インテル uhd グラフィック ス 630。 オンボード インテルHDグラフィックス630 の性能について教えてくださ

インテル HD グラフィックス630の性能!DELL Inspiron 15 ゲーミングのついでに

インテル uhd グラフィック ス 630

Sponsored Link 内蔵GPUの主流は主に2つ デスクトップPCやノートPC向けのCPUに搭載されている内蔵GPUは、ほぼ決まって2種類です。 Intel HD Graphics• しかし、最近はIntel製の内蔵GPUも非常に高性能になってきており、2~3世代前のローエンド向けのグラフィックボードに匹敵する性能の内蔵GPUも登場している。 ブラウザゲーとかだったら余裕なんだね。 じゃあ真面目なゲームは動くの? 基本的に3DCGが多用されるような「重たいゲーム」をプレイするつもりだったら、内蔵GPUをアテにするべきはない。 別途、グラフィックボードを使ったほうが絶対に幸せです。 CPU内蔵グラフィックスの性能まとめ グラボが有利と言っても…内蔵GPUでゲームはどこまで動くのか、気になります。 という人向けにちょっと詳しくまとめていく。 GeForce MX150• GeForce 940MX• Intel Iris Plus 650• Intel UHD 630• Intel HD 620• Intel HD 615• Intel Iris Pro 580• Intel Iris 550• Intel HD 530• Intel HD 520• Intel HD 510• Intel HD 500• Intel HD 4600• Radeon R7 Bristol• 比較的新しい2014~2017年のモノばかりをまとめ、あまり古いモノは載せていない。 1~2番のMX150と940MXは、CPUに内蔵されるグラボではなく、ノートパソコン向けのグラフィックボードです。 ただし性能はローエンドなので、比較としてちょうど良いかなと。 GeForce MX150 232351• GeForce 940MX 143929• Intel Iris Plus 650 161538• Intel UHD 630 104913• Intel HD 620 79018• Intel HD 615 73237• Intel Iris Pro 580 184880• Intel Iris 550 139193• Intel HD 530 80241• Intel HD 520 75601• Intel HD 510 43274• Intel HD 500 20352• Intel HD 4600 42242• Radeon R7 Bristol 52245• Radeon R7 Kaveri 91999 NVIDIA Intel HD APU Radeon 低性能なノートパソコンやスマートフォン向けのベンチマーク。 内蔵GPUは10万点をほとんど超えられないが、最上位の「Iris」になってくると大きく超えてローエンドGPU並です。 GeForce MX150 3589• GeForce 940MX 1940• Intel Iris Plus 650 1698• Intel UHD 630 1325• Intel HD 620 916• Intel HD 615 752. Intel Iris Pro 580 1903• Intel Iris 550 1520• Intel HD 530 935• Intel HD 520 840• Intel HD 510 621• Intel HD 500 301• Intel HD 4600 635• Radeon R7 Bristol 1013• Radeon R7 Kaveri 1616 Ice Stormと似たような傾向。 MX150(GT 1030相当)が圧倒的で、Irisクラスなら940MXとも戦える性能。 それだけのスコアを出せるなら、軽いゲームなら問題なく動きそう。 GeForce MX150 122• GeForce 940MX 65. Intel Iris Plus 650 79. Intel UHD 630 62• Intel HD 620 48• Intel HD 615 0• Intel Iris Pro 580 60. Intel Iris 550 58. Intel HD 530 45. Intel HD 520 35. Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 42. Radeon R7 Bristol 0• Radeon R7 Kaveri 59 というわけで、ここからは実際のゲーミング性能で見ていく。 それでも平均60fpsを狙うには「Iris」クラスや、最新世代の「UHD 630」などが必要になってくる。 それ以下の内蔵GPUではちょっと厳しそうな結果に。 GeForce MX150 43. GeForce 940MX 24. Intel Iris Plus 650 19. Intel UHD 630 18. Intel HD 620 14. Intel HD 615 9. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 26• Intel HD 530 0• Intel HD 520 12. Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 9. Radeon R7 Bristol 15. Radeon R7 Kaveri 24. 9 非常に重たいゲームです。 内蔵GPUだと20fps前後くらいしか出ない。 GeForce MX150 87• GeForce 940MX 51• Intel Iris Plus 650 46. Intel UHD 630 39. Intel HD 620 24• Intel HD 615 13• Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 49. Intel HD 530 29. Intel HD 520 30. Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 21• Radeon R7 Bristol 23. Radeon R7 Kaveri 24. 9 Battlefield 1は意外と動きます。 Intel HDが世代を更新する毎にちゃんと性能が伸びていて、こういったFPSも(HD画質ですが)一応は動くんですよね…。 GeForce MX150 70• GeForce 940MX 40• Intel Iris Plus 650 30• Intel UHD 630 27. Intel HD 620 20. Intel HD 615 0• Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 32. Intel HD 530 17. Intel HD 520 20• Intel HD 510 13. Intel HD 500 0• Intel HD 4600 12• Radeon R7 Bristol 17. Radeon R7 Kaveri 0 Divisionは重め。 内蔵GPUではせいぜい30fpsを出すのがやっとだ。 GeForce MX150 45. GeForce 940MX 37• Intel Iris Plus 650 0• Intel UHD 630 0• Intel HD 620 19. Intel HD 615 10. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 21. Intel HD 530 0• Intel HD 520 15• Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 18• Radeon R7 Bristol 0• Radeon R7 Kaveri 0 データが少ないですが、傾向としては内蔵GPUじゃ厳しい結果ですね。 GeForce MX150 119• GeForce 940MX 77• Intel Iris Plus 650 56. Intel UHD 630 0• Intel HD 620 27. Intel HD 615 19. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 0• Intel HD 530 0• Intel HD 520 35• Intel HD 510 30. Intel HD 500 0• Intel HD 4600 26• Radeon R7 Bristol 41. Radeon R7 Kaveri 54. 4 Iris Plus 650は健闘。 ちなみにこの内蔵GPUは約20万円ほどするMacBook Pro(2017)に搭載されている。 それ以外のマシンにはほとんど採用例が無い。 GeForce MX150 60• GeForce 940MX 35• Intel Iris Plus 650 21. Intel UHD 630 0• Intel HD 620 14• Intel HD 615 0• Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 0• Intel HD 530 21• Intel HD 520 12• Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 12• Radeon R7 Bristol 13• Radeon R7 Kaveri 30. 動くというより、かろうじて動いている…というレベル。 GeForce MX150 65• GeForce 940MX 37• Intel Iris Plus 650 25. Intel UHD 630 25• Intel HD 620 18• Intel HD 615 13• Intel Iris Pro 580 30. Intel Iris 550 25• Intel HD 530 16• Intel HD 520 16• Intel HD 510 11. Intel HD 500 0• Intel HD 4600 15• Radeon R7 Bristol 20• Radeon R7 Kaveri 31 だんだんと傾向が分かってきたね。 そしてA10-7850K(1. 2万円くらいのCPU)に入っているR7 Kaveriも優秀だ(内蔵としては)。 GeForce MX150 129• GeForce 940MX 82• Intel Iris Plus 650 54. Intel UHD 630 51. Intel HD 620 39• Intel HD 615 24. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 51• Intel HD 530 0• Intel HD 520 32• Intel HD 510 25• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 22• Radeon R7 Bristol 47. Radeon R7 Kaveri 68 R6Sは新しい内蔵GPUを使えばちゃんと動く様子。 FPSゲームで狭い画面は厳しそう。 GeForce MX150 51• GeForce 940MX 31• Intel Iris Plus 650 17. Intel UHD 630 19. Intel HD 620 13• Intel HD 615 9. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 0• Intel HD 530 13. Intel HD 520 6. Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 10• Radeon R7 Bristol 11. Radeon R7 Kaveri 0 Ghost Reconはかなり重たい様子。 HD画質なのにIrisやUHDが20fpsにすら届いていない。 GeForce MX150 130. GeForce 940MX 115. Intel Iris Plus 650 0• Intel UHD 630 80. Intel HD 620 66. Intel HD 615 49. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 118. Intel HD 530 84. Intel HD 520 70. Intel HD 510 48. Intel HD 500 19. Intel HD 4600 41. Radeon R7 Bristol 47. Radeon R7 Kaveri 59. 1 内蔵GPUでもサクサク動いている。 グラフィックの質がそこまで高くなく、ワールド内を動き回るようなゲームでなければ、内蔵グラフィックでも意外と行けるんですね。 GeForce MX150 81. GeForce 940MX 47. Intel Iris Plus 650 0• Intel UHD 630 27. Intel HD 620 28. Intel HD 615 15. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 0• Intel HD 530 25. Intel HD 520 27. Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 18. Radeon R7 Bristol 16. Radeon R7 Kaveri 24. 6 ミラーズエッジは重たそう。 GeForce MX150 61• GeForce 940MX 32• Intel Iris Plus 650 32• Intel UHD 630 24. Intel HD 620 18• Intel HD 615 12• Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 26. Intel HD 530 16• Intel HD 520 15• Intel HD 510 0• Intel HD 500 0• Intel HD 4600 13• Radeon R7 Bristol 15• Radeon R7 Kaveri 10 Far Cry Primalも同様に、内蔵GPUでは苦戦します。 30fpsを出せたのはIris Plus 650のみ。 結論:内蔵GPUの性能はまだまだ快適ではない 内蔵GPUの平均パフォーマンス• GeForce MX150 81. GeForce 940MX 51. Intel Iris Plus 650 38. Intel UHD 630 37. Intel HD 620 27. Intel HD 615 17. Intel Iris Pro 580 45. Intel Iris 550 45. Intel HD 530 29. Intel HD 520 25. Intel HD 510 25. Intel HD 500 19. Intel HD 4600 20. Radeon R7 Bristol 24. Radeon R7 Kaveri 38. インテルとAMDが共同開発を進めている「Vega世代の内蔵グラフィックス」なら、どこまで動くのか。 確実に内蔵グラフィックスの性能は伸び続けているけれど、まだまだグラフィックボードには敵わないのが現状ですね。 これと同等の性能を、狭いCPUのパッケージ内に詰め込むのは技術的にまだまだ無理がある。 GeForce MX150 130. GeForce 940MX 115. Intel Iris Plus 650 0• Intel UHD 630 80. Intel HD 620 66. Intel HD 615 49. Intel Iris Pro 580 0• Intel Iris 550 118. Intel HD 530 84. Intel HD 520 70. Intel HD 510 48. Intel HD 500 19. Intel HD 4600 41. Radeon R7 Bristol 47. Radeon R7 Kaveri 59. という目的じゃないなら、内蔵GPUはそれなりに十分な性能を提供できる。 World of Warshipsのようにグラフィック品質がそこまで高くないゲームなら、画面を小さくすることでマトモに動くので、これ以下のブラウザゲーや音ゲー、数年前の古い3Dゲームなら大丈夫かと。 2013年のゲームだし、グラも粗い方だから余裕だよ。 Intel UHD 630 37. Intel HD 620 27. Intel HD 530 29. Intel HD 510 25. Intel HD 500 19. 1 ただ、世代やグレードによってかなり性能差があるので「内蔵GPUって意外と動くんだ。 」ではなく、「UHD 630やHD 530ならそこそこ動く。 」という認識を忘れずに。 良いCPUほど、高性能な内蔵グラフィックスが入っており、低性能なCPUほどグラフィックもしょぼい。

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デスクトップ向けCPUの内蔵GPU、インテル HD グラフィックス

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自作パソコンの構成を考えています。 使用目的は (1)イラストレーターでチラシ(A4、カラー、JPEG画像を数枚埋め込み、ドロップシャドウは使います。 )の作成。 (2)フォトショップで画像編集。 (画像のサイズ変更や明るさやコントラストをちょっといじるくらい) (3)エクセルを2~3ファイルくらいを編集。 (4)WEB閲覧。 タブを10から20くらい。 (5)動画編集。 (今後のはじめる予定。 WEBサイトやYoutube用、長くても数分。 ) (1)(2)(3)(4)は同時にやります。 (5)は単体の作業もしくは(2)を並行して作業します。 モニターは2枚(WUXGAが好きです。 )できれば3枚欲しいです。 構成は i9-9900k(良いもの欲しさです) z390(モニター出力が3つ。 VGAは除く) メモリ32GB SSD 500GB HDD 3TB で考えています。 質問1 この構成で、インテルHDグラフィックス630ではどんな感じになりますか? 質問の仕方が感覚的なものになってしまうと思うのですが、 全く問題ないのか、全然だめなのか、中間か(誤差の範囲とか我慢が必要とか)、ご意見・アドバイス等いただけたらと思います。 調べた範囲では、HD630はGTX730と同等かなと考えていますが、 もしHD630で足りないなら、GTX730よりも少し上のグラフィックボードをつけようかなとも考えます。 GeforceやRadeonを考えています。 質問2 また、出力がHDMI、DISPLAYPORT、DVIで三画面出力した場合、それぞれの最大解像度での出力は可能でしょうか?(複数画面にすると、出力解像度が減ってしまうようなことはありますか?) 以上、よろしくお願い致します。 Core i9-9900K の CPU 内蔵グラフィックスは、Intel UHD Graphics 630 ですね。 UHD なので HD より性能は高いです。 Pass Mark でスコアを比較してみました。 最近販売されているグラフィックボードでは、GeForce GT1030 が Intel UHD Graphics 630 より性能が高くなります。 GT1030 は 補助電源不要で消費電力が 30W と少ないものです。 言ってみれば、Intel UHD Graphics 630 でも十分使えますが、少しでも CPU とメモリの負担を減らしたければ、GT1030 は良い選択でしょう。 Core i9-9900K は、前の CPU の URL から、サポートされているディスプレイ数は 「3」 つであることが判ります。 サポートされるインターフェース: 最大解像度 HDMI 1. 4 -------------------- 4096x2304 24Hz 最大解像度 DP --------------------------- 4096x2304 60Hz 最大解像度 eDP - 内蔵フラットパネル --- 4096x2304 60Hz CPU が出力可能な解像度は上記の通りですが、HDMI、マザーボードの DisplayPort、DVI-D の出力解像度は仕様によります。 最近のマザーボードでは、HDMI と DisplayPort は大体 4K まで対応しています。 ASUS PRIME Z390-A のマザーボードのスペックを見てみました。 resolution 4096 x 2160 30 Hz - Supports DVI-D with max.

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インテルグラフィックスの設定で動画の白っぽさを解消する(白っぽさシリーズ、その3 たぶん完結篇)

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俺ヨッちゃんじゃないし。 ノートパソコンの設定としてはデフォルトがそれっての、たぶん正解なのかもしれないね。 映像ソースの再現忠実度よりも視認性。 外付けモニターの購入で小さい画面では全然わかんなかった、気にもならなかったことが見えてきた。 一挙にアラが見えるようになってしまった。 デカい画面という、そういう「量」が「質」のこと炙りだすのってなんかこうあれだよね、示唆するものがある。 この間の死闘、暗闘は消耗したがしかしまたその分得ることも実に多かった。 いままでそこらへんの知識まるでなしにパソコンで動画見てたんだよね。 実に十年間くらいはおかしな設定の変な色、明るさのままで。 「きったねえなあ」ってぶつぶつ文句言いながら。 グラフィックスのビデオ、調整できるパラメーターは他にもあるので、まだまだ勉強すべきこと、更なる発見、正解があるはずである。 しかし、懸案の巨大な山はひとまず乗り越えたんだと思う。 しばらくは精神の安定を取り戻せそうで一安心である。 * * * 2018年9月7日、追記: まとめです。 右下「適用」ボタンを押した途端にデスクトップ画面から「膜が一枚剥がれる」のが確認できるはず。 これでまず静止画から白っぽさが消える。 2.グラフィックスビデオ設定のコントラスト自動調整を、オフる。 オフった途端、動画(一時停止なんかにしておくとよく分かる)の白っぽさが消える。 この二工程を両方施すことで、「外付けモニターにつないだ時顕著に気になり始める動画の白っぽさ問題」は解消します。 この設定で一年半順調に運用できています。 いまのところ修正の要を認めません。 明暗のメリハリが付いてとてもきれいです。 なお付言すると2の設定によりソフトによっては不具合の出る場合があります(そのメカニズムはよくわからない)。 自分は設定を記憶させてデフォに戻したりまた2にしたりと行ったり来たりしています。 それがちょっと手間だね。 慣れたけど。 この10月にサムスンのSSD(Samsung SSD 500GB 860EVO)を購入、換装しようというのは以前から腹積もりとしてあったのだが、奇しくも9月末、一万二千円くらいだった価格が一挙に9890円に下落。 とてもタイミングが良い。 幸先が良い。 土曜の午後郵便受けに届いた。 うん、楽でいいね。 普通に郵便で送りたくなるのがわかる軽さ。 準備はもうしてあったので早速開封、換装作業開始。 マニュアル同梱。 サイトへの案内。 を見ると移行ソフトがちゃんとあるっぽい。 特に購入者コードなど必要なく、誰でもダウンロードできる。 フリーソフトよかひと手間省ける感じ。 もちろんサムスン製専用ならではの利便性。 こんなんにつけて USB3. 0で接続。 いきなり「あと2時間半」とか脅してくるけど、数字はガンガン減っていく。 130ギガほどのシステム&データ移行、37分で終了。 さあ、そしたら今度は物理交換だ。 電源抜いて、 電池外して、 裏蓋をプラスドライバーで外す。 この3つのネジはどっかいっちゃわない式。 ゆるめてもついたまま。 ネジゆるめてもプラの爪が複数箇所マザボの爪に食い込んでいる。 だから蓋は素直に開いてくれない。 手の爪やらマイナスドライバーやらでこじ開けるとたぶん筐体に傷が付きそう。 PC、スマホ修理用の「固くてやらかい隙間こじ開け用プラ棒」なんかが欲しいところ。 俺は財布ん中のヤマダ電機ポイントカードで代用。 隙間に挿してこじ開けていく。 間違ってます。 鵜呑みにせず、一応全文読んでいただいて同病罹患の方のご参考に資すればと思います。 手っ取り早い正解は。 それではどうぞ。 * * * デルの外付けモニターS2216Hを購入。 クリスマスセールで二割引きだったんで。 光沢、IPS液晶の外付けモニターは意外に少なく、購入の機会を伺っていたのだ。 これでいろいろ観れるぞと思ったらこうなんかこうおかしい。 画面に一枚膜がかかってるというか、生彩を欠くというか。 明らかに色褪せてる。 TN液晶か? 型番違う商品送られてきたのか? と疑った程にひどい。 特に動画がね。 黒がちゃんと出てない。 スターウォーズの宇宙空間なんかが明らかにおかしい。 星々の背景が黒くない。 外付けモニタ、白っぽい、とかの単語で検索してなんとなく事態が飲み込めてきた。 次の二点を購入者は実行しなければならなかったのだ。 (追記: 2については不要のような気がしてきた。 右下「適用」ボタンを押した途端にデスクトップ画面から「膜が一枚剥がれる」のが確認できるはず。 画質(特に動画)の明らかな向上はPC再起動後にはっきりわかります。 俺しばらくここでつまずいてた。 典拠: これ、検索した情報を鑑みるに「PCのHDMI出力はデフォではテレビ用の制限、リミテッド出力(RGB 16-235)となっているからこれをPCモニタ用の全範囲、フルレンジ出力 RGB….

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