藤原千花 ネタバレ。 かぐや様は告らせたい163話藤原千花は結びたいネタバレ感想&レビュー 柏木さん、最強キャラの格をまた上げる

第154話ネタバレあり感想:恋人になってからのかぐや様が攻め攻め可愛すぎる!!愛してるゲーム!?またもや藤原書記暴走回!【かぐや様は告らせたい~天才達の恋愛頭脳戦~】17巻収録分

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策を弄するものは... 生徒会は ラブの巣窟。 一同総天然色に色ボケしているという状態なのに,恋のあるところに藤原千花と言われしかつての栄光はいずこやら。 会長の思い人には気づけず。 かぐやさんの想い人は分からず。 まったくもって なっていない今日このころ。 今回の物語はそんな蚊帳の外の藤原書記を使って自分の恋に利用しようとする,いつもの 浅ましくも お可愛いかぐや様の策から始まります。 今回の策は例の体育祭で藤原父から半分社交辞令でいわれた「夕食会の招待」というネタを用いて会長とひと時を... という作戦です。 しかしまあ,この時点でかぐや様は 「負けている」わけですね。 藤原千花は御しきれない 藤原千花を制御しようとすれば「うまくいかない」。 そんなことは幼少のころからの付き合いである四宮さんであれば 痛いほど分かっているのです。 藤原さんを乗せたければ,空気でも吸って何も考えないのが一番なのです。 3分間息を吸って,そのまま3分間吐き出してみろ~!ぐらいな気持ちでの練習でもしていれば良かったのに(そうか?) だがしかし。 会長との甘いひと時を妄想するあまり,つい欲が出た。 欲が出たら駄目なんです!はやる気持ちのせいでいつものように下手を打つ。 恋のテストは 17点な四宮かぐや様らしい失敗がまた一つ積み重ねられた。 ハーサカ対F仕様 まさかの 男装である。 普通に考えて,ハーサカさんの男装仕様は対会長仕様(スミシー・ハーサカ)より 先に作り出されたはずである。 付き合いの長さから鑑みて。 本来,かぐや様を通じて藤原・白銀双方にする可能性がある早坂さんとすれば, 仕様は一つに統一しておいた方が良かったはずである。 二人同時に二正面作戦をとらざるを得ないケースも当然あるでしょうから,多分にハーサカとしても「男装一本」で処理したかったはずである。 では なぜ使い分けたのか。 会長とハーサカの第三種接近遭遇は,たしかかぐや様への「お見舞い」回が最初だったはずである。 即ち,かぐや様による 「会長を落とせるものなら落としてみろ」作戦より前である。 とならば,普通に考えて「男装」で対応したほうがハーサカ的には仕様を一本に絞れたので良かったのではなかろうか。 ま,あの時はかぐや様が臥せっていたということもありますし,男装執事状態で かぐや様の脱ぎ着の世話とかしていることにするわけもいかなかったから,という解釈も後付でできますけれど。 かぐや様的には男装執事であるハーサカを餌にして,会長に やきもちの一つでも焼かせる作戦を取るとか使いようは有ったのではないだろうか。 私,気になります。 で,そのハーサカ執事です。 リアルタイム処理が招いた悲劇 あ,はい。 こうしてみると早坂さんは本当にかぐや様の指示に従ってリアルタイム処理しているだけなんだよなあ... ということが分かります。 藤原さんを誤魔化すために男装設定をいれ,設定を盛りすぎるなといわれて本当のことを言えば誤解され,誤解を解くために本当のことを言ったばかりに 「ややこしいこと」になる。 信じられるか... これがあとで爆発するんだぜ... とまああれやこれやあって,お待ちかねの 「恋バナ」がスタートゥ! 現在好きな人がいない藤原書記は自分のことを話せない。 神ちゃっているバルはもう放って置けばいいし,かぐや様にもそういう人がいるのかよく分かっていない。 とならば,話題はやっぱり 異性ですよね。 妹の乱入! の嘘! 藤原千花の誤解! 正直に申しあげて,この段階で腹が捩れる・頬は緩むでもう どうにもならなかった。 なんなのこれ。 天才の所業かよ(2回目) ここで早坂さんの嘘がとんでもない形で炸裂することにより,藤原千花は「会長は(男の)ハーサカが好き」というとんでもない誤解をすることになったのであった。 白銀圭はとんでもないものを盗んでいきました。 白銀御行の立場です! あんなラウドスピーカーになりかねない藤原千花に誤解をさせたままだと,どんな恐ろしいことがおきるか分かったもんじゃありませんが。 会長にとって最悪なのは藤原書記が「会長は男が好き」と誤解している 事実を知らないことですね。 ここで早坂近侍の二枚舌外交が不発弾のようにずっしりと会長にのしかかってきました。 これ,今後のお話にどんな風につかっていくのか,私,気になります!...... だがこれは単なる 序章に過ぎないわけです。 白銀会長にとって当然ハーサカ=四宮家の近侍であり,かぐや様にとってハーサカ=早坂なわけですから。 四宮さんにとっては会長の好きな人がハーサカだったら 由々しき問題です。 まあこれがいつもどおりの四宮さんだったら大荒れだったんでしょうけれど,たまたま四宮さんは「おねむ」だったのです。 即ち「 無」の境地。 最終奥義「無想転生」の使い手のごとく,会長の抗弁を受け流して責めまくるのであった。 最高のニヤリング回だった 史上最大のチャンスから史上最大のピンチを経て,その果てにあったのはかぐや様の お可愛い寝顔と白銀圭の 誤解だった。 まったくもって神回である。 本当にありがとうございます! というわけで今後の展開がドキドキのお泊まり会でした。 いくつか 気になった小ネタを最後に拾っておこう。 何気にセレブな藤原家。 いやまあ,政治家一家であることは合点承知の助ですが,普通に政治だけやっているような家系であれば そんなに蓄財できるはずはないはずなんですよね。 外交系だったようなので蓄財しやすかったのかもしれませんが。 それでも政治はカネがかかるので,歳費も政治資金にぶっこむくらいじゃないと派閥領収クラスにはなれませんし。 そう考えると,があったり,お手伝いさんがいたりするという藤原家はなかなかに資産家と見受けられる。 そういえば海外旅行とかもバンバン行っているみたいですし。 おすし。 そう考えると純粋な政治家一家というよりも, 政商から政界入りしたような家系なのだろうかとか妄想したり。 そんな藤原書記こそが 不倶戴天な敵とも言える早坂近侍との対決の構図がちょっと面白いです。

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かぐや様は告らせたい 153話 ネタバレ感想 藤原千花のハゲ頭

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今回は、かぐや様は告らせたいのもう一人の主人公、 白銀御行(会長)についてご紹介します。 かぐやのために生徒会長にもう一度立候補したり、選挙で伊井野に手を差し伸べたり、 2期でもイケメンすぎるムーブを連打しててかっこいい! そんな白銀会長について、 イケメン・かっこいいシーンや、逆にポンコツ過ぎる特訓回などをまとめました。 そして、 かぐやとの恋愛について、どっちが告白するのか?最終的に付き合うことになるのか……?ということについても解説していきます! 一部ネタバレを含むのでご注意ください。 ネタバレが苦手な方はヤングジャンプの公式無料アプリ、をどうぞ。 かぐや様を全話読むことができるので、こちらから読むことをおすすめします。 【かぐや様は告らせたい】白銀御行(会長)はどんなキャラクター? (C)赤坂アカ 誕生日:9月9日 血液型:O型 家族構成:父・妹(圭)・母(離婚) 身体的特徴:目つきが悪い 所属:私立秀知院学園高等部2年B組 部活動:無所属 役職:私立秀知院学園生徒会 生徒会長 CV(声優):古川慎 欲しい子供の数:野球できるくらい 所持資格:小型船舶運転許可証、危険物取扱者乙4、ひよこ鑑定士、漢字検定2級、英語検定準1級 成績優秀な生徒会長 白銀御行は、秀知院学園における生徒会長。 富豪名家の子息が集う秀知院学園において、 2年生の学年1位を誇り、 全国模試でも学年2位に位置する秀才。 (C)赤坂アカ その成績と、生徒たちの前で見せる自信に溢れた振る舞いによって生徒たちから尊敬を集めています。 かぐやにべた惚れ。 しかし告らせたい その自信ゆえに、に対しても「どうしても付き合ってくれって言うなら考えてやらんこともない」というスタンス。 が、 実際には全く恋愛経験がない上、非常に奥手で女々しいため、 かぐやから嘲笑われる可能性を徹底的に避けようと頭を回します。 (C)赤坂アカ (これはほとんど白銀の妄想である) しかし、ごくたまにテンションが上がると無意識に恥ずかしいセリフを吐いてしまい、かぐやをドキドキさせます。 (C)赤坂アカ (後日恥ずかしすぎる……!と転がるところまでがセット) そんな感じで、かぐやとの攻防を繰り広げていきます。 基本的には白銀が防戦に回ることが多いですが…… (C)赤坂アカ たまに白銀が逆転し攻勢に出る、みたいな攻防が続きます。 (C)赤坂アカ しばらくは進展しませんが、あたりから二人の関係が変化していきます。 かぐやとの恋愛や告白、二人が付き合うのかということについては後で詳しく書きますので、お楽しみに。 できないことはとことんできないポンコツ そんな感じで基本的にはハイスペックでプライドの高い生徒会長なんですが……。 できないことはとことんできない。 バレーボールや…… (C)赤坂アカ (注:バレーのサーブです) お歌…… (C)赤坂アカ 地獄のソーラン節……!! (C)赤坂アカ などなど、基本的にセンスがなくて、初見のことは「どうしてそこまで……」ってレベルでできません。 毎回藤原書記が地獄を見ながら特訓するのが面白い。 これも後述していきます。 そういった苦手がある中で、ひたすらに練習を重ねて克服していく、 努力のできる人間なのが魅力的。 勉強も最初は補欠合格だったものの、 死ぬほど勉強して学年トップまで登りつめたのです。 (C)赤坂アカ それも全ては、 財閥の令嬢で、天才のかぐやと並び立つため。 目も当てられないような弱点もありつつ、それを努力で克服し続けるところがすごくかっこいいです。 この下では、更に白銀会長の魅力について語っていきます。 白銀のイケメンすぎるムーブをまとめていきます。 【かぐや様は告らせたい】白銀御行(会長)のかっこいい・イケメンシーンまとめ! それでは、 白銀御行のかっこいいシーン・名言をまとめていきます。 困っている人のことは絶対に見捨てないし、助けるためなら身体を張る。 ……そんなイケメンすぎる白銀の活躍をまとめていきます。 お互いに意地を張り、夏休みの間一度も合うことができなかった白銀とかぐや。 特にかぐやは、今まで誰かと花火を見ることなんてなかった。 だから、これ以上ないくらい、彼女は楽しみにしていた。 (C)赤坂アカ ……だが、かぐやは本家の使用人に、花火大会へ行くことを禁じられてしまう。 会えないことに涙を流すかぐや。 彼女は誰にもフォローされていないツイッターに、望みをつぶやく。 (C)赤坂アカ 「みんなと花火が見たい」 (C)赤坂アカ 「了解」 彼は走り出す! だが。 白銀は間に合わなかった。 かぐやは町中へと飛び出していたものの、花火大会は終わってしまった。 (C)赤坂アカ ……涙を流すかぐや。 「私も見たかった……花火……皆と……!」 (C)赤坂アカ 「だったら俺が見せてやる」 白銀はかぐやの行動パターンを読み、彼女の元へ駆けつける! 「えっなんで、どうしてここが……」 (C)赤坂アカ 「……ふん。 こんなのかぐや様じゃなくても堕ちちゃうよ……。 かっこよすぎる。 あくまで恋愛感情とか、下心とかは一切なく、 「みんなで花火を見たい」というかぐやの願いを叶えるための行動だっていうのがヒーローすぎる。 白銀のかっこいいシーン・イケメンすぎる名言:「一生に一度、根性見せるときが来てしまったみたいで」 (C)赤坂アカ より。 生徒会が任期を終え、解散されることに。 これによって、かぐやは白銀のことをなんて呼べばいいのかわからなくなってしまう。 (C)赤坂アカ ……それに、 かぐやと白銀の接点もなくなってしまう。 それでも彼女は、白銀のことを気遣って、このまま終わることを選ぼうと思っていた。 ……でも、彼女は言ってしまったのだ。 (C)赤坂アカ 「わがまま、言っちゃ駄目ですか。 一緒に一度のわがままです。 私は、会長は、会長がいい……」 その言葉に、 「そうかそうか!四宮はそう思っていたか!」と、あらかじめ生徒会長をやるつもりだったと笑う。 本当は立候補の紙を書いていただけで、 白銀はもう一度生徒会長をやるつもりはなかった。 自分の進路や勉強がある中で、再び激務に1年身を捧げる覚悟をするっていうのは、中々勇気のいることだと思います。 ……が、それを迷わず即決できるのが白銀なんですよね。 めっちゃイケメン。 そして迎えた次期生徒会長を決める選挙。 対抗馬となる1年生、伊井野ミコは優等生すぎるがゆえに、同級生から目の敵にされてきた。 演説が始まると、 みんながくすくすと笑い始める。 (C)赤坂アカ それを見て、石上は白銀に言う。 「伊井野ミコに、徹底的に勝ちたいんです」「イラつくんすよ、頑張ってるヤツが笑われるのは」。 (C)赤坂アカ 「任せろ、伊井野ミコを笑わせない勝ち方をすればいいんだな」 そう言って、 白銀は伊井野の主張を切り捨てる。 (C)赤坂アカ 徹底的に否定して、言うのだ。 「反論があるなら俺の目を見て話すことだ」 「私が言いたいのは……っ!」 (C)赤坂アカ 「ん、言ってみ」 伊井野の主張を否定し続けたのは、彼女が反論するのを待っていたからだ。 ……彼女が緊張せず、自信を持って喋ることができるように。 白銀だけを見るように、彼は仕向けたのだ。 白銀が本気でぶつかって、伊井野との本気の議論を生徒たちに見せる。 ……これによって、伊井野が笑われることはもうなかった。 彼女が秀知院の生徒みんなのことを考えていることを、そこにいる全員に知らしめたのです。 この行動を促したのは石上の言葉なんですけど、 やり方がクレバーでかっこいいですよね。 あくまで、伊井野の本気を引き出し、それをみんなに見せてあげる。 当日に頼まれてこのイケメンムーブができるのはすごい。 また、過去に石上を救い出したのも、白銀です。 石上は中学時代、大友京子という少女の彼氏に暴力事件を起こしている。 学校中から敵視され、助けたはずの大友からも恨まれる。 そんな事件があって、石上は真実を語れないまま、ずっと引きこもっていた。 そんなとき、彼を救い出したのが白銀だった。 「つまり、大友京子への加害を防ぐ為に、お前はなんの反論も行わなかった。 これが断片的な情報を集めて俺が導き出した推論。 ……いや、俺たちが導き出した推論だ」 (C)赤坂アカ 誰にも言えずにいた石上の行動を、唯一分かってくれた。 (C)赤坂アカ 「頑張ったな、石上」 その上で、周囲から反省文を強制される石上に白銀は言う。 「だとしたら、お前の書くべき反省文はこうだろう!!」 (C)赤坂アカ 「うるせぇバァカ!!」 そして、彼の努力を認めて、最後に言うのだ。 (C)赤坂アカ 「よく耐えたな」と。 これめっちゃかっこいいですよね……。 石上が言いたくても絶対に言えない、 秘めて墓場まで持っていこうとしていた秘密を、全て理解してくれた。 そしてその上で 周りに屈しそうになっていた彼を、「間違ってない」と認めて、褒める。 こんなん男でも惚れちゃうよ……。 かぐやの使用人を辞めることを知られ、後継者争いのために利用されそうになっていたのだ。 ……そんなとき、様子のおかしい早坂に気付いたのが、 白銀だった。 白銀は早坂からこれまで彼女がしてきたことを聞かされる。 (C)赤坂アカ これまで白銀の前で見せてきた姿は、全て嘘。 そして、かつて明かした「本家にかぐやの情報を流している」ということだけが、本当だということ。 「……幻滅した?」 早坂のその言葉に、白銀は答える。 「当たり前だろ。 正直キレてる」 当然だ。 かぐやの最も近くにいて、信頼を寄せている人間が、その実、最も大きな裏切りをしていた。 許せるはずがない。 ……だが、白銀はそんなことを言いたいわけではなかった。 「これ見よがしに、髪下ろして俺の前に現れたんだ。 ……気付いて欲しかったんだろ」 (C)赤坂アカ 「ヘルプサインじゃないのか? 助けが必要なら素直にそう言え」 困っているけど言い出せない人を、白銀はやはり見捨てない。 かぐやに対して裏切り行為をしていたとしても、彼女は友達だ。 だから、彼女に協力し、一緒に逃げることに決めた。 その中で、彼は言う。 「まずはその臆病さをどうにかしないと、お前の『願い』は叶わないんじゃないのか?」 (C)赤坂アカ そう、彼は早坂の「友達がほしい」という願いを忘れていなかった。 ……だから、彼女が本当に欲しいものを手に入れられるように、向き合えるようにアドバイスをしながら、一緒に逃げるのだった……。 恋人のかぐやと、彼女を裏切っていた早坂。 普通だったら早坂に怒って終わりのはずが、 白銀はしっかりと早坂の事情も考えるんですよね。 怒っているのはもちろんだけど、それはそれとして友達は助けるし、彼女の根本的な悩みである「友だちが欲しい」ということにも、ちゃんとアドバイスする。 高校生とは思えないほど大人でかっこいい。 【かぐや様は告らせたい】白銀御行(会長)のポンコツまとめ!藤原との特訓や私服がダサすぎる…… ……と、ここまで白銀会長のイケメンすぎるところを見てきたので、ちょっと駄目なところも見ていこうかなと。 ポンコツを直すための藤原との特訓や、白銀の私服が明らかになる回が作品中随一の面白さを誇るのでご紹介していきます。 白銀御行(会長)のポンコツまとめ:バレーボール ・23話より。 伝説の始まり。 バレーボールの授業のためひっそりと練習を重ねる白銀を、たまたま藤原書記が発見。 (C)赤坂アカ 「私で良ければ教えましょうか?」 その言葉が、彼女の地獄の始まりであった。 「目を開けて打ってみましょう」というごく当たり前のアドバイスをする藤原。 しかし、白銀は駄目だった。 「開いてないです!なんでそんな『言う通りやったのに』感出せるんですか!?」 至極まっとうなことを言う藤原。 (C)赤坂アカ 100%白銀のせいで噛み合わない会話。 逆転現象によって読者の脳をバグらせます。 あの藤原がガチで涙を流すとか、相当やぞ。 白銀御行(会長)のポンコツまとめ:歌 (C)赤坂アカ ・33話より。 校歌を歌っている白銀を見て、口パクだと気付く藤原。 迷惑をかけるより、歌わない方がいいのだと彼は言った。 (C)赤坂アカ 迷う藤原。 (C)赤坂アカ 駄目でした。 なんでやねん。 白銀御行(会長)のポンコツまとめ:地獄のソーラン節 (C)赤坂アカ ・84話より。 「良い仕上がりだろ?(ドヤァ」 「うそつき!!また私に嘘を!嘘をつきましたねっ!!」 「踊りに苦手意識は無いって言ってたじゃないですか!!」 なんでそんなドヤ顔できんだよ……。 (C)赤坂アカ 「こんなの コンプレックスであるべきでしょ!? ちゃんと劣等感感じてくださいよ!!何のうのうと生きてるんですか!!」 「会長のは踊りじゃありません! 太鼓の音に合わせてもがき苦しむ人です!! こっちは 悪魔祓い中のエクソシストの気分でしたよ!!」 無駄にウィットに富んだツッコミを食らう白銀。 本人は全然ピンときてないのがジワる。 白銀御行(会長)のポンコツまとめ:ラップ (C)赤坂アカ ・107話より。 ハーサカに想いを伝えるため、ラップの練習をする白銀。 それは、圭が耐えきれず藤原にヘルプを求めるほどであった。 想いを伝えるために音楽を学ぶ。 よっぽど。 「ここまでとは聞いてない!! あやまれー!!!音楽と全ての表現者たちにあやまれー!!!!」 「下手とか不快とかそういう話じゃないです。 こんな歌を歌う人の人間性がまず受け入れられない」 「問題は音程の外れっぷりとリズム感のなさですよ! 校歌のとき……ちょっとは音程取れるようになったはずでしょ!? それにソーラン節でリズムも取れるようになったはず! なのに何一つ活きてない!! あの日々は無駄だった!! 駄目なやつは何をやっても駄目なんだー!!」 あまりの絶望に、 人間性さえも否定されるほど。 その後、出来上がった白銀の魂のライムはぜひやでご覧ください。 白銀御行(会長)のポンコツまとめ:私服はドラゴンスタイル (C)赤坂アカ ・119話より。 うっわ……。 中学の学園祭を見に行こうとした際に、私服チェックを受けた御行くん(高2)。 謎の羽生えたドクロ、十字架ネックレス、長袖と一体化した服、男の癖にヘアピン、そして…… (C)赤坂アカ ドラゴンスタイル!! 全身が悲しいほどに中2スタイルの私服を披露。 家系のためにお金を切り詰めてるとはいえ、 どこがおかしいのか全く分かっていないあたり重症。 さて、 そんな白銀とかぐや様の恋愛は上手くいくのか!?告白するのはどちらになるのか!? そのあたりについてご紹介していきます。 【かぐや様は告らせたい】白銀御行(会長)とかぐやの恋愛・告白をネタバレ!二人は付き合うのか……? というわけで、いよいよ 白銀会長とかぐやの恋愛について。 どちらが告白するのか?二人は付き合うことができるのか?ということをまとめていきます。 白銀とかぐやの恋愛:文化祭でウルトラロマンチックな告白を (C)赤坂アカ ~ 文化祭を迎えた秀知院学園。 彼女が文化祭最終日までに告白してこなければ。 俺から告る。 彼は、スタンフォード大学への進学を決めていた。 それも、みんなよりも一年先に。 もう、もたもたはしていられない。 白銀は覚悟を決め、かぐやに積極的にアプローチしていく。 (C)赤坂アカ その熱烈なアプローチに、かぐやも徐々に揺らいでいく……。 そして迎えた最終日。 白銀は、かぐやにだけ分かるように、彼女を屋上へ呼び出した。 ドキドキして不安そうなかぐやを見て、彼は言う。 「四宮を怖がらせるつもりなんてないんだ。 見せたい風景があるって言っただろ。 ……どうしても折り合いがつかないから、言葉に出来ないから…… 俺が思う最高に素敵な物をプレゼントしようと思ったんだ」 (C)赤坂アカ 「分かるか四宮……」 (C)赤坂アカ 「これが俺の気持ちだ!」 そして、彼は告げる。 「俺からお前に一緒に一度のお願いだ。 スタンフォード大を受けろ四宮。 俺と一緒にアメリカに来い」 付き合ってくれ、という願いではない。 彼は、かぐやと対等にありたいのだから。 そんな彼の告白と願いに、「私もスタンフォード行きます」とあっさり承諾。 (C)赤坂アカ かぐやは白銀を見つけられた景品として、彼に口づけをするのだった。 「これが私の気持ちです」 ロマンチックなシチュエーションづくりのために白銀が奮闘します。 めっちゃ頑張った。 屋上で対面してからの、 告白までの沈黙とか、二人の思考とかがめちゃくちゃドキドキするので、や (134~136話「二つの告白 前~後編)までは絶対読んでほしい! が、しかし、二人とも「付き合ってくれ」とは言わなかったことや、かぐやからキスしてしまったことで、二人の関係はこじれていく……!? (C)赤坂アカ ~では、二人が本当の意味で付き合うまでが描かれます。 白銀とかぐやの恋愛クリスマスパーティで、二人はついに付き合う……!? (C)赤坂アカ より。 お互いに、本心や弱いところを見せない関係を続けてきたかぐやと白銀。 その関係が、クリスマスパーティで終わろうとしていた。 用意したクリスマスプレゼントに、白銀は自信がなかった。 こんなものを、かぐやに渡していいのか。 「ある……いや……ごめん。 やっぱ駄目だ これ適当に選んだやつだから……明日ちゃんと選んだやつ渡すから……」 白銀は渡すことをためらっていた。 完璧じゃないと駄目。 そのプレッシャーに怯え、プレゼントを渡してくれない白銀に、かぐやは言う。 「わからない人ね。 完璧じゃなくても良いと言ってるのよ」 思わず逃げ出してしまう白銀。 「会長は私のこと本当は嫌いだから、見せようとしてくれないのでしょう。 はっきり言えばいいじゃない! こんなきつくて性格の悪い女、嫌いだって!」 そして、かぐやは続ける。 「全てを分かち合って、全てをわかりあえたら……!そんな素敵なことはないと思うでしょう!?」 ……だが、白銀は違った。 (C)赤坂アカ 「好き……だからこそ、弱い部分は見せられないものじゃないか?」 そして彼は続けるのだ。 (C)赤坂アカ 「お前は自分のこと性格悪いって言うけど、そんなの知った上で関わってるし別にそれはマイナスポイントになってない」 「最初から優しい人間が誰かに優しくするのは普通だけど、性格悪いのに優しくあろうとする人の姿って良くね?」 「最初俺は、四宮は他人を見下して人を距離をとってる人なんだと思ってた。 でもお前は人を傷つけたくなくて人と距離を置いてるんだと気付いたとき……」 (C)赤坂アカ 「可愛いじゃんって思った」 口説かれて真っ赤になるかぐや。 彼女はヤケになって、白銀の用意したプレゼントを奪いとる。 しかし、ひとしきり笑ったかぐやは言うのです。 「私が幻滅したように見えますか?」 それを見て、なんでクリスマスの夜に公園で喧嘩なんてしてるんだ……と冷静になる白銀。 本当は、イブの夜はもっとちゃんとした場所で……と言うが。 「これでいいんです。 イルミネーションも風船もいりません。 もちろんあの風船はとても素敵で、ロマンティックだけれども…… でも、そうじゃなくてもいい」 「イルミネーションも風船もいりません。 もちろんあの風船はとても素敵で、ロマンティックだけれども……でも、そうじゃなくても良い。 こういう普通なのも、私はロマンティックだと思うから」 (C)赤坂アカ 白銀の横に座るかぐや。 彼女は誘うように言う。 「ねえ会長、イブの夜に男女が二人。 こういうとき、普通はどうするんですか……?」 (C)赤坂アカ 続きのキスシーンは、ぜひかで。 二人が本心をさらけ出した末のキッスはガチでエモいです。 かぐや様は告らせたいをお得に読むなら かぐや様は告らせたいをお得に読む方法を、いくつか紹介していきますね。 【公式アプリ】ヤンジャン!で読む ヤングジャンプの公式アプリ、ヤンジャン!なら 最新話までかぐや様は告らせたいが読めます。 アニメでは放送されないエピソードなどもあるので、とりあえずダウンロードがおすすめです! 単行本を揃えるなら かぐや様は告らせたいの単行本揃えるなら、ebookjapanというサイトがオススメ。 今すぐ読めて、かなり安く読めるので今から単行本を買うならここがいいですよ。 今なら 会員登録で50%オフクーポンがもらえます。 半額でかぐや様は告らせたいが読めるので、ぜひどうぞ。 たくさん買うほどポイントがつくので、かぐや様は告らせたいを揃えるならぜひどうぞ。 困っている人のためなら苦労を惜しまず助け出すイケメン! ……ですが、もうどうしようもないくらいダメなことはダメ。 そんなギャップが良いキャラです。 かぐやとはずっと恋愛頭脳戦を繰り広げてましたが、で留学を期に告白する決意をします。 紆余曲折あってでロマンティックなシチュエーションで迫ります。 が、キスをしただけで正式には付き合わず。 の夜に本音をぶつけあって、ようやく本当の意味で二人は分かり合う。 そして、でついにデート中に付き合うことに……!? 詳しくはぜひ、原作でチェックしてみてください。 原作は公式無料アプリ、ヤンジャン!で全話配信中です! 気になるシーンがすぐ読めるので、ぜひダウンロードしてみてください。

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【かぐや様は告らせたい】藤原千花の声優・小原好美 彼氏・旦那は?【声優】

藤原千花 ネタバレ

『文化祭までに四宮から告られなかったら、俺から告る』 そう決意した会長は、羞恥心を捨て、「 男らしくガツガツ行く」ことに。 文化祭で、かぐやのクラスは「コスプレ喫茶をやる」と聞いた会長、「四宮のコスプレが見たい」と。 コスプレした自身の可愛さで、会長を悩殺しようと目論むかぐやですが…素直に褒められ、逆に恥ずかしくなってきます。 ミニスカブレザーに着替えたかぐやに対しては、 「スカートが短すぎる。 他の男どもに、四宮の肌をジロジロ見られるのは、我慢ならない」 かなーりきわどいですが、これが 会長の偽らざる本心。 「出来るだけ自然に」誘いたい会長は、近くの高校の文化祭に、「偵察目的」でかぐやを誘いますが…、 「わざわざ会長がそんな事しなくて、大丈夫ですよ」 あっさり断るかぐや。 落ち込む会長。 ……数秒後、 かぐやは「自分がデートに誘われていた」ことに気付きますが、時すでに遅し…別の話題に移っています…。 翌日、意を決して自分から「デートに誘い直す」かぐやですが、意図せぬ石上会計、伊井野ミコ、藤原書記の妨害(?)に遭います。 「かぐやさんが行ったら、絶対ナンパされますから、行かない方がいいです!」 という藤原に対し、 「でも……男の人がいれば、ナンパされませんよね?」 男の人(会長)と一緒なら大丈夫、と遠回しにアピールしますが……。 「そんな夢はすぐに捨ててください。 会長は客観的に自分を見れてない、もう少し客観的に自分を見た方がいいです!」 ポンコツ会長を知る藤原から、手厳しい指摘を受けた会長は、 客観的に自分を見るため、伊井野ミコと二人きりの生徒会室で 「俺のことを男として、どう思う?俺を恋愛対象として、見ることは可能か?」 藤原の登場で誤解は解けたものの、まったく客観視できていない質問に、あきれる二人。 改めて、客観的な意見を求めると、藤原からは 「駄目な子供の躾をしている気分です。 一切男らしさを感じません。 一方のミコ、 「会長のこと嫌いじゃないです。 尊敬も感謝もしてます…。 ただ……」 藤原に耳打ちした内容が、 「顔が全然タイプじゃない」 藤原以上にきっつい評価。 後から生徒会室に来たかぐやに、 「会長が自分の悪口を言ってほしいとのことで、今合法的に会長の悪口を言う会をしているんです」 と趣旨の逸れた説明をする藤原。 「私は、今の会長で良いと思います」 というかぐやの言葉一つで、完全復活の会長……。 文化祭実行委員の人手が足りず、 生徒会から石上会計と伊井野ミコ会計監査が、ヘルプに行くことに。 文実の委員長が「子安つばめ先輩」ということで、やる気満々の石上。 応援団の時同様、「ウェイ系」のノリに戸惑うミコ。 陰キャな自分を殺し、「ウェイ」なノリに徹する石上。 「 キャンプファイアー」に特別な思い入れのあるミコは、実施を推しますが、反対意見が多数。 自治体の許可も下りなくなったし、ノリのいいつばめ先輩も、「難しいかなぁ…」と否定的。 皆の視線が自分に集まり、生徒会長選の時同様、アガって話せなくなるミコ。 ため息交じりに 「助けてやろうか?」 という石上の一言にキレたミコ、怒りで視線も気にならず、 「確かに自治体も渋っています!それは私たちが大人から信用されていないからです!じゃあ、大人の信用を勝ち取るために、必要なこととは!?風紀です。 近隣住民への周知は、応援団で石上と一緒だった小野寺さん「わたしだってキャンプファイヤーとか、めちゃやりたいし!」と、お手伝い。 伊井野ミコ、完全勝利です。 文化祭も近づき、取材に回るマスメディア部。 四宮かぐや、子安つばめ、天文部部長で、暴力団組長の娘・龍珠桃に話を聞いた後、最後は白銀会長の許へ。 「生徒会伝統の悪ふざけ」という宝玉ハリボテを作成中の会長。 「僕は男ですから、女の藤原先輩より、僕の方が筋力ありますよ」 その一言でスイッチの入った藤原発案で、「 生徒会腕相撲トーナメント」が開催されることに。 トーナメント前に、藤原に瞬殺された伊井野ミコ会計監査を除く、白銀会長、かぐや、石上、藤原が、トーナメントで最強を決めます。 初戦は「かぐや vs 石上」。 弓道部で鍛えているかぐやは、 「引きこもり系ニートボーイ」石上を圧倒します。 二戦目は「会長 vs 藤原」。 自信があるだけあって、会長と互角の展開の藤原。 そこにかぐやが…、藤原の「ズル」を指摘します。 会長の指先の方に自分の手を移動し、てこの原理で力が加わり易くする……。 決勝戦は「会長 vs かぐや」……が、お互い 「手を繋いでいる」時間を長く感じたいがため、「試合を引き伸ばし」ます。 決め手は「手汗」。 「手汗」をかき始めたかぐやが、恥ずかしさの余り、力を入れて会長に勝利。 「 初代マッスルクイーン」の座に輝きました……。 風船を割りまくる不器用な会長に、柏木さんが「誰でもできる仕事もあるし、そっちの方が向いてるんじゃ…」と、フォローします。 何だかんだ、これまで「ポンコツ」な会長の面倒を見てきた藤原、 「何で子供の可能性を潰すようなこと、言うんですか!!」 とキレます。 「今回は藤原に迷惑をかけず、自分で頑張る」 生徒会室でお針子をするかぐやの前で、バルーンアートの練習をする会長ですが……やはり風船を割りまくる会長。 珍しく、かぐやの前で弱い自分を見せる会長。 「ボロ出さないように必死こいて、自分の駄目さを認めたくなくて足掻いてる。 素敵な話……!」 「そうか…無駄な努力なんて無いって、四宮は言ってくれるか」 「?当たり前でしょう?」 実は、倉庫にあった古い風船を使っていた会長。 風船は劣化するから、割れて当たり前と、新しい風船を藤原に渡されますが…。 新しい風船でも「ポンコツ」は変わらず、いつもの「特訓」の流れに……。 私服で来るなら、試しにどの格好で行くか見せて、と言われ、着替えた会長ですが…。 圭にもらったウェストポーチを、馬鹿正直にウェストにつけて蹴られ、散々ディスられる会長…。 「新しい服を買うしかない」という結論に至りますが、父と会長の財布の中身は、「二千円札」と「長野五輪の記念五千円硬貨」という使いづらいもの…。 「仕方ない」と圭が取り出したのは、「 毎年誕生日に、兄が勝手に財布に入れる千円」を貯めておいたもの。 翌日の中等部文化祭、圭に買ってもらった服で現れた会長に、「カッコいいねーー!!」「私もあんなお兄様がいたらなー!」「私だったら絶対自慢して周るのにー!」 周りから聞こえる声に、 まんざらでもない圭ちゃん。 何だかんだ、やっぱり仲良し兄妹…。 兄のために服を買ってあげる圭。 子安つばめ先輩から聞いた、胡散臭い話に興味を示さないかぐやですが、「 奉心祭でハートの贈り物をすると、永遠の愛がもたらされる」という話は、すっかり信じ込みます。 自分から贈るのは恥ずかしい…水玉に紛れて一つだけハートの入ったハンカチなら…、そんな考えを巡らしていると、会長が生徒会室に。 普段より疲れている会長ですが、文実から仕事を巻き取ってきたと。 「一番文化祭のために頑張った人たちが、文化祭を楽しめないなんてのは、あんまりだからなー」 何気ない一言に、改めて魅力的だと感じるかぐや……あと一歩、次のステップに進んでみたい……。 帰宅したかぐやは、早坂に「水玉だけど、一つだけハート。 でもハートに気付かれちゃダメ」なハンカチを探せと、無茶振ります。 「そんなニッチなニーズに合わせた商品はありません」 と一蹴されます。 『恋愛は好きになった方の負け』 その考えなら、かぐやは負けを認めたことになります。 実際、 かぐやは 仄 かすかな敗北感を感じます……が、同時に「重い荷を下ろした」安堵もありました。 しかしそれは、かぐや主観のお話。 「先に恋に落ちた方が負け」ならば、 白銀御行は入学式から間もない四月、四宮かぐやに「恋に落ちて」いました……。 いいとこの子息・令嬢で、 小学校から秀知院にいる「純院」と、白銀のような外部生「混院」は、区別されていることを知ったからです。 「親が金持ちだと偉いのか」と荒れる白銀に声を掛けたのは、当時の生徒会長。 「外の世界を、フラットな視点で見てきた人材」が欲しい、という理由でした。 「とりあえず見学だけでも」という生徒会長に連れられ、学園内の沼の清掃を手伝う白銀。 清掃の最中、一人の女生徒が沼に落ちます。 『俺は泳げないし……誰か泳げる奴、助けに入れよ!誰か…誰かーー』 腰にロープを巻き付け、沼に飛び込んだのは、当時「氷のかぐや様」と呼ばれ、他を寄せ付けない雰囲気を纏っていた、四宮かぐやでした。 『家が金持ちだとか、生まれつき才能があるとか関係ない。 動くべき時に動けるか。 それができる人間は、たとえ泥にまみれても、きれいだ…』.

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