比較的に低いポイントで取れるので、手軽に使えるアイテムだと思います。 「自分探しの本」は使用すると現在の性格以外に変更されますが、ランダムなので選ぶ事はできません。 しかし複数回使えるので目当ての性格が出るまで繰り返す事ができます。 ただし天才肌だけは出ないので天才肌の選手には絶対に使わないようにしましょう。 むしろ天才肌の選手は全ての能力が上がりやすいので、使う理由がありません。 栄冠ナイン投手育成 栄冠ナインでは弱小、そこそこ、中堅では投手が2人入学式してきます。 強豪、名門になってくると投手だけで3人や4人入ってくるので、先発とリリーフで役割をはっきりさせた方が良いです。 というのも栄冠ナインでは怪我で試合に出れない事もないので、スタミナをある程度上げる必要がある先発投手を4人育成する必要はないからです。 4人投手がいれば2人先発2人リリーフにしてリリーフの投手はスタミナを上げない代わりに他の能力を上げていく事でチームの投手力が上がっていきます。 先発を1人でも回っていきそうですが調子もありますし、ロングリリーフしないといけないケースもあるので先発要員は2人いた方が良いと思います。 栄冠ナインをプレイする中での感覚的な話になってしまいますが、栄冠ナインはカーブ系とチェンジアップ系の変化球がやたらと被打率が低い気がします。 ちゃんとした根拠があるわけではないですが、参考までに覚えておいてもらうと良いかもしれません。 ちなみに僕は新しい球種を覚えさせる時はカーブ系やチェンジアップ系のボールを覚えさせるようにしています。 (フォークやSFFを覚える事もありますけどね) 栄冠ナイン野手育成 栄冠ナインも初期の頃は守備の能力を上げる必要があるのか疑問に思うくらいの時期もありましたが、最近のシリーズでは守備の能力は非常に重要です。 特にパワプロ2018以降の栄冠ナインでは守備の能力を疎かにしていると失点がやたらと多くなります。 コンスタントに勝っていくにはセンターラインの選手は守備の能力をある程度上げていくのは必須です。 打力に全振りする選手を作る場合はファーストやサードやレフトあたりのポジションにしておくと良いでしょう。 もう一つ栄冠ナインで重要になってくるのはキャッチャーAやキャッチャーBを持っている選手の存在です。 この特殊能力を持っている捕手が試合に出ているだけで投手の能力が上がるので、キャッチャーAとBは積極的に狙っていくべきです。 習得するには本で覚えさせるか特訓または合宿での取得になります。 特訓マスが出現した時はできる限り止まるようにして捕手がいればキャッチャーAとBを狙いましょう。 合宿に関しては夏と冬に行う事ができて、キャッチャーAとBを取得できる練習は球速とコントロールと変化球に対応した練習と総合練習です。 キャッチャーAもしくはBをつける為に合宿の前になったら球速、コントロール、変化球、総合練習のカードを集めて合宿に突入すると効率がいいです。 栄冠ナインの序盤の進め方 栄冠ナインは開始直後に2年生と3年生がいる状態から始まります。 しかし2年生と3年生は卒業まで時間がないので、そこから能力を上げたり信頼度を上げていっても効率が悪いです。 そのため2年生と3年生は放置して序盤は1年生をレギュラーにして早い段階から試合に出していくべきです。 結果的に能力も上がりやすいですし、なによりも信頼度が早く上がって試合に勝ちやすくなります。 運的な要素もありますが、上手くいけば2年以内に甲子園に出場する事も充分可能です。 とは言え最初は弱小から始まるので1年生は投手2人、野手4人しか入学しません。 そうなると必然的に上級生も1つ下の学年が入学してくるまでは上級生をスタメンに入れる事になりうます。 なので開始直後は1年生と2年生でスタメンを組んで、1つ下の学年が入ってきたら3年生になった2年生と新1年生を入れ替えると良いです。 金特殊能力の取得方法 栄冠ナインでも金特殊能力を選手につける事ができますが、最初から金得能がついている転生選手を除くと金得能の本で覚えさせるしか方法がありません。 金特本を入手できる方法も限られてきて甲子園出場が決まった後のOBからの差し入れイベントだけです。 甲子園には1年で最大2回しか出場できない上にOBの差し入れイベントが起きても金特本を差し入れしてくれる確率は高くないので根気が必要です。 僕は普通に栄冠ナインをプレイしたい派なのであまりやりませんが、オンラインストレージでリセマラして金特本を集める方法もあります。

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パワプロ2018栄冠ナイン攻略卒業生進路先効果一覧&おすすめ卒業生

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個人的にかなりオススメしたい年代が1950年代。 打者・投手・捕手ともに最強クラスの原石が揃っているだけでなく、 数が少ないためにお目当ての転生OBを狙いやすいという利点があります。 豊田泰光(1950、茨城) 可もなく不可もなく。 名選手であることは間違いないが、栄冠ナインの転生OBとしてはやや微妙な分類に入る。 小山正明(1950、兵庫) 基礎能力も高く、精密機械までついている良投手。 入学した瞬間から試合で活躍できますね。 本で 打たれ強さや 対ピンチ系の能力をつけておきたいですね。 長嶋茂雄(1951、千葉) 誰もがご存知ミスタープロ野球 野球を知らない人でも名前を出せばわかっちゃうスター選手。 ただ思ったより能力値は微妙…かも…? 1951年は長嶋さんしかいないので確実に引き当てられるという利点はありますが…良くも悪くも無難な能力値。 森 祇晶(1952、岐阜) 巨人をV9に導いた捕手は伊達じゃない 古田ループに並ぶ人気を博す「 森ループ」とはこの人のことです。 単純比較では球界の頭脳付で能力も高い古田の方が上だが、1950年代の他のスター選手が強いので森ループを選択する人も多いです。 ただ古田同様、金特本の出現によりわざわざループさせて森選手を選択する必要はなくなったようにも思いますね~ ちなみに森さんは西武を8回のリーグ優勝に6回の日本一に輝かせた名将でもあります。 名捕手って名監督多いですよね。 村山 実(1952、兵庫) ザトペック投法から繰り出される剛速球とフォーク 疑う必要もない強投手。 打たれ強さ+ 対ピンチに 闘志までついている。 査定も入学時点で300の大台にのっている。 フォーク第2種が扱いづらいのが難点。 (片方だけ7にして差別化?) パワプロの話とは違いますが、村山実さんの現代ではあまり見ないダイナミックなフォームは一見の価値アリです。 まさに「闘志」って感じの投球で震えますよ。 ちなみに映像から計算した全力投球の球速は 158. 8キロだそうです。 …やべぇなオイ。 広瀬 叔功(1952、広島) 1952年の群雄割拠ぶりにどうしても選択されにくいが、基礎能力も高い上に特能も良く、強選手育成が可能。 でもやっぱり村山さんや森さんが選ばれてしまうんですよねぇ….

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【パワプロ2018】栄冠ナインの選手育成攻略のコツまとめ

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能力アップ画面で経験点を消費して取得できるほか、イベントで直接取得することもある。 イベントの選択肢によって覚える・覚えないが出てくるため、イベント内容を確認しながらサクセスをプレイしよう。 超特殊能力 金特 とは 特殊能力(特能)の上位互換となる能力。 取得にはイベント+下位の特能が必要 金特はイベントでコツを取得することで能力アップ画面に追加される。 金特のコツは、下位となる特能を持っていることが取得の条件になっている。 例えば「超尻上がり」の金特を取得したい場合、下位に当たる「尻上がり」を取得しないと覚えることはできない。 赤特は経験点を使うことで外すことができる。 特殊能力名 効果 怪童 ストレートの体感速度が大幅に上がる。 下位能力:重い球 強心臓 走者が2塁以上にいる時、投手能力が上がる。 下位能力:勝ち運 精密機械 低い位置に投球するほど、コントロールが大きく上昇する。 下位能力:尻上がり 鉄腕 調子による影響をかなり受けにくい。 下位能力:調子安定 内無双 内角に投げたときコントロールがものすごく良くなる。 下位能力:内角攻め 不屈の魂 連打されても動揺しにくく、投手能力が下がりにくい。 下位能力:なし 変幻自在 ストレートと変化球を交互に投げると発動。 ストレートの体感速度が上がり、変化球の曲がり始めが大幅に遅くなる。 下位能力:逃げ球 ドクターK 2ストライク時、投手能力がかなり上がる。 下位能力:奪三振 ド根性 スタミナが減っても疲れを見せずド根性で投げる。 下位能力:ジャイロボール マインドブレイカー 三振を奪うと相手の調子をダウンさせる。 下位能力:なし ミスターゼロ 無失点のまま回を進めると能力が上がる。 ストレートの体感速度が上昇し、打者近くで球が曲がる。 スタミナ切れになっても能力が下がりにくい。 重い球 相手のパワーが下がり、打たれても打球が飛びにくくなる。 尻上がり 先発時限定で発動。 6回以降、球速・変化量・コントロールが上がる。 打たれ強さ 連打されても、投手能力が下がりにくい。 対ピンチ 走者が2塁以上にいる時、球速・変化量が上昇する。 対左打者 左打者が相手の時、球速・コントロールがかなり上昇し消費スタミナが減少する。 奪三振 2ストライク時、投手能力が上がる。 逃げ球 失投時、投球が真ん中に行く確率が低くなる。 闘志 球質が重くなり、フラフラ状態になりにくい ポーカーフェイスと両方の取得は不可。 クイック 走者がいる時、投球モーションが速くなる。 クロスファイヤー 1球前に投げた位置の対角線上に投球すると能力が上がる。 ジャイロボール ストレートのボールの回転軸が打者に向かって進み、手元で伸びる。 ノビ ストレートの体感速度がかなり上がる。 バント封じ 相手のバントがフライになりやすい。 ポーカーフェイス 表情を顔に出さず、疲れている状態かどうか見分けられなくなる。 闘志と両方の取得は不可。 球速安定 安定して球速を出せる。 回復 疲れが早く取れるようになる 特殊能力名 効果 ガラスのハート 打ち込まれるとフラフラ状態になりやすい。 ノミの心臓 走者が2塁以上にいると球速・変化量がかなり下がる。 軽い球 打たれた時、打球が飛びやすい。 シュート回転 球質が軽くなり、球がシュート方向へ変化する。 スロースターター 1・2回に先発投手のステータスが下がる。 一発 失投時、ど真ん中に行く確率が高くなる。 短気 連打されると、コントロールが下がる。 四球 3ボールの時、コントロールが下がる。 負け運 登板時、味方チームの打者全員のパワーが下がる。 乱調 イニングが変わるとコントロールが下がる。

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