仮想通貨取引所 手数料。 【2020年版】仮想通貨取引所の手数料一覧!どこが安いのか徹底比較ランキング!

仮想通貨の送金を解説!手数料や送金方法、送金ミスを防ぐ方法とは

仮想通貨取引所 手数料

通貨を買うときに着目する視点は「手数料」ではなく「通貨の価格」に着目してね。 「手数料」はどの取引所も少ないから比較してもあまり変わらないからよ。 「販売所」と「取引所」の価格について これからは具体的な画像でご説明していきます。 こちらの画像は取引所のログイン後のトップ画面になります。 左側のメニューに『 ビットコイン販売所』と『 ビットコイン取引所』があります。 販売所と取引所を使い分ける これまで説明したように取引所によっては「 販売所」と「 取引所」の2つがあり、コインを通常通り買うのであれば、個人間で取引できる「 取引所」が安い価格で取引できます。 「 取引所」では仮想通貨を個人で取引できるため、売買する価格を指定して販売所より有利な価格で取引ができます。 しかしながら、例えば100万円など大きな金額で一気に通貨を買う場合などは、注文している人の金額が10万円など少ない場合は10万円しか買えないため、取引に時間がかかる場合があります。 *そう言った場合は個別に10万円ずつ注文を出して取引する必要があります。 また「 販売所」は取引所からあらかじめ決まった価格で売買するため、取引所に加えて金額が割高(割安)になる場合あります。 しかしながら100万円などまとまったお金で取引する場合はすぐに約定して取引が完了できるメリットがあります。 何れにしてもメリットとデメリットがありますが、取引する場合は両方ほ価格を把握した上で取引したいものです。 ビットコイン販売所について ビットコイン販売所では、取引所が所有しているビットコインを日本円で買うことができます。 こちらが、「 ビットコイン販売所」になります。 ビットコイン買う場合、 「90283円」と購入価格があります。 こちらをビットコイン取引所と比較してみましょう。 ビットコイン取引所 ビットコイン取引所は、直接ビットコインを持っている人から日本円でビットコインを買うことを言います。 こちらが「 ビットコイン取引所」になります。 ビットコイン買う場合「ASK(売り板)」のレートになりますので、緑で表示されている板の金額でビットコインを購入できます。 この中で一番安い金額(緑)は「 88402円」です。 販売所と取引所では取引所が手数料が安い ビットコインを買う場合 販売所では「90283円」、取引所では「88402円」。 この1881円が販売所で購入するときに手数料となっています。 つまり1BTC(ビットコインの通貨単位)では、1881円の手数料差、10BTC(74万円)では18810円の差、100BTC(約740万円)では、188100円の手数料の差となってきます。 以前は取引所と販売所ではコインの価格に大きな差がある傾向でしたが、最近は縮小傾向にあります。 また取引に慣れていない人は販売所でコインを売買する人も多いです。 取引所と販売所を使い分けて効率良く取引をする。 以上「取引所」と「販売所」の違いについてご説明してきました。 取引所の通貨によって「取引所」と「販売所」に分かれており、2020月4月現在では コインチェック・・取引所、販売所 GMOコイン・・・全ての通貨(販売所) ビットフライヤー ・・ビットコイン(取引所)、その他(販売所) ザイフ・・・全ての通貨(取引所) このように取引所によって変わってきますので、自分のニーズにあった取引所を選ぶようにしてください。 また本サイトではオススメの取引所を「」でまとめていますので参考してください。

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仮想通貨取引所ランキング|日本国内11選比較【2020年7月最新】

仮想通貨取引所 手数料

ここでは、 暗号資産(仮想通貨)取引所のさまざまな手数料を徹底比較しています。 暗号資産の現物取引、レバレッジ・FX取引の 購入・取引手数料、 日本円の入出金手数料、 暗号資産の預入(入金)と送付(出金)の手数料までまとめて紹介。 GMOコインやビットフライヤーなど、人気の取引所について手数料を比較、表にまとめています。 売買手数料は無料でも、取引に必要な日本円の入金と出金に関しては取引所によってバラつきがあります。 コスト面が気になる方、各取引所の手数料を比較したいという方はぜひ参考にしてみてくださいね。 掲載コンテンツ 暗号資産の購入手数料・取引手数料を比較 まず最初に、 暗号資産(仮想通貨)の購入・取引にかかる手数料を一覧比較していきます。 暗号資産を取引できる業者はそれぞれ、取引所か販売所のどちらか、あるいは両方の形式によるサービスを提供しており、そのサービス形態の違いも記載しています。 1〜0. 売買手数料の他、FX・レバレッジ取引の場合はポジションを保有し続けた場合に建玉保有手数料(スワップ)というものが発生しますので、こちらも要チェック。 取引所・販売所 対応銘柄 対応サービス 売買手数料 建玉保有手数料 スワップ 公式サイト 暗号資産FX 8銘柄 無料 0. 04% レバレッジ取引 取引所 5銘柄 無料 0. 04% レバレッジ取引 16銘柄 無料 0. 04% Lightning FX 1銘柄 無料 0. 04% レバレッジ取引 5銘柄 無料 0. 04% レバレッジ取引 16銘柄 無料 0. 表内の数値は、建玉を1日持ち越すたびに発生する手数料の割合を記載。 取引所によってはスワップポイントと明記していて、法定通貨同士のFX取引を経験されている方にとっては馴染みのあるものかと思います。 建玉を持ち続ければ持ち続けるほど、手数料が大きくなりますので、長く保有する場合はその旨を考慮しておきましょう。 日本円・暗号資産の入出金手数料を比較 次に、暗号資産(仮想通貨)取引所における日本円の入出金、暗号資産の預入(入金)・送付(送金)にかかる手数料を一覧比較しています。 ビットコインを購入していざ送金という段階になってから、実は入金や出金に意外と手数料がかかっていた…ということにならないように、預入と送付の手数料は要チェック。 0004 BTC他 770円〜0. 0005 BTC他 ー お客様負担 550円〜770円 無料 0. 001 BTC他 ー お客様負担 385円〜770円 無料 0. 売買手数料は無料。 暗号資産FXでのレバレッジ手数料も建玉金額の0. 入金についても日本円の即時入金は無料で、楽天銀行と住信SBIネット銀行、ペイジー(Pay-easy)に対応しています。 日本円出金も無料。 さらに、暗号資産(仮想通貨)の入金と送付まで無料です。 暗号資産売買での取引が可能で、ビットコインと同様に取引手数料は無料です。 暗号資産FXでは、取引画面でスプレッドが明示されているのも嬉しいポイント。 暗号資産FXの最低スプレッドは500円に設定されています(相場急変時やその他の外部要因により最低スプレッド以上になる可能性あり)。 今後の新たなアルトコインの取扱などサービスの拡充にもますます期待! GMOコインは「GMOあおぞらネット銀行」との連携をスタート。 GMOコイン口座への即時入金サービス対応のメリットだけでなく、普段使いにおける入出金や振込の便利さや高金利などがGMOあおぞらネット銀行の魅力。 GMOコインを利用される際は、GMOあおぞらネット銀行にも注目してみてください。 DMMビットコイン(DMM Bitcoin) DMMビットコイン(DMM Bitcoin)は豊富な9種類の暗号資産(仮想通貨)取り扱いや、アルトコインのレバレッジ取引対応、ユーザビリティの考えられた取引ツールなど多くの魅力を兼ね備えています。 そしてさらにさまざまな面での手数料が無料なのもメリット。 現物取引でもレバレッジ取引でも取引手数料は無料、日本円のクイック入金(提携金融機関は1,000件以上!)も手数料無料、日本円の出金も無料、暗号資産の預入と送付も手数料無料です。 ただし預入に際してのマイナー手数料はお客様負担で、暗号資産の預入と送付に対応しているのはビットコイン・イーサリアム・リップルの3種類となっています。 レバレッジ取引のメリットや取引ツールの使い勝手のよさ、そして低コストに注目される方は、DMMビットコインのサービスをぜひチェックしてみてください。

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【2020年版】仮想通貨取引所の手数料一覧!どこが安いのか徹底比較ランキング!

仮想通貨取引所 手数料

仮想通貨の投資をしている人の中には、 ・仮想通貨のデイトレードって実際のところ儲かるの!?どうなの? と思う方がいらっしゃいますよね。 仮想通貨(ビットコイン)のデイトレードの儲け方について(結論) 管理人は、仮想通貨のデイトレードの現物で毎月数十%のプラスになっています。 手数料無料の を利用すると勝率があがります。 また、今の値動きが荒く日に何%も上下するという状況は何年も続かないはずなので、早く稼ぎ切ることが大事です。 仮想通貨(ビットコイン)のデイトレードで現物取引をする理由 仮想通貨のデイトレードの手法は、• 仮想通貨のFX• 仮想通貨の現物取引 の2つの方法があります。 管理人はFXはレバレッジをかけるのでリスクが高いと考えています。 「 相場の世界では退場しないこと」がめちゃくちゃ大事なので、 よりリスクの低い現物取引をしています。 仮想通貨FXのリスクの例として、こちらのツイートに仮想通貨FXで失敗する主婦が描かれていますので参考にしてみてください。 これは草。 でもTwitterにこんな主婦沢山居そう😇 — ぼのぼのですよ bonobonodesuyo 繰り返しますが、こういった失敗を防ぐために管理人は現物でデイトレードをしています。 下落相場の2018年2月〜2019年5月まで毎月数〜数十%のプラスになっていますのでやり方次第でプラスになります。 それでは現物取引のデイトレードのメリット・デメリットについて説明をしていきます。 仮想通貨のデイトレード(現物取引)5つのメリット まず、仮想通貨デイトレード(現物取引)のメリットは以下の5つです。 仮想通貨の価格の変動が大きいこと• 仮想通貨は値幅が大きいからレバレッジ(FX)をかけなくてよい• 仮想通貨は決済期限がない• 株式に比べても破綻するリスクが少ない• 手数料が無料(限りなく低い) それぞれ詳しく説明をしていきます。 仮想通貨は価格の変動が大きい まず、仮想通貨の現物取引は、" 安く買って、高く売る"が基本の儲け方です。 1日に数%から数十%動く金融市場は仮想通貨以外ないです。 為替や株がこんなに変動したら、世の中は大混乱なわけで、リーマンショックはいい例ですよね。 だから、各市場、ストップ高・ストップ安の値幅制限があったり、インサイダー取引の禁止など法律的な規制があったりするわけです。 例えば、 とうもろこし・大豆・ガソリンといった商品先物だったり、為替FXは 1日の値幅が狭いです。 そのため、 値幅が狭い市場で儲けるためにはリスクをとって掛け金を大きくするレバレッジを利用して市場に参加する必要があります。 では、FX・株指数・株の信用取引・商品先物の証拠金取引と仮想通貨の現物はどちらがリスクが少ないでしょうか? 証拠金取引は、値動きが反対に動いたら証拠金の何倍もの損失が発生する可能性があります。 処分をしないなら、追証が必要になります。 例えば、百万円の証拠金でレバレッジ25倍の取り引きをして、反対に動いたら、一千万円の損失を出す可能性があるわけです。 さらに、オペレーションミスをしてしまうと、証拠金取引の場合は一瞬で借金を背負うこともありますよね。 一方、仮想通貨はそもそもの値幅が大きいので、レバレッジを使ってリスクのある取り引きをしなくていいです。 最悪下がったとしても、保有しておくことができますし、証拠金取引に比べるとオペミスによる借金を背負うリスクも小さいです。 仮想通貨は決済期限がない 仮想通貨は他の金融取引にある決済期限がないので、" 長期保有"という選択ができます。 商品先物や株の信用取引も決済期限があるので、長期保有(ガチホ)という選択ができないです。 という点で仮想通貨のデイトレードは、 金の現物取引をやっている感覚に近いですね。 決済期限が無いので値段が下がったら持っておけば大丈夫なんですよね。 百万円の元本で1日に何千円も儲けたい人はレバレッジがないと厳しいです。 株式に比べても破綻するリスクが少ない 仮想通貨に投資をするとき、 どの仮想通貨に投資をするかが重要ですが、主要な仮想通貨は株式取引に比べてもリスクは低い と考えています。 株式は値段が下がったら、押し目買いをしていくことができますが、結局最後に倒産をしてしまい株券はただのゴミになったということは頻繁にあります。 管理人のおじさんが、JALの株券を持っていましたが破産して紙切れになりました。 こういった株式における倒産リスクを回避するには、平均株価の指数取引を使うことができますが、これも先程からお伝えしているようにレバレッジがないと儲けられないです。 つまり、何が言いたいかというと、 東証一部上場企業の数千社のうち、1つが倒産するリスクと主要な仮想通貨、ビットコインやリップルのプロジェクトが破綻するリスクはどちらが高いのか?だと思います。 これが参入するかの1つのポイントです。 手数料が無料(限りなく低い) 更に、今は仮想通貨業界が始まったばかりなので、bitbankもそうですが、 手数料が無料という最高の機会なわけです。 値動きが大きい• 値幅・決済制限がない• 手数料が無料(マイナス手数料あり) という今はボーナスステージです。 グランドオープンで1000円で30回海物語が回る感覚に近いです。 日々スピードを意識してトレードをしていて、グランドオープンの数日間で大金を稼ぎ切るというイメージに近いですね。 仮想通貨のデイトレを検討している人には、どういう市場なのかと想像できたと思います。 仮想通貨はどうだろう?と不安な人もいるかと思いますが、 様子を見ていて手数料が上がってくる前に、稼ぎ切ることが大事かなと思います。 リスクをとって大金を稼いでも半分を税金で収めないといけないというアホみたいな話があります。 これが現実なわけです。 払わないと国税局から摘発されてパクられることすらもあります。 ですので、管理人は仮想通貨の節税に強い税理士を、 という無料の税理士紹介サービスで見つけて相談をしていますね。 もし今、税理士を探している方・儲けすぎてどうするか悩んでいる方は一度税理士の先生に相談をしてみることが大事です。 値動きがない日は精神的にきつい デイトレードをしていると、値動きの幅がなく、目標としていた平均増殖率より低い日も中にはあります。 売買が成立しない状況でモニターを見続けるのは、正直しんどいです。 パチンコでいう花の慶次でキセルが出たあとにハマるような感覚が続くわけで。 ですが、そのマイナスを補うほどのパフォーマンスをあげることができます。 BNFさんという2ch伝説のデイトレーダーの人がテレビで特集があったときに見たのが、お昼休みは「カップラーメン」なんですよね。 彼は、" 時間=クソ重要"だと思って、トレードをしているわけです。 ただ、のめり込みすぎると、すべての時間が犠牲になるのでそことの折り合いが大事だと考えています。 今は、自営業として他サイトを運営していて、他の仕事もやりつつトレードをするのはハードだと思いますが、 だからこそ、得られるものもあると考えて動いています。 デイトレードの実績について これからデイトレードの実績を紹介します。 2018年2月から1日も休まずに取ってきた生の情報なので参考になるかと思います。 デイトレード2018年2月上旬の実績 1月の相場で奈落の底に突き落とされまして、そこからもがき苦しんでだした1つの対応策です。 デイトレードの結果は、以下の通りです。 情報の詳細は優位性に関わるので詳しくは書けないですが、下落していても勝つ方法はあります。 2018年4月:後半にトレンドが変わりました。 2018年5月:取引高が少ない日が多く相場が動かない日が多かったですが、日に0. 6月も毎日チャートを眺めていましたが、注文が1回しか入らないときもありキツかったです。 下旬にETF関連の情報が出て上げ下げを繰り返したのが良かったです。 2018年8月:8月は値段を大きく下げる展開となり、BTCは66万円、XRPは27円台をつけるまでに落ち込みました。 その大きな下げからのリバウンドもあり、押し目のところでデイトレードができました。 先月と比べても2. 5倍の成果です。 2018年9月:9月21日まで相場は右肩下がりの悲観モードでしたが、 ・Zaifのハッキング事件 ・XRPのxRapid実用化の期待からの急騰 により、仮想通貨市場は大きく上げ下げをして相場の雰囲気が良い方向に変わりました。 仮想通貨を安く購入できて、ボラティリティーが大きい状況が続くと、効率よく回転して枚数を増やせるのではないか?と考えています。 2018年10月:XRPについてはSWELL会議(xRapidの実用化)、Coincheckの一部再開などと大きなニュースがあり大きく動く場面もありましたが、レンジ相場が続きました。 という過去最低の成績でした。 Coincheckの一部再開のニュースもありましたが市場の反応は乏しいです。 2018年11月:月の前半はボラティリティがそこそこあったものの、14〜15日頃に起こったBCH ABC、 BCH SVのハードフォークの影響で一気にBTC・BCHの価格が急落しました。 2018年12月:BTCが35万円台にまで割り込み、 月後半は少し回復という状況。 2019年6月:BTCの価格が5月に引き続き急上昇、90万円前後から150万円前後に右肩上がりに急激に伸びる。 2019年7月:BTCの価格は6月の調整となり、120万円前後から100万円前後に下落。 2019年8月:BTCの価格は、100万円から130万円まで上昇して100万円に下落。 また、2019年12月以降は• SECによるビットコインETFの承認の可能性 があるため、今後は流動性(出来高)が増えることを期待しています。 2019年の方針は、FXで出した利益を仮想通貨に一部充当していきます。 今はコツコツとデイトレをして利益を積み重ねている状況です。 デイトレードの回転のやり方 デイトレードの回転の方法は、 値幅を瞬間的に取って、取れない場合は損切りをするを自分のルールを決めていって、売買を繰り返していくといい感じに出来ました。 例えば、• 投入金額を決めておいて1円下がったら買い増し・1円上がったら売却する をひたすら繰り返して回転していますね。 投入する量とレンジ幅を設定してどの銘柄をいくらで購入をしていくかは、 結局個人個人の戦略になるかと思います。 というのも、私がしているデイトレードですが、他に同じことを考えている人(ライバル)がいて、こちらがその人よりも早く注文できるように修正すると、それに対抗するかのように注文を入れてくるんですよね。 そういうことを目の当たりにするとやっぱり「 相場=戦争」なんですよね。 対策としては、ライバルに悟られないように工夫をして注文をするようにしています。 デイトレードと複利のパワー デイトレードの最大のメリットは、お金をドンドン回転させることができる点です。 これを一言で説明すると、" 複利のパワーを利用すること"です。 例えば、年の複利5%を銀行にあずけておくと、15年で2倍になります。 この銀行に100万円を預けると、207万円になります。 '-- 1年目=100万円+5万円 2年目=110万円 3年目=115万円 … 15年目=207万円 '-- となるわけです。 めちゃくちゃ凄いですよね!この複利のパワーは金融では、お金のパワーと言われています。 " 複利 is Power" なわけです。 凄いですよね。 デイトレをやっている人はこの戦略に乗っかって投機をしているわけで、よく、"株で30万円から1億円にした"というのは、こういう複利のカラクリがあるわけで、時間を味方にすることができます。 仮想通貨FXのデイトレードについて 仮想通貨FXによる運用について考えましたが、bitFlyerでサーバーが止まったり、追加証拠金を払えなくて退場するなど、そういった欲にまみれて失敗した方のツイートを何度も見ていますので、 個人的にリスクをとってできる投機ではないと考えています。 レバレッジ25倍で買いを入れた瞬間に、暴落をしてサーバーが止まって損切りの注文が出せなくて、数千万円の借金を背負うことも考えられるわけです。 考えただけで恐ろしい世界なわけです。 投資の世界は一発退場・再起不能は避けないといけないですし、 Twitterで儲ける人のツイートを見て焦ったら負けかなと! 予定している利回りについて 仮想通貨を投資をしている人の中には、数倍、数十倍、数百倍、億り人などという言葉で状況を把握できてない方もいらっしゃると思いますが、 私の場合は、今年は税金を引かれるまえで、年間少なくとも10倍以上にできたら良いなと考えています。 そのため、 1日1日をコツコツとトレードを積み重ねていって、それを複利で運用していくと、初めは増え方は遅いですが次第に加速度的に資産が増えていくのではないかと想定しています。 もちろん、これでもリスクはあるので要注意ですが。 デイトレードで使用している取引所と手数料について 管理人が使用しているのが、取引手数料が無料なので bitbankでアルトコインのデイトレードをしています。 やっぱり、そういった有利な取引所を使わないと勝てないです。 BitFlyer、Coincheckはアルトコインの販売手数料高すぎなので不利です。 デイトレードを予定している方は、bitbankは登録必須です。 為替FXのデイトレード(スワップポイント)もオススメする理由 先程もお伝えしましたが、2019年の前半は仮想通貨のデイトレードは出来高が少なくなってきているため、値動きの幅が小さくなっていました。 一方、為替FXのデイトレと新興国通貨のスワップポイント(金利)いう2つの武器があると仮想通貨の市場が悪いときでもチャンスがあります。 最近は米中貿易摩擦・トルコの大統領選挙など、為替では大きく動いています。 そこで、次の2つの戦略でトレードをして全体のパフォーマンスを上げるように工夫をしています。 デイトレードのメンタルと心がけていること 現在の状況ですが、日々デイトレードをするときは一定のルールを設けて、後は、機械的にやっていくことを心がけています。 まだまだ、このルールの作り方で良いパフォーマンスを上げる方法というのが確立できていないので、改善の余地はあります。 また、デイトレードをするうえで、機械的にやればいいのですが、Twitterのニュースを見て、その動きを想像して購入してしまうという場面も始めの頃にあったので、要注意です。 もちろん、初めて本格的に行う挑戦のため、すべてがうまくいくとは限りません。 うまくいかない点を洗い出して、次にどうすればよいのかを、日々寝る前に紙に書いて、次はどうすればよいか?の繰り返しで今後の方法を検討しているところです。 デイトレードは欲との戦い もちろん、デイトレードのデメリットはあります。 予定していた金額で利確をするのですが、ルールを守って、利幅をでかく取りたいなと考えるときも初めの方はありました。 投資の本をよむと、決めたルールを守ること、欲望に負けないこと という格言がいたるところにあります。 というわけで、自制心との戦いなわけです。 よく、優秀な投資家は人間力が凄いという言葉がありますが、自制心があるからなんですね。 デイトレードとスロットのハイエナ稼働は似ている話 また、仮想通貨のデイトレードをしていると スロットのハイエナ期待値稼働に似ていると最近はよく感じます。 特に、ルールを決めて機械的に動くという点です。 数年前に、スロットには「天井バブル」といえる時代があって、バジリスク2、北斗の拳、モンスターハンター、GODなど強力なスロットの天井機能を持つハイエナ全盛期の時代がありました。 今でも有名な、2-9伝説、だてめがねさんのスロパチクエストなどのスロット稼働を参考にして、自分の中でルールを決めて期待値1500円以上であれば打つということで期待値がない台は徹底して打ちませんでした。 もちろん台が取れない時は打たないこともありました。 決めたルールを徹底して機械的に打って、コツコツ勝ちを積み重ねていました。 管理人がしているデイトレードもそんな感じですね。 デイトレードができるアプリについて オススメのアプリはないですが、bitbank(ビットバンク)でスマホでトレードができます。 本気でやるならやっぱりPCですよね。 デイトレードの確定申告・税金について デイトレードについては、年間を通じた損益の合算になります。 そのため、取引所毎でCSVで抜き出して確定申告の計算に使えるかと思います。 こちらについては、また別途記事にしたいと思います。 デイトレードをするうえであると良いツールについて 管理人がデイトレードをしていて、あるといいなと思って作成を計画しているツールについて紹介します。 価格アラートツール 管理人は、Webサイトを作る合間にデイトレードをしています。 そんな1日中パソコンを見つめてデイトレをするわけではないです。 時折画面を見て上がりそうになったら、買いの準備をする形です。 作業の合間合間に画面を見るのですが、この作業がめんどくさいんですよね。 そこで、この手間をなくすために、価格アラートツールを作ることを検討しています。 ちょっと調べたら、取引所にはAPIという、サーバーの情報を取得して操作できるシステムがあるので、それを使うとできそうです。 そのシステムを作るためには専用のサーバーとクラウドの無料DBとSlackを連携させると作れそうです。 収益に余裕がでてきたら、作りたいですね。 また別の記事に書きます。 上場感知ツール 価格アラートツールに連動した上場感知ツールを作りたいです。 例えば、1月31日に、LISKが上場するという日に、事前にLISKだけがプラスになっていたんですよね。 そういった急に価格変動がしたときに情報を通知できると、上場前にLISKを仕込めるみたいなこともできたわけですね。 デイトレードで上振れしたときの予定 デイトレードで上振れして高い利回りを確保できたときは、節税のために、投資会社を設立して、その投資会社から給料を貰うという形で運営していきたいなと考えています。 これは、上振れのケースで、それまでにあと何万回もトレードをしないといけないので、まだまだ先の話ですが、ボロ負けする確率があるのと同様に、ボロ勝ちするケースも想定はしています。 ホントに、ニュースを見て一喜一憂せずに淡々とやっていきたいなと思うのと同時に、Rippleの将来性のニュースは技術者として嬉しく思うので、エンジニアとしての感性、トレーダーとしての感性が入り交じるので、そのコントロールが難しいですね。 結局、デイトレードで儲けられる(勝てる)のか? このデイトレードが勝てるかどうかは、 結局、このバブル市場がいつまで続くのかと、戦略次第なのだと考えています。 管理人は、バブルが崩壊するまえに最悪原資だけは回収しておきたいです。 デイトレードで勝てるかどうかは、管理人が数年に渡って検証をしていきます。 bitbankは、現物取引のデイトレードで便利な取引所です。 参考にしてみてください。 参考にしてみてください。 chibikujira.

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