めざまし テレビ 梶 裕貴。 梶裕貴が『めざましテレビ』8月エンタメプレゼンターに|TVLIFE web

梶裕貴:「めざましテレビ」で情報番組プレゼンター初挑戦 VTRナレーションも

めざまし テレビ 梶 裕貴

『めざましテレビ』の8月のマンスリーエンタメプレゼンターを、人気声優・梶裕貴が務めることが決定した。 梶が『めざましテレビ』にスタジオ生出演するのは初めて。 情報番組のプレゼンターも初挑戦で、8月6日(火)より出演する。 2018年6月からスタートした『めざましテレビ』のマンスリーエンタメプレゼンターは、6時台のエンタメコーナーをはじめ、「イマドキ」「めざましじゃんけん」、生原稿読みなどを行い、7時台からはMCの1人として番組終了まで出演。 エンタメ担当の軽部真一アナウンサーと共に、さまざまなエンタメニュースを伝える。 梶は2004年に声優デビュー。 テレビアニメ『進撃の巨人』(2013年)、『七つの大罪』(2014年)、『MIX』(2019年)など、数々の話題作で主演を務め、出演作が途切れることがない。 2019年10月から放送開始の『PSYCHO-PASS3』では、主人公の慎導灼役を、『あひるの空』では主人公の車谷空役を演じる。 2008年度の声優アワードでは新人男優賞を受賞し、2012年度・2013年度の2年連続で同アワード主演男優賞を受賞。 アニメに限らず、吹き替え、ナレーション、ラジオ、舞台、テレビ出演など、多岐にわたって活躍しており、現在、日本科学未来館で開催中の「マンモス展」では、音声ガイドのナビゲーターを務めている。 新しいもの・話題のものへのアンテナを常に張りながら、スタイリッシュな番組づくりをされている印象です。 「声優として、言葉での表現を大切にしたいです。 正確な情報を、自然と浸透するような声でお届けできれば、そして、何よりエンタメコーナーをご覧になった方々が、笑顔で朝の時間を過ごせるような立ち回りができればと思っています。 よろしくお願いします!」 <チーフプロデューサー・高橋龍平(フジテレビ ニュース総局情報制作局情報制作センター)コメント> 「数々の人気アニメで主演を務め、現在爆発的な人気を誇るトップ声優・梶裕貴さんがついにエンタメプレゼンターとして登場します。 どの作品、どんなキャラクターでも、発するセリフが見ている人の心の奥底にすっと入ってくる。 今回梶さんは、情報番組プレゼンターには初挑戦とのことですが、プレゼンはもちろん、VTRのナレーションも務めていただきます。

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梶裕貴さんが「めざましテレビ」内のコーナー「めざましエール」特別版に出演決定!

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それを聞いたプロデューサーから「梶さん、時間を使っていいですよ」と言われると、「では、焦り過ぎず、その場で感じたこともリアクションしていきます」と冷静に意気込み、スタジオへ入っていった。 エンタメニュースを伝える軽部真一アナウンサーと、鈴木唯アナウンサーの間に立つと、まずはYOSHIKIがケガの真相を明かしたニュース振りを。 緊張するそぶりもなくスムースなVTR振りで、最初から美声を響かせた。 続いて映画『名探偵ピカチュウ』が紹介されると、軽部アナから「せっかくなのでピカチュウになりきって次のVTR振りを」とムチャぶりが。 「僕、ピカチュウじゃないんだけどなぁ…」と困りつつも、「キラキラアイドルがさらにピカピカ・ピカチュ~!」とやり切った。 その後、CMに入ると、MC台を移動して「イマドキ」コーナーへ。 食パンブームで、今注目だというカフェで人気の「極厚トースト」を試食することに。 三宅正治アナウンサー、永島優美アナウンサーが食べてコメントを言ったあと、梶が食べてコメントするのだが、なんと、その時間は3人で18秒! 梶に残された時間は数秒ながら、「おいしい!ホントだ、すごい!」と目を見開いてコメントした。 続いては、「それではお天気です!華也ちゃーん」とお天気振りを。 その美しい声に阿部も「全国のかやちゃんを代表して、ありがとうございます!」とうれしそうにリアクションしていた。 7時台に入ると、スタジオ前の控室に戻り今度は、軽部アナ、鈴木アナ、プロデューサーと後半パートの打ち合わせ。 ここまでスムースにこなす梶にプロデューサーからも「フリートークをしてもらってもいい」と太鼓判が押された。 再びスタジオに戻り、スポーツ、エンタメと続き、スタジオが最高に盛り上がったのが、梶の声に憧れているという生田竜聖アナウンサーたっての希望で行われた「生アテレコ」。 「この後は、知っておきたい最新ニュース。 私、生田がお伝えします」という締めのコメントを、生田アナが口パクをしながら、梶が生で声をあてるというのだ。 モニターに映る生田の顔を見ながら、まるで生田アナがしゃべっているように完璧に声をあてた梶。 トップ声優の素晴らしい技術に、スタジオは拍手喝さいとなった。 2回目となるエンタメプレゼンターの仕事はいかがでしたか? アナウンサー、スタッフのみなさんがすごく温かく迎えてくださる番組ですし、今回は2回目ということもあって、構成やテンポも把握できていたので、よりリラックスして出演させていただきました。 家で見ているのとスタジオにいるのでは感覚は違いましたけど(笑)。 Q.秒刻みの生放送出演にあたり心がけたことはありますか? やはり、ほぼほぼ朝一番にお届けするニュースということもあり、動きはめまぐるしいですよね。 そんな中に僕が入っても、みなさんきちんと案内はしてくださいますが、そこに後(おく)れを取らないように、話をちゃんと聞いて理解しようと思っていました。 終始笑顔でしたし、本当に楽しそうでした。 やはり難しいですけど、でもすごく楽しかったです。 アナウンサーのみなさんは、本番中はもちろん、放送終了後の反省会でも気さくに話しかけてくださって、距離を縮めることもできました。 僕は、結構人見知りなんですが、そうやって距離が近づいたことが、また次回の放送で、より楽しくお伝えできるきっかけになってくれれば、と感じました。 生田アナの生アテレコもお見事でしたね! 本番一発勝負で、どうなるかわからなかったですが、みなさんが喜んでくださったので、うれしかったですね。 番組中にもありましたが、今後、軽部アナ、三宅アナの吹き替えも機会があればやってみたいです(笑)。

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人気声優・梶裕貴が『めざましテレビ』エンタメプレゼンターに!

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梶は同番組の8月6日、13日、20日、27日放送回に生出演。 マンスリーエンタメプレゼンターとして火曜日のエンタメコーナーや「イマドキ」「めざましじゃんけん」に登場するほか、7時台はMCの1人として番組終了まで出演し、軽部真一アナウンサーとともに進行の役目を担う。 梶は「正確な情報を、自然と浸透するような声でお届けできれば、そして、なによりエンタメコーナーをご覧になった方々が、笑顔で朝の時間を過ごせるような立ち回りができればと思っています」と意気込みを寄せている。 梶裕貴コメント 話をもらった際の率直な感想 マンスリープレゼンターという大役を任せていただけると知り、とても光栄に思いました!学生時代に番組を拝見していた自分にとって「めざましテレ」への生出演は、まさに夢のようであります。 皆さんに楽しんでいただけるよう、精いっぱい頑張ります! 「めざましテレビ」に対する印象 出演者の皆さんの印象も含めて、明るく爽やかで、元気なイメージが強いです。 新しいもの・話題のものへのアンテナを常に張りながら、スタイリッシュな番組づくりをされている印象です。 また、軽部アナの存在感が印象的です! エンタメコーナープレゼンターとしての意気込み 声優として、言葉での表現を大切にしたいです。 正確な情報を、自然と浸透するような声でお届けできれば、そして、なによりエンタメコーナーをご覧になった方々が、笑顔で朝の時間を過ごせるような立ち回りができればと思っています。 よろしくお願いします! 高橋龍平(「めざましテレビ」チーフプロデューサー)コメント 数々の人気アニメで主演を務め、現在爆発的な人気を誇るトップ声優・梶裕貴さんがついにエンタメプレゼンターとして登場します。 どの作品、どんなキャラクターでも、発するセリフが見ている人の心の奥底にすっと入ってくる。 今回梶さんは、情報番組プレゼンターには初挑戦とのことですが、プレゼンはもちろん、VTRのナレーションも務めていただきます。

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