マイプロテイン のみかた。 マイプロテインのEAAの味、飲み方、摂取量をレビュー

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筋トレ、ジワジワと続けています。 去年の春~夏には、運動経験ゼロだったのにほぼ毎日40分近くの筋トレ活動をしていたのですが、秋からあまりの忙しさに休止、年末からじわじわと再会という流れで来ています。 筋トレはしていなかった時期も、意外と役立ってくれたのがプロテイン。 あの、粉のやつです。 忙しすぎてごはんスキップしちゃって、という時にもとても助かりました。 プロテイン=たんぱく質。 お肉とかお魚、卵、豆腐、納豆等で補うべき成分だけど、そんなに食ってる暇がない!という時とか便利。 あと、運動していない女子でも生理があるわけで、毎月コップ一杯くらいの血を失っている。 それもたんぱく質。 なんやかんやで取っておいて損はない重要な栄養です。 プロテインを飲むようになってたんぱく質が足りてやっと「あ、足りてなかった」ってわかった感じあったので、運動してなくても食生活が乱れがちな人は検討してもいいと思います。 ただ、以前も書きましたように、私は 人工甘味料が苦手。 マズい、なんか気分が悪くなる、お腹を下すまではいかなくても、ちょっとだるいようなモヤモヤした感じが必ず起きます。 スクラロースはそれが少なめの人工甘味料だったけれど(たぶん個人差あると思う)、毎日飲むとやはり、ダメで。 飲もうと口元まで持っていって、どうしても手が止まるという感じでした。 でね、もう方向性をバチッと変えました。 海外のプロテインも、入っていないもののほうが少ない。 人工甘味料が入っていないプロテインは、基本的に味がついていません。 ナチュラル。 素顔のままの君。 素材の味を楽しめるタイプは、素材の味があんまり……全然美味しくないので、マズい。 マズい……。 味なしプロテインの美味しい飲み方:ソイプロテイン編 そこで、現在私のレギュラープロテインは、2種類を用意しています。 大豆くささをおさえて飲みやすくしたソイプロテインというのがウリ。 お値段もとってもお買い得だと思います。 といいつつ、「これで、飲みやすいって、いうよねー」くらいは引っかかりがあります。 特に甘い感じのものを口が想像していると、ブフォッてなる感じ。 でもココアも人工甘味料たっぷりなので、人工甘味料なしのを探しに探しました。 イチオシはバンホーテンです!普通のスーパーでも比較的買いやすい銘柄です。 近所のスーパーで取り扱っているこれ以外のココアはすべて人工甘味料入ってました。 (調べていたら、Amazonで買う方が安いと気付いてしまった。 私はスーパーで買いますけど…) どうか、どうかバンホーテン様におかれましては、人工甘味料は入れないでいてくださいますよう、伏してお願い申し上げる次第でございますッ。 飲み方は、普通に少量のお湯でココアを溶かします。 私は、口の広いマグカップ(スープボウルみたいなタイプ)に少量のお湯を入れてココアを溶かしてから、水や、少しさましたお湯を加えて伸ばし、ソイプロテインを入れて小さい泡だて器のようなものでシャカシャカと混ぜます。 カロリーは、普通にあります!!ハイ!!(いろんな意味で) が、人工甘味料でカロリーを抑える事よりも、私にとってはマズくて具合が悪いゼロカロリーは総合してマイナスになるので、このココアのカロリーは他で相殺するようにします。 美味しさは代えがたい喜びです。 普通に食べ過ぎるな、というだけの話じゃよ。 プロテインの大豆っぽさが追加されるので、きな粉ココアってかんじですね。 ちょっとあったかい方が美味しいと思います。 ココアにしても、大豆っぽい癖は正直消えません。 そこで、大豆の癖をマスキングすることを重点とすると、お勧めしたいのがコーヒーです。 コーヒーが好きなら、ココアなしでコーヒーだけでもいいのかも。 カロリーカットでいきたい、かつソイプロテインの豆くささをカバーしたいなら、コーヒーが一番手軽で効果的な気がします。 私はココアとコーヒーのブレンド味が好きなので、モカジャバ風にしてしまいます。 あと、コーヒーのカフェインに過剰に反応しちゃうので、デカフェ(ノンカフェイン)を選んでいますが、お好きなものでいいと思います。 ソイプロテインのほかに、ホエイプロテインも用意しています。 ホエイプロテインの中でも吸収が早いと言われるアイソレートタイプのものです。 いまよく飲んでいるのは、こちらのアイソプロ。 私自身はそんなに関係ないんですが、牛乳でおなかゴロゴロしちゃう人も安心なんだそうです。 味は、このまま水に溶かして飲むと、薄~い薄~いスキムミルク(脱脂粉乳)という感じかな……。 正直、マズいと言うほどではないです。 マズいといえるほど味がない、ということかもしれません。 でもたんぱく質のくどさはある。 マズいと思って飲めば案外飲めるという感じです。 牛乳から作られているプロテインなので、ミルク系のドリンクには大概なんでもあいます。 だから、ココアも、コーヒーもいいです。 逆に、ソイプロテインは豆乳というよりきな粉っぽいので、ちょっと選ぶ感じです。 きな粉系ドリンクを念頭にアレンジするのがおすすめ。 抹茶ミルクも、何種類か売られていますが、これも人工甘味料との戦いです。 辻利抹茶ミルク!こちらです。 こちらも、バンホーテンと同じく片岡物産さんです。 どうぞこれからも人工甘味料はなしで、どうぞどうぞよろしくお願いいたします。 ホエイプロテインは、筋トレ後に飲むことが多いです。 吸収が早く、ソイプロテインより運動後に適しているらしいです。 しかも、この抹茶ミルクには 粉飴が入っています。 粉飴は、マッチョを作るためにプロテインに混ぜる物で、単純に言うと糖質を取る事でインシュリンを出させるのが目的だそうです。 インシュリンがあると、筋肉に速やかにたんぱく質を運び込むことができる仕組みなんだとかで。 だから、ばっきばきに筋肉を盛りたい男子諸兄は、プロテインに粉飴混ぜて飲むそうです。 マッチョになりたい男子向け。 私はそこまで求めていないけど、効率よく吸収させるのは大事なことなので、抹茶ミルクで美味しくしています。 そこに、抹茶と相性のいい 青汁パウダーを入れるのがなかなかいいです。 難消化デキストリンなども入っているので、吸収の速さとバッティングしてしまうものもあるとは思うんですけど……、青汁はパウダーなら何でもいいです。 青汁の飲みにくさを抹茶ミルクで相殺して、どうせ飲むなら栄養価を高めておこうという、一石二鳥を狙うやり方です。 いろんな種類があるしスーパーでもドラッグストアでもあるので、探してみてください。 ただ、やはり人工甘味料が入っているものがたくさんあるので、成分はよく見ておきましょう。 抹茶ミルクで味をつけるので、甘みも何もはいってない、そっけない質実剛健タイプがいいです。 プロテインは、たんぱく質なので(女の子はガールです、みたいな言い回しですが)、いきなりお肉たくさん食べまくったみたいに便秘を引き起こすことがあるようです。 そこらへんも、青汁は少しフォローしてくれるので、悪くないです。 その他、人工甘味料なしの味付きプロテイン ということで、味のないプロテインに味をつけて飲むスタイルに落ち着いたわけですが、そのひと手間がめんどくさいという時も結構あり やはrます。 私も最初は普通の味付きプロテインから始めました。 中でも、人工甘味料なしのやつ、いくつかリンクを付けておくので、どれかを買って飲んで自分の向いているものを探すのもアリだとは思います。 (ただ、ちょっと高い&でかいのがネック) こちらは、人工甘味料はちょっと多めです。 二種類(スクラロース、アセスルファムカリウム)入っているので、わたし的にはアウトなのですが、平気な人なら絶対楽しいミルキープロテイン。 プロテインってマズいよねって人も、甘いの好きって人も、こういうネタ大好きって人も、ペコちゃんラバーにも。 私はちょっとダメでした。 でもかわいーなー。 おまけ プロテインだけじゃなくて、なんでもそうですが、個人差ってかなりあると思います。 人工甘味料苦手でも、ちょっとなら平気の時もあるし、なるべく排除したい時もある。 なので、加減をちゃんと自分で見極めるのが大事なんだと思います。 あとプロテインだけ飲んでも、痩せる事はない。 痩せるなら、私はもうとっくに痩せている! 筋トレもしているんだよ……ほんとだよ……。 ただ、なんやかんやで食生活が細くなってて、たんぱく質足りてない人多いから、プロテインが活躍する人は少なくないんだろうなって思います。 あと、整腸剤は大事ー。 食物繊維も忘れずに!.

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プロが教えるクレアチンの飲み方。摂取量とタイミング

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プロテインダイエットの方法や口コミと効果!痩せない場合の対処法も! プロテインと聞くと、アスリートが筋肉を増やすために飲む物、というイメージがないでしょうか。 しかし、 最近はこのプロテインが「ダイエットに効く!」「綺麗に健康的に痩せられる!」と若い女性を中心に人気となっています。 では、なぜ プロテインは ダイエットに有効なのでしょうか。 そもそも、プロテインとは一体何なのでしょうか。 そこで今回は、プロテインダイエットについて調べてみました。 プロテインダイエットの正しい方法や効果、注意点の他、おすすめのプロテインなどもご紹介していますので、これからプロテインダイエットにチャレンジしてみたいと思っている方は、是非参考にして頂ければと思います。 プロテインダイエットとは? プロテイン(protein)は日本語に訳すると「たんぱく質」という意味になります。 つまりプロテインダイエットとは、たんぱく質を摂取するダイエット方法ということになります。 たんぱく質は、人の三大栄養素(炭水化物、脂質、たんぱく質)の一つであり、私達が生きていく上で欠かせない成分です。 たんぱく質は、筋肉や内臓、皮膚、髪、爪などの人のあらゆる部分を作るのに必要で、肉、魚、卵や乳製品に多く含まれています。 ダイエットでは「高たんぱく低カロリー」が基本と言われていることから、たんぱく質を摂取することはカロリーを抑えることと同じくらいとても大切なことと言えます。 しかし、これまでのダイエット法では、カロリーを抑えることばかりが注目されていたため、カロリーを抑える=食事の量を減らす、というのが主でした。 このため、必然的にたんぱく質の摂取量も減ってしまうため、筋肉量も減り、筋肉量が減ってしまうと基礎代謝が下がってしまうため、ダイエットを行うことで返って痩せにくい体になるデメリットがありました。 ところが、 プロテインダイエットではたんぱく質が不足することがないため、筋肉量を減らすことなくダイエットが行うことができるのです。 プロテインダイエットはどのような効果があるの? プロテインダイエットでは、体に必要なたんぱく質が不足しないため、筋肉量を減らさずにダイエットを行うことができます。 筋肉量が減ると基礎代謝も下がってしまうため太りやすくなってしまうのですが、プロテインダイエットにおいてはその心配がないと言えます。 ちなみに基礎代謝とは、生命を維持するために体がエネルギーを使用することを指し、睡眠時にも消費されています。 寝ている間にもカロリーが使われるため、この基礎代謝が高ければ高いほど痩せやすくなります。 基礎代謝は筋肉量と関係があり、筋肉量が多い人ほど基礎代謝量も高いと言われています。 そして、適度に筋肉がついた体というのは、ただ体重を落とすよりも均整がとれ引き締まった見た目となります。 特に女性が気になりやすいウエストや二の腕は、筋肉量を増やすことで体重の減少以上にイメージを変えることができます。 また、たんぱく質は髪や皮膚を作るためにも使われる成分ですので、ダイエット中にありがちなたんぱく質不足による髪のパサつきや肌荒れなども起きにくいと言われています。 プロテインダイエットが「綺麗に痩せられる」と言われている所以はこのあたりだと思われます。 プロテインダイエットの正しい方法 プロテインダイエットでは、主に粉末状のプロテインを水分に溶かして飲むのが主流となっています。 しかし、プロテインと名がつけばどれを選んでもよい、というわけではありません。 プロテインの種類によっては、脂質の量が多いものもあるため、ダイエット目的としてふさわしくない場合もあります。 そのため、 プロテインを購入する場合は、たんぱく質の含有量が70%以上で脂質が少なめのものを選ぶのがよいでしょう。 また、プロテインダイエットを行う上で最も大切なのがプロテインを摂取するだけではなく運動も併用する、ということです。 これは、たんぱく質を補うことで筋肉量を増やすだけではなく、その筋肉を使うことによって 脂肪燃焼効果を高めるのが目的です。 プロテインダイエットを行ったことがある方の中で、プロテインを飲んだら太ったという方が時々いらっしゃいますが、これは「プロテインを飲んでいたら痩せられる」と、運動を一切しなかったことが原因と考えられています。 プロテインは飲むだけで痩せる効果があるものではありません。 あくまでも筋肉量を増やし基礎代謝量を上げることが目的のため、運動を行わずにいると摂取したプロテインの分だけ過剰にカロリーが上乗せされることにもなってしまい、結果的には太ってしまうこともあるのです。 プロテインの効果的な飲み方は? プロテインの飲み方には、• 水に溶かす• 牛乳で溶かす• スポーツドリンクに溶かす の3つがありますが、ダイエットの目的によっても選ぶ水分が変わってきます。 牛乳は水やスポーツドリンクに比べて体内に吸収されるスピードが遅くなるため、その分腹持ちがよくなることから、置き換えダイエットにプロテインを利用する時にはお勧めと言えます。 しかし、牛乳には脂質が多く含まれるため、運動後や食事の前に飲む場合は、カロリーを抑えるという意味で水を選ぶのがよいでしょう。 プロテインを飲むタイミングはいつがいいの? プロテインを飲むタイミングをご紹介する前に、プロテインダイエットの方法をご紹介したいと思います。 プロテインダイエットには、主に下の3つの方法があります。 最も摂取カロリーを抑えることができるのは置き換え法です。 置き換え法とは、朝・昼・夜のどれか1食をプロテインのみにするというダイエット方法なのですが、例えば朝食に置き換えて1日の総摂取カロリーを300㎉減らすことができれば、計算上では1ヶ月で1. 25kgの減量を行うことができます。 また、食事の前にプロテインを摂取することで食事の量を減らす方法も、置き換え法ほどではありませんがカロリーを抑えるという意味では効果があります。 しかし、これら2つは空腹を感じやすくストレスが溜まりやすいことや、プロテインに含まれない栄養分が不足しがちになることから、体調管理が難しい面もあります。 このように、それぞれの方法によってプロテインを飲む方法が変わってきます。 なお、プロテインは運動後30分に摂取すると筋肉への吸収が高まると言われていることから、食事に関連したタイミングではなく、運動後に摂取するという方法もありますので、どれが自分の体に一番合うのかを見極めることが大切と言えます。 プロテインダイエット中でも運動や筋トレは必要? プロテインダイエットでは、運動は不可欠と言ってもよいでしょう。 たんぱく質は筋肉を作る成分ですが、筋肉を大きくするためにはやはり運動が必要となります。 置き換え法によるプロテイン摂取では、プロテイン自体のカロリーが低いため体重を落とすことは可能ですが、筋肉量が増えるわけではないので基礎代謝が上がりません。 このため、痩せやすい体質に変わっているわけではないのです。 リバウンドのないダイエットを目指すなら、プロテイン+運動がよいでしょう。 筋肉の元となるプロテインを摂取しながら運動をすることで、より効率的に筋肉量を増やすというのが本来のプロテインダイエットの目的となります。 ただし、運動と言ってもハードな筋トレなどは必要ありません。 軽いジョギングや水泳などで十分筋肉を増やすことができます。 また、プロテインを摂取して軽い運動をしても、筋肉がムキムキになることもありませんのでご安心下さい。 ダイエットに適したプロテインはどれがおすすめ? プロテインがダイエットに有効な理由がわかったところで、次におすすめのプロテインをご紹介したいと思います。 どれを買ったらよいか迷った時には、是非こちらを参考にして頂ければと思います。 ウィダー ウエイトダウンプロテイン ホエイプロテイン(動物性たんぱく質)とソイプロテイン(植物性たんぱく質)の両方を含んだプロテインで、ビタミンAやB群、C、D、Eなどのビタミンも同時に摂取することができます。 販売会社:weider URL: ザバス ウエイトダウン 女性らしい体つきを作るエストロゲンに似た働きをするイソフラボンが含まれている大豆プロテインと、ガルシニアエキス、11種類のビタミン、3種類のミネラルが配合されており、女性に人気の商品となっています。 販売会社:株式会社明治 URL: DHCプロテインダイエット こちらの商品は、運動後に摂取するプロテインというよりは置き換えダイエット方法に利用することが多くなっています。 1袋178㎉と低カロリーな上、味が多種で満腹感が持続しやすいのが特徴です。 販売会社:DHC URL: プロテインダイエットの注意点は? たんぱく質が体内に取り込まれると、胃や小腸で消化された後、肝臓にて必要なアミノ酸へと合成されます。 この際、不必要な成分は老廃物として腎臓に送られ、毒素を取り除いたものが尿として体外へ排出される仕組みとなっているのですが、 たんぱく質を多く摂取しすぎると腎臓への負担が大きくなってしまいます。 このため、 たんぱく質の1日の摂取量の目安は体重1kgに対して1gと言われており(筋トレを多くする方の場合は、体重1kgにつき1. 5gが推奨されています)これ以上の量を摂取することは控えた方がよいと考えられています。 例えば、体重60kgの人の場合は1日60gのたんぱく質が適切な摂取量と言えますが、鶏肉や豚肉、卵、豆腐、納豆など、私達が普段何気なく口にしている食べ物には、動物性・植物性のたんぱく質が豊富に含まれていることもあり、ダイエット目的としてプロテインを摂取する場合には、その摂取量に注意をすることが必要です。 特に、体がむくみやすい、トイレが近い・回数が多い、顔色が悪い、疲れやすい、血圧が高いなどの症状がみられる場合は、腎臓の機能が低下している可能性があるため、プロテインダイエットは行わない方がよいかも知れません。 プロテインダイエットの体験談や口コミ ・最初は一日一食から始め、ダイエット停滞期には一日二食の置き換えで、半年で9kg痩せました。 プロテイン飲んでおけばお腹が全く減らないということではないため、空腹にも耐えることが必要ですが、置き換えだけで痩せられたので結果に満足しています。 ・一日一食のみの置き換えで、三週間で2kgほど体重が落ちました。 他の二食で好きな物を食べているので、ストレスもないですし、体重もさることながらウエストが大幅に減ったのが嬉しかったです。 私にはとても合っているダイエットだと思います。 ・朝食の置き換えで1kgほど痩せましたが、それよりも私の場合は食べ過ぎてしまったなという時に、プロテインダイエットを始めるとすぐに1kg取り戻せるため、ベスト体重を維持するために利用しています。 ・一食置き換えと運動の併用で8kg痩せました。 プロテインダイエットは置き換えのみより、運動を一緒にした方が絶対効果が出やすいと思います。 プロテインダイエットで痩せない場合の原因と対処法! これまでのダイエットでは、カロリーのみを抑えることに気を注ぎ過ぎてしまい、たんぱく質が不足して結果的に筋力の低下を招いて基礎代謝が落ちて太りやすくなってしまいましたが、プロテインダイエットはダイエット中に不足しがちなたんぱく質を意識的に補うことで筋力の低下を防ぐことができるので、ダイエット中でも基礎代謝が落ちずに痩せやすい体を維持できます。 しかし、プロテインダイエットでプロテインを摂取しても、思うように痩せないと思う方も多いのではないでしょうか。 プロテインダイエットをしても痩せない原因として考えられるのは、プロテインを摂取しているだけだからです。 プロテインダイエットは、プロテインを飲めばそれで痩せられるダイエットではありません。 プロテインを飲むのはあくまでもダイエット中の筋力の低下を防ぐ目的のため、プロテインを飲むだけでは代謝を上げて脂肪を燃やすことはできないのです。 つまり、プロテインダイエットで痩せるためには、プロテインを飲んで運動をし、筋肉を増やすことが必要になります。 プロテインダイエットのまとめ プロテインダイエットは、代謝を上げるために欠かせない筋肉を落とすことなく減量ができるダイエット方法です。 さらに、運動をプラスすることで効率的に筋肉量を増やすことができ、引き締まったプロポーションを手に入れることができます。 女性は男性に比べて筋肉が少ないため太りやすいと言われていますので、筋肉を意識したダイエットはとても大切だと言えるでしょう。

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話題のの製品をいろいろと試している管理人です。 マイプロテインは今、すごく話題になっていてSNS インスタやTwitter でも多くの筋トレ愛好家の方々や、パワーリフター、ボディビルダー、フィジーカーの方々が紹介しています。 中でも、ホエイプロテインに次いで人気なのがマイプロテインの『HMB』です。 マイプロテインのHMBはコスパが良く、効果も高いと話題になっています。 今回は、実際にマイプロテインのHMBを購入して飲んでみたのでレビューします。 マイプロテインのHMBはどのような製品なのか?飲み方はどうすれば良いのかを徹底的に紹介します。 これからマイプロテインを購入しようとしている方は必見の内容となっていますよ! スポンサーリンク Contents• マイプロテインのHMBについて 今回、レビューするのはマイプロテインのHMB、 粉末タイプと タブレットタイプの2種類です。 粉末とタブレットのそれぞれメリット、デメリットなども紹介していこうと思います。 その前に、まずはHMBについて軽く説明してみます。 マイプロテインのHMBってどんなもの? HMBは、分岐鎖アミノ酸ロイシンの代謝物質となります。 ロイシンは必須アミノ酸のBCAAにも含まれることで知られていますよね。 このロイシンは、実は筋肉増加や体作りに非常に重要な栄養素だと言われており近年では積極的に摂取する方が増えてきています。 本格的にトレーニングを行っている方ならば、HMBは必須というのはもはや常識となってきているのです。 こちらの記事でHMBについてさらに詳しく書いています。 では、ここからは実際にマイプロテインのHMBをレビューしていきます。 マイプロテインのHMB!粉末とタブレットそれぞれの特徴 マイプロテインのHMBは粉末タイプとタブレットタイプの両方が用意されています。 どちらも製品の成分自体は、全く同じですがやはり粉状なのと固形では違った印象を持つものです。 飲むときの印象なども全く違います。 今回は、管理人が実際に両方飲んでみたのでリアルなレビューをお届けします。 マイプロテインのHMB 粉末タイプ 今回購入したのは、マイプロテインの粉末タイプ500gです。 袋を開けるとこのように白い粉末が入っています。 一見するとスプーンなどが付属していないように見えますが、実は埋もれています。 小さな付属スプーンですので、はしなどを利用して掘りおこすと良いです。 このように小さなスプーンが付属しております。 この付属スプーンに6分の1の容量が、1回の摂取量です。 約1gを1回に摂取します。 マイプロテインのHMB 粉末 の飲み方 ここからは実際にマイプロテインのHMBを飲んでみます。 先ほども書きましたが、粉末タイプのHMBの1回の摂取量は約1g、これを水などに混ぜて飲みます。 今回は、100mlの水に飲んでみます。 マイプロテインのHMBはノンフレーバーですので、いわゆるBCAAなどのように美味しい味が付いているという感じではありません。 100mlの水にHMBの粉末を投入します。 この状態でシェイカーで振って飲みます。 実際に混ぜてみるとこのような感じになります。 粉末が微量ですので、特に水の色が変わることもなくそのままですね。 HMBを飲むタイミングとしては、一般的に他のアミノ酸などと一緒のタイミングが望ましいと言われております。 例えば、BCAAなどと一緒に飲んだり、プロテインを摂取するときに飲んだりという具合です。 食事の際などに飲むのも良いとされていますので、できれば食間の空腹時などにHMB単独で飲むよりはプロテインに混ぜたりして摂取するのが良いでしょう。 その方が手間も少なくできます。 これは正直、HMBにとって仕方ないことでもありますが、そんなに美味しいわけではありません。 純粋なHMBの粉末なので仕方ないのです。 単独で飲むと、ちょっと薬のような味がするので苦手な方は苦手かもしれませんね。 匂いも結構するので、気になる方もいるかもしれません。 ただ同じマイプロテインのホエイプロテインなどに混ぜて飲めば全く気にならなくなるので、なるべく混ぜて飲むのをおすすめします。 マイプロテインのHMBは、マイプロテインのホエイプロテインと一緒に摂取するのが良いです! HMBのフレーバー付きも飲んでみた! マイプロテインのHMBにフレーバー付きの新商品が出たというのはかなりの衝撃でした! 追加された味は3種類• サマーフルーツ この三種類の味が追加されてフレーバー無しと合わせて4種類からHMBを選択できるようになりました。 早速フレーバー付きの味を確かめるために飲んでみることにしました。 粉末の色はノンフレーバーと同様の白色です。 早速水と混ぜて飲んでみます。 混ぜてみると、無色透明になりました。 飲んでみると、すごく美味しいです!今までのノンフレーバーのような飲みにくさが全くありません。 かなりアップル味が効いていて飲みやすいです。 ホエイプロテインと混ぜて飲む方はノンフレーバーでも良いですが、HMB単体で飲む場合にはこちらのフレーバー付きがおすすめですね! マイプロテインのHMB気になっていたけどノンフレーバーはちょっと・・・と感じていた方に最高です。 持ち運びもピルケースでできますし、利便性という意味ではこちらの方が高いと感じます。 180錠入りで、3000円程度です。 さらにセールで割引になれば2000円くらいになるので非常に安いですね。 マイプロテインのHMB タブレット の飲み方 マイプロテインのHMB タブレット は、結構大きいです。 日本製のサプリメントのタブレットと比べると、ちょっと大きめ。 飲み方としては、2錠が1回分です。 1日3回、1回2錠を飲むようになります。 つまり180錠で、約1か月分ということになります。 タブレットタイプは他のアミノ酸 BCAAやプロテイン とは、混ぜることができませんが、飲むタイミングとしては食後やプロテインを飲むタイミングで摂取すれば良いでしょう。 錠剤ですので、匂いや味は特に気になりません。 飲むときに少し錠剤が大きいなあと感じるだけで不満などは感じません。 結局、粉末とタブレットどちらが良いの? ここまで粉末タイプとタブレットタイプのHMBを紹介してきました。 どちらがおすすめかというと コスパの面では粉末タイプ、味などが気にならないという事であれば タブレットタイプです。 それぞれにメリット、デメリットがあります。 粉末タイプは500gで4000円程度、タブレットタイプは180錠 1錠1g で3000円程度ですので、圧倒的に粉末タイプの方が安いです。 しかし、タブレットタイプは粉が舞い散ったりこぼれたりしませんし、持ち運びにも便利。 この辺りを判断してどちらかを選択するのが賢そうに感じます。 管理人は、今の所コスパを考慮して粉末タイプが良いと思っています。 マイプロテインのHMBの効果 マイプロテインのHMBを飲みだして、しばらく経ちましたが筋肉量の増加ははっきりと感じます。 ただ、一概にHMBの効果かどうかは分からない点もあります。 も飲んでいますし、他のBCAAなども摂取していますので総合的に考えて効果が出てると感じています。 現在では、ホエイプロテインに加えてBCAA、HMB、クレアチンなどの摂取は肉体改造において常識となりつつあります。 当然、HMBも筋肉量を増加するのであれば飲んでおいて損はありませんね! マイプロテインのHMBのまとめ 今回はマイプロテインのHMBについてレビューをしました。 飲み方や、味、それぞれのメリット、デメリットなどが分かっていただけたかと思います。 粉末、タブレットどちらも効果は同じなので、あとは用途によって使い分けるという感じで選択して購入するのがおすすめです。 マイプロテインのHMBは、他の会社やメーカーで販売されているものよりも断然価格が安く、品質も高いです。 最近HMBは様々な製品が販売されていますが、その中でもマイプロテインの製品は質、価格ともにトップクラスですからね! それがマイプロテインの圧倒的な人気の理由ともいえるでしょう。

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