伊賀 マコ。 フックスジャパン

遊び、食事、水遊びといえば島ヶ原 やぶっちゃ

伊賀 マコ

icon-building 会社名 フックスジャパン株式会社 icon-building-o 英文会社名 FUCHS JAPAN LTD. icon-bars 所属団体 日本工作機械輸入協会,日本鍛造協会,日本風力発電協会 icon-flag 代表者 代表取締役社長 塩田 博篤 icon-list 住所 105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル5F icon-phone お問合せ 電話 03-3436-8303 FAX 03-3436-8301 icon-home ホームページ envelope メール info. jp fuchs. com graduation-cap 設立 1975年5月2日 icon-inbox 資本金 3億5,492万6,000円 icon-users 従業員数 事業内容 金属加工油剤・グリース・自動車用潤滑油剤,ワックス系防錆剤,生分解性潤滑剤の製造と販売,フックスルブリテック製品の輸入・販売 <製品紹介> (1)油性切削油剤 エコカットシリーズ,生分解性切削油剤 プラントカットシリーズ 優れた研削・切削性,工具寿命の改善が得られます。 ミスト・油煙の発生を抑え,油の持ち出し,使用量を低減できます。 更にプラントカットシリーズは生分解性,高引火点で地球環境,作業環境に優しい切削油剤です。 (2)水溶性切削油剤 エコクールシリーズ 各種材質,加工別に取り揃えた製品シリーズ。 塩素フリー,低発泡性,抗菌性に優れ,腐敗や手あれ等,水溶性にまつわる問題を一挙解決します。 (3)その他製品• 工作機械潤滑油:レノリン&レネップシリーズ• 塑性加工油剤:レノフォームシリーズ,エコフォームシリーズ• 潤滑グリース,特殊グリース:レノリットシリーズ• 防錆油剤:アンチコリットシリーズ• 焼入れ油:サーミゾルシリーズ• 冷凍機油:レニソシリーズ• 四輪車用エンジンオイル:タイタンシリーズ• 二輪車用エンジンオイル:シルコリンシリーズ• 固体潤滑剤,グリース:レノリットシリーズ• NSF-H1認証グリース:レノリット G7 FG 1• フックスルブリテック商品:セプラチンシリーズ,スタビルシリーズ,ルブロダルシリーズ,グライトモシリーズ,スタビランシリーズ ほか• 防錆ワックス:ロイヤルワックス・ロイヤルアミンシリーズ 会社の特色 <沿革> 1975年 5月 潤滑油剤事業を開始 1989年 1月 三重県伊賀市に伊賀工場・研究所を設立 2003年10月 千葉県白井市に千葉工場・研究所を設立(2013年1月をもって閉鎖) 2008年 5月 フックスジャパン株式会社に社名変更 2010年 9月 東京本部事務所を港区虎ノ門に新たに開設 問い合わせ• 東京本社:〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル5F TEL 03-3436-8303 FAX 03-3436-8301• 伊賀上野工場:〒518-0034 三重県伊賀市大内字三郎谷408-3 TEL 0595-20-1114 FAX 0595-20-1056 事業展開ネットワーク 主要設備 メッセージ <潤滑油剤スペシャリストFUCHS> 1931年にドイツ・マンハイムに創業して以来,フックスは,潤滑油剤の製造・販売を専門とし,お客様からもっとも信頼される技術パートナーとなるべく邁進してまいりました。 その潤滑油剤に特化した革新的な技術や研究・開発により,現在では世界最大の独立系潤滑油剤メーカーへと成長しました。 世界50か所の事業所と30か所の製造拠点・研究所を拠点に5,000人以上の従業員がおり,世界中のあらゆる産業やアプリケーションへ向けて,効果的な潤滑油剤および関連特殊品を提供いたします。 <フルライン・サプライヤー> あらゆる工業分野へフルライン供給できる潤滑油剤メーカー,それがフックスです。 製品数は10,000にのぼり,自動車産業を例にあげると,金属加工油剤から,グリース,油圧作動油,工作機械用潤滑油,防錆剤,洗浄剤など,各種部品を加工・製造する際に必要なあらゆる種類の潤滑油剤を提供します。 コストメリットだけでなく,作業効率性の向上や安全な作業環境を,製品をとおして提供いたします。 工場充填やアフターマーケット向け製品など,自動車製造業界で多くの実績があります。 製造拠点が海外へ移設される時代に,世界中のどこでも同質の潤滑油剤が手に入ることは,お客様の製品の品質管理へも大きなメリットへつながります。 これは,各国に拠点のあるフックスだからこそできるサービスです。 <各種サプライヤー・アワード受賞> フックスは,各種完成車メーカー,建機メーカー,自動車部品サプライヤーより数々のアワードを受賞しております。

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会社概要|レマコム株式会社

伊賀 マコ

icon-building 会社名 フックスジャパン株式会社 icon-building-o 英文会社名 FUCHS JAPAN LTD. icon-bars 所属団体 日本工作機械輸入協会,日本鍛造協会,日本風力発電協会 icon-flag 代表者 代表取締役社長 塩田 博篤 icon-list 住所 105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル5F icon-phone お問合せ 電話 03-3436-8303 FAX 03-3436-8301 icon-home ホームページ envelope メール info. jp fuchs. com graduation-cap 設立 1975年5月2日 icon-inbox 資本金 3億5,492万6,000円 icon-users 従業員数 事業内容 金属加工油剤・グリース・自動車用潤滑油剤,ワックス系防錆剤,生分解性潤滑剤の製造と販売,フックスルブリテック製品の輸入・販売 <製品紹介> (1)油性切削油剤 エコカットシリーズ,生分解性切削油剤 プラントカットシリーズ 優れた研削・切削性,工具寿命の改善が得られます。 ミスト・油煙の発生を抑え,油の持ち出し,使用量を低減できます。 更にプラントカットシリーズは生分解性,高引火点で地球環境,作業環境に優しい切削油剤です。 (2)水溶性切削油剤 エコクールシリーズ 各種材質,加工別に取り揃えた製品シリーズ。 塩素フリー,低発泡性,抗菌性に優れ,腐敗や手あれ等,水溶性にまつわる問題を一挙解決します。 (3)その他製品• 工作機械潤滑油:レノリン&レネップシリーズ• 塑性加工油剤:レノフォームシリーズ,エコフォームシリーズ• 潤滑グリース,特殊グリース:レノリットシリーズ• 防錆油剤:アンチコリットシリーズ• 焼入れ油:サーミゾルシリーズ• 冷凍機油:レニソシリーズ• 四輪車用エンジンオイル:タイタンシリーズ• 二輪車用エンジンオイル:シルコリンシリーズ• 固体潤滑剤,グリース:レノリットシリーズ• NSF-H1認証グリース:レノリット G7 FG 1• フックスルブリテック商品:セプラチンシリーズ,スタビルシリーズ,ルブロダルシリーズ,グライトモシリーズ,スタビランシリーズ ほか• 防錆ワックス:ロイヤルワックス・ロイヤルアミンシリーズ 会社の特色 <沿革> 1975年 5月 潤滑油剤事業を開始 1989年 1月 三重県伊賀市に伊賀工場・研究所を設立 2003年10月 千葉県白井市に千葉工場・研究所を設立(2013年1月をもって閉鎖) 2008年 5月 フックスジャパン株式会社に社名変更 2010年 9月 東京本部事務所を港区虎ノ門に新たに開設 問い合わせ• 東京本社:〒105-0001 東京都港区虎ノ門5-12-1 虎ノ門ワイコービル5F TEL 03-3436-8303 FAX 03-3436-8301• 伊賀上野工場:〒518-0034 三重県伊賀市大内字三郎谷408-3 TEL 0595-20-1114 FAX 0595-20-1056 事業展開ネットワーク 主要設備 メッセージ <潤滑油剤スペシャリストFUCHS> 1931年にドイツ・マンハイムに創業して以来,フックスは,潤滑油剤の製造・販売を専門とし,お客様からもっとも信頼される技術パートナーとなるべく邁進してまいりました。 その潤滑油剤に特化した革新的な技術や研究・開発により,現在では世界最大の独立系潤滑油剤メーカーへと成長しました。 世界50か所の事業所と30か所の製造拠点・研究所を拠点に5,000人以上の従業員がおり,世界中のあらゆる産業やアプリケーションへ向けて,効果的な潤滑油剤および関連特殊品を提供いたします。 <フルライン・サプライヤー> あらゆる工業分野へフルライン供給できる潤滑油剤メーカー,それがフックスです。 製品数は10,000にのぼり,自動車産業を例にあげると,金属加工油剤から,グリース,油圧作動油,工作機械用潤滑油,防錆剤,洗浄剤など,各種部品を加工・製造する際に必要なあらゆる種類の潤滑油剤を提供します。 コストメリットだけでなく,作業効率性の向上や安全な作業環境を,製品をとおして提供いたします。 工場充填やアフターマーケット向け製品など,自動車製造業界で多くの実績があります。 製造拠点が海外へ移設される時代に,世界中のどこでも同質の潤滑油剤が手に入ることは,お客様の製品の品質管理へも大きなメリットへつながります。 これは,各国に拠点のあるフックスだからこそできるサービスです。 <各種サプライヤー・アワード受賞> フックスは,各種完成車メーカー,建機メーカー,自動車部品サプライヤーより数々のアワードを受賞しております。

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さすがの猿飛

伊賀 マコ

この前の日曜日、バイクショップ「 DEPOT」主催のツーリングに行ってきた。 去年は参加表明しながら、他の用事と重なったり、寝坊して集合時間に間に合わずキャンセルしたりで、一度も参加できなかったので、絶対に行くとこころに誓っていた。 おまけにこの前変えた新しいハンドルとステップでの初ツー。 どんな感じかとても楽しみ。 なのに、前日夜中の1時近くまで麻雀してしまった。 ツーリングがあるから、さっさと負けて早めに切り上げるつもりだったのに、ついつい勝ってしまって抜けられなかった。 そんなこんなで、4時間くらいしか寝られず、なんとか起きて集合場所の大山田PAに到着。 ついた頃はまだ2台しか停まってなかったが、その後続々とバイクの集団が。 結局全部で16台くらい 正確な数は覚えていない のバイクでとりあえず鈴鹿スカイラインへ。 こんだけ大勢だとやっぱりばらけます。 というかPAでた途端にばらけた。 まー降り口はわかってるし、その後の道もまっすぐだったんで、あんまりばらけても気にせず、気ままに走る。 鈴鹿スカイラインは車では何回か走ったことがあるが、バイクでははじめて。 ところが観光シーズンなのか、路上駐車あんど路上人間がたくさんいて、前の車がかなりスピードダウン気味で走っていたため大変だった。 で、峠越えをした後は正直どこを走ってたのかわからず。 なんかダムがあったり、林道みたいな道を走ったり、前の人についていくのがやっと。 なれない前傾姿勢で、ちょっと手がしんどくなってきたところでようやく伊賀に到着。 そしてようやく写真とる。 よくこんだけの数のバイクがはぐれずにここまで来れたなぁ。 先頭と最後の人は大変だ。 なぜ伊賀に来たかというと 伊賀牛を食べるため。 ということで、ガイドブックに載ってたお店にいくと、「 すきやき5800円」って。 そこは素通りして、近くのお手ごろそうな定職屋へ。 しらないおっさんが写ってしまったので、顔をぼかしておいた。 ほとんどの皆さんが「焼き肉定食」、僕らの席の3人は「肉丼」、あとなぜかひとりだけ「豚丼とうどん」。 お腹が空いてたので、とてもおいしかった。 ただ伊賀牛とかそういう感じはわからなかった。 まーもともと味オンチだからしょうがない。 食事も終わり、時間も早かったので、予定変更して青山高原方面へ。 巨大風車を間近でみるとやっぱり凄い。 ここでも写真撮り忘れる。 途中通行止めがあり、行ったり来たりしながらワインディングを堪能する。 交換したステップの効果か、かなり楽にカーブを曲がれる。 今までよりももうちょっとスピードを出せる感じがした。 ひらりひらりと山道を走るのはやっぱり楽しい。 いい時間になってきたので、そろそろ帰ることに。 みなさんお疲れモード。 帰りはバイパスっぽい一本道から東名阪にのり、伊勢湾岸で帰る人もいるため御在所PAで解散。 ここでも写真撮り忘れる。 その後、CB750乗りのYさんと伊勢湾岸で帰ってきた。 このCBもめちゃくちゃかっこよかったのに、写真撮り忘れる。 かなり楽しかったけど、かなり疲れたツーリングだった。 なのに皆さん「今日は距離少なかったね〜」とか余裕の感想。 もう少し体力つけなきゃな〜 あと次回はもっと写真とろー 結局5枚しか撮ってなかった。

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