ドラクエ 11s 真 の ラスボス。 ドラクエ11 真ラスボスの邪神ニズゼルファ攻略

【ドラクエ11S攻略プレイ日記】♯0 プロローグ

ドラクエ 11s 真 の ラスボス

参考までに撃破した時のデータを掲載。 キャラ レベル 装備品 主な役割など 主人公 61 ケイオスブレード 勇者のかぶと 勇者のころも エマのおまもり・真 めざましリング+3 300強程度の威力の覇王斬でずっと攻撃し続けた。 危ない場面ではベホマズンも使う。 装備品は両手剣でなく勇者のたても装備すればMPがより多く自動回復したので、その点失敗だった。 カミュ 61 じごくのサーベル 海賊王のぼうし 海賊王のコート パワーベルト ちからのゆびわ 開始時に聖竜の祈りを使った時に会心必中をMPが尽きるまで使っただけでほとんど使わなかった。 ベロニカ 62 マグマの杖 ほしのサークレット メタルキングベスト あみタイツ 竜のうろこ 開始時に聖竜のいのりを使った時にイオグランデを3発ほど。 マルティナにバイキルトを使う時も。 セーニャ 60 セラフィムステッキ メビウスの盾 聖賢のローブ めざましリング+3 ようせいの首飾り 基本は控えだがメインがピンチになったらベホマラーで回復。 シルビア 60 ライトニングソード えいえんの盾 プラチナヘッド メタルキングよろい 破毒のネックレス めざましリング+2 バイキルトをマルティナに使ったり、レディファーストでマルティナに攻撃させたり、ハッスルダンスで全体回復を行ったり。 ロウ 60 てんばつの杖 ほしのサークレット ユグノアのマント+1 ビーナスのなみだ みかわしのカード ベホマラーでの回復。 けがれたきりによる呪いをおはらいで解除。 しかしそれより回復が重要なのでほとんど回復ばかりだった。 マルティナ 61 きしんの魔槍 おうごんのティアラ メタルキングベスト あみタイツ ほしふるうでわ 主人公同様にメイン攻撃役であり、ほしふるうでわにより素早さを上げているのでけんじゃの石により回復役も。 グレイグ 61 英雄王の剣 りんねの盾 はぐれメタルヘルム 英雄王のよろい エルフのおまもり いやしのうでわ 余裕があれば天下無双で攻撃。 死者が出たらザオリクも使う。 通常攻撃 右手が無事の場合に使う単体攻撃の通常攻撃。 そこそこの頻度で使ってくる。 ダメージは全体攻撃の薙ぎ払いと変わらないくらいで、200前後。 これを使ってくれると助かる。 薙ぎ払い 右手で全体を薙ぎ払う攻撃。 シンプルな物理攻撃だが非常に威力が高い。 守備力が低いと200以上食らう。 闇の炎 全体に100ほどのダメージ。 全体攻撃では最も被害が少ない。 けがれたきり なんらかの状態異常を発生させる。 マヒになるとかなり厄介。 のろいになる確率も高く、これも複数人がなると解除が追い付かなくなり厳しい。 全ての行動の中でこれが最も脅威になる。 邪神の子の祈り 4体の邪神の子を召喚する。 これらは攻撃はしてこないが、ニズゼルファに祈りを捧げるという行動を行う.5ターンほどこれが継続するとニズゼルファが邪神の子4体を吸収してダークミナデインを使ってくる。 邪神の子はHP1000程度なので覇王斬を繰り返していれば邪神の子はまとめて倒せる。 ダークミナデイン 邪神の子の祈りが5ターンほど継続の後使ってくるもの。 ダメージ300近く。 邪神の子の祈りはかなりの間持続しないとこの攻撃まで繰り出してこないので、阻止はそれほど難しくない。 終末の炎 遠ざかって予備動作に入り、発動から2ターン後で全体に600ダメージほどの大ダメージを与えてくる最強攻撃。 しかし1回だけの攻撃なので防御すればダメージ300程度に抑えて生存できる。 情報提供者:匿名 終末の炎は予備動作の時に左右の腕のどちらかを壊せば防げる上に自滅して300のダメージも与えられます。 めいそう 999回復。 HPが減って来るとそこそこの頻度で使うようになるため、守りに回りすぎるとジリ貧になる。 イオグランデ 全体に200近くのダメージ。 バギムーチョより威力が高いので脅威。 バギムーチョ 全体に150以上のダメージ。 両腕を破壊した時に使ってくる。 イオグランデを使われるよりはこちらが助かる。 1人以外の時間を止める 狙われたキャラ以外のキャラの時間が止まり一切行動不可能になる。 この状態だとニズゼルファの攻撃は止まっているキャラには及ばないが、狙われたキャラはたった一人になってしまうので生存が困難。 継続も3ターンほどあって長い。 この間にめいそうを使ったり、破壊されたウデを修復する行動を行う。 あやしいひとみ ドラクエのラスボスが使う不可避の睡眠攻撃として有名な技だが、ドラクエ11のこれはめざましリング+3やおうごんのティアラを装備していると高確率で防げる。 主人公やマルティナに合わせて4回使われたが一回も通じなかった。 撃破した時のパーティは上記の通りですが、装備品はあまり深く考えず適当なものでした。 しかし、クリア前のをすべてこなし、も一通りクリアした上で挑み、装備品は十分に充実していたため、ある程度余裕の勝利でした。 ニズゼルファは闇の衣をまとっていて、これは真・勇者のつるぎを使うことで解除できます。 これを行わないとダメージが通常の数分の一程度しか入らないため、これを使うのは必須。 闇のころも解除は必ずターンの最初に行われます。 ニズゼルファは本体と左手、右手に分かれていて、それぞれが行動するので確実に3回行動します。 主人公、マルティナ、グレイグは基本として残り一人はその都度適切なキャラに変更。 基本戦術は、主人公は全体攻撃の覇王斬を使い続け、マルティナやグレイグはニズゼルファ本体にばくれつきゃくや超はやぶさ斬りなどで攻撃していくというもの。 左右の腕に攻撃を分散させる必要はあまりないように感じました。 覇王斬をずっと使い続けているとそのうちに左右どちらの腕も破壊できます。 レベルが60あればHPも十分なので大抵の場合はパーティ入れ替えからの全体回復で立て直せますが、右手が使う「けがれたきり」が最も厄介。 高確率でマヒやのろいになります。 マヒを解除するためにまんげつそう、つきのめぐみをセーニャとシルビア以外に持たせておき対策。 勇者のつるぎは状態異常を解除できるので、呪いはロウのおはらいだけでなく勇者のつるぎでも解除可能。

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ドラクエ11までの歴代ラスボス徹底的一覧! 最強は誰だ!?【能力付き】

ドラクエ 11s 真 の ラスボス

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ドラクエ11S 真の裏ボス世界最速討伐! スイッチ版DQ11S ネタバレ注意

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参考までに撃破した時のデータを掲載。 キャラ レベル 装備品 主な役割など 主人公 61 ケイオスブレード 勇者のかぶと 勇者のころも エマのおまもり・真 めざましリング+3 300強程度の威力の覇王斬でずっと攻撃し続けた。 危ない場面ではベホマズンも使う。 装備品は両手剣でなく勇者のたても装備すればMPがより多く自動回復したので、その点失敗だった。 カミュ 61 じごくのサーベル 海賊王のぼうし 海賊王のコート パワーベルト ちからのゆびわ 開始時に聖竜の祈りを使った時に会心必中をMPが尽きるまで使っただけでほとんど使わなかった。 ベロニカ 62 マグマの杖 ほしのサークレット メタルキングベスト あみタイツ 竜のうろこ 開始時に聖竜のいのりを使った時にイオグランデを3発ほど。 マルティナにバイキルトを使う時も。 セーニャ 60 セラフィムステッキ メビウスの盾 聖賢のローブ めざましリング+3 ようせいの首飾り 基本は控えだがメインがピンチになったらベホマラーで回復。 シルビア 60 ライトニングソード えいえんの盾 プラチナヘッド メタルキングよろい 破毒のネックレス めざましリング+2 バイキルトをマルティナに使ったり、レディファーストでマルティナに攻撃させたり、ハッスルダンスで全体回復を行ったり。 ロウ 60 てんばつの杖 ほしのサークレット ユグノアのマント+1 ビーナスのなみだ みかわしのカード ベホマラーでの回復。 けがれたきりによる呪いをおはらいで解除。 しかしそれより回復が重要なのでほとんど回復ばかりだった。 マルティナ 61 きしんの魔槍 おうごんのティアラ メタルキングベスト あみタイツ ほしふるうでわ 主人公同様にメイン攻撃役であり、ほしふるうでわにより素早さを上げているのでけんじゃの石により回復役も。 グレイグ 61 英雄王の剣 りんねの盾 はぐれメタルヘルム 英雄王のよろい エルフのおまもり いやしのうでわ 余裕があれば天下無双で攻撃。 死者が出たらザオリクも使う。 通常攻撃 右手が無事の場合に使う単体攻撃の通常攻撃。 そこそこの頻度で使ってくる。 ダメージは全体攻撃の薙ぎ払いと変わらないくらいで、200前後。 これを使ってくれると助かる。 薙ぎ払い 右手で全体を薙ぎ払う攻撃。 シンプルな物理攻撃だが非常に威力が高い。 守備力が低いと200以上食らう。 闇の炎 全体に100ほどのダメージ。 全体攻撃では最も被害が少ない。 けがれたきり なんらかの状態異常を発生させる。 マヒになるとかなり厄介。 のろいになる確率も高く、これも複数人がなると解除が追い付かなくなり厳しい。 全ての行動の中でこれが最も脅威になる。 邪神の子の祈り 4体の邪神の子を召喚する。 これらは攻撃はしてこないが、ニズゼルファに祈りを捧げるという行動を行う.5ターンほどこれが継続するとニズゼルファが邪神の子4体を吸収してダークミナデインを使ってくる。 邪神の子はHP1000程度なので覇王斬を繰り返していれば邪神の子はまとめて倒せる。 ダークミナデイン 邪神の子の祈りが5ターンほど継続の後使ってくるもの。 ダメージ300近く。 邪神の子の祈りはかなりの間持続しないとこの攻撃まで繰り出してこないので、阻止はそれほど難しくない。 終末の炎 遠ざかって予備動作に入り、発動から2ターン後で全体に600ダメージほどの大ダメージを与えてくる最強攻撃。 しかし1回だけの攻撃なので防御すればダメージ300程度に抑えて生存できる。 情報提供者:匿名 終末の炎は予備動作の時に左右の腕のどちらかを壊せば防げる上に自滅して300のダメージも与えられます。 めいそう 999回復。 HPが減って来るとそこそこの頻度で使うようになるため、守りに回りすぎるとジリ貧になる。 イオグランデ 全体に200近くのダメージ。 バギムーチョより威力が高いので脅威。 バギムーチョ 全体に150以上のダメージ。 両腕を破壊した時に使ってくる。 イオグランデを使われるよりはこちらが助かる。 1人以外の時間を止める 狙われたキャラ以外のキャラの時間が止まり一切行動不可能になる。 この状態だとニズゼルファの攻撃は止まっているキャラには及ばないが、狙われたキャラはたった一人になってしまうので生存が困難。 継続も3ターンほどあって長い。 この間にめいそうを使ったり、破壊されたウデを修復する行動を行う。 あやしいひとみ ドラクエのラスボスが使う不可避の睡眠攻撃として有名な技だが、ドラクエ11のこれはめざましリング+3やおうごんのティアラを装備していると高確率で防げる。 主人公やマルティナに合わせて4回使われたが一回も通じなかった。 撃破した時のパーティは上記の通りですが、装備品はあまり深く考えず適当なものでした。 しかし、クリア前のをすべてこなし、も一通りクリアした上で挑み、装備品は十分に充実していたため、ある程度余裕の勝利でした。 ニズゼルファは闇の衣をまとっていて、これは真・勇者のつるぎを使うことで解除できます。 これを行わないとダメージが通常の数分の一程度しか入らないため、これを使うのは必須。 闇のころも解除は必ずターンの最初に行われます。 ニズゼルファは本体と左手、右手に分かれていて、それぞれが行動するので確実に3回行動します。 主人公、マルティナ、グレイグは基本として残り一人はその都度適切なキャラに変更。 基本戦術は、主人公は全体攻撃の覇王斬を使い続け、マルティナやグレイグはニズゼルファ本体にばくれつきゃくや超はやぶさ斬りなどで攻撃していくというもの。 左右の腕に攻撃を分散させる必要はあまりないように感じました。 覇王斬をずっと使い続けているとそのうちに左右どちらの腕も破壊できます。 レベルが60あればHPも十分なので大抵の場合はパーティ入れ替えからの全体回復で立て直せますが、右手が使う「けがれたきり」が最も厄介。 高確率でマヒやのろいになります。 マヒを解除するためにまんげつそう、つきのめぐみをセーニャとシルビア以外に持たせておき対策。 勇者のつるぎは状態異常を解除できるので、呪いはロウのおはらいだけでなく勇者のつるぎでも解除可能。

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