野菜 ミックス レシピ。 オーガニック 2色アスパラ入りの 野菜ミックス

オーガニック 2色アスパラ入りの 野菜ミックス

野菜 ミックス レシピ

価格は税込192円です。 いんげん、にんじん、たけのこ、きくらげの4品目が詰まって、内容量は500g。 輸入元は中国ですね。 開封するとこんな感じ。 ちょっと霜が多めに張り付いちゃってますね。 使いやすいようにバラ凍結されているので、その関係もあるのかな? 野菜同士はあまりくっつかず、手でパラパラッとほぐせるので、このままお料理に活用しましょう(湯通し済み)。 炒め物や焼きそばなんかにざくっと投入するのがオススメ。 今回は「肉団子の甘酢あん」にしました。 同じく業務スーパーの格安冷凍肉団子と本商品をフライパンで軽く炒め、一度取り出したらポン酢50cc、水100cc、砂糖大さじ3、片栗粉大さじ1を投入して加熱。 とろみがついてきたら、再度肉団子と野菜を入れて混ぜ合わせれば完成です! タケノコが若干臭う…以外は、シャキシャキで十分美味! 人参、たけのこ、きくらげはいずれも細かめの薄切り。 ちょっとチマチマして添え物然とした感じですが、食感の主張は十二分。 ボリューム感や食べ応えはいまいちながら、色々なレシピに活用しやすいカットだと思います! 霜が多く付いていましたが、品質がそう落ちている印象もなく、風味や食感には問題ナシ。 ひとつ気になったのはたけのこで、加熱すると特有の酸っぱい匂いをキツめに発してくるのがちょっと……。 軽く湯掻けばマシになると思いますが、スープなどに入れると気になる人もいそうですね。 甘酢の濃い味付けに紛れたので、今回はスルーできました。 いんげんはふっくらとしていてシャキシャキの食感。 きくらげの特有の弾力もバッチリです。 中華丼の具材にしてもよし、本商品オンリーで野菜炒めにしてもよし。 中華をよく作る方なら常備候補に入れても良いかと思います!.

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オーガニック 洋風野菜ミックス

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業務スーパー商品といえば大容量のものが多く、最後まで使い切れるか不安に感じる人もいるかもしれませんが、そこは冷凍野菜!ジッパー付きの保存袋に入れて冷凍保存すれば、割と長持ちします。 ここでは、業務スーパー冷凍野菜の使い方をおすすめレシピと一緒にまとめてみました。 冷凍ブロッコリーで作る「ブロッコリーのペペロンチーノパスタ」 業務スーパーの冷凍ブロッコリーを使って作るペペロンチーノのレシピです。 材料は冷凍ブロッコリー、にんにく、赤唐辛子、パスタ、オリーブオイル。 みじん切りのにんにく、種を取って輪切りにした唐辛子、オリーブオイルを熱したフライパンに、凍ったまま粗みじんにしたブロッコリーを入れます。 水と塩を加えます。 蓋をして10分間蒸し焼きにしている間に、パスタを茹でます。 そんな人気商品の冷凍ほうれん草を使って作る、サグカレーのレシピを見てみましょう。 ちなみに、サグカレーとは 青菜(ほうれん草も含む)を使ったカレーのこと。 材料は冷凍ほうれん草、鶏ひき肉、玉ねぎ、コンソメ、トマト、おろし生姜、おろしにんにく、牛乳、カレールー、クミン、ナツメグ、生クリーム。 ほうれん草とトマトは別々にフードプロセッサーにかけ、ペースト状にします。 玉ねぎ鶏ひき肉を炒め合わせたところにクミン、ナツメグ、カレールーを加えてさらに炒めます。

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野菜を賢く冷凍保存!料理がグッとラクになる「自家製冷凍ミックス野菜」と活用レシピ

野菜 ミックス レシピ

見た目だけでなく、味も栄養も落ちてしまうので本当は新鮮なうちに食べきりたいもの。 しかし、買ったその日にカットして冷凍しておけば、かなりの期間新鮮さがキープされる。 さらに冷凍することで野菜の組織が壊れるので、火が通りやすくなるというメリットも。 根菜など火の通りにくい野菜もあっという間に調理できるので、大幅な時短が叶えられる。 とにかく使いやすいのが最大のメリットだ。 それどころか、冷凍により栄養価がUPする食材も! きのこ類はグアニル酸、グルタミン酸、アスパラギン酸などのアミノ酸が約3倍に増えて、旨みも栄養価も高まるんだとか。 ブロッコリーもビタミンCや、肌を酸化から守ってくれるルテインが増加することが分かっている。 以上のように、自家製冷凍ミックス野菜は良いこと尽くし! 人の集まる食材店やスーパーに行く頻度をなるべく減らしたい、そんな人はぜひ自家製冷凍ミックス野菜を試してみて。 次からは、使いやすい野菜の組み合わせと、それを使った簡単レシピをご紹介。 いつものメニューも、冷凍ミックス野菜があれば驚くほど手軽に作れるので要チェックだ。 冷凍したことで火が通りやすくなり、煮込み時間が短縮できるのも嬉しい!• 鍋にバター、ミックス野菜を入れ中火にかける。 バターが溶けたら薄力粉を加えて全体を混ぜながら1分ほど炒める。 水を加え、底についた薄力粉をはがすようにヘラなどで鍋底からよく混ぜる。 沸騰したら弱火にし、5分煮込む。 牛乳、調味料を加えて中火にし、とろみがつくまで煮込めば完成。 冷凍ミックス野菜があれば、そんなお悩みも解決。 必要な量だけ取り出して使えるので、1~2人分のカレーを作ることだって可能なのだ。 思い立ったら10分で作れるほど簡単なので、ぜひ作ってみて!• 材料(2皿分) 洋風ミックス野菜=200g ひき肉(豚または鶏)=100g カレーフレーク=大さじ3(カレールーなら2ブロック) サラダ油=大さじ1 水=350ml ごはん=1膳• 鍋にサラダ油を入れ中火にかけ、温まったらひき肉を加えて炒める。 ひき肉の色が変わったらミックス野菜を加えて軽く炒めて水を加える。 沸騰したら弱火にし、5分煮込む。 カレーフレーク(またはカレールー)を加えて溶かし、混ぜながらとろみが出るまで煮込む。 ごはんを盛った皿にかけたらできあがり。 冷凍することで野菜の組織が壊れて水分が抜け、そのかわりに煮汁を吸い込みやすくなるので、短い煮込み時間でもしっかり味が染みるのも嬉しいポイントだ。 材料(2皿分) 和風ミックス野菜=200g 鶏もも肉=1枚 めんつゆ=大さじ3 みりん=50ml 砂糖=大さじ1 水=200ml サラダ油=大さじ1• 鍋にサラダ油を入れ、中火で熱して一口大に切った鶏肉を炒める。 肉に焼き色がついたらミックス野菜を加えてさっと炒める。 めんつゆ、みりん、砂糖、水の順に加え、煮立ったら弱めの中火にして5分煮込む。 強火にし、煮汁が半分になるまで煮詰めたらできあがり。 冷凍きのこは旨味がギュッと凝縮しているので、ベーコンなどの肉類を入れなくても十分な満足感だ。 味付けもめんつゆひとつでバッチリ決まる。 奥深いきのこの旨味をご堪能あれ!• 材料(1皿分) ミックスきのこ=150g スパゲッティ=100g めんつゆ=大さじ1 塩・こしょう=少々 オリーブオイル(またはサラダ油)=大さじ1 バター=10g 小ねぎ(あれば)=適量• スパゲッティは塩を加えた熱湯で表示時間通りにゆで、ザルに上げて水気をきる。 フライパンにオリーブ油、きのこを入れて中火で炒める。 しんなりしてきたらそのまま1分焼いてしっかり焼色をつける。 ゆでておいたスパゲッティ、めんつゆ、ゆで汁、バターを加えてよく炒め合わせる。 塩・こしょうで味を整えたら皿に盛り、小口切りにした小ねぎをかけてできあがり。 うまみたっぷりの冷凍きのこをたっぷり包んだ、ボリューミーなオムレツは朝食にぴったり。 ケチャップをかけてパンのお供に、はたまた醤油をひと垂らししてごはんのお供に。 お好みで召し上がれ。 材料(1皿分) ミックスきのこ=100g 卵=2小 塩・こしょう=少々 サラダ油=大さじ1• フライパンにサラダ油、きのこを入れて中火で炒める。 しんなりしてきたらそのまま1分焼いてしっかり焼色をつける。 箸で大きく3~4回混ぜ、周りが焼き固まったら両側から折りたたみ、フライパンの縁を使ってオムレツの形を作る。 皿に盛り、好みでケチャップや醤油をかけてできあがり。 自家製冷凍ミックス野菜で、賢く野菜を保存しよう! まとめ買いした野菜は、すぐにカットして数種類ミックスし、冷凍庫へ。 買ってすぐそのひと手間をかけるだけで、長持ちして、便利で、おいしいストック野菜に早変わり! 冷凍ミックス野菜があるだけで、毎日の料理がたちまち楽になる。 味噌汁に入れるだけで、おいしさも栄養もググッと底上げしてくれるのだ。 むやみな買いだめは控えるべきだけど、外出の頻度を減らしたい……という人は、冷凍ミックス野菜で賢く食材をストックしてみて。 おいしくて栄養たっぷりなごはんをササッと作って、体にも心にも栄養を行き渡らせよう!• 374• 154• 392• 100• 134• 706• 306• 107• 435• 103• 139• 115•

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