おっさん ず ラブ 映画 ネタバレ。 おっさんずラブ1話ネタバレあらすじ感想 はるたんが好き!部長が乙女な告白&牧が春田にキスで三角関係が始まる!

映画『おっさんずラブ~LOVE or DEAD~ 』ネタバレあらすじ・感想・レビュー!爆笑とツッコミの嵐!全腐女子が泣く

おっさん ず ラブ 映画 ネタバレ

あらすじ<STORY> 永遠の愛を誓った日から1年が過ぎ、春田創一(田中圭)は上海・香港転勤を経て帰国する。 天空不動産第二営業所では黒澤武蔵(吉田鋼太郎)をはじめお馴染みのメンバーに加え、最近配属された陽気な新入社員・山田ジャスティス(志尊淳)も春田を歓迎する。 リーダーの狸穴迅(沢村一樹)は春田たちに営業所から即刻立ち去るように告げる。 その傍らには、本社に異動した牧凌太(林遣都)の姿もあった。 何も知らされていなかった春田を尻目に、牧は狸穴とともに去っていく。 激しく動揺する春田を、ジャスティスが元気づける。 さらに、黒澤の恋心にも再び火が付いて……。 ドラマ版を観ていなくても人物相関を把握しておけば大丈夫。 田中圭の捨て身の顔芸、威厳をコメディに昇華させる唯一無二の存在・吉田鋼太郎。 後半は劇場版らしいスケールで、アクションもありハラハラさせる。 サウナの大喧嘩シーンに爆笑。 あなたがあなたの大切な人といる時間を大切にしてください。 とても温かい気持ちになる映画です。 笑って泣いてとっても忙しいですけども。 とりあえず鑑賞直後の気持ちでした。 サウナのシーン笑ろた。 キュンキュンもした。 中でも一番心に残ったのは、泣き疲れるくらい涙の時間があった事。 幸せな涙も切ない涙も。 午後も観に行く。 涙が止まらない。 ほんとに立ち上がれなかったです。 愛と、家族の物語。 その言葉の意味がとっても、とってもわかりました。 こんなに笑ってこんなに泣けてこんなに幸せな気持ちになる映画は初めてです。 ちゃんと私たちが観たいものがそこにあります。 あと3時間くらいあってよかった😃短いよ~あっという間。 ノーメイクで来てホント正解。 あのキャットファイトを上回る名シーンの数々。 今回も部長がいい! ラストシーンの余韻。 大好きなドラマ版を超えてきたかな。 これだけでしばらく生きていける😊 お子様連れの方もちらほら見えましたが、家族で見るのもいいな。 😭 未だ放心状態....... みんな大好き!!! 一年以上、片時も欠かさず願い続けてきたあのおっさんずラブの続きが、 間違いなくそこにあった。 少しの寂しさもありますが、ただただ幸せな気持ちです。 少し山をやった経験のある人ならばそんなアホな!って突っ込みが炸裂してしまう。 パロディ映画だ。 確実に言... 敵が必要以上に大きすぎ。 その1人の敵に対して、主人公のルフィ1人ではなく、海軍、... 設定等は過去のアニメ プラ... これで高評価の口コミばかりでサクラどんだけ使ってるのか... にも20代にも40代にもちゃんと見える!」「村川絵梨さんと平原テツさんが切なくて苦しい!」「頭の中で物語を組み立ながら、演技に引き込まれながらの150分! ….

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おっさんずラブ1話ネタバレあらすじ感想 はるたんが好き!部長が乙女な告白&牧が春田にキスで三角関係が始まる!

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劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~ 感想・レビュー 67件 おっさんずらぶらぶおあでっど• レビュー• 総合評価 3. 94点、「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」を見た方の感想・レビュー情報です。 投稿はから受け付けております。 映画館で観るレベルではない。 おっさんずラブ2でドラマでやるべきでしたね。 [クリックで本文表示] 久々に映画館で観た映画でしたが…残念。 1100円で見られたので何とかこらえましたが、1800円だったら、立ち直れなかったかもしれません。 テレビでやるまで待てばよかった。 とにかく話がぶつ切り。 展開がわかりにくい。 ドラマ人気にあぐらをかいた制作陣の無能さが露呈した内容となりました。 はるたんの可愛さと牧のチワワさ、部長の乙女さに星二つ。 「SNS」さんからの投稿 評価 なし 投稿日 2019-09-25 ひどいですね。 インスタのネタバレ投稿。 志尊くんだけ大量投下もですけど、もうどうでもいいシーンや舞台裏みたいなショットばっか。 ある程度ドラマや映画をよく見たり、小説を読んだり舞台を見たりしてきている方々ならもう今回の脚本と監督がどれだけひどいかおわかりかと思います。 シナリオブックを見たらこの脚本家に才能がないのが丸わかり。 愛情をまっすぐに描けない監督も然り、俳優と馴れ合いになって調子こいてる場合じゃない。 [クリックで本文表示] とても、残念。 映画として、はっきり言って駄作で、悲しくなりました。 詰め込みすぎて脚本がだめだめなのが、致命的。 ストーリーを練り上げる時間が足りなかったのでは?ストーリーが繋がってない感じがしました。 香港の場面、いりますか?爆発、いりますか? 春田が帰ってきてからで、いいじゃないですか?牧が、本社に転勤して、仕事が忙しくなり、相変わらず家事能力ゼロの春田のことで、小さな不満が溜まり、疲れちゃって、実家に帰る。 けれど、やはり、春田のことが心配で気になって仕方ない、みたいな?フツーの話でよくない? 新規に入られたお二人も、いい役者さんですが、あえて、新しい人を入れなくてもいいんじゃありませんか?せっかく、もとのメンバーが全部揃ってくれたのですから。 設定でよかったのは、部長が記憶喪失になるとこかな。 はるたんのことだけ忘れて、再び恋をするってのは、よかったかなと。 役者さんたちの演技は、ドラマと同じく、素晴らしかったので、星は3つです。 続編ができると発表されましたが、小さな話でいいので、どうか、丁寧に作ってください。 私の中ではあのドラマで完結してしまっていたせいか 二番煎じ的な映画はドラマほどの満足感は得られなかった。 一番印象に残っているのは 沢村一樹さんの存在感だけです。 ここまで映画館で笑いが起きることも無いと思います! かと思えば感動するシーンもあって、、 見所が多すぎて一回ではなく何回も観に行きたくなる作品です! P. 「だめだこりゃ」さんからの投稿 評価 なし 投稿日 2019-09-20 脚本家と監督の自己満映画に成り下がっている。 特に脚本はひどい、ツイッターで民にちやほやされていい気分なんだろうけど、実が伴わない脚本家なんかいらない。 監督もやりたいことをこの際やってやろう的なことをしすぎていて引く。 そういうことは自主制作でやってください、みんなが見てきたドラマの世界観無視でやることじゃない。 映画の評価が高いのはひとえに民のみなさんの「忖度」です。 あとインスタうるさい、いつまでどうでもいい写真出すんだよ。 シーズン2でもったいつけてるけど、やり方がなんかもううすよごれてみえて残念。 なぜこのドラマがここまで受け入れられてブームになったのかを今一度よく考えてほしい。 「瑠東、このヒットで天狗にならず、もう一回初心に返って良い作品を作れ」って鋼太郎さんも言ってたでしょ。 [クリックで本文表示] ドラマ本編ラストの結婚式も演出過多かな?という気はしたが、本作は完全にやり過ぎ。 「敢えての」ベタネタパロ面白いでしょ!? 小ネタにもニヤッとしちゃうでしょ!?感がすごくて、製作陣の空回りっぷりに、見てて恥ずかしくなってくる。 多少のコント味はこの作品には必要だけど、せめて話の軸となる二人の関係の変化や仕事の話はもっと地に足のついた日常生活の中で描いて欲しかった。 「映画と言ったら事件・爆発・脱出でしょ!」みたいな本物のおっさん思考はいらないんだよ… 役者さん達の演技は変わらず素晴らしいし、新キャラも良かった。 だからこそ残念だしもったいない。 エンドロール後のシーンが良かったのと、ドラマ続編に期待を込めて星2。 でも、だんだんストーリーに引き込まれ、笑って、ドキドキして、幸せな気持ちで終わりました。 そんなバカな、ってツッコミたくなる事もあるのですがトータルよく出来ていて、もう一度見たくなるくらいなので星5つです。 こんな色気のある芝居をする俳優さんが居たのかと前の出演作品も見返しています(TV離れが長かったので私w) ドラマはドSの後輩の牧がクールなんだけど、グイグイ来るところに戸惑いながら恥じらいながらの「ほるぽん」じゃないw「はるたん」だったのが映画だとはるたんが牧を追っかけるような感じ? 立場が変わっちゃったみたいなのが 私的にはちょっと違うんだなーっていうか、戸惑う恥じらうけど、流されちゃうはるたんが可愛いかったのだけど、残念だったので、星4つにしました。 キャストの皆さんには星5つは当然です!が。 あんなに丁寧に2人の気持ち、日常を描いていたドラマの続きを見たかった私としてはいらないシーン満載でガッカリです。 [クリックで本文表示] 爆破とかいらないです… 2人の喧嘩のシーンが結構多くて、しかも唐突で、あの丁寧な心理描写が心に沁みたドラマと同じ人が書いてるとは思えないー あんなに幸せな気分になれたドラマだったのに、なんなら2人の仲良しな暮らしだけの2時間でも良かったぐらいです。 最後とってつけたようなキスシーン。。。 なんだかなー。。 [クリックで本文表示] ドラマからのファンです。 予告でおおよそな作りは掴めてたので、映画だからこう撮るよねー。 と覚悟して観た分楽しめたと思います。 アジアでも上映されるので、カンフーなオープニングも納得です。 爆破シーンも、映画だしスケールアップにはてっとり早くお約束な流れは嫌いではないので良いと思います。 ただ、炎が迫りくる中逃げ場のない状態で、はるたが牧に将来の事を熱く語るのは違和感がありました。 命からがら逃げて助かった後に、語った方が良かったのでは。 歯が全部抜けてお爺ちゃんになるまで生きれると今この状況で考える?助かるの前提?感じで。 ラストシーンははっきり言ってドラマの方が完結感があり完璧だったと思います。 続編に繋げていきたい制作側の欲でしょうか? なんだ余白を残しましたよね。 映画で完結!と謳ってませんでしたっけ? ドラマは星は限りなく付けたい程ですが、映画は欲目にみて4つが精一杯かな。 大好きだからもっと応援したいと思うし、 少しでも恩返しができるよう、通い続けたいと思います。 そしてみるたびに、 心が「早くまた観たい!」と求めてくるので、 まさに、やめられない!止まらない! この熱がずっと続きますように! おっさんずラブ 最高! P. 爆発シーンからの脱出も ?って感じだし。 所々笑えるし感動もするんだけど話に一本貫くものがない。 他の人も書いているけど、ドラマでうけたから二匹目のドジョウを狙った感が溢れている。 役者さんが頑張った分、構成の安っぽさがわかって残念。 お仕事、夢、恋愛、家族、アクション、コメディーと盛り込みすぎて、どれも「撮りたいシーンありき」で予定調和な展開。 さらにドラマからの登場人物を全員登場させた上に、新キャラも入れるなんて、2時間では無理だったと思います。 無理な展開、場面のぶつ切り 、どこかで聞いたありきたりなセリフ、人物設定の浅さ。 企画~脚本~撮影~編集~公開まで1年でというのはさすがに無理があったと思います。 こんな杜撰な映画で完結にして欲しくなかったです。 新規ファンはゲイをネタにした稚拙なコメディーを笑い飛ばして「面白かった」で終わるかもしれませんが、それだけの映画です。 ドラマからのファンは半分近く離れるか、今までの熱量では応援出来なくなったと思います。 俳優陣はこの脚本でよくぞここまで演じて下さったと、感謝と尊敬しかありません。 音楽も良かったです。 監督、脚本、プロデューサー陣の馴れ合いが生んだ悲劇でしょう。 2人のラブその後を丁寧に書いて欲しかった気もします。 …が、愛なんてそんな単純なもんではないのと、続編をまたまた期待してしまう私です。 途中見ながら映画が、この世界観が終わってしまう寂しさを感じました。 レイトショーで見ただけにテレビ同様、見た後はどこかほっこりした優しい夜になりました。 「PakiPaki」さんからの投稿 評価 なし 投稿日 2019-09-07 OL民(ファン)であることが恥ずかしくなるほどの駄作。 ファンだからこそ、というより映画として普通に超駄作。 俳優以外のスタッフにメジャー映画を創る能力がなかったということです。 一人映画館で観てる自分に驚く!確かにドラマの続きを期待して観に行くと、思うことはいろいろあるけれど。 映画というお祭りだと思うと~十分に楽しめた! 笑って泣いて~泣いて泣き笑い!あっという間の時間でした! もう一度会えたことに感謝です!.

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映画【劇場版おっさんずラブ 】ネタバレあらすじ!ハルタの真実の愛は何処?感想レビューも

おっさん ず ラブ 映画 ネタバレ

映画「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」のネタバレあらすじですが、天空不動産第二営業所という会社が舞台になっています。 その第二営業所に所属するロリ居乳が好きで早く結婚したいと思いながら、まったくモテずに33歳になってしまったおっさんの春田創一が主人公です。 そんな春田にも遂にモテ期がやってくることになります。 しかし、それは女性からのアプローチではなく、なんと男性からのアプローチでした。 しかも、アプローチしてきた男性とは55歳の会社の上司・黒澤武蔵でした。 自分よりも20歳以上年上のおっさんからまさかの告白に春田は驚きを隠せず、さらには春田の隠し撮り写真のコレクションもしているなど、会社では誰からも尊敬される理想的な上司であるはずの裏の顔が明らかになってきます。 そんな出来事があり、春田はルームシェアをしている会社の後輩の牧凌太に相談を持ち掛けます。 すると、牧からもまさかの告白を受けることになりました。 そして、そこから奇妙な三角関係が始まりますが、ドラマのラストで黒澤からのフラッシュモブを利用した公開告白を受けるも、春田は牧を選びプロポーズ。 そして、中国の上海に転勤することに。 そして、映画版では1年の時が立ち日本に戻ってきた春田は、黒澤や新入社員の山田正義からも想いを寄せられることになります。 そんな中、本社の新プロジェクトチームを率いる狸穴迅がやってきて、第二営業所の社員に即刻立ち退くようにと言い渡します。 しかも、その狸穴迅の側には、かつて同居していた後輩の牧が居て…。 新入社員の山田正義と、本社所属の狸穴迅という2人の新キャラクターを迎えて、映画版ではどのような結末になるのか楽しみですね! スポンサーリンク 劇場版おっさんずラブ 映画 のキャストは? 映画「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」のキャストは誰なのでしょうか? 映画「劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」のキャストも詳しく調べてみました。 まずは、主人公の春田創一、上司の黒澤武蔵、後輩の牧凌太を演じるのは、ドラマ版と同じで、田中圭さん、吉田鋼太郎さん、林遣都さんがそれぞれ続投です。 ドラマ版からのファンはほっと一安心ですね。 そして、今回新たに新キャストとして迎える新入社員の山田正義を演じるのは、若手俳優の志尊淳さんです。 読者モデルとして芸能界に入り、その活動の傍らで同年代の俳優と交流を育み自身も俳優を目指すようになります。 ワタナベエンターテイメントの若手男性俳優集団として有名なD-BOYSに所属し、最近注目の若手俳優さんの1人です。 主人公の田中圭さんとの共演でどのような演技を見せてくれるのか楽しみですね! もう1人の新キャストである本社の新プロジェクトチームを率いる狸穴迅を演じるのは、ベテラン俳優の沢村一樹さんです。 ファッションモデルとして芸能界に入りましたが、最初の頃はなかなか芽が出ず苦労したそうです。 しかし、メンズクラブなどで活動するうちに生活が安定したそうです。

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