格安sim 解約金。 解約金無し、最低利用期間なしで使える格安SIM・スマホまとめ

徹底比較!「最低利用期間なし」「解約金なし」の格安SIM特集

格安sim 解約金

スマホの月額料金が安くなると話題の格安SIMですが、話を聞いたことはあるものの実際に乗り換えたという人はまだまだ少ない印象です。 周りの大手キャリアを使っている人に話を聞くと「気になってはいるもののどんなものか良く分からない」「種類が多すぎてどのプランを選べばいいのか分からない」という声が挙げられました。 そこで今回は、 格安SIMを20社以上使い続けている筆者が、各社の料金・速度・キャンペーン、その他サービス概要を比較して分かった各特徴を元に、用途別におすすめしたい格安SIMを紹介します。 格安SIM選びの際に比較すべきポイントについても解説しているので、ぜひ参考にしてみて下さい! 目次:• 【料金比較】一番安い格安SIMはどれ? 料金はどこが安い? まずは、月額料金から比較してみていきましょう。 格安SIMの料金プランは 【データ専用プラン】と 【音声通話対応プラン】の2種類に分かれます。 現在、データ通信専用プランでは「LinksMate」、音声通話対応プランでは「b-mobile」が最安値です。 まずは、格安SIM主要15社の料金をデータ専用プラン・音声通話プランのそれぞれで、データ通信量別に比較していきます。 データ通信専用プランの料金を比較 データ通信専用プランは文字通り、音声通話が使えません。 電話サービスはLINEなどの無料通話サービスや050のIP電話サービスで代替する、タブレットなどの2台目に利用する、という使い方をする人が多いSIMカードの種類です。 SMSの送受信はSMSの利用オプションを追加したり、SMS対応プランを選択することで利用できます。 また、「イオンモバイル」と「LinksMate」は選べるデータ量(プランの数)が細かく設定されているので、使い方に応じて調整がしやすいでしょう。 音声通話プランの料金を比較 音声通話対応プランは、070、080、090から始まる携帯番号を使って音声通話やSMSの送受信が行えるプランです。 MNPを使って乗り換えると、今使っている電話番号を引き継いで使用できます。 u mobile — 1. とにかく 月々のランニングコストを安くしたいという方は、「OCN モバイル ONE」「DTI SIM」「イオンモバイル」「b-mobile」がおすすめです。 【速度を比較】格安SIMの22プランの通信速度 通信速度を実際に計測して比較! モバレコでは、毎週格安SIMの20プラン以上の通信速度を実際に計測し、データを公開しています。 以下、計測データを元に作成した、全22プランの通信速度の目安表です。 比較してみて下さい。 ドコモ回線 au回線 ソフトバンク回線 速い ・UQモバイル ・ワイモバイル やや速い ・OCN モバイル ONE ・BIGLOBEモバイル(タイプA) ・mineo(Sプラン) ・LINEモバイル(S) 普通 ・y. u mobile ・nuroモバイル(D) ・IIJmio(タイプD) ・mineo(Aプラン) やや遅い ・mineo(Dプラン) ・exciteモバイル ・LIBMO ・スマモバ ・IIJmio(タイプA) ・BIC SIM(A) ・nuroモバイル(S) 遅い ・LINEモバイル(D) ・BIGLOBEモバイル(タイプD) ・BIC SIM(D) ・nuroモバイル(S) ・LINEモバイル(A) 参照: ソフトバンクのサブブランドである「ワイモバイル」、auのサブブランドである「UQモバイル」の2社が通信速度面では圧倒的に安定しています。 とくに ワイモバイルはソフトバンクの自社回線を利用しているので、大手キャリアとほぼ変わらない安定した通信で利用できます。 ・月額料金の割引 ・キャッシュバックや限定ポイントの還元 ・データ容量の増量 ・初期費用(契約事務手数料)の割引 ・セット販売スマホ価格の割引・セール 今回は、上記の特典の種類に沿って、現在実施中のキャンペーンのお得度が特に高い格安SIMを3社厳選し、比較していきます。 以下、厳選した3社のキャンペーン内容をまとめた比較表です。 また第4のキャリアとして始動した楽天モバイルのキャンペーンもおすすめです。 キャリアの安定性と格安SIMの安さの両方を兼ね備えた楽天モバイルが始めやすいキャンペーン内容になっています。 その他、以下の関連記事にて主要格安SIM業者のキャンペーン情報をまとめていますので、ぜひチェックしてみて下さい。 【回線ごとに比較】ドコモ・au・ソフトバンク回線の格安SIMを比較 回線ごとに特徴の違いはあるのか? 格安SIM(MVNO)にはドコモ回線を使用するドコモ系MVNO、au回線を使用するau系MVNO、ソフトバンク回線を使用するソフトバンク系MVNOの3つのプランが存在します。 1社で3回線のプランに対応したプランを提供する格安SIMも存在します。 この項目では、各回線別での特徴を比較していきます。 ドコモ回線の格安SIMを比較 ドコモ回線の格安SIMは他回線と比較すると、提供会社が多いため、価格競争が起こり 月額料金が安くなる傾向があります。 対応端末も他社と比べても圧倒的に多いため、現在ドコモを使用中の方、なるべく安く料金を抑えたい方、豊富な会社・プランから選びたい方などに向いています。 しかし、ユーザーが多いだけに、 混雑時の通信速度はauやソフトバンクと比べて遅くなる傾向があり、平日昼12時台では下り1Mbpsを下回ることも少なくないです。 ドコモ回線を使うプランを提供する主要格安SIMは以下の通り。 ・OCN モバイル ONE ・LINEモバイル ・IIJmio ・BIGLOBEモバイル ・mineo ・イオンモバイル ・DTI SIM ・b-mobile ・nuroモバイル ・exciteモバイル ・LinksMate ・LIBMO ・スマモバ ・BIC SIM ・y. u mobile ドコモで購入したスマホであれば原則SIMロック解除不要で利用できるので、ドコモからの乗り換えで検討中の方におすすめです。 中でも、料金(キャンペーンを含む)や速度、サービス内容を比較したうえでの総合的な評価を踏まえると、「OCN モバイル ONE」「mineo」がおすすめです! ドコモ回線の格安SIMにフォーカスして、さらに詳しく比較したい方は、以下の関連記事にて詳しくまとめているので、ぜひチェックしてみて下さい! ・月額料金 ・通信速度 ・キャンペーン ・使用回線 月額料金 まずは各社の月額料金を比較する上で、 自分が毎月どれくらいのデータ通信量が必要なのかを把握しましょう。 毎月の利用するデータ通信量が、最終的には月額料金の大部分を決めることにもなります。 データ通信量が余りすぎるようであれば無駄な料金を支払っていることになりますし、足り無さすぎて毎月追加料金を支払ってデータチャージをするのは、結果的に高くついてしまいかねません。 自分が毎月利用する適切なデータ通信量を知り、そのデータ量ごとに各社の料金プランを比較していく、という作業が適切な流れです。 以下、データ通信量と利用用途の目安表を掲載しますので、参考にしてみて下さい。 利用用途 データ通信量目安 メールの確認やLINEの連絡程度 ~1GB SNSやアプリゲームを日常的に行う一般的な利用程度 3GB~7GB YouTubeやオンラインゲームを頻繁に楽しみたい程度 10GB以上 通信速度 格安SIM(MVNO)は、大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)の通信の一部を借り受けてサービス展開をしている関係上、 利用が混み合う時間帯や地域によって通信速度に変動が起こりやすい傾向にあります。 どれだけ料金が安くても、通信速度が遅すぎて日々の利用にストレスを感じ続けなければいけなくては意味がありませんよね。 そこで、モバレコでは毎週格安SIM20社以上のプランの通信速度を測定し、データを公開しています。 こちらは比較表にまとめて後述していますので、そちらをご確認下さい。 キャンペーン 格安SIM業者は、月額料金割引やデータ増量などの、大手キャリアには無いようなお得度の高いキャンペーンを不定期で展開します。 各社のキャンペーンが現在どのような内容で提供しているかも必ずチェックするようにしましょう。 そのうえで、月額料金だけではない、キャンペーンを加味した、1年・2年間の実質負担額でどこが最安なのかを確認しておくことをおすすめします。 使用回線 この項目は、大手キャリアで購入したスマホはそのままで、格安SIM業者のSIMカードのみを挿して利用したいという方に大きく関係してきます。 と言うのも、購入元のキャリアと同回線のプランのSIMカードでなければ、「 SIMロック解除」という手続きが必要となってきます。 SIMロック解除の手続き自体は電話やWEBからでも申請ができるのですが、少し手間がかかるので、原則SIMカードを差し替えるだけで利用できる同回線の格安SIMプランを契約することをおすすめします。 ワイモバイル ワイモバイルはソフトバンクのサブキャリアであり、安定した通信品質と手堅いサポート力が魅力です。 キャリアの利用環境はほぼそのままで、料金を安くしたい人にはおすすめです。 セット販売をしている格安スマホが他社に比べても安い価格で販売されているのが魅力的です。 業界最安級の料金設定と、通話オプションの豊富さも嬉しいポイントです。 ドコモ・au・ソフトバンクのトリプルキャリア回線に対応したプランを提供しているので、大手キャリアからの乗り換えもしやすいです。 LINEモバイルの料金プラン 音声通話SIM データSIM (SMS付き) 500MB 1,100円 600円 3GB 1,480円 980円 6GB 2,200円 1,700円 12GB 3,200円 2,700円 LINEモバイルのデータフリーオプション 対象サービス 月額料金 LINEデータフリー LINE 0円 SNSデータフリー LINE Twitter Facebook 280円 SNS音楽データフリー LINE Twitter Facebook Instagram LINE MUSIC 480円 月額利用料が 最大2ヶ月0円~! BIGLOBEモバイル プロバイダとして30年の歴史を持つBIGLOBEモバイルは、YouTubeやAbema TVといった動画コンテンツからTwitter・InstagramなどのSNSアプリなどがカウントフリーで利用することができるエンタメフリー・オプションが特徴的です。 業界最速で新端末での動作確認や新OSのアップデート対応や、セット販売の機種が充実しており、SIMフリースマホと合わせての購入検討している人にもおすすめです。 IIJmioの料金プラン 音声通話機能付き SIM(みおふぉん) SMS機能付きSIM データ通信専用SIM ミニマムスタート プラン(3GB) 1,600円 1,040円 900円 ライトスタート プラン(6GB) 2,220円 1,660円 1,520円 ファミリーシェア プラン(10GB) 3,260円 2,700円 2,560円 当サイト経由のお申し込みで増額! 4,000円キャッシュバック! mineo mineoは、関西電力グループの株式会社オプテージが提供する格安SIM。 ドコモ・au・ソフトバンク回線のトリプルキャリア対応で、SIMロック解除手続き不要で使い始められる手軽さが人気です。 定期的に回線増強を行っており、他社と比べて比較的安定している会社です。 独自コミュニティサービスが充実しています。 格安SIMの中でも特に顧客満足度が高いと評判なので、初心者にも安心して利用できるでしょう。 デュアルタイプ(音声通話+データ通信) Aプラン Dプラン Sプラン 500MB 1,310円 1,400円 1,750円 3GB 1,510円 1,600円 1,950円 6GB 2,190円 2,280円 2,630円 10GB 3,130円 3,220円 3,570円 20GB 4,590円 4,680円 5,030円 30GB 6,510円 6,600円 6,950円 シングルタイプ(データ通信のみ) Aプラン Dプラン Sプラン 500MB 700円 700円 790円 3GB 900円 900円 990円 6GB 1,580円 1,580円 1,670円 10GB 2,520円 2,520円 2,610円 20GB 3,980円 3,980円 4,070円 30GB 5,900円 5,900円 5,990円 イオンモバイル イオンモバイルは業界最安級で豊富な料金プランが特徴です。 30GB~50GBまでの大容量プランシェアプランがあるので、家族で容量をシェアしてよりお得に利用することができます。 また、販売の中心となるショッピングセンター(イオンモール)の来店客層にあわせた販売戦略を強化しているので、ファミリー層向けのキャンペーンや料金プランの誕生もこれから期待できそうです。 さらに低速状態でも対象の通信は高速のままになるので、ほとんどの対象ゲームやコンテンツ、SNSをそのままで楽しむこともできます。 料金プランは全99種類あるため、以下料金プラン一部抜粋して掲載しています。 かなり高額にはなりますが、なんと最大1TBまでのプランが用意されています。 〜100MBから用意があり、1GB〜15GBまで1GB刻みになっています。 もちろん定額プランも提供しているので、使い方に応じて変更することも可能です。 極端に月ごとにスマホの利用量が異なる人にとっては割安で利用することができるでしょう。 以下料金プランは一部抜粋して記載しています。 exciteモバイルの料金プラン 1枚コース 3枚コース 〜100MB 630円 1,050円 〜500MB 630円 1,100円 〜1GB 660円 1,180円 〜3GB 880円 1,550円 〜5GB 1,450円 1,890円 〜7GB 1,900円 2,100円 〜9GB 2,200円 2,380円 〜11GB — 2,830円 〜13GB — 3,450円 〜15GB — 3,980円 音声通話機能オプション (SMS付き) 700円.

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機種代の残りや違約金があっても、今すぐ格安SIMへ乗り換えたほうがおトク

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この際、OCNモバイルONEとセット契約になるのですが、goosimsellerで端末セットで購入した場合の解約手順も本記事の手順と同様です。 端末購入はgoosimseller・SIM契約はOCNモバイルONEという区分けになっており、SIMの解約はOCNモバイルONEで行います。 短期解約には注意 前章でも解説しましたが、OCNモバイルONE・goosimsellerはが人気です。 端末セールを契約時は2019年11月開始の新コースしか申し込みできません。 新コースは最低利用期間・違約金がなくなり解約のハードルが下がりましたが、端末を安く買った後にすぐ解約するのはおすすめしません。 手続き上できるのですが、割引が適用されなかったり今後の契約が断られる可能性があります。 通常申込時はもちろん、 特にキャンペーンやセールを利用して申し込んだ場合はできる限り短期解約は避けましょう。 店舗/電話で解約できる? OCNモバイルONEの解約はマイページからのみです。 電話や店舗では解約手続きができません。 電話で解約の旨を伝えると状況によっては解約手続きしてくれるかもしれませんが、電話はなかなか繋がりませんので、素直にマイページで手続きしましょう。 店舗で解約しようと思っても結局マイページへ案内されると思います。 解約にかかる手数料 OCNモバイルONEの解約には手数料はかかりません。 ただし、音声通話SIMの場合は次章で解説する違約金が掛かる可能性があります。 音声SIMは違約金に注意 通常、単純な解約には手数料はかかりません。 しかし、音声通話SIMを契約中の方が最低利用期間をすぎる前に解約する場合は、選んだコースや契約時期によって 解約違約金が発生する場合があります。 データSIMに違約金はありません。 音声SIMの最低利用期間・違約金には、契約時期と選択したコースによって3つのパターンがあります。 <最低利用期間と違約金> 初月解約時は料金全額請求 OCNモバイルONEは通常、利用開始月の基本料金は無料です。 しかし、 利用開始月に解約した場合は無料にならず、料金が全額請求されます。 解約月は日割りなし OCNモバイルONEの解約月は日割り計算されず、全額請求されます。 マイページで 解約希望日を「当日」にした場合も、解約月料金は全額かかります。 追加SIMの削除は別手続き OCNモバイルONEでは、一つの契約プランにSIMカードを追加して容量を分け合うことができます。 SIMカードを追加してシェアしているうちの1枚を解約したい場合は、 「SIMカードの削除」という解約とは別の手続きになります。 こちらもマイページから手続きしてください。 通常の解約手続きをしてしまうと、そのプランのSIMカードは全て使えなくなりますので注意してください。 解約後も使える場合あり OCNモバイルONEでSMS機能付きSIM・音声通話SIMを解約した場合、解約日以降でも電話が通じたりできる場合があります。 しかし、解約後に使用した通話料などは全て請求されますので、使用しないようにしましょう。 そのため、 OCNモバイルONEを解約したあとにはSIMカードを返却しなければなりません。 SIMカードの返却先は以下の通りです。 この章は新コースではなく、既存コースを契約している方向けです まず、音声通話SIMを契約している方は できる限り最低利用期間終了後に解約しましょう。 最低利用期間内に解約する場合、違約金が発生します。 2019年10月以降に契約した方は1,000円ですが、9月末までに契約した方の解約金は8,000円です。 格安SIMにおける8,000円はかなり痛いです。 できる限り半年間は我慢して解約しましょう。 データ容量は使い切ろう OCNモバイルONEを解約すると、これまで貯まっていたデータ容量は全てなくなります。 よって、繰り越しでデータ容量が貯まっている場合はせっかくですので使い切りましょう。 繰り越しデータがたくさん余っている場合は、 最終月だけ小さい容量にプラン変更すれば、繰り越しデータを無駄なく使えて基本料金を安く抑えられます。 解約は月末がお得? OCNモバイルONEは月途中に解約しても実際に解約されるのは月末なので いつ解約しても変わりません。 解約ではなく他社にMNP乗り換えする場合、乗り換え先のキャリアの初月の料金が日割り計算になるのであれば、月末のほうがお得です。 乗り換え先のキャンペーンを確認 OCNモバイルONEを解約して他の格安SIMに契約する場合は、 乗り換え先のキャンペーンを必ず確認しましょう。 格安SIMの料金はどこもあまり変わりませんが、キャンペーンが実施中かそうでないかでお得度は大きく異なります。 必ずキャンペーンを適用しましょう。 各格安SIMのキャンペーンは下記で確認してください。 おすすめ乗り換え先 1 BIGLOBEモバイル 2 LINEモバイル 3 ワイモバイル 4 UQモバイル BIGLOBEモバイル まず紹介するのは BIGLOBEモバイルです。 BIGLOBEモバイルは OCNモバイルONEと同じドコモ回線に加えau回線が選べ、料金も同程度ですが 通信速度はOCNモバイルONEより速いことが多いです。 特に au回線はかなり速いです。 au回線に対応した端末をお持ちの方はできるだけタイプAを選びましょう。 BIGLOBEモバイルは料金プランもシンプルで安く、 キャンペーンが豪華なことが魅力です。 また、Youtubeなどの動画・音楽がカウントフリーになる「」が非常に人気です。 ドコモ回線とau回線も選べる• au回線は通信速度が快適• 最大30GBまで選べる• 料金がシンプル• エンタメフリーも選べる• お昼は速度が落ちる ドコモ回線もau回線もお昼は通信速度が落ちますが、それでもOCNモバイルONEより速いです。 ワイモバイルは格安SIMでは、 お昼でも通信速度が落ちないのがメリットです。 全国に店舗があるのも大きなメリットですね。 格安SIMトップに速度が速い• キャリアメール・留守電無料• ソフトバンクWi-Fiスポットが無料• PayPayとの連携でお得• 光回線とのセット割でさらに安く• 店舗数は格安SIM最多• データ繰越不可• 低速モードなし• 最大14GBのプランしか無い ワイモバイルは私が最もおすすめする格安SIMキャリアでもあります。 私自身もワイモバイルをメインで契約しています。 ただし、容量は最大14GBまでしかないのが残念です。 また、 データ繰越ができないのが最大のデメリットですね。 ワイモバイルと並んで、 通信速度は格安SIMの中で圧倒的に速いです。 OCNモバイルONEの通信速度が気になっている方は、UQモバイルかワイモバイルがおすすめです。 Ymobileと同等に速度が速い• 余ったデータは繰り越し可能• 店舗もそこそこある• プランは最大14GBまで• 現在の端末は使えない場合も 料金はOCNモバイルONEより少々高いですが、と店舗がある点がメリットです。 ワイモバイルと違って 余ったデータの繰越もできますし、 低速モードに切り替えればデータ通信速度が消費されません。 SIMのみ契約時にはキャッシュバックもあるのでぜひ利用してください。

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LIBMO(リブモ)の格安SIMの料金・最低利用期間・違約金

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ソフトバンクショップへ行く• 本人確認書類、申し込み印、USIMカードをスタッフの案内に沿って提示・返却する 解約手続きはソフトバンクショップのみで受付可能です。 ネットや電話で手続きを行うことができません、必ず店頭に足を運んでください。 解約時には、本人確認書類が必要となります。 使用できる本人確認書類を一覧にまとめました。 本人確認書類は必ず 原本が必要となります。 ソフトバンクショップ・オンライン・電話でMNP予約番号取得• 乗り換え先の他社回線・格安SIMにて、MNP予約番号を申請して転入手続き• 転入手続き完了とともに、ソフトバンク解約完了 MNP転出手続きをする際は、 ソフトバンクショップ、My SoftBank(オンライン)、電話で手続きを行う必要があります。 家電量販店や代理店などのソフトバンクコーナーでは、MNP転出手続きはできません。 (MNP転出のサポートは行ってくれますが、自分でMNPお問い合わせ窓口に電話する必要があります。 乗り換え先の格安SIMによって、契約手続き〜SIMカード発送に必要な期間が異なります。 乗り換え予定の格安SIMの公式サイトに、必要有効期限日数が掲載されているので確認してください。 MNP予約番号を取得したら、速やかに乗り換え手続きをするのがおすすめです。 乗り換え先の格安SIMにMNP予約番号を提出して、MNP転入手続きを完了した時点で ソフトバンクの解約も完了します。 下記記事でソフトバンクのMNP予約番号の発行手順やMNPの注意点を総合的に紹介しています。 あわせて確認してください。 ソフトバンク解約前の注意点 ソフトバンクを解約するにあたり、何点か注意点があります。 解約する際にトラブルに発展しないように、注意点を抑えておきましょう。 解約金・契約解除料 ソフトバンクの更新期間以外に解約手続きをする場合、解約金や契約解除料が発生します。 いつ解約しても解約金が不要な点は大きなポイントです。 解約月の日割り ソフトバンクでは解約月の日割りが可能なプランと、不可能なプランがあります。 プランごとに表にまとめたので、あなたが加入しているプランは、日割りが可能かどうかを確認ください。 月額料金を損をしないためにも、締め日ギリギリに解約するのが良いですよ。 また、「月月割」は解約の前月まで割引が適用となります。 端末分割払いの料金 端末代金を完済していない状態でも解約は可能ですが、端末代金を払い続ける必要があります。 分割払いで払い続ける方法と残金を一括払いする方法の2パターンです。 分割払いの場合は、今まで通りソフトバンクから毎月請求が来ます。 一括払いの場合は下記のいずれかの方法で手続きをする必要があります。 ソフトバンクショップ• チャット• 電話 どの方法でも手続きは簡単です。 端末残金は一括払いで払うことをおすすめします! 分割払いの場合、新しく契約した格安SIMからの請求と、ソフトバンクからの二重請求になり、混乱を生んでしまう可能性があります。 お金の出入りは明確な方がスッキリしますし、トラブルを避けられますよ。 解約手数料が不要な更新月 ソフトバンクを解約する際は、解約手数料がかかると上記で説明しましたが、 解約するタイミングによっては、解約手数料を支払わずに解約できます。 ソフトバンクと契約している料金プランのほとんどが、2年縛りと呼ばれる2年契約のプランです。 2年契約の途中に解約したら、解約金がかかります。 しかし、2年契約を更新する更新月・更新期間のタイミングであれば、解約金を支払わずに解約できます。 更新月は契約した月を基準に、 24ヶ月目、 25ヶ月目、 26ヶ月目です。 解約金を支払わずに解約したい場合は、更新月に該当する3ヶ月以内に解約しましょう!• 10日• 20日• 末日 ほとんどの料金プランでは日割りができないので、締め日ギリギリまでソフトバンクを使用してから、解約するのが最もお得です! 締め日の確認は、 契約書の控え、 紙の請求書、 LINEから確認できます。 締め日を確認してから、解約するタイミングを決めましょう。 また格安SIMの多くは、3月や9月といった半期締めのタイミングで、お得なキャンペーンを開催するケースが多いです。 お得なキャンペーンが開催しているタイミングで乗り換えるのも1つの方法ですよ。 ソフトバンク解約前に気になるポイント ソフトバンクを解約する前に気になるポイントもあると思います。 代表的な気になるポイントを2点あげたので、一緒に見てみましょう。 一括購入割引の違約金はある? 一括購入割引に惹かれてソフトバンクに乗り換えた人も多いと思います。 一括購入割引の対象となっているのは下記の機種です。 一括購入割引対象機種 iPhone 7 32GB、iPhone 7 128GB、iPhone 7 256GB、 iPhone SE 16GB、iPhone SE 32GB、iPhone SE 64GB、iPhone SE 128GB 参照: 「」 どの機種であっても、契約から24ヶ月経過していれば契約解除料は無料です! ただし、24ヶ月以内に解約する場合は、機種ごとに契約解除料が発生するので注意しましょう。 格安SIMに乗り換えるとお得になる? ソフトバンクを解約する場合、解約金やMNP転出手数料などの費用がかかります。 一見すると高い費用がかかるので、乗り換えると損をするように見えてしまいます。 しかし、格安SIMはあなたの使いたいサービスやデータ通信量に応じて、豊富なプランを用意しています。 月額料金1,000円台からのプランも多く、毎月1万円近い通信を払う必要がなくなります。 月々の通信費を半分以下にすることも可能です。 解約する時は、お金がかかりますが、長い目で見たら確実に格安SIMにした方が安く利用できますよ。 月々の通信費を抑えて、お得にiPhone・スマホを利用したいなら、格安SIMに乗り換えるのがおすすめです! 下記記事でソフトバンクからお得に乗り換えできるソフトバンク回線を使用した格安SIMを一覧で紹介しています。 ソフトバンクを解約する場所は手続きによって異なるので、不安ならソフトバンクショップへ行くのがおすすめ• 解約金やMNP転出手数料がかかるが、更新月に解約すれば解約金は無料になる(2019年10月1日以降の契約は解約金0円に変更)• 端末の分割払いが終わってなくても解約は可能だが、解約後も端末代金の請求が続くので、残りの端末代金は一括払いがおすすめ• 解約するにあたり料金プランの日割りが適応されないケースがほとんどなので、締め日ギリギリに解約するのがお得• 解約金や手数料がかかったとしても、格安SIMに乗り換えた方が安くiPhone・スマホを使える 投稿者名: saitama キャリア.

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