ホンダ オデッセイ モデル チェンジ。 【ホンダ新型オデッセイ】2021年フルモデルチェンジ!最新情報、ハイブリッド/アブソルート、サイズや価格、発売日は?

【ホンダ・オデッセイ】モデルチェンジ予想!情報・時期はどうなの?|Car Rhythm(カーリズム)

ホンダ オデッセイ モデル チェンジ

2021年1月オデッセイがビッグマイナーチェンジを行う可能性 プレミアムミニバンのオデッセイが2021年1月にビッグマイナーチェンジを行う可能性があります。 ビッグマイナーチェンジではエクステリアを大きくアップデート。 特にフロントマスクはトヨタ・エスクァイアのようなアグレッシブな顔立ちになるという情報も。 インテリアも改良されグレード整理も行うことも考えられ、安全装備のホンダセンシングも最新型にアップデートするでしょう。 パワートレインのハイブリッドシステムは新型FITにも採用する「e:HEV」に名称を変更すると予想します。 新装備として手をかざすだけで開閉操作が行える「ジェスチャースライドドア」を採用し、ユーティリティの向上を図り、先進安全装備のホンダセンシングも最新バージョンにアップグレードするでしょう。 新車販売台数ではライバルのトヨタアルファード、日産エルグランドにも負けている状況で、2020年のビッグマイナーチェンジで巻き返しを図ります。 北米ホンダがマイナーチェンジ版オデッセイを発表 新型オデッセイのエクステリア 2020年3月9日、北米ホンダはマイナーチェンジした2021年版新型オデッセイを発表しました。 新型オデッセイはニューヨーク国際オートショーに実車が公開され、2020年後半に発売予定とのことです。 今回の改良で、新型オデッセイはクロームストリップと進化したLEDヘッドライトを備えるブラックアウトグリルを採用。 上級グレードには新デザインの19インチアルミホイール、自動防眩サイドミラーを装備します。 新型オデッセイのインテリア インテリアは2列シートを改良、イルミネーション付きUSBポートや3色のフロアマットなどを搭載。 EX-Lグレード以上をセレクトした場合、助手席用のパワーランバーサポートやコントラストステッチ、2列シート用バックポケットも装備されます。 「エリート」「ツーリング」の2グレードではドア周りやダッシュボードにピアノブラックを採用し、質感の高いデザインとなっています。 また、新型オデッセイでは「後部座席リマインダーシステム」を搭載。 荷物や子供の車内放置を防ぎます。 安全運転支援システム「Honda SENSING」は最新式で、NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)の安全評価では最高評価を獲得する見込みです。 ホンダ・オデッセイに「25周年特別記念パッケージ Odyssey 25th Anniversary Special Package 」が登場! オデッセイ特別仕様車「25周年特別記念パッケージ Odyssey 25th Anniversary Special Package ホンダ・オデッセイの発売25周年を記念し、特別仕様車「25周年特別記念パッケージ Odyssey 25th Anniversary Special Package 」がアメリカ市場で発売されました。 2019年8月13日より発売されます。 今回の25周年記念モデルでは上質なクロームパーツや19インチアルミホイールを装備し、パワートレインに10速AT、アイドリングストップ機能つき3. 5L V型6気筒i-VTECエンジンを搭載。 最高出力は280hpを発揮します。 また、ボディカラーの新色としてホワイトダイヤモンドパールを追加しています。 2020年モデルのオデッセイはおよそ323万円から。 25周年記念パッケージは約16万円です。 新型オデッセイのマイナーチェンジ変更点 2017年11月16日に行われた新型オデッセイのマイナーチェンジでの変更点は以下になります。 新型ヘッドライトの採用• フロントマスクのフェイスリフト• リアコンビランプのデザイン変更• ホンダセンシングのアップグレード オデッセイのマイナーチェンジでは、新型シビックやステップワゴンに採用されているジュエルアイLEDを搭載し、ヘッドライトデザインが細くなります。 また、フロントマスクやリアコンビランプのデザインを変更し、より高級感の増したデザインになっています。 また、ホンダ車で初めてホンダセンシングを採用したオデッセイは、機能が古かったり最新モデルには搭載していても、オデッセイには装備されていない機能もあります。 そこで、2017年11月16日のマイナーチェンジでは、機能のアップグレードを実施します。 新型オデッセイのホンダセンシング(Honda SENSING)の機能• オートハイビーム機能の追加• ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)のアップデート フラッグシップセダンの「レジェンド」と、ミドルクラスセダンの「グレイス」には、搭載されているオートハイビーム機能と、「レジェンド」と「アコード」に搭載されている渋滞追従機能つきのクルーズ・コントロールを新型オデッセイに搭載します。 新型オデッセイの販売価格一覧 グレード 駆動方式 乗車定員 販売価格 G エアロ ホンダセンシング FF 7名 3,123,186円~ FF 8名 3,035,186円~ 4WD 8名 3,238,889円~ アブソルート ホンダセンシング FF 7名 3,388,000円~ FF 8名 3,300,000円~ 4WD 8名 3,503,704円~ アブソルートEX ホンダセンシング FF 7名 3,660,555円~ 4WD 8名 3,776,259円~ ハイブリッド ホンダセンシング FF 7名 3,907,445円~ FF 8名 3,819,445円~ ハイブリッド アブソルート ホンダセンシング FF 7名 4,009,296円~ FF 8名 3,921,296円~ ハイブリッド アブソルートEX ホンダセンシング FF 7名 4,314,852円~ 新型オデッセイのエクステリア デトロイトショーで発表された北米仕様の新型オデッセイは、フロントのメッキパーツが5代目より少なくなり、新型シビックと同じくフェンダー部分にサイドマーカーが設置されています。 また、ヘッドライトデザインが小ぶりになり、スライドドアを搭載している車種の宿命でもあるリア側のドアレールが見当たりません。 スライドドアのレールはリアクォーターウィンドウの下に隠れていて、流線形のデザインを損なうことがありません。 リアビューは、中央のホンダエンブレムから横に広がるメッキパーツが印象的で、テールランプデザインの一部になっている点がポイントです。 クリアになっている箇所がバックランプ、両端の上下のランプがウィンカーとストップランプ、リアコンビネーションランプ全体がテールランプになっています。 ヘッドライトデザインはシャープなデザインで、LEDヘッドライトとフォグランプ、導光タイプのクリアランスランプが搭載されています。 新色を2色追加し全7色の新型オデッセイのボディカラー 新型オデッセイのボディカラーはマイナーチェンジに合わせ登場した2種類の新色を追加し全7色で展開します。 存在感のある鮮やかなコバルトブルー・パールと上品で深みのあるプラチナ・ホワイトパールはホンダの最上級ミニバンのオデッセイに相応しいプレミアムカラーとなっています。 コバルトブルー・パール(新色) プラチナホワイト・パール(43,200円・新色) スーパープラチナ・メタリック(43,200円高) クリスタルブラック・パール プレミアムヴィーナスブラック・パール(43,200円高) プレミアムスパイスパープル・パール(43,200円高) プレミアムディープロッソ・パール(43,200円高) 新型オデッセイのインテリア 北米仕様の新型オデッセイの内装は3列シートの7人乗り仕様で、2列目の座席が中央へ寄せることができるマジックスライド機構を備えています。 マジックスライド機構 運転席周りは、日本仕様のオデッセイとかなり違い、センターコンソールにはハザードランプやECONスイッチなど、走行に必要なスイッチや快適装備のスイッチが集約されています。 センターコンソールから左右に広がる翼のようなインパネには、青色LEDが装備されていて幻想的な雰囲気です。 北米仕様オデッセイ運転席周り 日本仕様オデッセイ運転席周り 新型オデッセイのエンジン 北米仕様の新型オデッセイには、3. 5リットルV6エンジンが搭載されていて、トランスミッションは9AT、Touring・Eliteグレードには10ATが搭載されています。 新型オデッセイのボディサイズ 北米仕様 日本仕様 全長 5,160mm 4,840mm 全幅 1,995mm 1,820mm 全高 1,735mm 1,685mm ホイールベース 3,000mm 2,900mm 日本仕様のオデッセイよりも北米仕様のほうが一回り大きいボディサイズで作られています。 日本でもモデルチェンジする度に少しずつボディサイズが大きくなっていましたが、今回のマイナーチェンジではボディサイズの変更は全長のみとなりました。 新型オデッセイの装備 北米仕様の新型オデッセイには、後部座席に座っている人へスピーカーなどを通じて話しかけられる「キャビントーク」や、カメラを通じてディスプレイに様子を映し出せる機能が備わっています。 また、安全装備のホンダセンシングも備わっていますので、安心して日常の街乗りだけではなくロングドライブも楽しむことができます。 新型オデッセイは家族に寄り添う車へ 日本で2017年11月16日に行われるマイナーチェンジでは、ヘッドライトデザインの変更や、ホンダセンシングのアップデートなど、外見だけではなく安全装備も充実するビッグマイナーチェンジとなります。 また北米仕様のオデッセイでは、後部座席の様子をカメラで見ることが出来たり、スピーカーで話しかけることが出来るキャビントーク・キャビンウォッチを備え、より家族に寄り添う車へと進化しています。 発売から6年後の2019年頃になると予想される新型オデッセイへのフルモデルチェンジでは、北米仕様のまま日本へやってくるのか、上級ミニバン・オデッセイの今後に期待しましょう。

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【オデッセイ ビッグマイナーチェンジ 2020】スクープ!エクステリアが、大きく変わる?発売日、変更点、価格など、最新情報まとめ

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(ベストカー2020年5月26日号 講談社) そこで今回カーギークでは ホンダ新型オデッセイのマイナーチェンジ最新情報を解説してみました。 どうやら今回のマイナーチェンジで新型オデッセイの顔付きが大きく変わるとか? 2020年10月にマイナーチェンジか? まずは「マイナーチェンジのタイミング」に関する最新情報。 ホンダ新型オデッセイは「2020年10月頃」にマイナーチェンジを行う模様。 当初は2021年初旬のマイナーチェンジも報じられていましたが、発売時期は2020年に早まります。 やはりオデッセイは価格が価格だけに、安倍政権の消費増税はそれなりに影響が大きかった。 当初はも噂されていましたが、結果的に今回のマイナーチェンジのことでした。 ホンダ・オデッセイは「国内向け」と「北米向け」で作り分けられてる。 意外と北米向けオデッセイは人気のようですが、それ故に日本向けのオデッセイと車格が全く異なる。 そのため開発コストを考えると、オデッセイレベルの販売台数では大胆にテコ入れするのは難しいのか。 でも逆に言うと、新型オデッセイは割と大掛かりな「ビッグマイナーチェンジ」が施される予定。 ちなみに2020年以降の新車スクープについては別記事をご覧ください。 新型オデッセイはアルファード顔にマイナーチェンジ? 続いてはマイナーチェンジ情報の目玉。 (ホンダ現行オデッセイ) ただ現行オデッセイのフロントマスクを改めて確認すると、言ってアルファードの顔付きとそこまで違いは見て取れない気もする。 だから、実際問題として今回のマイナーチェンジでどこまで雰囲気が変わるかは不明。 それでもオデッセイとは根本的にフォルム感が異なる。 仮にマイナーチェンジで両者の顔付きが更に近づいたとしても、例えば「クーペスタイルのアルファード」と考えたらめっちゃカッコよくなるか。 安全装備やパワートレインはどう変わる? 続いては新型オデッセイの安全装備やパワートレインの最新情報。 既にホンダ新型N-WGNなどに先駆けて採用されてますが、新型オデッセイにも「最新の次世代ホンダセンシング」が標準装備されます。 もちろん現行オデッセイにも全車速域追従クルーズコントロールや電動パーキングブレーキは搭載されてるものの、それらの精度が更に高まる。 他にも細かい装備を見ると、「ウィンドウ付近に手をかざすことでスライドドアが開く機能」も設定されそう。 ライバル車でも車体下に足をかざすとスライドドアが開く機能がありましたが、新型オデッセイはそれを上回る先進機能が搭載される。 またかつてはi-MMDと表現されていたe:HEVですが、今年2020年初頭にフルモデルチェンジしたばかりの新型アコードと同じ最新のパワーユニットに刷新されます。 まさに各自動車メディアが「ビッグマイナーチェンジ」と表現するのも納得。

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【2020】ホンダ新型オデッセイ フルモデルチェンジ最新情報まとめ

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ホンダが、上級ミニバン「オデッセイ」のフルモデルチェンジに向け開発を進行しています。 新世代とされ魅力をアップする新型オデッセイハイブリッドやオデッセイアブソルートの改良点やスペック、価格などをご紹介します。 【最新情報】ホンダ新型オデッセイにフルモデルチェンジ! ホンダが「オデッセイ」のフルモデルチェンジを計画しています。 ホンダ・オデッセイは、ブランドの上級ミニバンとして販売され、低燃費のオデッセイハイブリッドやスポーツモデルのオデッセイアブソルートをラインナップしています。 フルモデルチェンジする新型オデッセイでは、新世代のデザインやパワートレインを採用し、魅力をアップします。 エクステリア、インテリアに新世代のデザインを採用• 全高を引き上げ、室内空間を拡大• ガソリンエンジンのほか、オデッセイハイブリッドを設定• 機能をアップした安全システム「Honda SENSING」を全タイプ標準装備 上質!新型オデッセイの外装(エクステリア)デザイン 新型オデッセイの外装は、バンパーやグリルに新世代のブランドデザインが採用され、力強い印象に仕上げられます。 グリルはよりワイドとし、サイドを強調したバンパーを組み合わせることで、上級ミニバンの存在感がつくられます。 リアは、最新のLEDランプを採用することで深みのあるデザインとされます。 ボディラインは現行モデルで、ライバル車よりも低いルーフ高が特徴とされていましたが、室内空間を拡大するため高められ、より押し出し感のあるボディに設計されます。 拡大!新型オデッセイのボディサイズは? ホンダ新型オデッセイのボディサイズは、現行モデルから拡大されます。 フルモデルチェンジする新型オデッセイでは、全長とホイールベースを延長することで室内空間の効率をアップ。 全高は現行モデルのイメージを引き継ぎながらも、100mmほど高く仕上げられます。 ホイールベース:2900mm• 車重:1750kg~1890kg• 2列目シートには現行モデルで特徴になっていたプレミアムシートが設定され、低床設計とあわせることで、最上級セダン以上の高い乗り心地を味わうことができるようになります。 インテリアトリムには多彩なデザインが設定され、シートには本革素材を採用することで、プレミアムミニバンの魅力が表現されます。 装備されるインフォテイメントシステムも最新世代とされ、10インチのタッチ操作対応ディスプレイでApple CarPlayに対応することで、スマートフォンとの連携が強化されます。 【ガソリン】 ・直列4気筒2. 【オデッセイハイブリッド】 ・直列4気筒2. 4Lガソリンエンジンと2Lハイブリッド「e:HEV」が搭載されます。 ガソリンモデルでは、CVTに7速マニュアルモードも搭載することで、スポーティな走りを楽しむこともできるようになります。 新型オデッセイハイブリッドでは、ユニットを小型化した最新モデルを採用することで室内空間の拡大に貢献するほか、燃費性能も高められます。 改善!新型オデッセイの燃費は? 新型オデッセイの燃費は、ボディサイズを拡大しながら、新世代のパワートレインを採用することで現行モデルからアップします。 現行モデルのオデッセイハイブリッドの燃費は、上級ミニバンながら、ミドルクラスミニバンのステップワゴンスパーダハイブリッドの燃費25. オデッセイ(ガソリン) FF:14. オデッセイハイブリッド FF:26. 搭載されるホンダセンシングは、渋滞追従機能付アダプティブ・クルーズ・コントロールや前後誤発進抑制機能、オートハイビームの採用など、常にアップデートされており、最新の機能を利用することができます。 衝突軽減ブレーキ• 誤発進抑制機能• ACC• オートハイビーム• LKAS• 先行車発進お知らせ機能• 歩行者事故低減ステアリング• 路外逸脱抑制機能• 標識認識機能 新型オデッセイの価格は? ホンダ新型オデッセイの価格は、ボディサイズの拡大などによりアップすることになります。 新型オデッセイではスタート価格を300万円台とすることで、より高い質感を求めるユーザーのニーズに対応していく考えです。 G・AERO Honda SENSING FF:8人乗り 2,980,000円、7人乗り 3,066,400円 4WD:8人乗り 3,180,000円• アブソルート Honda SENSING FF:7人乗り 3,326,400円、8人乗り 3,240,000円 4WD:8人乗り 3,440,000円• ハイブリッド Honda SENSING FF:8人乗り 3,750,000円、7名 3,836,400円• ハイブリッド アブソルート Honda SENSING FF:8人乗り 3,850,000円、7名 3,936,400円• G・AERO Honda SENSING サイドリフトアップシート車 FF:7人乗り 3,220,000円• G・AERO Honda SENSING 助手席リフトアップシート車 FF:8人乗り 3,220,000円 4WD:8人乗り 3,410,000円 ホンダ新型オデッセイの発売日は? フルモデルチェンジするホンダ新型オデッセイの発売日は、2021年が予定されています。 ホンダは2013年に登場した現行モデルを、上級車では一般的な6年のライフサイクルで新世代に変更することで、ユーザーの要望に対応していく考えです。 ホンダが提唱した「クリエイティブ・ムーバー(生活創造車)」の第1弾として発売され、ミドルセダンのアコードのプラットフォームを使用した低ルーフのミニバンとして大人気になりました。 シリーズ通して、床下に収納可能な3列目シートが特徴となっており、8人が乗り込むことができる室内空間を確保しながら、必要なときにはワゴン以上のラゲッジスペースも利用できるようになっています。 新型ホンダ・オデッセイについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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