かくとう ポケモンgo。 ポケモンGO、次は「聖剣士」コバルオンが伝説レイドに登場。弱点は「かくとう・ほのお・じめん」

[ポケモンGO]プレミアカップのおすすめポケモン11選。非伝説たちの限界に挑め

かくとう ポケモンgo

どーも皆さんこんにちは!地元秋田県で『ポケモンGO』を遊び続けるゆずみんです。 今回はかくとう界ナンバー1との噂も名高い、ローブシンについてご紹介していきます! ローブシンは、「ドッコラー」「ドテッコツ」を経て進化するかくとうタイプのポケモンで、種族値と覚えるわざがとても優秀なポケモンです。 今回はそんなローブシンをMAX強化して実際にジム戦で使いつつ、他のかくとうポケモンと比べてどうなのかというのを、ゆずみんなりにご紹介していきたいと思います! かくとうタイプの優秀なポケモンとしてはハリテヤマやバシャーモなどが、今回比較するかくとうタイプのポケモンは、以下の4体に絞ります。 ローブシン• ルカリオ• カイリキー• キノガッサ どのポケモンも手持ちのポケモンや使う環境によって考え方が違うので、あくまでもご参考までに。 ちなみにゆずみんは主にジム戦、レイド戦での活躍を中心にポケモンのおすすめ度を決めているので、対人戦、ジム防衛に関しての活躍はあまり重視しておりません。 では今回は項目毎に優劣をつけてみたいと思います。 2ゲージわざで威力108のはどうだんは、同じ2ゲージわざで威力90のばくれつパンチよりも高性能です。 攻撃種族値はルカリオ(236)、ローブシン(243)、キノガッサ(241)、カイリキー(234)なので4体の中でルカリオが一番低いのですが、わざの性能を考慮した総合火力はルカリオがトップだと思います。 それぞれの最大CPは以下の通り。 ローブシン(3337)• カイリキー(3056)• ルカリオ (2703)• キノガッサ(2628) ローブシンとカイリキーがかくとうタイプなのに対して、ルカリオははがねタイプ、キノガッサはくさタイプも入っているので、その点はご注意を。 特にルカリオのはがねタイプは耐性が多く、戦う相手によってはカイリキーやローブシンよりも高耐久になる場合もあります。 ・入手難易度(育てやすさ)での比較 カイリキー>キノガッサ>ローブシン>ルカリオ これは個人的にとても大事な項目だと考えています。 カイリキーは星3のレイドやワンリキーの巣などで、イベントがない時期でも揃える事が出来るポケモンです。 また、交換をしたポケモンだと、ゴーリキーからカイリキーになる為の進化のアメが0個になりますので、レイドでの高個体ゲットや、交換からの進化のアメの節約が出来る点が非常に素晴らしいと思います。 キノガッサも耐久面で不安なところはありますが、入手のしやすさと、くさわざで優秀なくさむすびを覚える事から、まだかくとうタイプのポケモンが揃っていない方は強化しやすいポケモンでしょう。 一方ローブシンは実装されたばかりというのもあり、10キロタマゴから狙う形になります。 もしくは記事作成段階では星1のレイドにドッコラーが出現しているので、そこからゲットするのも良いですね。 ドッコラーも交換したポケモンだと、ローブシンに進化する際のアメが0個になりますので、キラフレンド等を利用して積極的にドッコラーを集めてローブシンに進化させましょう。 最後に残ったルカリオは、アメを手に入れる事がとても難しいです。 現状はタマゴからリオルが孵化した場合が主な方法なので、孵化装置でのリオル狙いがメインとなります。 ゆずみん的に孵化装置は課金要素が強く、なおかつしょっちゅう孵化装置を運用してるゆずみんでもリオルが頻繁に生まれてきているわけではないので、ルカリオの強化の難易度はとても高いと感じています。 ・対人戦(ロケット団戦)での比較 ルカリオ>カイリキー>ローブシン>キノガッサ ルカリオははどうだんの他にグロウパンチという優秀なわざを覚えます。 これが対人戦やロケット団戦で活躍するので、そういう意味ではルカリオが一番おすすめです。 また、カイリキーはいわなだれ、ローブシンはストーンエッジといわタイプのわざを覚えます。 いわタイプのわざはかくとうタイプだけでは倒す事が難しいカイリューなどのひこうタイプのポケモンに有効的なわざです。 わざ性能でいうとストーンエッジよりもいわなだれの方が優秀なので、いわ技を使う事を考えるとローブシンよりもカイリキーがおすすめです。 かくとうタイプのポケモンはジムに置かれているハピナスやカビゴンなどの対策の他に、レイドボスで運用する機会も多いことでしょう。 まだかくとうタイプが揃っていない方や、少しでもかくとうタイプの火力を上げたいという人は、ぜひローブシンを強化する事をおすすめします。 今すぐローブシンのMAX強化をしないという方も、ドッコラーレイドを見かけたら最優先でゲットしておきましょう。 例え低個体だったとしても、交換用にドッコラーは今後も大量に必要になってきますよ! ではでは今回はこのへんで。 YouTubeにて関連動画を多数投稿中。 《ゆずみん》.

次の

【ポケモンGO】タイプ別最強ランキング|ゲームエイト

かくとう ポケモンgo

このかわいい「ドッコラー」がいずれ「ローブシン」に進化します 交換による進化は、原作シリーズの交換進化に似て非なる進化方法です。 原作では通信交換でしか進化できないポケモンが存在しましたが、ポケモンGOの対象ポケモンはアメだけでも一応は進化できます。 また交換時に進化するのではなく、2回目の進化に必要なアメがゼロになり、負担なしで進化できるというシステムになっています。 対象のポケモンは、実装済みポケモンでは「ユンゲラー」「ゴーリキー」「ゴローン」「ゴースト」。 新たに追加されたポケモンでは「ガントル」「ドテッコツ」「カブルモ」「チョボマキ」です。 全体から見ればごく一部ですが、最終進化形は攻撃種族値が高い、バトル向きのポケモンが多いです。 これらのポケモンは、上記の通りアメを使って進化させることもできますが、新たに実装されたポケモンの場合、進化に必要なアメがこれまでの倍になってしまいました。 例えば「ドッコラー」を「ドテッコツ」に進化させるのに50個、ドテッコツを「ローブシン」に進化させるためには200個ものアメが必要です。 ドッコラーはレアポケモン扱いで、今のところ入手機会はタマゴかレイドバトルに限られているようです。 レイドもさほど多くはないため、アメを200個も集めるのは、とてもハードルが高いといえるでしょう。 すべてのポケモンのアメに変換できる「ふしぎなアメ」を使うことはできますが、進化した後は強化にもアメが必要になりますので、なるべく節約したいところです。 もっと気になるのは、交換するとポケモンの個体値がかなりの頻度で下がってしまうことでしょう。 せっかくレイドパスを消費して確保した高個体値のドッコラーを、弱体化する可能性の高い交換に出せというのですから、これはもう「キラ交換」が前提と考えるべきです。 キラ交換中 もう一つ気になるのは、一度目の進化と交換の順番です。 Nianticの説明によると、対象ポケモンは一度目の進化を済ませたドテッコツで、ゼロになるのは二度目の進化に必要なアメ。 順番通りに考えると、個体値が変わる交換の前に、50個ものアメを投入しなければならないように思えます。 そうなると、さらに負担が大きくなってしまいます。 実際に検証したところ、そうではないことが分かりました。 まずフレンドとドッコラー同士をキラ交換し、ドテッコツに進化させました(アメ50個使用)。 すると、次の進化に必要なアメの欄にゼロと表示されていました。 つまり、交換後の個体値を確認した後、アメを投入するかどうかを決められるわけです。 関連記事• TSUTAYAがスマートフォンゲーム「ポケモンGO」のスポンサー契約を終了すると発表した。 全国のTSUTAYA店舗に設置しているポケストップやジムは1月20日に消去される。 ポケモンGOのGOロケット団戦で裏技発覚。 リーダー(幹部)に勝利した後、ゲットチャレンジに登場する「シャドウポケモン」の個体値を簡単に変えられるようです。 ポケモンGOに実装された「相棒と冒険」モード。 仲良くなった相棒ポケモンがトレーナーの周囲をうろつき始めると、意外な生態を見せてくれました。 ポケモンGOでが「伝説レイドバトル」に「ビリジオン」初登場。 しかし、同時に始まった、ある星1レイドを追いかける人が続出している。 関連リンク•

次の

【ポケモンGO】アルセウス(かくとう)の種族値と覚える技

かくとう ポケモンgo

いわば、戦闘力のようなもので攻略するには欠かせない情報です。 もちろん覚えているわざの種類によっても変わってくるので一概には言えませんが、 数値が高い方がステータスの高いポケモンとなります。 また、「MaxCP」とは、その名の通り最大CPです。 ポケモンの種類や個体値によっても異なりますが、高い方が人気です。 かくとうタイプMaxCPの高い順 MaxCPの高い順にご紹介します。 CPもステータスも高く活躍が期待できるポケモンだけあって残念です。 中南米に海外へ行った際は捕まえたいですね。 2位のカイリキーはCPも高く、新しく追加されたわざを覚えることができ、かなり優秀なポケモンです。 とくに「 インファイト」はかくとうタイプのわざの中でも一番威力が高くハピナスやバンギラス対策にはおすすめです。 進化元のワンキリーはポケモンの巣などで遭遇することができ、CPの高いポケモンの中では捕獲するのが簡単な方です。 バンギラスだけではなくノーマルタイプのカビゴンやいわ・じめんタイプのゴローニャ・サイドン対策でも活躍できます。 苦手タイプは「ひこう・エスパー・フェアリー」が弱点です。 カイリューやナッシーなどには気を付けましょう。 とくにナッシーはかくとうわざを軽減することができるので注意が必要です。 最新情報 ポケモンの巣• new! 攻略情報まとめ• new! 伝説レイドのコツ• コミュニティ・デイ情報• ポケモンランキング CPランキング• わざランキング• タイプ相性• おすすめ最適技• ポケモン対策• 攻略情報 レベル上げ• モンスターボール• レイド• たまご• メダル• 裏技系まとめ• 過去のイベント情報• 関連商品 ポケモンGO Plus• おすすめグッズ• 外部リンク• おすすめWiki•

次の