ワンパンマン 165。 ワンパンマン 第165話 123撃目[本体]

ワンパンマン165話最新話のネタバレと感想!|マイコミック|漫画のネタバレや無料で読む方法を紹介!

ワンパンマン 165

【最新話更新】 先程、『ワンパンマン』最新話を更新致しました!怪人協会幹部の圧倒的な力に、苦戦を強いられるS級ヒーロー達。 怪人ってすげェヤバいんですよ! A級以下が災害レベル鬼の怪人どもにボコボコにされるシーンはすごくたくさん見てきました…が、ちっとも怖さを感じなかったのはサイタマがいるからってことだけじゃあありません! S級ヒーローが強かったからなんです。 S級ヒーローであれば、災害レベル虎なんて瞬殺、鬼も余裕のよっちゃんで倒しちゃいます。 なんなら、災害レベル竜だって…。 そんなS級ヒーローがまとめてピンチになる第165話。 原作版でも、マジで震えたよなぁ…。 ワンパンマン史上最高に絶望感味わえる、素敵な素敵な回ですってよ。 S級ヒーロー大ピンチ 怪人協会の幹部が強すぎた。 S級ヒーロー10位で何でも食べてしまう豚神は、自分よりもより大きく大食らいなハグキにやられてしまった。 S級ヒーロー4位のアトミック侍は、個人的に怪人協会最強だと思っている黒い精子にボッコボコにされてしまった。 ホントアトミック侍ファンの人に殴られるのを覚悟で言うけども、 リメイク版で一番このシーンが一番見たかった…。 S級ヒーロー8位のゾンビマンは、ホームレス帝の光のパワーで原型留めるのギリギリなくらい大ダメージ。 死なないけども、こんなん立ち上がれないだろってくらいの状態。 そしてS級ヒーロー5位の童帝は、エビル天然水に取り込まれてしまって何もできず… あれ?原作とちゃうぞ!?糖分足りないってのは同じだけども。 そしてそして、実質S級ヒーローといってもいいA級1位のアマイマスクは、ブサイク大総統に何もできず…アマイマスクの精神的なモロさが浮き彫りになってしまった。 ほか、ぷりぷりプリズナーもA級2~4位の剣士たちも、かなり限界。 ギョロギョロ相手に超能力で完全勝利!ギョロギョロ、身体の中身を無理やり取り出されてしまい、敗北…。 いや実は敗北じゃなかった!中身は別のところにいた!!! え?そんなことになってたのか! いや実は、原作版読んでたときにギョロギョロの中身ってどこから出てきた!?って思ってたんですよ。 なんだ地下も地下のほうに、ワイン片手にソファーでくつろいでいたのか…。 遠くからギョロギョロを操り、本体は全く姿を出さなかったのか…。 なるほどね。 そしてそこからタツマキに見つかって、引きずり出されるってことか。 ああ…相手が悪すぎた。 そしてタツマキに見つかったことで、もうひとつはっきりと分かったことがある。 ギョロギョロとタツマキとの戦闘能力の差がかなりかけ離れていることに。 ギョロギョロが中継ポイントに設置したアイテム?でなんとかタツマキの状況を把握してたのに、タツマキはちょろっと見つけちゃって…。 すさまじいですな、タツマキ。 さあ、ここからタツマキのターンが始まるぜ…!.

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ワンパンマン 165

先週の原作版に続き、リメイク版も更新が来ていたようです。 ただし最新話ではなく、単行本化前の話の大幅改定というかたちです。 前回と今回の更新によって、後々の展開に矛盾が生じるようになったので、今後さらに修正が入る事でしょう。 そうなるといよいよ正しい展開が分かりにくくなるので、ここで一つおさらいをしておきましょう。 場面はタツマキが怪人協会のアジトを掘り返し、オロチを吸収したサイコスと相対しているところ。 原作版における、ちょうどフブキ組と地下に潜っていたジェノスが単独で地上に上がってきたタイミングと合わさるかたちになるのでしょう。 ただし原作版とは現場にいるヒーローの人数や状況が大きく異なるので、決して同じではありません。 もしも原作版と同様の本筋を辿るのならば、ここからタツマキ対幹部連中との戦闘になるのでしょう。 ・174話 それはさておき、アジト突入前に戦線離脱したヒーロー達が怪我を押して続々と現場に集まっているようです。 バトルの山場を前にしてこのじらし方は、なかなか憎いです。 この展開、原作版には無かったものです。 そもそも地上待機組すら原作版にはいませんでした。 そしてアジトが掘り返された今、彼らは地上の幹部連中と鉢合わせする可能性が高くなっています。 戦力としてはS級対レベル竜に入っていけなさそうな人物が何人も現場に集結しているという事実は、メタ的に言うとかなり不可思議です。 彼らの到着はもしかすると、戦闘が終わった後という事になるのかもしれません。 ・145話 前回の更新分です。 アマイマスクがアトミック侍の弟子三剣士を退かせ、弩Sと戦闘を行うシーンに修正が入りました。 元々アマイマスクは弩Sが洗脳した私設兵を皆殺しにし、そのまま弩Sを撃破するという戦い方を取っていましたが、済んでのところで三剣士が私設兵の殺害を阻止する事で、洗脳されていた私設兵が生き残りました。 私設兵の生存云々は大した問題ではないのですが、重要な点が二つ。 一つは アマイマスクが殺人を行わなかったという事。 これは前後の原作版の更新によって、アマイマスクという人物の心情が明らかになったためでしょう。 元々アマイマスクは非常に清らかな精神の持ち主で、怪人化によって精神を蝕まれていたがために、正義を強行する事で自我を保とうとしていたため、苛烈な言動が目に付くようになったという背景がありました。 つまりアマイマスクの本質が善良な人間であったために、彼に殺人をさせるわけにはいかなくなったという事ではないでしょうか。 もちろん彼の思想や人間性が変化したわけではないので、結果的に殺人を犯さなかったというだけで、殺人を犯しかねない人格である事に変わりはありません。 現にそれは、彼の三剣士を見る視界とモノローグによって確認できます。 ならばここでの修正は、アマイマスクの救済のためという事でしょうか。 元々フィクションにおいて、殺人は非常に重い罪となってのしかかります。 「ドラゴンボール」におけるベジータなどは例外にしても、基本的に殺人を犯した人物はその後どれほど善行を重ねても最終的に許されないという展開が多く、それゆえにダークヒーローものでもない限り、味方キャラが殺人を犯す事はそれほど多くありません。 ましてこの漫画は他人を助ける「ヒーロー」が主題の物語、気軽にキャラに殺人を犯させるべきではないというONE先生の判断によって修正が入ったのではないでしょうか。 ですがこの説には問題が一つ。 ヒーロー側の人物の中に、既に明確に殺人を犯している人物がいる事です。 閃光のフラッシュがそれにあたります。 彼は原作においてソニック以外の同期を皆殺しにしていますし、リメイク版においても悪人とはいえ何人も殺害している事を明らかにしています。 今回更新された話の中でも「暗殺者」と童帝に認識されている辺り、その部分を修正するつもりは無いようです。 フラッシュとアマイマスク、殺人の事実の有無が何をどう分けるのか、今後が楽しみです。 さて、重要な点がもう一つ。 それは洗脳が解けた私設兵を地上に送り届けるため、 三剣士が戦線を離脱するという事。 三剣士はその後、原作版・リメイク版ともに怪人協会の幹部であるエビル天然水と戦闘を行う役割があります。 その役を放棄して戦線を離脱するという事は、その後の展開が変わってくるという事です。 ただ、この場合に関しては大して変わらない可能性もあるかもしれません。 エビル天然水との戦闘において、三剣士の存在はあまり重要ではないからです。 あくまで童帝が警戒心を抱くためのかませ役でしかないので、読者側のインパクトさえ無視すれば、ここはカットされても問題無いシーンなので。 また、作中におけるタイムテーブルが正確ではない以上、私設兵を引き連れて地上に戻り、また地下へ潜ってエビル天然水と対峙するという展開も可能でしょう。 現に童帝はそうやって原作に居ないワガンマを地上に送り届けた上で天然水と戦っているので、それを踏襲するパターンも十分に考えられます。 あくまで予想ですが。 ちなみにこのお話、イアイアンがかっこいいですね。 イケメンです。 あと三人の中ではどうしても目立たない役割のブシドリルがしっかり喋っているのは印象深くて、人物の掘り下げとしてはいい変更だったと思います。 ・140話~143話 満を持して、今回の更新についてのお話をします。 この更新については変更点というか、全然違うお話になっています。 143話以外は全てのコマが完全に描き直しになっているという、にわかには信じられない作業量の下に変更がなされています。 ページ数にして、ゆうに50ページは超える変更でしょう。 単行本の描きおろしですらこんなに変える作者様は稀だというのに、一体どういう意図なのでしょうか。 さて、変更になったのは、 童帝対フェニックス男の戦闘シーン全般。 戦闘の流れも両者の能力も大きく変更が加えられています。 元々原作版では、この童帝対フェニックス男の戦闘シーンはほんの数コマのみの描写で、童帝が圧倒的な勝利を収めます。 ここで童帝が楽々と勝利する事によって、その後の対エビル天然水での戦闘に絶望感が足されるという構図なのでしょう。 ただ、リメイク版だとその辺りの手法は狙っていないようなので、順当に強い怪人との戦闘になった……という事でしょう。 ・変更前 不死身のキャラクター「ドンカンバード」の着ぐるみを着ていた事により、一度は死んだフェニックス男が復活。 災害レベル鬼から竜にパワーアップした「転生フェニックス男」として再び童帝と相対しました。 超強化された戦闘力に手を焼いた童帝は、奥の手である巨大ロボ「ブレイブジャイアント」を起動させ対決。 大出力のビームや 何度倒しても復活し、ついには死者蘇生の能力にまで目覚めた転生フェニックス男は最終的に、童帝の作戦によって自ら着ぐるみを破いてしまい、フェニックスとしての力を失い弱体化し、倒されます。 ・変更後 ブレイブジャイアント起動までは同じ展開ですが、その後の展開に大きな違いが現れています。 以下に一つずつ述べていきます。 ・フェニックス男のスタンス 更新前は童帝を単純に怪人である自分の敵であるとだけ認識していたフェニックス男でしたが、どうやら童帝の能力を買い、味方に引き入れたい様子です。 怪人であるはずのフェニックス男は辛抱強く童帝を勧誘し続けます。 それによって、フェニックス男という怪人の印象が大きく変わりました。 元々参謀を気取っているだけの小物が分不相応に力を得た事で調子に乗っているような印象だった怪人でしたが、彼なりに怪人化前の自分を持っているようで、ただの小物ではないところを見せてくれました。 ・童帝のヒーロー協会への不信 原作において童帝はヒーロー協会を見限り、新勢力であるねおひネオヒーローズに身を置きます。 元々童帝から見ずとも様々な視点からヒーロー協会は腐敗しており、特に何か重要なエピソードなど無くとも童帝の移籍は納得できるものだったのですが、フェニックス男が童貞の勧誘のために不信の種を植え付けたため、その後の離脱の理由付けになったと言えましょう。 怪人化はサイタマやゾンビマンによって済んでのところで阻止されましたが、協会への不信は消えないでしょう。 原作の補完になりました。 ・両者の戦闘能力のデチューン 元々戦闘そのものが淡々と描かれた戦闘回だったのが上述したような心理的な開示を主とした戦闘に変わったためか、その分戦闘に割かれる描写が減り、両者の能力がデチューンされたように思えます。 フェニックス男は変更前に無い様々な形態を使用するようになりましたが、何度死んでも復活するような描写は無くなりました。 対する童帝も、巨大なビームを打って大量の水を一瞬で蒸発させるような必殺技がオミットされたため、迫力を残しつつも強すぎないインパクトの戦闘になったと思います。 ・サイタマ乱入 ここが最も大きな違いだと思います。 ここでサイタマが存在を認識されるという事は、その後の展開に少なからず影響が出ます。 怪人王オロチとの戦闘や閃光のフラッシュとの出会いが、童帝とともに地上に戻るという行為によって繋がらなくなります。 また、このまま一緒に地上に戻れば地下にもう一人の人質がいる事をサイタマが知ってしまいます。 そうなるとサイタマはヒーローとして人助けを優先しなければならないので、地下でのんびりとフラッシュのために肉体労働をするのは難しくなるのではないでしょうか。 サイタマ乱入によって事態が非常にややこしくなったわりに、ここでサイタマが登場するメリットがほとんど感じられません。 一体ONE先生はどうしてここでサイタマを登場させたのでしょうか。 予測もできません。 ・忍者二人組の結末 フラッシュに倒された二人の忍者は、フェニックス男によって復活します。 変更前はそのまま 全裸で戦線を離脱しますが、変更後は童帝に襲い掛かろうとしたためにあえなく撃退され、お縄となっています。 元々戦線を離脱した彼らがどう再登場するかが描かれてない以上、この変更に何か言える事はありません。 強いて言うならこの二人は原作版においてフラッシュやソニックと相まみえる展開が待っているので、そのためには生き返った上で自由の身になる必要があったのでしょうが……今回お縄になっている以上、それも見送られる事でしょう。 もしかするとガロウ編でこのリメイク版を畳むつもりで、だからその後の伏線になり得る二人をお縄にした……という可能性も考えたのですが、それならそもそも彼らが復活しなければ済んだというだけのお話なので、やはりこれにも何かしらの意味があるのでしょう。 ・フェニックス男の末路 この部分に関しては、個人的には変更前の方が好きでした。 不死身のフェニックス男が、不死身の源である着ぐるみを自ら放棄したからこその弱体化、という理由付けは非常に分かりやすく、上手い展開だと感心したものですが…… 変更後に「笑い過ぎたフェニックス男がヒヨコになる」というのはちょっと論理的ではないような気がします。 違いは「着ぐるみをやぶり破り捨てない事」であって、変更後で殊更に着ぐるみへの愛着を露わにしたフェニックス男の性格を強調するために「着ぐるみを破り捨てない」という選択になったのでしょう。 いえ、それよりもおそらくここで大事なのは、フェニックス男がまだ死んでいないという事ではないでしょうか。 大幅に弱体化した彼が今後どういう動きをするのかは定かではありませんが、それが必要だとONE先生が判断したからこその変更なのではないでしょうか。 総評 まとめたところで結局まだごちゃごちゃしていますね。 本格的なまとめは、もっと後……少なくともWeb掲載中のエピソード内での変更が全て終わった後にすべきなのでしょう。 いろいろ考えを述べましたが、少しメタ的な視線で見過ぎたかもしれません。 元々リメイク版であるこの漫画の形態は非常に特殊なので、メタ的に見た漫画的コモンセンスが通用するとは限りませんし、素直に「今回は面白かった」程度でいいのかもしれません。 しばらくは最新話ではなく現行作の変更というかたちで更新が進む事でしょう。 ですがこれほどの情報量があるのなら、退屈はしないでしょう。 とりあえず次回の更新も楽しみです。

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ワンパンマン 第165話 123撃目[本体]

ワンパンマン 165

S級ヒーロー10位 豚神VSハグキ• S級ヒーロー4位 アトミック侍VS黒い精子• S級ヒーロー8位 ゾンビマンVSホームレス帝• S級ヒーロー5位 童帝VSエビル天然水• S級ヒーロー17位 ぷりぷりプリズナーVSガロウ• A級ヒーロー1位 イケメン仮面アマイマスクVSブサイク大統領 常識外れな戦闘力を誇るS級ヒーローですが、怪人協会幹部との対決では多くのS級ヒーローが苦戦を強いられています。 そう、S級ヒーロー、彼らトップヒーローがバケモノ扱いされるのはあくまでヒト社会での話。 この日、ヒーロー集団は初めて本物のバケモノ集団と接触しました。 死を覚悟するということ 人ならざる力を手にした者たちほど縁の無い話になっていく 彼らもまた、今日死ぬ覚悟はできていなかった 恐怖 彼等の脳裏に久しく忘れていた感覚が再び現れ始めていた。 戦慄のタツマキの存在 ヒーロー協会内部にも今回のような凶悪怪人の出現やS級ヒーローの苦戦を想定しているものがいましたが、 セキンドルを始めとする協会職員が、突入メンバーの戦闘力に絶大な信頼を寄せている理由がありました。 S級ヒーロー戦慄のタツマキ、彼女の存在です。 彼女の存在は、正攻法で勝てる生命体はこの世にいない、といわれるほどに戦闘能力が高く、協会の最終兵器ともなっています。 【最新話更新】 先程、『ワンパンマン』最新話を更新致しました!ヒーロー協会S級2位・戦慄のタツマキvs怪人協会のナンバー2・ギョロギョロ!遂に両協会の秘密兵器が大激突!最強エスパー決定戦、開幕です!!皆さま是非チェックしてみて下さい! — となりのヤングジャンプ tonarinoyj ギョロギョロの本体 場面は変わってギョロギョロVSタツマキ 圧倒的な力でギョロギョロを退けたタツマキ、ギョロギョロが肉人形だと見破り、超能力で中から本体を引きずり出していました。 この肉の塊は、ギョロギョロの本体が耐久性の高い肉壁を念動力でちぎりとばして、操りやすいようにサイズを調整して作り上げたものでした。 ギョロギョロの本体は、タツマキをどう排除するかと思案します。 ほかのS級はなんとかなるにしても、このタツマキだけは頭を抱えさせられる最後の鬼門だ ホームレス帝や黒い精子を組ませればどんな奴でも倒せる、というギョロギョロ。 怪人協会は奇跡的なほど凶悪な構成員に恵まれたのだ!!! ギョロギョロの本体は、テレパシーで怪人達に指示を出し、タツマキを囲い倒そうと企みます。 本体は一体どこに隠れているのでしょうか? 怪人協会の怪人たちでさえ本来の居場所を知らないというギョロギョロの本体。 なんと本体は、はるか地下千五百メートルに潜んでいました。 地下からいくつかの中継ポイントを設置して念波をとばし、人形を操作していたんですね。 真の支配者としてでてきた ギョロギョロの本体はなんと女性型をした怪人でした。 人類が滅んでいくさまをゆっくり楽しませてもらおう、と傍観する姿勢。 一方、遥か上のタツマキはこう言い放ちます。 あぁ、そこにいたのね。 見つけた それに対し、みつかった・・・?とギョロギョロ いくらタツマキでもこの場所に気づくわけが・・・と困惑を隠せません。 しかし、確かにタツマキの目線は地下の本体をとらえていました。 人形からもれでたわずかな念波から発信源を感知したのか・・・!? いつまでもこそこそしてないでお祭りに参加しなさいよ と地下の本体に向けて金縛りを仕掛けます。 予想外の反撃に、タツマキの気をそらそうと育ちすぎたポチに最大出力でテレパシーをとばします。 さて、サイタマVSオロチ戦でサイタマへの恐怖のあまりに逃走したポチ、どこにいるのでしょうか? ポチ戦開始 フブキ・シルバーファング・ボンブの三人がポチの巨大なエネルギー弾が発射され、吹き飛ばされていました。 次回は ポチvsフブキ・シルバーファング・ボンブの対決です。 怪人協会幹部に引けを取らない力をもったポチ、果たして3人は勝つことができるのでしょうか? 次回も目が離せません! ワンパンマンのネタバレ165話 まとめ いかがだったでしょうか。 今回はワンパンマンの165話のネタバレと感想について書かせていただきました。 S級ヒーローたちは怪人協会幹部との戦いで苦戦を強いられていました。 果たして勝利することができるのでしょうか。 今回はタツマキの戦闘能力の高さを改めて実感させられましたね。

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