おおはし 皮ふ 科。 おおはし皮ふ科|堺市堺区

院長紹介|おおはし皮フ科・形成外科クリニック 松原市の皮膚科・形成外科・アレルギー科・巻き爪治療

おおはし 皮ふ 科

お知らせ 6月12日(金)より、当日の予約 についてWeb予約を再開いたしました。 朝7時より、当日のご希望時間の予約 が可能です。 以前は受診の前日16時から受け付けておりましたが、当分の間は当日分に関しての受付です。 お間違えのないよう、お願いいたします。 新型コロナウイルス感染拡大防止 のため、発熱のある方は、皮膚症状の治療で受診される方であっても、ウェブ予約を使わず、クリニックへ電話連絡いただけますようお願いいたします。 病状確認のため、当クリニックよりご連絡を差し上げる場合があります。 連絡先としての電話番号は、受診されたときに受付でお伝えください。 新型コロナウイルス感染拡大防止対策 として、待合室の新聞、雑誌の閲覧、おもちゃの使用を当分の間お控えいただいております。 ご不便をおかけしますが、なにとぞご了承ください。 休診情報 7月4日(土) 午前 午後 休診いたします。

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堺市 堺区【おおはし皮ふ科】皮膚科・アレルギー科

おおはし 皮ふ 科

2020. 28 6月28日の日曜日も午前9時から通常通り営業しています。 2020. 24 アトピー性皮膚炎に20年ぶりのステロイド以外の外用薬コレクチム軟膏(JAK阻害剤)が保険適応で処方可能となりました。 3割負担で1本5g220円となります。 2020. 7 が異所性蒙古斑、太田母斑、外傷性刺青に保険適応となりました。 2020. 18 緊急事態宣言下でも感染症対策を徹底し当院では通常通りの外来を診療し、患者様の皮膚の健康を守ります。 またオンライン診療を開始したことによりクリニックに実際にいらっしゃる患者様にもお待たせせずスムーズに外来診療、当日手術、レーザーをご案内できております。 新型コロナウイルス感染に対して政府から緊急事態宣言が発令されました。 患者様には不要不急の外出を避け自宅待機に取り組んでいただきたいです。 一方で、政府や東京都の会見でもコメントされている通り「緊急事態宣言でも病院への通院は制限されません」。 当院は現状は通常通り診療し、従来からの皮膚のお悩みでお困りの患者様の健康を守るべく医療機関として役割を果たしてまいります。 患者様ができるだけ安全に受診していただけますよう、院内滞在時間の最小化、徹底した換気や消毒ハンドジェルの常備、ドアノブ消毒やスタッフのマスク装着や手洗い励行、マスクのない患者様には希望者にはマスクの配布など感染予防策を徹底しております。 当院は皮膚科単独のクリニックですので発熱や咳といった患者様はほぼ来院されませんが、万が一、そのような症状がある方は事前に電話連絡いただくか速やかに受付にご申告ください。 適切な医療機関へご案内いたします。 今後、緊急事態宣言などの関連で事態が変わっていくことも想定されますが、その際は逐一ホームページ、ツイッターなどを通じて情報発信していきます。 2019. 29 当院の院長がMedleyの取材を受け、しました。 2019. 26 を導入します。 患者様により良い治療を提供出来るようスタッフ一同精進します。 2018. 28 当院の院長がカルーマガジンの取材を受け、しました。 2017. 28 当院の院長が安心相談室の取材を受け、しました。 2017. 21 当院では花粉症の治療も承っております。 内服薬、点眼薬、点鼻薬等保険で処方できます。 ご希望の方には保険適用のアレルギー採血も行っておりますのでご相談ください。 2017. 1 当院の院長が株式会社クリンタルに取材を受け、が掲載されました。 2017. 26 全身型のナローバンドUVBに加え、部分照射型のエキシマライトを導入いたしました。 アトピー性皮膚炎、白斑、乾癬、掌蹠膿疱症の治療に保険適応となっております。 平日は夜まで、土日も診療しておりますので、光線治療に通うのが大変な方にも対応可能です。 お困りの患者様はお気軽にご相談ください。 2016. 1 平成28年6月1日より患者様の要望により土日の診療時間を早めております。 診療時間は午前9時~13時(受付時間9時~12時半)、午後14時~18時(受付14時~17時半)となります。 2016. 28 酒さ・赤ら顔に対して有効な 0. 75%メトロニダゾールゲル10g 2,000円で当院で処方可能です。 またニキビの治療薬であるアゼライン酸15g1800円で処方可能です。 いずれも海外では推奨されている治療薬ですが日本では保険適応ではないため、自費での購入となります。 2015. 2015. 1 当院が11月25日(水)放送の「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)のアレルギー特集の放映にて、協力クリニックとして放映されました。 2015. 8 2015年10月より、当院は、東京都知事の法人化の認可を得て、医療法人社団健昇会渋谷駅前おおしま皮膚科として新たにスタートを切ります。 今後、社会的責任のある法人格として更に充実した医療を提供できる体制を整える予定です。 多くの患者様、ここまでご支援頂いた皆様、そして素晴らしいスタッフのおかげと心から感謝申し上げます。 2015. 30 当院の隣のビルに明日7月1日より渋谷駅前げんき薬局が開院となります。 当院と同じ営業時間で、最終患者様まで処方受付可能としていただいております。 2015. 7 このたび当院は、関東信越厚生局より、再生医療等の安全性の確保等に関する法律第40条第1項の規定に基づき、特定細胞加工施設として受理されました。 2015. 14 当院の院長が、Rejeneron社が行うアトピー性皮膚炎患者様に対する国際的な評価しシステム、を終了しました。 2015. 3 当院では中等症から重症のアトピー性皮膚炎患者に対する、新薬である生物学的製剤の有効性・安全性を確認する治験を実施することとなりました。 この治療は今までのアトピー性皮膚炎の治療と全く異なるため海外に続き日本でも治療が始まれば、日本のアトピー性皮膚炎で悩んでいる患者様に新たな治療を提供でき、皮膚科学の発展・貢献につながると信じております。 2015. 11 当院はスギ花粉症の舌下免疫療法「シダトレン」の処方が可能です(この治療は、指定認可を受けた医師のみ実施でき院長診察の日に受診お願いいたします。 )ただし、この治療は数年の治療期間を要すること、またスギ花粉の飛散時期に治療開始できない点、ご了承ください。 2015. 5 2014年11月28日発売、頼れるドクター港・渋谷・目黒2014-2015年版に渋谷区皮膚科のトップ2ページに院長が掲載されました。 2014. 27 日本医師会会員(東京都医師会 渋谷区医師会)に加入しました。 これからも地域医療に貢献してまいります。 2014. 19 、フラクショナルレーザー(エルビウムグラス)導入いたしました。 2014. 21 anan 1910号(6月18日販売)に脱毛に対する院長のインタビュー記事が掲載されました。 2014. 10 当院が美的6月号に掲載されました。 2014. 10 当院の院長がで紹介されました。 受診につきまして 初診の患者様は予約制ではありません。 どなたでもお気軽に受診してください。 再診の患者様は直接来院での受付以外に、ネットからのも導入しております。 診療終了1時間前までに受診された保険診療の当日手術希望者は、全例に当日手術を施行しております。 当日手術の希望の患者様は午前外来・午後外来の早目のお時間に受診していただくとスムーズです。 自費診療の初診の患者様は、一度予約なしで直接受診していただき、施術は当日枠が空いていましたら当日施行も可能です。 なお施術時間が長い自費診療は基本後日予約の上での治療となります。 診察の順番に関しましては緊急性のある方(重症熱傷、蜂窩織炎等)が優先となります。 まれに処置が長引く場合等はお待ちいただく場合があることもご了承ください。 担当医師の経歴はをご覧ください。 なお当院は医師複数体制のため10人待ちが30分前後になることが多いです。 お呼びの際にクリニックにいらっしゃらなかった場合は、クリニックにいらした時点での順番待ちとなります。 その際は、診察が前後することもございますのでご了承ください。 アクセス 渋谷駅 西口 南口徒歩1分 エポスカードATMの隣のビルの3階です。 (歩道橋をセルリアンタワー方向に降りたところにあるビルです。 ) エポスカードATMの右側にあるガラス扉を開けていただき、エレベーターで直接3Fまでお越しください。 住所 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町25-18 NT渋谷ビル3F 電車の場合• 新宿駅から 山手線7分• 池袋駅から 山手線16分.

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おおはし皮ふ科クリニック(仙台市太白区長町)|エキテン

おおはし 皮ふ 科

子どもの頃からアレルギー体質で、皮膚の悩みが多くとても苦労した経験から、皮膚トラブルを解決したいと思い、皮膚科医を志しました。 医師になってからは、幅広い知識と経験を得るため、仙台医療センターで2年間研修を積みました。 その後、地元である福島県立医科大学附属病院皮膚科学教室に入局しました。 大学病院勤務時代は、助手として、研究の傍ら、外来診療と病棟管理、それに併せてへき地の応援診療を行ってきました。 プライマリ・ケアから重症例、稀な疾患や膠原病に数多く触れ、皮膚科医として研究、臨床ともに精一杯励みました。 また、病棟リーダーとして、皮膚悪性腫瘍や皮膚移植術など困難な手術、手技も数多く経験しました。 その後、イムス明理会仙台総合病院皮膚科に勤務し、一般診療から病棟管理、レーザー治療に従事しました。 これまでに得た経験、知識を活かして皮膚の悩みを患者様とともに解決したいと強く感じ、できるだけ地域の方に貢献できるよう、各地からのアクセスの良いララガーデン長町におおはし皮ふ科クリニックを開設しました。 当院では、小さなお子様からご年齢を重ねた方まで、皮膚に関することならなんでも診させていただきます。 湿疹、いぼ、やけどや水虫なの皮膚疾患やアトピー性皮膚炎やじんま疹などのアレルギー疾患はもちろんのこと、手術が必要な皮膚腫瘍、他の医療機関で判明できなかった疾患、治療しても治らない疾患、シミやシワといった美容皮膚科領域まで、何でも気軽にご相談ください。 ひとりひとりの皮膚の状態に合った治療、予防やスキンケアを提案することができ、仙台の皆様の「皮膚の悩み相談役」として、信頼される皮膚科クリニックを目指し 励んで参ります。 Unusual milia amyloidosis as initial signs of multiple myeloma-associated systemic amyloidosis. Ohashi T, Kikuchi N, Yamamoto T. Int J Dermatol 52; 981-982, 2013. Keratoacanthoma with secondary ossification. Ohashi T, Yamamoto T. Int J Dermatol 53: e53-54, 2014. Acantholysis in mammary Paget disease. Ohashi T, Takenoshita H, Yamamoto T. Am J Dermatopathol 36: 856-857, 2014. Auricular pyoderma gangrenosum with penetration in a patient with rheumatoid arthritis. Ohashi T, Miura T, Yamamoto T. Int J Rheum Dis, 2014. A case of chromoblastomycosis caused by Fonsecaea pedrosoi in a patient with rheumatoid arthritis. Ohashi T, Ohtsuka M, Kikuchi N, Nishiyama K, Suzutani T, Yamamoto T. Int J Rheum Dis, 18: 580-581, 2015. Peristomal pyoderma gangrenosum: A report of three cases. Ohashi T, Yasunobu K, Yamamoto T. J Dermatol 42: 837-8, 2015. Antifibrotic effect of lysophosphatidic acid receptors LPA1 and LPA3 antagonist on experimental murine scleroderma induced by bleomycin. Ohashi T, Yamamoto T. Exp Dermatol 24; 698-702, 2015. Subcutaneous sarcoidosis with underlying intramuscular granuloma. Ohashi T, Yamamoto T. Indian J Dermatol 60: 107, 2015. Low prevalence of anti-cyclic citrullinated peptide antibodies in Japanese patients with pustulotic arthro-osteitis. Ohashi T, Hiraiwa T, Yamamoto T. Indian J Dermatol 61: 221, 2016. Acquired reactive perforating collagenosis associated with systemic lupus erythematosus. Ohashi T, Yamamoto T. J Dermatol 43: 1097, 2016. Use of biologics for peripheral pustulotic arthro-osteitis in two patients with palmoplantar pustulosis. Ohashi T, Suzuki Y, Yamamoto T. J Dermatol 44: 97-98, 2017. Eccrine poroma with calcification and metaplastic ossification. Ohashi T, Yamamoto T. J Dermatol 44: 345-346, 2017. Auricular pyoderma gangrenosum with penetration in a patient with rheumatoid arthritis. Ohashi T, Miura T, Yamamoto T. Int J Rheum Dis 21; 563-565, 2018. Successful treatment with dapsone for lupus profundus accompanied by xanthomatous reaction. Ohashi T, Matsumura N, Yamamoto T. Clin Exp Dermatol accepted• 関節リウマチ患者に生じた高齢発症の壊疽性膿皮症、大橋 威信、菊池 信之、三浦 貴子、山本 俊幸. 皮膚臨床 54:635-637,2012• 下肢の多発性皮下結節と鼻腔内病変を伴ったperipheral T-cell lymphoma, not otherwise specified. 大橋 威信, 大塚 幹夫, 山本 俊幸. 皮膚病診療 36: 67-70, 2014. 成人型肥満細胞症. 大橋 威信, 山本 俊幸. Visual Dermatol 14: 46-47, 2015. 掌蹠膿疱症性骨関節炎-扁桃摘出術が皮膚, 関節, 爪病変に著効した例. 大橋 威信, 山本 俊幸. 皮膚病診療 37: 131-134, 2015. 紫斑を伴う蕁麻疹の1例(日本皮膚科学会山形・宮城・福島3県合同地方会学術大会第351回例会 2010年9月23日 福島)• 爪甲下Bowen病の2例(日本皮膚科学会福島地方会学術大会第352回例会 2010年11月3日 福島)• 関節リウマチ患者の生じた高齢発症の壊疽性膿皮症(第34回皮膚脈管膠原病研究会 2011年1月21・22日 宮崎)• 左臀部に大型の疣状局面を呈したFonsecaea Prdrosoiによるクロモミコーシスの1例(日本皮膚科学会東北六県合同地方会学術大会第353回例会 2011年2月5日 宮城)• 多発性骨髄腫を伴った全身性アミロイドーシス患者にみられた特異な結節性病変の2例(第110回日本皮膚科学会総会 2011年4月15日 東京)• 表皮向性を示した転移性悪性黒色腫の大腿転移例(日本皮膚科学会宮城・山形・福島3県合同地方会学術大会第355回例会 2011年9月4日 宮城)• 熱傷を契機に発症したStaphylococcal Scalded Skin Syndrome SSSS の1例(第75回日本皮膚科学会東部支部学術大会 2011年9月17・18日 群馬)• 瘢痕性脱毛と手足の爪の脱落を生じた後天性表皮水疱症の1例(第33回水疱症研究会 2011年10月15・16日 福岡)• 骨化を伴った皮膚混合腫瘍の1例(日本皮膚科学会福島地方会学術大会第356回例会 2011年11月3日 福島)• 二次性骨化と石灰沈着を認めたエクリン汗孔癌の1例(日本皮膚科学会東北六県合同地方会学術大会第357回例会 2012年2月4・5日 宮城)• 紅皮症を呈した体部白癬(日本皮膚科学会福島地方会学術大会第358回例会 2012年4月30日 福島)• 下肢の多発性皮下結節と鼻腔内病変を伴ったperipheral T-cell lymphoma, not otherwise specifiedの1例(第28回皮膚悪性腫瘍学会学術大会 2012年6月29・30日 北海道)• 掌蹠膿疱症性骨関節炎患者における血清MMP-3レベルの検討(第27回日本乾癬学会学術大会 2012年9月7・8日 新潟)• 高度な浸潤性局面を呈したscalp psoriasisの1例(第27回日本乾癬学会学術大会 2012年9月7・8日 新潟)• 漢方薬による固定薬疹の1例(日本皮膚科学会福島地方会学術大会第360回例会 2012年11月23日 福島)• 組織学的に広範囲にAcantholysisを認めた乳房Paget病の3例(日本皮膚科学会東北六県合同地方会学術大会第361回例会 2013年2月23・24日 宮城• 過去10年間に経験したpseudoxanthoma elasticum22 例の集計(第112回日本皮膚科学会総会 2013年6月15日 神奈川)• 急速に増大した眉間部の腫瘤(第29回日本皮膚病理学会 2013年7月27日 東京)• 右腋窩に生じたアポクリン腺癌の1例(第29回日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会 2013年8月9・10日 山梨)• インフリキシマブが奏効したクローン病合併peristomal pyoderma gangrenosumの1例(第77回日本皮膚科学会東部支部学術大会 2013年9月21・22日 埼玉)• 初回妊娠時に発症し、第3子(女児)妊娠時に再燃した妊娠性疱疹(第35回水疱症研究会 2013年10月19・20日 大分)• 皮膚ノカルジア症の1例(第64回日本皮膚科学会中部支部学術大会 2013年11月2・3日 愛知)• Lysophosphatidic acid receptors LPA1 and LPA3 antagonist inhibits dermal sclerosis in bleomycin-induced murine scleroderma(第39回日本研究皮膚科学会学術大会 2014年12月13日 大阪)• 皮内から筋層に肉芽腫を認めたサルコイドーシスの1例(第65回日本皮膚科学会中部支部学術大会 2014年10月26日 大阪• 掌蹠膿疱症性骨関節炎における抗環状シトルリン化ペプチド抗体の陽性率(第29回日本乾癬学会学術大会 2014年9月19日 高知)• 掌蹠膿疱症性骨関節炎に対しインフリキシマブ投与中、末梢血に芽球が出現した1例(第29回日本乾癬学会学術大会 2014年9月19日 高知)• ステロイド長期投与中の水疱性類天疱瘡患者に生じたクリプトコッカス髄膜炎の1例 (日本皮膚科学会福島・山形・宮城 3県合同地方会学術大会第367回例会 2014年8月31日 福島)• 福島県立医大皮膚科におけるmastocytosis18例の集計(第113回日本皮膚科学会総会 2014年5月31日 京都)【ポスター賞】• 動静脈瘻によって生じた下腿潰瘍の1例(第37回皮膚脈管・膠原病研究会 2014年1月24日 東京)• 単クローン性ガンマグロブリン血症に合併したクリオグロブリン血症性血管炎 (第37回皮膚脈管・膠原病研究会 2014年1月24日 東京)• エタネルセプト投与中に生じたSLEに伴い出現したacquired reactive perforating collagenosis(第38回皮膚脈管膠原病研究会 2015年1月22・23日 高知)• 四肢に生じた結節性紅斑様皮疹(第38回皮膚脈管膠原病研究会 2015年1月22・23日 高知)• 掌蹠膿疱症性骨関節炎に対するアダリムマブ投与中に皮疹の増悪を認めた1例(第30回日本乾癬学会学術大会 2015年9月4・5日 愛知)• Congenital self-healing Langerhans cell histiocytosisと考えた1例(福島地方会第372回例会 2015年11月3日 福島)• SLEの病勢増悪と鑑別を要したパルボウイルスB19感染症( 東北6県合同地方会学術大会第370回例会 2015年6月27・28日 宮城).

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