アイマス 美優。 アイドルマスターシリーズ

アイマスSSまとめ:美優「楓さんに弱みを握られました……」

アイマス 美優

美優(ルームから声がする……。 アーニャちゃんと美波ちゃんね) 美優(本当の姉妹みたいに仲が良くて微笑ましいわね)フフッ アーニャ『ミナミ。 vip2ch. 座ってるだけでも雰囲気があるもの」 アーニャ「ダー。 ミナミ、セクスィです」 美波「は、恥ずかしい……」 美優(大丈夫美波ちゃん……私のほうがもっと恥ずかしいこと考えていたから……) 楓「……美優さんは、どうしてしばらくドアの前に立っていたんですか?」 美優「そ、それは……何か忘れ物があった気がして、それを思い出そうと必死で……」 美優「つい、それに集中して立ち止まってしまって……」 楓「ふーん……」 美優(ううっ……じっと見つめないでください……) 楓「確かに、よくありますね」 美優「で、ですよね」ホッ 楓「美波ちゃん、まだ時間あるなら私たちもジェンガに混ぜてくれませんか?」 美波「もちろん、構いませんよ」 美優「……あれ、私たちって私もですか?」 楓「もちろんです。 嫌ですか?」 美優「いえ、そんなことはありません。 私で良ければ」 美波「じゃあ、組み直しますね」カチャカチャ アーニャ「人が多いほうが面白い、ですからね」 楓「では、美優さんからどうぞ」 美優「は、はい」 美優(そっーと、優しく……) 楓「あぁ……駄目です美優さん……そんな強引に……」イロッポイコエ 美優「!!!」ガチャ アーニャ「カエデ、どうしました?」 楓「美波ちゃんの真似です。 深い意味はありません」 美波「私、そんな声だしてたのかなぁ……」 楓「ところで、美優さん。 今夜一杯行きませんか?」ニコッ 美優(……! 気がついている! この人は、私が部屋に入らずにいた本当の理由に気がついている!) 美優(これは、Yesと言わないと、川島さんたちと飲んだ時にめちゃくちゃイジられるやつ……!) 美優「の、飲み過ぎないでくださいね……」 楓「ええ、限界を超えないように、厳戒態勢で臨みます」ニコッ 美優「……誰にも言わないでください」コゴエ 楓「はいっ」コゴエ 美優(……楓さんに弱みを握られてしまいました) 〜後日、衣装室〜 美優「楓さんったら、飲み過ぎないで言ったのに、結局私の部屋に泊まっていくんですから……」 美優「……」スマホトリダシ 美優(……本当に幸せそうに寝ていますね。 そんなに楽しかったんでしょうか)フフッ ルキトレ「あの……」 美優「は、はい!? なんですか!?」 ルキトレ「衣装の確認が終わったら、声をかけてください。 隣の部屋にいますので」」 美優「あ、はい! わかりました!」 ルキトレ「お願いしますねー」 美優「……今のが楓さんじゃなくてよかった」 美優「さて、衣装の確認を……あっ」 美優「この間美波ちゃん達が着ていた……ヴァルキュリアの衣装」 美優(……女神か。 酔いを覚ましながら、寝るまで美優さんとお喋りするのが、私好きなんです」 楓「美優さんは、どうですか?」 美優「私は……好き、です。 楽しい時間だと思います」 楓「良かった……けど、飲みに誘うために別の弱みを見つけないといけませんね……」 美優「い、いいです……これ以上弱みなんて握らせません……」 美優「それに、飲みに行くなら何時でも……たまになら付き合います」 楓「言い直さなくても良かったんですよ?」 美優「さすがに毎日は付き合えません……」 楓「それは残念です」 美優(……たまには、私から仕掛けてみましょうか) 美優「か、楓さんがこれ以上弱みを握る必要なんてないですよ」 美優「ずっと前から、私は楓さんに大きな弱みを握られてるんですから」 楓「はて……なんのことでしょう?」 美優「それは……」 楓「それは?」 美優「惚れた弱み……です」 楓「……」ピタッ 美優「……な、なんて」 楓「……」 美優「楓、さん……?」 美優(さっきよりも顔が赤い、ような……) 楓「……不覚です」 美優「えっ?」 楓「美優さんに、弱みを握られてしまいました」カオマッカ 美優「……年上を甘く見るからです」 楓「あの、私タクシーで」 美優「泊まっていくんですよね?」ガシッ 楓「……美優さんの意地悪」 美優「だって、楓さんの弱みを握っちゃったんですから。 簡単には帰しません」 美優「夜はまだまだですから」 楓「……」 〜次の日〜 楓「フンフンフフーン、たかがきー」 幸子「楓さん、上機嫌ですね」 幸子「何かいいことあったんですか?」 楓「聞きたい? 聞きたいですか?」 幸子「そうですね、気になりま」 美優「かかかえでさん! 今夜にまたバーなんてどうでしょうか!?」 楓「あら、素敵ですね」 美優「で、ではその予定を詰めるためにもこちらで話しましょう!」グイグイ 幸子「……美優さん、あんなに積極的に飲みに行く人でしたっけ」 美優「あ、あの昨日のことは……」 楓「はい。 寝ぼけた美優さんが私の布団で眠っていたことですね」 美優「しっー! お、お願いですから誰にも言わないでください……」 楓「もちろんです。 私の心のメモリーと、スマホのメモリーにだけ留めておきます」 美優「スマホの方は消してください! いつの間に撮っていたんですか!?」 楓「あ、プロデューサーさん。 美優さんのとっておきの写真があるんですが見ますか?」 美優「わーわー! なんでもありませんプロデューサーさん!」 美優(うう……どうやっても楓さんに弱みを握られるんですね……) おわり.

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三船美優とは (ミフネミユとは) [単語記事]

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81 ID:FCTM76Rbo 凛「うんっ…結構重いんだなあ…あっ。 」バサバサ 美優「あらあら、凛ちゃん。 大丈夫?」 凛「うん…荷物、散らばっちゃった…」 千枝「凛さん、千枝も手伝います。 ……あれ?」 凛「どうしたの?」 千枝「これです。 Pさん、マンガ読むんですね。 」 ありす「仕事に使う資料でしょうか。 コミックL王…聞いたことがありませんね。 」 雪美「少女マンガみたい…表紙………きれい……かわいい……」 凛「全く、プロデューサーったらしょうがないんだから。 きっと営業途中で買ったんだよ。 ちょっとみてみようか」 ペラペラ… 凛「……これって!」 千枝「えっ…えっ…」 ありす「……最低です。 08 ID:FCTM76Rbo P「美優さん…」 美優「ッ!」 ビクッ 俺に見られて小さく体を震わせた美優さんは素早く子ども達をかばう姿勢をとった。 その目は哀れみとも悲しみともつかない色をしている。 美優「…あ……違うんです…これは…決して…Pさんのことを……その…違うんです……」 美優さんの陰に隠れて年少組の様子は見えない。 しかし…今は見たくない。 凛「…書類、散らかしたことは謝る。 ごめん。 …でも、今日はもうプロデューサーと話せる自信ない。 」 P「…そうか。 」 凛「…今日は帰るよ。 …それと…こんなモノ、事務所に持ってきちゃダメだよ…ここ、置いとくから…じゃあね。 」 うなだれる俺の視界の外で、みんなが出て行く音がする。 ああ…終わった。 43 ID:FCTM76Rbo 凛「ごめん、ごめんねプロデューサー…辛かったよね…苦しかったよね…」 凛「私、ロリコンが病気だなんて知らなかったから…」 凛「無神経なこと言って、気持ち悪いなんて言って本当にごめんなさい…」グス P「お、おい…」 凛「私、調べたんだ。 昨日帰って…ロリコンのこと…そしたら、ロリコンは病気だって…」 P(病気か…確かに…病気かもしれないな…) 凛「おかしいとは、思ってたんだよ…私や、加蓮がいくらアピールしても無反応だしさ…」 凛「それって私達が子どもだからなのかなって思ってた…」 凛「でも、それなら、美波さんや愛梨さんみたいな人がせまってもなんともないのはさ、変だよね。 なんて…」 P「そ、それはお前たちはアイドルだから…」 凛「加蓮や、奈緒と、話してたんだよ。 72 ID:FCTM76Rbo P「それで、な?凛。 そろそろ離れてくれると…」 凛「…」 P「凛?」 凛「…これも治療の一環だから。 」 P「は?」 凛「治療。 プロデューサーの病気を治す治療だよ。 」ギュッ P「お、おい凛…」 凛「ねえ、プロデューサー。 どうしてロリコンはおかしいのかわかる?」クンクン P「…それは、まだ、年端もいかない少女に興奮するなんておかしいから…」 凛「うん。 じゃあどうして小さい女の子に興奮しちゃおかしいのかな?」 凛「恋愛は自由だよね。 どうしてだめなの?そもそもどうして生き物は恋をするのかな?」クンクン P「…難しい質問だけど…子孫を残すため…っていうのが一つかな…」 凛「そうだね。 でも、小さい子は子孫を残せない。 だから生物のあり方としておかしいんだよ。 42 ID:FCTM76Rbo P「……」 凛「じゃあ、どういうのが正しいのかな?」 凛「生物として最も生命力にあふれていて、子作りに適しているのは、10代なんだって。 だからさ、プロデューサー。 」クンクン 凛「正常な人間だったら、10代の女子高生を好きになるのが最も正しいんだよ。 」スーハースーハー P「…それだって、社会的には許されないことだ。 」 凛「好きになるのは自由でしょ?それに、小学生よりはまともに思われるよ。 」 凛「だから、プロデューサーが真人間になるように、私が治療してあげる。 」スウウウウウ 凛「女子高生のことが好きになるように。 73 ID:FCTM76Rbo そう話す凛は柔らかい体を押し付けてくる。 かすかに立ち上る香りはシャンプーのものだろうか。 安物の香水のような鼻につく香りではない。 郷愁で胸の奥が締め付けられるような香りだ。 確かに、この包み込まれるような柔らかさと抱きしめたら折れてしまいそうな儚さはこの年頃の娘特有のものだろう。 『少女』と『女性』の同居。 たやすく手折る事ができる危うさ。 不安定なバランスが生み出す艶めき。 P(確かに…女子高生もいいかもなあ…) 凛「さて、名残惜しいけど、朝の治療はこれでおしまい。 私、レッスンだから行くね。 )カタカタ 千枝「Pさん」 P「!」ビクッ 千枝「わっ!ど、どうしてそんなに驚くんですか?」 P「あ、いや…」 千枝「Pさん、その、お話があります。 今大丈夫ですか?」 P「あ、ああ…」(そういえば、凛との約束…) 千枝「その、会議室でいいですか?あと…雪美ちゃんも…」 P「雪美、お前もか…」 雪美「う、うん…………」 P(表面上はなんでもないようだが…きっと俺に怯えているのだろう。 ) P(もう、この二人と会うこともないだろうからな…凛、許してくれ。 ) P「わかった。 じゃあ、こっちにおいで。 91 ID:FCTM76Rbo 千枝「…」ソワソワ 雪美「…」ソワソワ 空調が切れているのだろうか?少し汗ばんでくる。 脈拍も早くなっているようだ。 いや、温度のせいだけではないだろう。 密室の中、目の前にいたいけな少女が二人。 ここに入るのを誰かに見られたか?ちひろさんは今日は有給をとっている。 社長は社長室にこもりきりだ。 つまり、誰にもバレてはいない。 その思考を少女たちの体からうっすらと立ち上る汗の匂いが刺激していく。 うっすらと汗をかいた細い首。 サラサラとした髪。 愛らしい耳たぶ。 甘い、というよりは日向の匂いのする少女たち。 思考がスパークする。 目の前に火花が走る。 いけない。 彼女たちはアイドルだ。 53 ID:FCTM76Rbo P「美優さん…」 P(結局美優さんが泣き止むまで俺はずっとそばにいた) 美優「グスッ…はい…ごめんなさい…」 P「もう、謝らなくていいですよ。 悪いのは俺なんですから。 」 美優「そんなこと!」 P「ありがとうございます。 でも、俺はあなたのPにはふさわしくない。 だから」 美優「やめてください。 …それ以上、言わないでください…」 P「美優さん…でも、話っていうのは…」 美優「違います…私、ずっと考えてたんです。 どうしたらPさんを傷つけたことを償えるかって…」 P「そうだったんですか…でも、お気持ちだけで。 54 ID:FCTM76Rbo 美優「…」 あい「さあ、ひとまず帰ろう。 P君も困ってるじゃないか。 」 美優「…いやです」 P「…美優さん。 俺は大丈夫です。 そこまであなたを追い詰めていたなんて…俺は恥ずかしい…」 美優「そんな…私こそ…一人で勝手に盛り上がって…」 P「いや、決めました。 俺は自分の性癖を治します。 そして、もう、心配かけないようにします。 」 美優「Pさん…はい。 私、応援します…あなたのこと…」 あい「P君。 …これが君の助けになるかは分からないが、このメンタルクリニック…予約でいっぱいだが私の名前を出せば大丈夫だ。 」 P「ありがとうございます…あいさん。 」 楓「そうですよ、Pさん。 おさない女の子が好きなんて、なおさないと。 フフッ」 P「えっ、はい。 24 ID:FCTM76Rbo 瑞樹「そうよ、P君。 あなたのつらい過去はわかるけど…ダメなものはダメなのよ。 」 P「え、過去?」 瑞樹「いいのよ、無理に話さなくて。 たくさん女の人のことでいやな目にあったんでしょう?…わかるわ。 」 P「俺は別に…」 瑞樹「私もね…そういった性癖の人を取材したことがあるの。 みんな同年代の女性に対してのトラウマとか、辛い思い出があったわ。 」 P「あの、ほんとに」 瑞樹「でもね、P君。 女性は怖いものじゃないのよ…いやなことがあったかもしれないけど。 私達はそんなことをしないわ。 」スッ P(え!? 今度一緒に行きましょうね。 」ムニュ P「そんな温泉あるわけが…って!その…む、むng」 楓「どうしたんですか?ふふっ」 瑞樹「そんなに怖がらなくてもいいのよ。 私があなたの心の傷、癒してあげる。 80 ID:FCTM76Rbo P「え?」 加蓮「キツイようだけどさ…Pさん、女の人と付き合ったことあるの?」 凛「そうだよ、その、プロデューサーってあれでしょ?ど、ど、どっどどどどう」 P「恥ずかしいなら言わなくていいぞ。 」 凛「ゴホン!それで、その…例えばプロデューサーが瑞樹さん達とデートしたとします。 」 加蓮「当日、楽しみに待ち合わせます。 ところが、Pさんの服装にガッカリ!」 P「え、おい!」 凛「だってプロデューサー、いっつもネクタイの柄同じじゃん。 」 加蓮「休日も仕事してるから私服持ってなさそうだしね。 」 P「だってそれはちひろさんが…」 凛「まあ、ネクタイは今度私が選んであげる。 34 ID:FCTM76Rbo 凛「……ちょうどお昼時。 小腹がすいてきました。 」 加蓮「今日のランチはなんだろう?ところがPさんが連れてきたのはなんとラーメン屋でした!」 凛「はい、ガッカリ3つ目だね。 」 P「別にラーメンでもいいじゃないか。 」 凛「私は別にいいよ?でも、相手は瑞樹さんや楓さんだよ?」 加蓮「今までに何度もデートに誘われたことあるんだろうなあ…」 凛「それも相手は相当気合入れて誘うだろうね」 加蓮「うんうん。 Pさんには悪いけど、どうしても比べちゃうよねえ。 」 P「あの二人は付き合ったこと無いって聞いたぞ…」 加蓮「はあ…それ、本気で信じてるの?本当だったとしてもさ、モデルだよ?女子アナだよ?」 凛「美優さんなんか打ち上げのパーティーに行くとすごいよ。 ずっと声かけられてる。 03 ID:FCTM76Rbo 加蓮「社長とか、俳優さんとかね。 そんな人達とPさん競わないといけないんだよ。 」 凛「その点さ、恋愛経験の少ない若い子なら比べられることもないよ。 」 加蓮「私なんか、ラーメン屋はもちろん、ハンバーガーでもむしろ嬉しいよ?お財布にも優しいよ?」 凛「わ、私だったらお弁当作ってあげてもいいんだよ?」 加蓮「凛、お弁当なんてできるの?」 凛「やってみないとわからないでしょ?…さっきから何?私はプロデューサーの病気を治そうとしてるんだけど」 加蓮「そうは思えないんだけど?治療にかこつけてPさんを独占しようとか考えてるんじゃないの?」 凛「加蓮こそ!…プロデューサーは付き合いの長い私が責任持って面倒見るから。 『後からきて』口出ししないで。 」 加蓮「(カチン ロリコン…ね。 そういえば凛も15歳だから世間からみたら十分対象だよね。 23 ID:FCTM76Rbo 加蓮「そんなのどっちだっていいんじゃないかな?」 ありす「そういうわけにはいきません。 正直、ロリコンという言葉はイメージが良くないです。 」 ありす「事実、小学校でもロリコンには気をつけましょうと指導されています。 ロリコンというだけで小さな子たちは恐れてしまうでしょう。 」 ありす「そうなったらプロデューサーも仕事がしにくいんじゃないですか?」 P「ああ…まあ…」 ありす「ですから私がみんなに教えてあげます。 」 ありす「プロデューサーはロリコンじゃない。 『あ り す みたいな女の子が 大 好 き な』アリコンだって。 」 P「え?あ、あれ?」 ありす「プロデューサーがロリコンだっていうのは広まってますよ。 32 ID:FCTM76Rbo ありす「結城さん…あのですね、別にプロデューサーは…カクカクシカジカ…」 晴「…よくわかんねえけど、それならお前が一番危険なんじゃないのか?」 ありす「いえ、ですからプロデューサーは私ではなくありすみたいな女の子が好きなわけであっt…ハッ!」 晴「とにかく!お前はいけ好かないやつだけど、おなじ事務所の仲間だ!ロリコンの好きにはさせない!」 ありす(しまった…!うまく丸め込むつもりが…想像以上にバカだった…!) 凛「……詰めが甘かったね。 96 ID:FCTM76Rbo ギャーギャーワーワー P(どうしてこうなってしまったんだろう) P 俺か、俺が悪いのか P(アイドルたちを不安にさせて) ありす「だから!橘だって言ってるでしょう!」 晴「お前まだそのキャラ続けんのかよ!」 ありす「キャラとかじゃないって言ってるでしょう!」 P(そのせいでみんな情緒不安定になって) P 凛だって、美優さんだって本気で心配してくれてるのに P(俺はだめなやつだな…そうだ、俺はダメな奴なんだ。 ) P(俺はロリコン…この社会には生きていてはいけないんだ…) 765プロ• 876プロ• 961プロ• モバマス• グリマス• ユニット別リンク.

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渋谷凛「ロリコンなんだ キモい 」

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まずはアプリを起動 チュートリアルを終える(「>>スキップ」でストーリーとLIVEを短縮できます) ここでログインボーナスと合わせて250個のスタージュエルが手に入るのでガシャ1回分回せる。 なので下の250個の方をタップしよう ここで、最高レアリティのSSRが出たら終了 出なかった場合は上記の1~3の手順を繰り返す 大体このような流れになります 時間的には10分もあれば1回回せるので、そこまで時間はかからないはずです・・・が こういったリセマラは、多くて1回に付き2回くらいしか回せないため、出現率が1. 5%のSSRを手に入れるためにはかなり回さなければいけません汗 運がよけりゃ1回で済む場合もありますがw 続いては端末別に説明いたします iPhone(ios)でのリセマラのやり方 ios、iPhoneなどの端末でのリセマラのやり方は簡単です。 デレステのアプリをダウンロード 2. SSRが出なければ、デレステのアイコンを長押し 3. 削除するかどうかの確認があるので「削除」をタップ 5. App Storeから再インストールをしてまたアプリを立ち上げる はい、簡単ですねw Androidでのリセマラのやり方 AndroidはiPhone端末よりももっと簡単です 1.設定からアプリの項目を探し、デレステのアプリを探す 2.デレステのアプリをタップすると中間に「データ消去」というボタンがあるのでそれをタップする 3.ホームに戻りもう一度デレステを立ち上げる はい、これだけです。 いちいちアンインする必要が無いため楽ですw リセマラまとめ デレステでのリセマラのやり方は非常に簡単です。 しかし、手順自体は簡単なのですがSSRが出る確率は上に上げたように1. 5%なのでリセマラでSSRを当てるにはそこそこ根気が必要です デレステはRPGではないので、SSRがいないと高難易度のLIVEがクリアできない!っていうわけではないのでSRで妥協して、後々スタージュエルを貯めてからSSRを狙うっていうやり方もあります スポンサードリンク.

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