ご無沙汰 卒業 し ます ネタバレ。 【comic維新】オールスター感謝祭

みんなのレビューと感想「セックスご無沙汰、卒業します。」(ネタバレ非表示)

ご無沙汰 卒業 し ます ネタバレ

登場キャラ アリスティア・ラ・モニーク ルブリスの皇妃。 もともと皇后となる予定だったが美優の登場により、皇妃となってしまった。 無作法で無礼な美優に憤りを感じる。 美優 ルブリスの皇后。 突如異世界から飛ばれた17歳の少女。 アリスティアのことを妹のように慕う。 ルブリス・カマルディン・シャーナ・カスティーナ カスティーナ帝国の34代目皇帝。 アリスティアのことを私欲の為に自分に近づく汚い女だと思っている。 あらすじ カスティーナ帝国皇帝の戴冠式 34代目皇帝のルブリスが后を迎えたとして戴冠式が行われていた。 正妻の名は美優。 晴れ晴れしい舞台に列を囲む国民からも「皇帝陛下万歳」という声が響きわたる。 だがそんな晴れ舞台を1人暗い表情で眺めている人物がいた。 彼女の名はアリスティア。 アリスティア 『あそこは私のいるべき場所だった』 奪われた皇后の座 「皇太子 ルブリス の伴侶が誕生する」という神のお告げのもとこの世に生を受けたアリスティア。 幼少期から皇后になる為だけの教育を受けたアリスティアを誰もがルブリスの正妻に相応しいと思っていた。 しかしそんなある日、王宮の湖に神秘的な少女が現れた。 肩まで伸びた漆黒の髪と瞳を持つ一風変わったその少女の名は美優。 異世界からやってきた美優の登場に神殿は動揺を隠せず、 しばらくして神の告げし后は美優と最終判断を下したのだ。 つまり神秘的な少女として迎えられた美優が皇后となり、生まれた時から次期皇后として育てられたアリスティアは正妻ではなく後妻 皇妃 として迎えられたのであった。 無作法な美優 皇后宮にて美優に挨拶を行うアリスティア。 アリスティア「皇帝の月 皇后陛下アリスティア・ラ・モニークと申します。 」 恭しい態度で挨拶を済ますアリスティアに対して美優は「アリスティアか~、ティアって呼んでもいい?お友達になって!ティア!」とフランクな対応をみせる。 だが作法を重んじるアリスティアとしては美優のそんな態度が許せなかった。 表面上は「・・光栄でございます。 皇后陛下」と答えるも 内心は『あそこは私のいるべき場所だった』と怒りを感じていたのだった。 物思いにふけるアリスティア 皇后宮の庭園で風に当たるアリスティア。 アリスティア『先皇とよくご一緒した庭園・・今は私1人』 アリスティアが思い出を振り返り悲しみに暮れていると後ろから美優が「ティア?」と声をかけてきたのだ。 泣いているアリスティアを心配する美優。 すると美優も「私も家族のこと思い出しちゃった、会いたいな・・突然この世界に落ちてきちゃったもんだからさ」と暗い表情をみせる。 そして両親のことを思い出した美優の目には涙が・・ そこに「何事だ?」と声をかける人物が・・ 皇帝のルブリスであった。 嫌悪感を示すルブリス 美優は「ルブー!!」とルブリスの元に駆け寄る。 アリスティアが美優を泣かせたと勘違いしたルブリスは 「そなた・・美優に一体何をした?」と怒りをあらわにしたのだ。 すぐに美優は勘違いであると説明し、ルブリスも納得する。 そしてルブリスは「疲れただろうから先に戻って休んでいなさい。 僕もすぐ行くから」と美優に優しく声をかけたのだった。 今まで ルブリスの 婚約者として側にいても決してそんな優しさを自分に見せたことはなかった。 美優が部屋に帰っていくと・・・ ルブリスは「そなた美優に近くでない」と険しい表情で忠告してきたのだ。 アリスティアは美優にただ共感したかっただけなのに、ルブリスは自分に対し嫌悪感を示しまくってくる。 ルブリス 「またこのようなことがあれば絶対に容赦しない」 アリスティアは 『どうしてそこまで私を嫌うの?あなたに愛されるために必死に生きてきただけなのに・・』と深く傷ついたのだった。 苛立つアリスティア 後日、アリスティアの部屋に謝りにくる美優。 美優「ごめんね。 ティア。 」 そもそも何に対して謝っているのか分からないアリスティア。 アリスティアは内心『あんたがやるべき皇宮内のあれこれを全部私に押し付けていること?それとも一向に直らないその無作法さ?』と苛立つが我慢する。 どうやら美優は自分がアリスティアに代わってルブリスの皇后になったことを昨日知り、謝りにきたようだ。 アリスティアは「皇后陛下がお謝りになることはございません。 我々が無知ゆえ神のお告げを誤って解釈したまでです」と答える。 「神のお告げってなんのこと?」と質問してくる美優にアリスティアは「陛下の伴侶は神がお決めになられます」と説明する。 すると美優は 「え?神が決めるの?たかが皇后ごときを?」と言ったのだった。 無神経な美優の発言 信じられない美優の発言にアリスティアの手が止まる。 さらに美優は 「帰る方法がわかんないから仕方なしで承諾したけど、婚約者が別にいたとか!これじゃ私が2人も仲を引き裂いた悪女みたいじゃん!」と思ったことを言いまくる。 美優 「皇后なんてなりたくもないのに!!」 皇后に なりたくもなれなかった自分の前であまりにも身勝手すぎる発言を連発する美優にアリスティアの堪忍袋の尾が切れてしまう。 そしてアリスティアは「 なんとも無責任なお言葉に驚きました。 皇后は全国民の母であり陛下と共に帝国の未来を築く唯一の同伴者でございます。 そのような生ぬるい心持ちで立てる地位ではございません!! 」と怒りをぶつけたのだった。 言葉を発しながらアリスティアの怒りをさらに高まっていく。 アリスティア 『こんな女のせいで私は後妻となってしまったのか・・彼はどうしてこんな女を伴侶に選んだのだろう・・』 美優も自分の発言を反省する。 知らない異世界で唯一頼れる存在のルブリスに婚約者がいたと知って動揺していたようだ。 さらにそれが妹のように慕っているアリスティアであったことにも・・ 美優は暗い表情を浮かべたまま部屋を出て行った。 怒るルブリス するとしばらくしてルブリスが部屋を訪れてきた。 そしてルブリスは何も言わずアリスティアの頬をぶったのだ。 ルブリス「おい、美優に一体何を言った?」 さっき泣きながら部屋に戻ってきた美優を見て、ルブリスはアリスティアが 美優に 何かしたと思ったのだ。 ルブリスの勝手な思い込み するとルブリスは「そんなに僕の女になりたいのか?」と聞いてきた。 ルブリスはアリスティアが自分との間に次期皇帝を産もうと目論んでいると勝手に思い込んでいたのだ。 ただルブリスの力になりたいという一心でこれまで尽くしてきたアリスティア・・・ 思ってもないことを言われ胸が締め付けられそうになる。 そしてルブリスはアリスティアに服を脱ぐよう強要してきたのだ。 ルブリス 「そんなに僕の女になりたいなら作ってやろう」 *11話以降のネタバレはのリンクからお進み下さい スポンサードリンク 感想 あまりに悲惨すぎるアリスティアの日常を描いた物語。 思わず同情してしまいたくなる主人公とは対照的に、美優の無神経さには苛立ってしまいます。 そしてルブリスのオラオラにも参ってしまいます。 また数話しか読んでいませんが、ルブリスを巡って将来的にはアリスティアと美優が対立してしまうのでは?なんて展開になったら胸熱です。 絵もストーリーも設定がハッキリしているので読んでいて分かりやすいです。 ファンタジー要素もあり、下手なラブコメなんかよりはよっぽど読み応えがあったように思います。

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登場キャラ アリスティア・ラ・モニーク ルブリスの皇妃。 もともと皇后となる予定だったが美優の登場により、皇妃となってしまった。 無作法で無礼な美優に憤りを感じる。 美優 ルブリスの皇后。 突如異世界から飛ばれた17歳の少女。 アリスティアのことを妹のように慕う。 ルブリス・カマルディン・シャーナ・カスティーナ カスティーナ帝国の34代目皇帝。 アリスティアのことを私欲の為に自分に近づく汚い女だと思っている。 あらすじ カスティーナ帝国皇帝の戴冠式 34代目皇帝のルブリスが后を迎えたとして戴冠式が行われていた。 正妻の名は美優。 晴れ晴れしい舞台に列を囲む国民からも「皇帝陛下万歳」という声が響きわたる。 だがそんな晴れ舞台を1人暗い表情で眺めている人物がいた。 彼女の名はアリスティア。 アリスティア 『あそこは私のいるべき場所だった』 奪われた皇后の座 「皇太子 ルブリス の伴侶が誕生する」という神のお告げのもとこの世に生を受けたアリスティア。 幼少期から皇后になる為だけの教育を受けたアリスティアを誰もがルブリスの正妻に相応しいと思っていた。 しかしそんなある日、王宮の湖に神秘的な少女が現れた。 肩まで伸びた漆黒の髪と瞳を持つ一風変わったその少女の名は美優。 異世界からやってきた美優の登場に神殿は動揺を隠せず、 しばらくして神の告げし后は美優と最終判断を下したのだ。 つまり神秘的な少女として迎えられた美優が皇后となり、生まれた時から次期皇后として育てられたアリスティアは正妻ではなく後妻 皇妃 として迎えられたのであった。 無作法な美優 皇后宮にて美優に挨拶を行うアリスティア。 アリスティア「皇帝の月 皇后陛下アリスティア・ラ・モニークと申します。 」 恭しい態度で挨拶を済ますアリスティアに対して美優は「アリスティアか~、ティアって呼んでもいい?お友達になって!ティア!」とフランクな対応をみせる。 だが作法を重んじるアリスティアとしては美優のそんな態度が許せなかった。 表面上は「・・光栄でございます。 皇后陛下」と答えるも 内心は『あそこは私のいるべき場所だった』と怒りを感じていたのだった。 物思いにふけるアリスティア 皇后宮の庭園で風に当たるアリスティア。 アリスティア『先皇とよくご一緒した庭園・・今は私1人』 アリスティアが思い出を振り返り悲しみに暮れていると後ろから美優が「ティア?」と声をかけてきたのだ。 泣いているアリスティアを心配する美優。 すると美優も「私も家族のこと思い出しちゃった、会いたいな・・突然この世界に落ちてきちゃったもんだからさ」と暗い表情をみせる。 そして両親のことを思い出した美優の目には涙が・・ そこに「何事だ?」と声をかける人物が・・ 皇帝のルブリスであった。 嫌悪感を示すルブリス 美優は「ルブー!!」とルブリスの元に駆け寄る。 アリスティアが美優を泣かせたと勘違いしたルブリスは 「そなた・・美優に一体何をした?」と怒りをあらわにしたのだ。 すぐに美優は勘違いであると説明し、ルブリスも納得する。 そしてルブリスは「疲れただろうから先に戻って休んでいなさい。 僕もすぐ行くから」と美優に優しく声をかけたのだった。 今まで ルブリスの 婚約者として側にいても決してそんな優しさを自分に見せたことはなかった。 美優が部屋に帰っていくと・・・ ルブリスは「そなた美優に近くでない」と険しい表情で忠告してきたのだ。 アリスティアは美優にただ共感したかっただけなのに、ルブリスは自分に対し嫌悪感を示しまくってくる。 ルブリス 「またこのようなことがあれば絶対に容赦しない」 アリスティアは 『どうしてそこまで私を嫌うの?あなたに愛されるために必死に生きてきただけなのに・・』と深く傷ついたのだった。 苛立つアリスティア 後日、アリスティアの部屋に謝りにくる美優。 美優「ごめんね。 ティア。 」 そもそも何に対して謝っているのか分からないアリスティア。 アリスティアは内心『あんたがやるべき皇宮内のあれこれを全部私に押し付けていること?それとも一向に直らないその無作法さ?』と苛立つが我慢する。 どうやら美優は自分がアリスティアに代わってルブリスの皇后になったことを昨日知り、謝りにきたようだ。 アリスティアは「皇后陛下がお謝りになることはございません。 我々が無知ゆえ神のお告げを誤って解釈したまでです」と答える。 「神のお告げってなんのこと?」と質問してくる美優にアリスティアは「陛下の伴侶は神がお決めになられます」と説明する。 すると美優は 「え?神が決めるの?たかが皇后ごときを?」と言ったのだった。 無神経な美優の発言 信じられない美優の発言にアリスティアの手が止まる。 さらに美優は 「帰る方法がわかんないから仕方なしで承諾したけど、婚約者が別にいたとか!これじゃ私が2人も仲を引き裂いた悪女みたいじゃん!」と思ったことを言いまくる。 美優 「皇后なんてなりたくもないのに!!」 皇后に なりたくもなれなかった自分の前であまりにも身勝手すぎる発言を連発する美優にアリスティアの堪忍袋の尾が切れてしまう。 そしてアリスティアは「 なんとも無責任なお言葉に驚きました。 皇后は全国民の母であり陛下と共に帝国の未来を築く唯一の同伴者でございます。 そのような生ぬるい心持ちで立てる地位ではございません!! 」と怒りをぶつけたのだった。 言葉を発しながらアリスティアの怒りをさらに高まっていく。 アリスティア 『こんな女のせいで私は後妻となってしまったのか・・彼はどうしてこんな女を伴侶に選んだのだろう・・』 美優も自分の発言を反省する。 知らない異世界で唯一頼れる存在のルブリスに婚約者がいたと知って動揺していたようだ。 さらにそれが妹のように慕っているアリスティアであったことにも・・ 美優は暗い表情を浮かべたまま部屋を出て行った。 怒るルブリス するとしばらくしてルブリスが部屋を訪れてきた。 そしてルブリスは何も言わずアリスティアの頬をぶったのだ。 ルブリス「おい、美優に一体何を言った?」 さっき泣きながら部屋に戻ってきた美優を見て、ルブリスはアリスティアが 美優に 何かしたと思ったのだ。 ルブリスの勝手な思い込み するとルブリスは「そんなに僕の女になりたいのか?」と聞いてきた。 ルブリスはアリスティアが自分との間に次期皇帝を産もうと目論んでいると勝手に思い込んでいたのだ。 ただルブリスの力になりたいという一心でこれまで尽くしてきたアリスティア・・・ 思ってもないことを言われ胸が締め付けられそうになる。 そしてルブリスはアリスティアに服を脱ぐよう強要してきたのだ。 ルブリス 「そんなに僕の女になりたいなら作ってやろう」 *11話以降のネタバレはのリンクからお進み下さい スポンサードリンク 感想 あまりに悲惨すぎるアリスティアの日常を描いた物語。 思わず同情してしまいたくなる主人公とは対照的に、美優の無神経さには苛立ってしまいます。 そしてルブリスのオラオラにも参ってしまいます。 また数話しか読んでいませんが、ルブリスを巡って将来的にはアリスティアと美優が対立してしまうのでは?なんて展開になったら胸熱です。 絵もストーリーも設定がハッキリしているので読んでいて分かりやすいです。 ファンタジー要素もあり、下手なラブコメなんかよりはよっぽど読み応えがあったように思います。

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捨てられた皇妃 読んでみた あらすじ 感想

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カラーで60ポイントのやつ。 って思いましたが、 この作品は、ありだと思えてきました。 賛否あるかもしれませんが、 私は、 なんかまるで、ドラマを見ているようなというか、 ドラマでもいけそうなストーリーと雰囲気に カラーにする事で、リアル感が増すように感じました。 キャラクターも気に入りました。 特に、メインの二人が良いです。 by 男女のかけひきが絶妙! ネタバレありのレビューです。 広告で気になって購入しました。 カラーで値段も高いのでしぶっていたのですが、読んだらはまりました! 高収入高学歴のハイスペックイケメンの真島さん。 美容系で働くヒロインの須藤美緒。 二人とも共通してるのは、過去の恋愛で痛い目にあってから異性にたいしてときめかない。 つまりはレス状態。 でも、お互いにレス状態なのは秘密にしていますが、とにかく身体の相性が抜群の二人。 なんとなーくお互いが気になり、美緒は真島さんに男女のトキメキを取り戻すためのコンサルをしてもらうことに。 大人だからこそ、簡単には恋に落ちないし、それを恋とは認められないし、認めたくない。 ちょっとめんどくさい二人の駆け引きがとても絶妙!です。 エロは少な目ですがストーリーはしっかりしてるし、真島さんにキュンキュンしちゃうし、複雑な心にうなづけるところもあって、私はすごく、好きです! これから、どんな風に二人が距離を縮めていくのか、恋心に気がついてかはの二人を見守っていきたいです。 by 匿名希望 やっぱりタイトルで損してるような… ネタバレありのレビューです。 お名前は違いますが、上司がゴムを咥えたら、の作者さんですよね?そちらから来ました。 やっぱりこの作者さんは、感情の細かい移り変わりを描写するのが上手な方だと思います。 エッチな場面は控えめなのにドキドキする普通の場面や仕草が沢山あって、却ってこの方がセクシーかもしれませんね。 今回は圧倒的なできる上司とその彼に影響を受けて成長してゆく部下、という関係ではなく、等身大の二人が、ちょっとした見栄や「大人のつもり」の強がりのせいですれ違いながらも、近づいていくストーリーのようです。 主人公の一人である真島さんは外資コンサルという職業だからか、最初の方のやたら横文字入りのプレゼン風の話し方に爆笑しました。 まだこういうの、いるかもね〜って。 真島さんも美緒ちゃんも、仕事熱心で、真面目で、真剣に人を好きになって、だからちょっと臆病で不器用で、でもちゃんと大人だから本当に好きな人にはちゃんと向き合おうと頑張って見てはまたすれ違って…と、キュンとする場面満載です。 意外に戸倉さんがいい味出してるのも、気になるところ。 「女が愛なんていらない、といっても男は全力で愛してる、だろ?」とか、本気で恋しない方がダサいっていう考え方、素敵で意外でした。 ヨメはどんな人なんだろう。。 実際にいたら、一番タチ悪そうな男だ、というのも含めて。。 やっぱり、この作者さんのストーリー運びは素敵だと思います。 読んでいてドキドキしたり、恥ずかしくなったり、胸が痛くなったり、親友の恋路を応援するような気持ちにもなって読んでいます。 残念なのは、こちらもタイトル 各話のタイトルも含めて でしょうか。。 このタイトルで惹かれてくる人と、この内容の甘い焦ったさとが合わないことも多いのでは? エッチなだけで無くストーリーで十分に魅力的なので、間口を広くされたらもっと読者が広がりそうに思います。 完結してないので続きが楽しみです。 が、フルカラーでもあり、時間がかかりそうなのが辛いですね。。 早めの更新を楽しみにしております! by 匿名希望 早く続きが読みたくて! この漫画が大好きなので、レビュー初めて書きます。 月のはじめになると、毎日毎日入荷の鈴ボタンのチェックが欠かせません。 今日入荷されてて心踊り、速攻読みました。 そして、どうなるの〜〜〜!?って真島さんへの心配で私の心は悶々とし、ここから長い1ヶ月笑。 タイトルは確かに前半の内容そのままですが、それで第一印象損してるなぁと思います。 あと表紙のイラストも何か違う。 入りは浅いですが、読み進めるともっと深いです、この漫画は。 確かに体の関係から始まりますが、心を武装した大人同士が互いに情動を解き放つきっかけになったというか…。 単行本でタイトル変えたのも納得しましたが、どんなタイトルが最もしっくりくるのか、勝手に考えてみたりしてます 失礼ですいません、脳内暇!。 でも、それくらいこの漫画が好きです。 たまに引きの絵で真島さんの肩幅とか須藤さんの全身の大きさとかおかしいところはありますが クレーム! 、基本的に絵は綺麗で、真島さんが魅力を感じてしまう須藤さんのふとした表情が私は好きです。 恋愛を拗らせた男女のすれ違いといえばそれまでですが、作者さんは登場人物の心中を言葉に変換したり、感情が動く場面を表情で表現されるのが上手いと思います。 また、それぞれの登場人物の個性がはっきりしていて、言い得て妙的なセリフや表現もたくさんあって納得してみたり…面白いです。 大人になると自分の心を制御して防御しがちですが、主人公2人は惹かれあって自分の本心に気づき、向き合おうとします。 ただ、そこから素直には感情表現できないのは大人ならでは…。 私は読んでいて切なくて時に涙してしまうこともあります 心の闇が深いのでしょうか笑。 トラウマを抱え素直になれない真島さんの気持ちと、自分の心にも相手の感情にも敏感になれない須藤さんとのすれ違い。 2人が心から結ばれる日を楽しみに待っています。 お勧めしたくて、長々と書いてしまいました!.

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