うみたまご 営業 時間。 大分マリーンパレス水族館「うみたまご」

うみたまごへ行ってきた!大分うみたまごはおすすめの水族館です!

うみたまご 営業 時間

この記事に書かれていること• うみたまごを子連れでまわる所要時間は? うみたまごは大人が普通に水族館として見物するだけなら、 2時間もあれば十分な感じです。 小学生、高学年以上のお子さんなら、だいたい同じくらいの時間で見て回ることができると思います。 一方で、小学生以下の 子どもを連れてお出かけすると、 3時間~5時間くらいは楽しめますよ。 筆者は地元民なので、子どもの保育園の遠足でうみたまごを利用することがあります。 朝10時~昼の13時までの予定で行動していても、かなりの消化不良で帰ることが多いです。 うみたまごの中での過ごし方はご家族によってもそれぞれですが、 お昼のお弁当の時間には、 「水族館は全然見られていない~」というママさんも結構いらっしゃいます。 イルカやセイウチのショーなどのイベントに合わせて移動すると、水族館の順路通りには進めませんし、 子どもの好奇心につきあうと、寄り道ばかりで、意外と時間が過ぎるのはあっという間です。 特にうみたまごには、子どもが時間を忘れて楽しめるスポットがいくつもありますので、5時間くらいは簡単に過ぎてしまいます。 0歳~1歳はこんな感じ ちなみに、0歳の赤ちゃんを抱っこやバギーでお出かけした際は、ほとんど大人の時間やペースで過ごせます。 水族館の暗い場所などを見て回っていると、途中で眠たくなることも…。 おむつ替えや授乳などをしても、 3時間程度の滞在時間でした。 2歳~3歳はこんな感じ 目についたものに突進していきますので、全く順路が定まりません。 あちこちウロウロするのが探検気分で楽しいみたいです。 筆者の体験ですが、 3歳の娘が 暗がりを怖がり水族館の水槽ゾーンを一切見られなかった時でも、3時間では遊び足りませんでした(笑) 4歳以上はこんな感じ 自分の好みができているのか、興味のないところはスルーしてしまうこともあり、 結構サクサクと進んでくれることもあります。 サラッと水族館を見て回った後は、お気に入りのゾーンでどっぷり楽しむような遊び方ができる子なら3時間で一通り遊べると思いますよ。 子連れにおすすめの人気スポットはこちらで紹介しています。 海卵に行くなら、ここだけはおさえておきたいポイントや、穴場的なスポットもありますよ。 うみたまご 子連れにおすすめの時間帯は? うみたまごに子どもを連れておでかけするなら、 朝一番で楽しむことをおすすめします。 特に連休などの期間は混みあいます。 渋滞を避けるという意味でも、うみたまごの開園とともに入場するくらいの時間帯からおでかけできると、海卵を満喫することができますよ。 うみたまごのイベントは、午前・午後に分かれて行われるものも多いのですが、どちらかというと午前のイベントの方が見やすい印象があります。 特に開園から10時までの時間は、比較的ゆったりとしている時間帯!! この間に水族館をグルっと一回りしておいて、ショーなどのイベントのために場所取りできるのが理想的ですねー。 うみたまごまで車で移動される方はその時間も気になりますよね。 うみたまごの駐車場の混雑状況や渋滞回避のコツはこちらの記事でご紹介しています。 まとめ うみたまごを子どもと一緒に楽しむなら、3~5時間くらいの時間が必要です。 水族館の部分でじっくり時間を使う子、すべり台やあそびーちなどで公園気分で楽しむ子など、過ごし方はさまざま。 お子さんの好みにあった過ごし方ができるのもうみたまごの魅力の一つ。 公式ホームページで発表されるのは4月の中旬です。 一番混みあう時間や混雑回避のコなどもご紹介していますよ。

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大分マリーンパレス「うみたまご」の魅力を徹底解説!アクセス・料金・年パスや混雑情報まで

うみたまご 営業 時間

Contents• うみたまごの見どころと所要時間 うみたまごの展示は、小さな水槽が並ぶ形式ではなく一つひとつも大きく、館内は広いため、 所要時間は2時間程度です。 イベントも多いため、パフォーマンスをじっくり見て回る場合には 2時間半以上の滞在を想定しておくことをオススメします。 うみたまごは、主に以下のような見どころがあります。 珍しいアザラシに出会える!豊富な海獣展示• 目の前に広がる別府湾!迫力のイルカショー!• 海をそのまま切り取ったような綺麗な水槽の数々 見どころその1:カワウソやセイウチ、珍しいアザラシたちに出会える! うみたまごの特徴の一つが、アシカやカワウソなど、海獣と呼ばれる生き物たち。 中でも、アザラシの種類がとっても豊富です。 例えばこちらの アゴヒゲアザラシ。 その名の通り、 口の周りにしっかりとしたヒゲが生えており、他の水族館などでよく見るアザラシと違った表情をしていると感じられます。 アゴヒゲアザラシは、エサを与える様子などをパフォーマンスとして公開しており、様々な姿が観られますのでぜひゆっくりご覧ください! また、大きな黒目が特徴的なのは バイカルアザラシ。 水槽の中をスイスイと泳いだり、水中をじっとしたりと様々な姿を観ることができます。 こちらも珍しい種類のアザラシですので、ご注目ください。 他にも、素早く泳ぎ回る ハイイロアザラシなど、様々な種類のアザラシに出会えます! 海獣類は他にも、身体の大きなでプール内を泳ぎ回る トドが印象的です。 ヒレを大きく広げて泳ぐ姿が、迫力たっぷりです! ちなみにこちらのトド、屋外からもプールを泳ぎ回る姿を覗くことができます。 明るいところで観るとまた違った魅力があるのでオススメです! パフォーマンスショーも実施することがあるので、ぜひ時間をチェックしてお立ち寄りくださいね。 さらに、屋外には コツメカワウソの小さな小屋があります。 屋外エリアは、真夏にはちょっと歩き回るのが辛いほどの開放的な空間となっていますが、見逃してしまいそうな場所にも色々な生き物達がいますので、覗いてみてくださいね。 充実した海獣達をぜひゆっくりお楽しみください! 見どころその2:目の前に広がる別府湾!迫力のイルカショー! 屋外のプールでは、イルカのパフォーマンスを楽しむことができます。 別府湾を背景にした力強いジャンプの数々に目が離せません! また、 二頭のイルカによる息の合った同時ジャンプも見どころです。 もちろん、ジャンプだけでなく、強力な尾びれを使って水面を移動したり、 ヒレでボールをつかんだり、鼻先でリングを回したり、様々な技をイルカたちが軽々とやってのけます。 こうしたイルカ達の能力を間近で観ることができるため、ヒレの動かし方や、歯の並び方など、イルカの生態についてより詳しく知るきっかけにもなるんです。 中には、 ウミガメの泳ぐ水槽もありますので、ぜひ忘れずにチェックしてみてくださいね! 見どころその3:サンゴや大水槽、海を感じる綺麗な水槽の数々 水族館の展示は、海や川の様子を再現したものも多いですが、うみたまごの綺麗な水槽の数々を観ていると、まさに海を中から覗いているような気分になります! 館内に入って比較的すぐに現れるのが、広い空間に構える 横長の大水槽。 ここの水槽は、足元の一部が透明なガラスになっていて、上を歩くことはできませんが、すぐ下を泳ぐ魚の姿を観ることができます。 透明感が素晴らしく、ずっと眺めていたいような綺麗な水槽となっています。 また、しばらく順路を進んだ先には、今度は 縦長の大きな水槽も現れます。 同じように岩場のゴツゴツとしたディスプレイですが、高さがあるだけでまた違った魅力に惹きつけられます。 この 岩場の雰囲気を上手く活用した展示が印象的で、覗き込むような構造の展示では、岩場と水槽と魚の色合いがとても素敵です。 色合いという点では、鮮やかなイソギンチャクを密集させた展示は、ちょっとグロテスクな感じもしつつ、アートのような美しさも兼ね備えています。 うみたまごでは、サンゴなどの展示についても特徴的で、エリアの後半では、 魚よりもサンゴやイソギンチャクの姿が目立つちょっとお洒落な雰囲気の展示も現れます。 サンゴやイソギンチャクの合間にいる、 クマノミなどをぜひ探してみてくださいね! また、そのすぐ近くには、 サンゴの海を表現したやや大きめの水槽があります。 パフォーマンスタイムには、水槽の前に座って、ゆっくりと鑑賞することができます。 ここでは、大きな ナポレオンフィッシュ(メガネモチノウオ)が見どころ。 エサをあげているスタッフと比べるとその巨大さがよく分かります。。 その他の、うみたまごならではの魅力的な展示としてご紹介したいのが、 暗闇を生かした展示です。 最近は多くの水族館で見られるようになったイワシの群れですが、 暗闇の中でライトを使って表現した展示は幻想的で必見です。 日本全国の水族館でもこのような展示は珍しく、写真では伝えきれない感動的な美しさですので、ぜひその目で確かめてみてくださいね! うみたまごのここがスゴイ!おすすめ注目ポイント! (1)あそビーチでリゾート気分! 2015年にオープンした「 あそビーチ」は、うみたまごの屋外施設の一つで、これまでご紹介したイルカプールなどとはまた別の場所にあります。 既存の水族館の枠にハマらない、新しいタイプのエリアとなっています。 その雰囲気はまさにビーチ! 青い空の下で砂浜を歩けば、リゾート地にやってきた気分を味わえます。 ここでは、なんと数種類のイルカが飼育・展示されていて、すぐ近くでイルカ達の泳ぐ姿を観ることができます。 一緒に泳いだり、触ったりすることはできませんが、水に浸かりながらイルカを近くで観るという珍しい体験をすることができます。 ここでは、クジラにも分類される「 ハナゴンドウ」にも出会うことができますよ! なお、このエリアは基本的には お子様向けになっており、水辺以外にも、楽しく遊べる遊具などが充実しています。 それは、 山から降りてくるサルたちと、柵も何も無い場所で触れ合うことができる動物園なんです! ロープウェーを使って登った先では、猿たちが自由に暮らして降り、その中を お邪魔させてもらう、といった構造となっています。 そのため、道端にもたくさんの猿たちが自由気ままにくつろいでいて、人間の私たちが遠慮しながら歩く必要があります。 猿たちが、毛づくろいをしたり、子育てをしたりする姿を間近に観られるのは楽しく、一般的な動物園のように遠くから何となく目にするのとは違った猿の魅力に気づかせてもらうことができます。 ただし、猿に触ったりエサをあげることは禁物! 特に、 目を合わせることは徴発行為にもなるので、絶対にやめてくださいね。 ルールさえ守れば、普段できない素敵な体験ができる一方で、リスクは自己責任。 海獣などが充実したうみたまごらしく、展示で観られる生き物達の ぬいぐるみがたくさんあります。 また、うみたまごでしか手に入らないオリジナル商品もたくさん! 例えば、幸せを呼ぶというストラップや、くじ引きの商品にもオリジナル商品が用意されています。 文房具も様々な種類があり、どれも可愛らしいイラスト付きでオススメです。 日常的に使えるお土産としては、この 親子Tシャツ。 例えば、 キャラメルナッツクッキーやシリアルチョコバーは、どちらもザクザクとした食感がたまりません! キャラクター達のイラスト入りのパッケージが嬉しいですね。 また、色々な味が楽しみたい方には、こういう詰め合わせもオススメです。 うみたまご限定のお菓子もたくさん選べますので、 ぜひお土産選びの時間はたっぷり用意しておいてくださいね! ちょっと変わったオリジナル商品にはこんなものも。 ロゴの入ったお洒落な雰囲気のお酒は、飲み終わってからのインテリアにもちょうど良さそうです。 しかし、ここ2階のショップ限定の商品がたくさんあるので見逃せません! 2階ショップ限定の商品を中心にご紹介しますと、例えば、この上から二段目にある アザラシやイルカは、パウダービーズが使われており、ふわふわの触感がたまりません。 また、こちらの ストラップは、立体的な3次元のものと、平べったい2次元のものがあり、どちらもイラストが可愛くて、ついバッグなどに付けたくなります。 大人向けのお洒落な商品としては、 小さなポーチやうちわと合わせて、ガマ口や楊枝入れなどもあります。 小さなお子様には、海の生き物が描かれた 水族館タオルは、手洗いのときや汗拭きタオルなどとしても使いやすくて便利です。 最後に、上段にあるフォトフレームも2階ショップ限定です。 (1)1階のレストラン「フードコートFanfare」 うみたまごには、出入口の外側、つまり館内に入らずに利用できるレストランがあります。 店内は長細い空間になっていて、真ん中にレジ、 両端にそれぞれテーブルが設置されています。 メニューは、麺類やどんぶりを中心に種類が豊富で、大分名物のとり天などもしっかり用意されています。 そんな中、今回オススメするのはオリジナルメニューである「 うみたまうどん」です! 味のしみた油揚げに牛肉、大きなエビ天、食感の良い小ネギとスライスしたかまぼこ、そしてうみたまごを象徴するような半熟卵など、食べ応えがあってとってもオススメです。 少し遠目にですが、別府湾を眺めながらお食事を楽しめますので、ぜひごゆっくりお過ごしください! (2)2階のレストラン「A-ZOO」 館内に入って、2階部分にもレストランがあります。 入口を通ってからすぐ左手に屋外へ出るドアがあり、屋外に出てからさらに入口側の方面をみると、ギフトショップの入り口が見えてきます。 中に入ってギフトショップを通り抜けると、レストランと繋がっています。 こちらのレストランは、時間帯によって姿が変わります。 11:30〜15:00には オープンテラス付きレストランとして、事前予約などを中心にちょっと高級感のある料理が楽しめます。 また、15:00〜17:00には カフェメニューとして、パンケーキやパフェなども用意されています。 ちょっとした休憩などにピッタリですよ! その他、夜間営業をする 夏休み期間には夜専用のメニューもありますのでぜひチェックしてみてくださいね! うみたまごの入館料金とお得な割引情報 うみたまごの入館チケットの通常料金は下記の通りとなっています。 シニア(70歳以上) :1,800円• 大人(高校生以上) :2,200円• 子供(小学生・中学生):1,100円• 幼児(4歳以上) : 700円• 3歳以下 : 無料 (1)基本となる割引方法 基本となる割引として、20名以上の場合の団体や、学校での利用の場合などに割引があります。 また、障害者手帳をお持ちの場合には、 通常料金の半額となります。 その他に珍しい割引として、誕生日から7日間は「 バースデー割引」で以下のような割引があります!• 大人(高校生以上) :1,900円 300円引き• 子供(小学生・中学生): 900円 200円引き• 幼児(4歳以上) : 600円 100円引き 本人の他に、1名まで付き添いで同様の割引を受けられますのでぜひご一緒にお出掛けください! (2)合わせて楽しむセット割引 うみたまごは、バスのチケットや隣接する施設などとセットでお得になる「 モンキー・マリーンチケット」という割引があります。 以下の3つがセットとなって、別府駅からの出発の場合、 通常に購入すると3,530円のところ、2,450円と、1,000円以上もお得です!• バスの往復チケット• うみたまごの入館券• 高崎山自然動物園の入園券 詳しくは、「アクセス」の項目でご紹介します。 電車とバスを使ってうみたまごを利用する場合には、ぜひご利用ください! うみたまごの営業時間と閉館日 うみたまごは、年中無休で営業しています! うみたまごの営業時間は、時期によって以下のように2つの時間帯が設定されています。 春夏(3月〜10月):9時00分〜18時00分• また、 基本的に年中無休となっていますが、年に2日ほど閉館日がありますので、お出掛け前にはもご確認くださいね! うみたまごのアクセスと駐車場 うみたまごは、 大分市と別府市のちょうど真ん中辺りの海沿いにあります。 以下では、電車で向かう場合と、車で向かう場合の2つのパターンでアクセスをご紹介します。 バスをご利用の場合には特に 大事なお得情報をご案内していますのでチェックしてくださいね! (1)電車の場合 電車の場合には、最寄駅は「 東別府駅」になります。 ただし、東別府駅からも少し距離があり、バスに乗る必要があります。 この場合、東別府駅ではなく 「別府駅」から別府交通をご利用いただくのが便利です! また、別府駅からのバスも2つの方法があります。 別府駅から直結のバス乗り場• 少し歩いたバス停のバス乗り場 駅直結のバス乗り場は、天気の悪い日や暑い日などには便利ですが、 時間帯によっては土日祝日でも1時間に1本しかバスが出ていないなど、バスに乗れるタイミングが限定されてしまいます。 そこで、 10分弱程度歩いたところにある「別府北浜(4番)」のバス乗り場がオススメです。 行きも帰りも便数が多いため、計画を立てやすく、待ち時間も短くて済みます。 いずれの場合にもオススメなのが、「 モンキー・マリーンチケット」です! このチケットは、 以下の内容が全てセットとなっています。 バスの往復チケット• うみたまごの入館券• 高崎山自然動物園の入園券 別府駅からの出発の場合、通常に購入すると 3,530円のところ、2,450円と、1,000円以上もお得です! 電車とバスを乗り継いで遊びに行くときにはぜひご利用ください! (2)車の場合 お車で向かう場合には、それほど複雑な行程はありません。 福岡方面などから向かう場合、大分自動車道を通りつつ、海に沿って小倉街道を走っていると、到着することができます。 宮崎方面からの場合には、東九州自動車道(大分自動車道)と小倉街道を通って到着します。 駐車場のご利用 第1〜第4駐車場を合わせて 合計800台も駐車する事ができます。 第1・第2駐車場がうみたまごの両サイドにあり、道路の同じ側にあります。 第3・第4駐車場は道路を挟んで反対側になりますが、臨時駐車場となっています。 なお、 普通乗用車の駐車料金は410円で、バイクは無料です! うみたまごのご利用に限らず、そのまま 高崎山自然動物園も利用できます(施設間の移動に車は不要です)。 駐車可能な時間帯など詳しい内容はをご確認ください。 幼児・子供向けにも便利な設備・サービス うみたまごの館内は広々としていて、子育て中のパパ・ママに嬉しい設備・サービスが充実しています。 ここでは、以下の内容をご紹介します。 貸し出しベビーカー• 授乳室• キッズコーナー• エレベーター 入り口に入ってすぐのところに コインロッカーもありますので、荷物が多いときにはぜひご利用ください! (1)ベビーカー・車椅子や授乳室 館内すぐのエントランスや、出口付近にあるインフォメーションでは、 貸し出しベビーカーのコーナーがあります。 1回200円でご利用頂けますので、ベビーカーを使ってゆっくり館内を巡る際にぜひご利用ください(車椅子は無料となっています)。 なお、 数量限定で事前の予約ができないため、絶対に使いたい、という場合にはご注意くださいね。 館内は広くゆったりしていて、ベビーカーを押しながら楽しむ事が出来ますよ。 また、館内には 多目的トイレがなんと7箇所もあります。 そのうち出口付近にある多目的トイレには、 オストメイトや簡易ベッドなども対応していますので、ご利用の方は 1階出口近くの多目的トイレをご利用ください。 さらに、 授乳室も3箇所あります。 室内にインターホンがあり、 ミルク用のお湯も用意してもらえますよ。 その他、ベビーカー・車椅子が優先のエレベーターなどもあるので快適にご利用ください! (2)キッズコーナー 展示だけでは遊び足りない小さなお子様や、何度もうみたまごに来られるリピーター利用される場合などに嬉しいのが キッズコーナー。 うみたまごには、海の生き物をモチーフにした遊具のあるキッズコーナーがあります。 広くゆったりした館内では、大きな水槽も多く、綺麗な海の世界を楽しむ事が出来ます。 大きな遊具のあるキッズコーナーや、イルカも泳ぐ砂浜のビーチなど、小さなお子様も楽しめるエリアも充実しています。 歩いて行ける隣の高崎山自然動物園では野生に近い猿を間近で観られるなど、たっぷり時間を過ごせるうみたまごにぜひお越しください!.

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うみたまご クチコミ・アクセス・営業時間|大分市【フォートラベル】

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紹介文 大分市と別府市の中間地点、田ノ浦ビーチからほど近くにある大分マリーンパレス水族館「うみたまご」。 別府湾の景観と一体化したような近代的な建物が目印です。 半開放型の館内は、2階建ての屋内と、広く開放的な屋外からなっています。 屋内オーシャンゾーンの大回遊水槽は、県南リアス式海岸を再現した疑岩の周りを豊後水道の魚約90種1500尾が泳いでおり、魚たちの迫力ある動きを間近に見ることができます。 また、ワンダーゾーンでは、暗闇の中でライトアップされたタチウオや特殊照明によって様々な色に変わるクラゲなど生物の美しさを紹介しています。 屋外はパフォーマンスエリアとタッチングエリアからなり、セイウチ、サメ、ヒトデとの触れ合いや、楽しい海獣類のショーを見ることができます。 中でもセイウチの腹筋運動は同水族館の名物となっています。 季節によって、夜の水族館など期間限定のイベントが多数行われています。 平成27年4月18日より、動物とアートと遊ぶ、新施設「あそびーち」がオープン。 入場料金改定しました。

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