ウノ の ルール。 公式ルールがいま話題の「UNO(ウノ)」からカードの表も裏も主役の新商品が登場!「UNO FLIP(ウノ フリップ)」6月下旬より発売

ウノ再発見!?新ルールを加えて更に面白く遊ぶ方法【三文】

ウノ の ルール

A ベストアンサー 「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。 しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。 これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。 あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。 私もにた様な経験があります。 美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。 といったら「だから、木曜以降って! 聞いてました? 木曜は駄目なんですよぉ 怒。 と言われたことがあります。 しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。 「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。 goo. php3? 2年契約というのはあくまでも契約期間なので2年経てば 解約又は更新しなければならない訳で、 2年間絶対に住みますという契約ではありません。 1、契約途中で解約する場合は通常1か月分の家賃を払って直ぐ退去。 2、事前に退去日が決まっていれば1ヶ月前までに解約の通知を出せば 違約金など一切有りません。 突然解約しなければならないような場合は上記の1、に該当しますので 住まないのに1か月分余計に家賃を払うので勿体無い気もしますが これは一般的な契約ですので仕方ないと思ってください。 違約金を別途取る部屋や、解約通知は2ヶ月前とかいうおかしな条件の部屋もありますが非常に稀(全体の10%にも満たないと思います) だと思います。 部屋探しの際に最初から、解約通知は1ヶ月前の物件を紹介してくれ ・・と業者に言えば余計な手間も掛かりませんので お勧めです。 …にくい。 goo. php? キーワードを変更して再度検索をしてみてください。 goo. php? goo. php? …にくい。 goo. php? キーワードを変更して再度検索をしてみてください。 goo. php? Q こんにちは。 先日、友達に頼まれたコンサートのチケットの先行予約をチケット会社の会員である私が行いました。 すごく難しいと聞いていたので、2社申し込みを行い、2社とも予約は取れたのですが、だけど、その友達から「予想外でチケットがたくさん取れたので(私の)チケットはキャンセルしたい。 そのままお金を振り込まなければ大丈夫」と言われました。 しかし、会員である場合、キャンセルをすると次回のチケット予約や抽選の時に影響が出ると聞いたことがあります・・・自分がチケットを買う時に影響が出たらと思うと、悩んでしまいます・・・。 キャンセルすると影響が出る(チケット会社のブラックリストにみたいなものに載ったり・・・)実際にそのようなことは起こるのでしょうか?詳しい方、どうか教えてください。 ちなみにキャンセルするのは今回が初めてです。 A ベストアンサー こんにちは。 とあるサイトでも同様の書き込みを見ました。 おそらく7月の3日間のライブの事かと思いますので、それを前提として書き込みます。 もし違っていたら申し訳ないです・・。 チケット会社(ローソン、ぴあ、e+)に取れたチケットをキャンセルすると今後に響くと私も聞いた事があります。 だけど、一度や二度ぐらいでは影響ないと思います。 実際統計を取った事がないので、自信はありませんが・・ ただ、あまりに多いとブラックリストに載り会員を解約させられる事もあるので、それはご注意下さい ちなみに私は、以前キャンセルした事がありますが、その後抽選で当選した事はあります。 それは、キャンセル防止の手段なのかもしれませんね。 A ベストアンサー この質問は過去に何度か出されており、 多くの方の興味を弾くテーマなのだということが わかります。 こんにちは が歴史的には正しいです。 「今日は、お日柄もよろしく・・・(例)」などの 挨拶文の最初の部分だけが残った挨拶語ですから。 しかし、助詞の wa は「は」 と表記する約束に なっているだけで、 助詞という印象の薄れてしまった挨拶語として 「こんにちわ」 と書いても それはむしろ発音的には正しいということになります。 それで現在では両方の表記があるのでしょう。 「ha」の音は初期の日本語には存在せず、 「は」と書いて「pa」と発音していました。 次に平安時代に「fa」になり、 今では「は」は「ha」なんです。 助詞のwa を「は」 と書く、 助詞のe を「へ」で書く、 これは表記上の約束事です。 発音の変遷とは別テーマです。 歴史的に「を」は長い間 wo と発音されてきましたが 大正時代ごろからどちらもoになる傾向です。 地域的に・年代的に をwo と おo を区別して発音する人は いまもいらっしゃいます。 歌手などは、歌の意味をはっきりさせるために きちんと弁別して発音するので そうしたアーティストの影響をうけた若い方が をwo と おo を区別するようになっています。 この質問は過去に何度か出されており、 多くの方の興味を弾くテーマなのだということが わかります。 こんにちは が歴史的には正しいです。 「今日は、お日柄もよろしく・・・(例)」などの 挨拶文の最初の部分だけが残った挨拶語ですから。 しかし、助詞の wa は「は」 と表記する約束に なっているだけで、 助詞という印象の薄れてしまった挨拶語として 「こんにちわ」 と書いても それはむしろ発音的には正しいということになります。 それで現在では両方の表記があるのでしょう。 A ベストアンサー 抜粋です.「普通自動車免許」ですね. 「第一種運転免許」はありますが,「普通自動車第一種免許」や「第一種普通運転免許」とは言わないようです.第二種の場合は名称に入り,「普通自動車第二種免許」のように言うようです. -------------------- 道路交通法 第六章 自動車及び原動機付自転車の運転免許 第八十四条 自動車及び原動機付自転車(以下「自動車等」という。 )を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。 )を受けなければならない。 2 免許は、第一種運転免許(以下「第一種免許」という。 )、第二種運転免許(以下「第二種免許」という。 )及び仮運転免許(以下「仮免許」という。 )に区分する。 3 第一種免許を分けて、大型自動車免許(以下「大型免許」という。 )、普通自動車免許(以下「普通免許」という。 )、大型特殊自動車免許(以下「大型特殊免許」という。 )、大型自動二輪車免許(以下「大型二輪免許」という。 )、普通自動二輪車免許(以下「普通二輪免許」という。 )、小型特殊自動車免許(以下「小型特殊免許」という。 )、原動機付自転車免許(以下「原付免許」という。 )及び牽引免許の八種類とする。 4 第二種免許を分けて、大型自動車第二種免許(以下「大型第二種免許」という。 )、普通自動車第二種免許(以下「普通第二種免許」という。 )、大型特殊自動車第二種免許(以下「大型特殊第二種免許」という。 e-gov. cgi? )を運転しようとする者は、公安委員会の運転免許(以下「免許」という。 )を受けなければならない。 2 免許は、第一種運... A ベストアンサー 他の方の回答の繰り返しになる部分もありますが… 「字」というのは、江戸時代頃から使われていたと思われる土地の区分です。 ほとんどの場合、かなり狭い範囲(今でいう何丁目レベルよりも狭い)を差すようです。 だいたい同じような意味で「町」という言い方もよくします。 (市町村というときの町と同じ文字ですが、違う意味の言葉です) 「字」が何か「町」が何かというはっきりとした定義づけは恐らくありません。 江戸時代からの地名が消えて、新しい地名がついている場合も多いと思いますが、その地名のことも、「字名」や「町名」ということが多いようです。 ちなみに、「緑ヶ丘一丁目」という地名であれば、「~~丁目」まで含んでひとつの町名ということになります。 「大字」についてですが、 明治時代になり、廃藩置県に市町村制と、新しい国づくりをするときに、いくつかの町村が合体して、もう一回り規模の大きい町村になるということが全国的に起こりました。 そのときに、もともとの村(町)名が消えてしまうのを防ぐためでしょうか。 もともとの村名は「大字名」になりました。 たとえば、「いろは村」と「ほへと村」が合体して、「ちりぬる町」になったときに、「ちりぬる町大字いろは~~」や「ちりぬる町大字ほへと~~」が生まれたわけです。 これは、明治政府が出した命令文書が残っているので来歴がはっきりしています。 つまり、もともと「字」という言葉があって、明治時代になって、それより大きな範囲の「大字」というものが作られたということです。 ちなみに、「大字いろは」の場合は、「大字~~」の部分まで含んでひとつの地名ということになります。 実際上の表記として、「大字」の部分を省いて表記することが広く行われていますが、登記簿謄本など地名を正式に書いてある文書を確認すると、「大字」がついていることが多いと思います。 「字」もついていることがありますが、これは、明治からの長い歴史の中で市町村合併や区画整理、住居表示などいろいろな理由で、地名変更が起こり消えてしまっている可能性が大きいです。 「大字」についても、同様の理由で、まったく違う地名になっていることが増えています。 新しく地名を作ったときには、「字」やら「大字」やらをつけるという決まりはないので、普通はつけません。 質問とは関係ありませんが、「~~丁目」というのも、非常によく使われる地名ですが、「丁目」というのも何ら定義づけのあるものではなく、単に全国的によく使われている表現ということになります。 ほとんどの場合、かなり狭い範囲(今でいう何丁目レベルよりも狭い)を差すようです。 だいたい同じような意味で「町」という言い方もよくします。 (市町村というときの町と同じ文字ですが、違う意味の言葉です) 「字」が何か「町」が何かというはっきりとした定義づけは恐らくありません。 江戸時代からの地名が消えて、新しい地名がついている場合も多いと思いますが、その地名...

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基本ルール

ウノ の ルール

こんにちは、茶話です。 私は子供の頃に良く『UNO(ウノ)』で遊んでいたのですが、大人になってからまったく遊ぶ機会がありませんでした。 しかし、子供が生まれて、長男が保育園の年長になった2年前に新たに購入して遊び始めました。 UNOは昔からあるゲームなので、カードのデザインなども昔のままかと思っていたら、リニューアル されていました。 リニューアルされた UNOの新カードを見てびっくりしました。 カードのデザインが新しくなっており、特殊効果のカードがアルファベットからピクトグラム(絵文字)に変更されていました。 昔のアルファベットも良かったともうのですが、新カードのピクトグラムも子供にはわかりやすい絵柄になっていました。 私は今のデザインの方が好きです また、 「新しい特殊効果カード」が2種類追加されており、さらに面白さがアップしていました。 そして、私が一番驚いたのはルールブックを読んだときでした。 そこには自分たちが子供の頃に遊んでいたルールのほとんどが書かれていませんでした。 それどころか子供の頃に遊んでいたルールを覆すルールがたくさんありました。 歴史のあるゲームがルールを変更したとは考えにくいため、私が子供の頃に遊んでいたルールはハウスルールだということを初めて知りました。 そして、公式ルールとハウスルールの違いはUNOのゲーム性そのものを変えてしまいます。 ハウスルールで面白く遊ぶための戦術は公式ルールでは面白く遊べないことに気が付きました。 ハウスルールの戦術では公式ルールで勝つことも難しいです。 そして、UNOのハウスルールに追い打ちをかけるようなことが起こりました。 2019年5月4日と7日にUNOの公式twitterで公式ルールが発表さました。 公式ルールを知った一部のユーザーが公式ルールでは面白くない。 ハウスルールで遊ぶほうが面白いという批評をしている方がいました。 私はハウスルールも面白いとは思うのですが、公式ルールの方がカードゲームのゲーム性としては面白いものだと思っているので、今回はUNOの公式ルールが面白くなるUNOの戦術について考えてみたいと思います。 UNOは「大人から子供まで簡単に遊べる楽しく手軽なカードゲーム」なので、家に常備しておきたいカードゲームの一つです。 — UNO realUNOgame ツイートを翻訳 ドロー4を出されたら、次のプレーヤーは山札から必ず4枚引なくてはならず、さらに順番を飛ばされます。 そして、次のプレーヤーに6枚ひかせるためにドロー2を重ねて出すことは出来ません。 つまり、 ドロー2、ドロー4の効果は強制的で、次のプレーヤーに押し付けることは出来ない。 そして、 ドロー系のカードを出されたプレーヤーは 山札からカードを引いただけでカードを出すことが出来ないということでした。 この公式ルールに対するハウスルール• ドロー4が出された場合、ドロー4または指定された色のドロー2を出すことで、回避することができる。 さらに、ドローカード枚数は累積される。 ドロー4が出された場合、指定された色のスキップやリバースを出すことで回避できる。 この場合、枚数は累積されたまま次のプレーヤーの順番になる。 ドロー2が出された場合、ドロー2、ドロー4を出すことで、回避することができる。 さらに、ドローカード枚数は累積される。 ドロー2が出された場合、同色のスキップやリバースを出すことで回避できる。 この場合、枚数は累積されたまま次のプレーヤーの順番になる。 文章で書くと複雑に見えますが、簡単に言えば ドロー2もドロー4も ワイルド以外の特殊効果カードで回避ができるということです。 結果、最後に回避ができなかったプレーヤーが大量のカードを引くことになります。 Go WILD! — UNO realUNOgame 翻訳 ワイルド、スキップ、リバースを最後に出して上がることができる。 つまり、ドロー系以外の 特殊効果カードを最後に出して上がることができる。 この公式ルールに対するローカルルール 特殊効果カードで、上がることは出来ない。 つまり、 数字カードでしか上がれない。 これらのルールは先日息子と遊ぶために買ったUNOのルールブックにも書いてありました。 公式ルールで面白く遊ぶための戦術 先述しましたが、この発表の直後、一部のユーザーの方が 公式ルールでは面白くない。 ハウスルールで遊ぶほうが面白いという批評をしている方がいました。 私は購入したUNOのルールブックを読んで、公式ルールはカードゲームのゲーム性としてとても面白いものだと思います。 なので、 私が子供の頃に遊んでいたハウスルールと公式ルールの違い から公式ルールで面白く遊ぶための戦術をかいていきます。 ドロー系カードは回避できないカードを引くだけで順番が終わる 5月4日に発表された公式ルールです。 この公式ルールが1番面白さをなくすと書いている人が多くしました。 確かに、ハウスルールではゲーム終盤で残りカードが少ない人に一気にカードを引かせることができるため面白いと考える人が多くいたようです。 また、回避もできないし、順番まで飛ばされるなんて、理不尽だと考える人もいるようです。 しかし、考えてみてくださいUNOというカードゲームの目的を、それは 自分の手札を1番最初に0枚にすること。 カードを早く減らすために他のプレーヤーを邪魔すること。 これが、UNOです。 こう考えると、ドロー系カードを出すことは自分が上がる為に、相手の手札を増やして順番も飛ばすことができるカードです。 出されたほうから見れば理不尽かもしれませんが、この権利は全てのプレイヤーにあるわけなので、すべてのプレーヤーは平等と考えることができます。 戦術としては、 ドロー系カードは積極的に出していくことです。 次のプレーヤーの手札を増やして順番も飛ばすことができる攻撃カード。 最後に手札に残っても、減点が増えるだけなので 積極的に出してしまうのが良いです。 但し、 積極的に出さない方が良いときがあります。 それは自分の 次の次のプレーヤーが上がりそうな時です。 次の次のプレーヤーは自分がドロー系カードを出した時に、次にカードを出すプレーヤーです。 そのプレーヤーが勝ちそうな場面では自分がドロー系カードを出さずに次のプレーヤーが、次の次のプレーヤーを妨害する可能性に賭けるのも戦術のひとつです。 カードは1枚ずつしか出せない ハウスルールでは条件を満たせば2枚以上を同時に出すことができます。 完全に同じカードだけの場合、色違いでも良い場合、数字以外のカードも良い場合など多少の違いはありますが、基本的に同じカードであれば同時に出せることを許可しています。 しかし、公式ルールではできません。 つまり、公式ルールではどんなカードでも1枚ずつしか出せません。 なかなか手札が減らないので、特殊効果カードを出すタイミングが重要になります。 リバース、スキップ、ドロー系カードは 自分の次のプレーヤーが上がりそうなときは積極的に出すべきです。 リバースは 自分の前のプレーヤーが上がりそうなときは出さない方が良いです。 スキップ、ドロー系のカードは 自分の次の次のプレーヤーが上がりそうなときは出さない方が良いです。 ワイルドドロー4 あまり知られていないようですがワイルドドロー4にはワイルドと違い、 自分の手札に出せるカードがない場合にしか出すことが出来ないカードです。 つまり、自分の手札に 出せるカードがある場合は出すことが出来ないのです。 もちろん嘘をついて出すこともできます。 チャレンジ また、ワイルドドロー4には 「チャレンジ」というルールがあります。 ワイルドドロー4を出されたプレーヤーが出した人の手札チェックをするルールです。 本当に出せるカードがない状態で出したかどうかをチェックできるのです。 ワイルドドロー4を出されたプレーヤーは 「チャレンジ」をするかしないかを選択します。 チャレンジしない場合 そのまま4枚ひいて順番が飛びます。 チャレンジする場合 ワイルドドロー4を出したプレーヤーの手札をチェックします。 ワイルドドロー4以外に出せるカードがなかった場合 チャレンジ失敗で4枚+ペナルティ2枚の合計6枚のカードを引いて終わり カードを捨てることは出来ません。。 ワイルドドロー4以外に出せるカードがあった場合 チャレンジ成功となり、ワイルドドロー4は出したプレーヤーの手札に戻ります。 そして、ワイルドドロー4以外の出せるカードを出さなくてはいけません。 その後、次のプレーヤーからプレーが続行します。 ワイルドドロー4は手札に残っていると最高減点のカードなので、早めに出したいカードですが、出すリスクがあるため、出すタイミングが重要になってきます。 ワイルドドロー4は出せるタイミングで早めに出してしまうのが戦術と言えます。 ワイルド、スキップ、リバースで上がることができる 5月7日に発表された公式ルールです。 ワイルド、スキップ、リバースは最後の1枚にできるため、これらのカードは手札に残しておいても良いのです。 これから考える戦術は ワイルドとワイルドドロー4の両方を持っていた場合、ワイルドドロー4を先に出す。 ドロー2が出せる状況であれば、ドロー2を先に出す。 つまり、 上がることが出来ないカードが最後の1枚にならないようにカードを出すことです。 また、ワイルドはどのカードの上にもおくことができます。 上がる為に、 ワイルドを出さずにとっておくことも戦術のひとつになります。 公式ルールで遊ぶ戦術のまとめ 今まで、書いてきた戦術をまとめます。 ドロー系カードは基本的に積極的に出す• 自分の次のプレーヤーが上がりそうなときはスキップ、リバース、ドロー系カードを出す• 自分の前のプレーヤーが上がりそうなときはリバースを出さない• 自分の次の次のプレーヤーが上がりそうなときスキップ、ドロー系のカードを出さない• ワイルドドロー4は出せるタイミングで早めに出してしまう• ワイルドとワイルドドロー4の両方を持っていた場合、ワイルドドロー4を先に出す• スキップよりもドロー2を先に出す• ドロー系カードが最後の1枚にならないようにする• ワイルドが最後の1枚となるように手札に留めておく 最後に ここまで、公式ルールで遊ぶための戦術を検討してきましたがいかがでしたか? 私は公式ルールで遊ぶことを勧めていますが、ハウスルールが楽しいという考え方もわかります。 しかし、 ハウスルールで遊ぶ時は事前に細かいルールの確認をしておくことをお勧めします。 これをしておかないと、ゲーム中に細かいハウスルールの違いでゲームが中断したり、自分の知らなハウスルールで腑に落ちない気持ちになってしまったり、楽しいゲームが楽しくなくなってしまうなんてこともあります。 こういった、ルールの違いを気にする必要が無いということも私が公式ルール勧める理由です。 こうして、記事を書いているだけでもUNOをやりたくなってきました。 今度の休日に子供たちとUNOをやろうかな? 手軽で楽しいUNOは一家に1セット欲しいカードゲームです。

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UNOの基本ルールと遊び方

ウノ の ルール

こんにちは、茶話です。 私は子供の頃に良く『UNO(ウノ)』で遊んでいたのですが、大人になってからまったく遊ぶ機会がありませんでした。 しかし、子供が生まれて、長男が保育園の年長になった2年前に新たに購入して遊び始めました。 UNOは昔からあるゲームなので、カードのデザインなども昔のままかと思っていたら、リニューアル されていました。 リニューアルされた UNOの新カードを見てびっくりしました。 カードのデザインが新しくなっており、特殊効果のカードがアルファベットからピクトグラム(絵文字)に変更されていました。 昔のアルファベットも良かったともうのですが、新カードのピクトグラムも子供にはわかりやすい絵柄になっていました。 私は今のデザインの方が好きです また、 「新しい特殊効果カード」が2種類追加されており、さらに面白さがアップしていました。 そして、私が一番驚いたのはルールブックを読んだときでした。 そこには自分たちが子供の頃に遊んでいたルールのほとんどが書かれていませんでした。 それどころか子供の頃に遊んでいたルールを覆すルールがたくさんありました。 歴史のあるゲームがルールを変更したとは考えにくいため、私が子供の頃に遊んでいたルールはハウスルールだということを初めて知りました。 そして、公式ルールとハウスルールの違いはUNOのゲーム性そのものを変えてしまいます。 ハウスルールで面白く遊ぶための戦術は公式ルールでは面白く遊べないことに気が付きました。 ハウスルールの戦術では公式ルールで勝つことも難しいです。 そして、UNOのハウスルールに追い打ちをかけるようなことが起こりました。 2019年5月4日と7日にUNOの公式twitterで公式ルールが発表さました。 公式ルールを知った一部のユーザーが公式ルールでは面白くない。 ハウスルールで遊ぶほうが面白いという批評をしている方がいました。 私はハウスルールも面白いとは思うのですが、公式ルールの方がカードゲームのゲーム性としては面白いものだと思っているので、今回はUNOの公式ルールが面白くなるUNOの戦術について考えてみたいと思います。 UNOは「大人から子供まで簡単に遊べる楽しく手軽なカードゲーム」なので、家に常備しておきたいカードゲームの一つです。 — UNO realUNOgame ツイートを翻訳 ドロー4を出されたら、次のプレーヤーは山札から必ず4枚引なくてはならず、さらに順番を飛ばされます。 そして、次のプレーヤーに6枚ひかせるためにドロー2を重ねて出すことは出来ません。 つまり、 ドロー2、ドロー4の効果は強制的で、次のプレーヤーに押し付けることは出来ない。 そして、 ドロー系のカードを出されたプレーヤーは 山札からカードを引いただけでカードを出すことが出来ないということでした。 この公式ルールに対するハウスルール• ドロー4が出された場合、ドロー4または指定された色のドロー2を出すことで、回避することができる。 さらに、ドローカード枚数は累積される。 ドロー4が出された場合、指定された色のスキップやリバースを出すことで回避できる。 この場合、枚数は累積されたまま次のプレーヤーの順番になる。 ドロー2が出された場合、ドロー2、ドロー4を出すことで、回避することができる。 さらに、ドローカード枚数は累積される。 ドロー2が出された場合、同色のスキップやリバースを出すことで回避できる。 この場合、枚数は累積されたまま次のプレーヤーの順番になる。 文章で書くと複雑に見えますが、簡単に言えば ドロー2もドロー4も ワイルド以外の特殊効果カードで回避ができるということです。 結果、最後に回避ができなかったプレーヤーが大量のカードを引くことになります。 Go WILD! — UNO realUNOgame 翻訳 ワイルド、スキップ、リバースを最後に出して上がることができる。 つまり、ドロー系以外の 特殊効果カードを最後に出して上がることができる。 この公式ルールに対するローカルルール 特殊効果カードで、上がることは出来ない。 つまり、 数字カードでしか上がれない。 これらのルールは先日息子と遊ぶために買ったUNOのルールブックにも書いてありました。 公式ルールで面白く遊ぶための戦術 先述しましたが、この発表の直後、一部のユーザーの方が 公式ルールでは面白くない。 ハウスルールで遊ぶほうが面白いという批評をしている方がいました。 私は購入したUNOのルールブックを読んで、公式ルールはカードゲームのゲーム性としてとても面白いものだと思います。 なので、 私が子供の頃に遊んでいたハウスルールと公式ルールの違い から公式ルールで面白く遊ぶための戦術をかいていきます。 ドロー系カードは回避できないカードを引くだけで順番が終わる 5月4日に発表された公式ルールです。 この公式ルールが1番面白さをなくすと書いている人が多くしました。 確かに、ハウスルールではゲーム終盤で残りカードが少ない人に一気にカードを引かせることができるため面白いと考える人が多くいたようです。 また、回避もできないし、順番まで飛ばされるなんて、理不尽だと考える人もいるようです。 しかし、考えてみてくださいUNOというカードゲームの目的を、それは 自分の手札を1番最初に0枚にすること。 カードを早く減らすために他のプレーヤーを邪魔すること。 これが、UNOです。 こう考えると、ドロー系カードを出すことは自分が上がる為に、相手の手札を増やして順番も飛ばすことができるカードです。 出されたほうから見れば理不尽かもしれませんが、この権利は全てのプレイヤーにあるわけなので、すべてのプレーヤーは平等と考えることができます。 戦術としては、 ドロー系カードは積極的に出していくことです。 次のプレーヤーの手札を増やして順番も飛ばすことができる攻撃カード。 最後に手札に残っても、減点が増えるだけなので 積極的に出してしまうのが良いです。 但し、 積極的に出さない方が良いときがあります。 それは自分の 次の次のプレーヤーが上がりそうな時です。 次の次のプレーヤーは自分がドロー系カードを出した時に、次にカードを出すプレーヤーです。 そのプレーヤーが勝ちそうな場面では自分がドロー系カードを出さずに次のプレーヤーが、次の次のプレーヤーを妨害する可能性に賭けるのも戦術のひとつです。 カードは1枚ずつしか出せない ハウスルールでは条件を満たせば2枚以上を同時に出すことができます。 完全に同じカードだけの場合、色違いでも良い場合、数字以外のカードも良い場合など多少の違いはありますが、基本的に同じカードであれば同時に出せることを許可しています。 しかし、公式ルールではできません。 つまり、公式ルールではどんなカードでも1枚ずつしか出せません。 なかなか手札が減らないので、特殊効果カードを出すタイミングが重要になります。 リバース、スキップ、ドロー系カードは 自分の次のプレーヤーが上がりそうなときは積極的に出すべきです。 リバースは 自分の前のプレーヤーが上がりそうなときは出さない方が良いです。 スキップ、ドロー系のカードは 自分の次の次のプレーヤーが上がりそうなときは出さない方が良いです。 ワイルドドロー4 あまり知られていないようですがワイルドドロー4にはワイルドと違い、 自分の手札に出せるカードがない場合にしか出すことが出来ないカードです。 つまり、自分の手札に 出せるカードがある場合は出すことが出来ないのです。 もちろん嘘をついて出すこともできます。 チャレンジ また、ワイルドドロー4には 「チャレンジ」というルールがあります。 ワイルドドロー4を出されたプレーヤーが出した人の手札チェックをするルールです。 本当に出せるカードがない状態で出したかどうかをチェックできるのです。 ワイルドドロー4を出されたプレーヤーは 「チャレンジ」をするかしないかを選択します。 チャレンジしない場合 そのまま4枚ひいて順番が飛びます。 チャレンジする場合 ワイルドドロー4を出したプレーヤーの手札をチェックします。 ワイルドドロー4以外に出せるカードがなかった場合 チャレンジ失敗で4枚+ペナルティ2枚の合計6枚のカードを引いて終わり カードを捨てることは出来ません。。 ワイルドドロー4以外に出せるカードがあった場合 チャレンジ成功となり、ワイルドドロー4は出したプレーヤーの手札に戻ります。 そして、ワイルドドロー4以外の出せるカードを出さなくてはいけません。 その後、次のプレーヤーからプレーが続行します。 ワイルドドロー4は手札に残っていると最高減点のカードなので、早めに出したいカードですが、出すリスクがあるため、出すタイミングが重要になってきます。 ワイルドドロー4は出せるタイミングで早めに出してしまうのが戦術と言えます。 ワイルド、スキップ、リバースで上がることができる 5月7日に発表された公式ルールです。 ワイルド、スキップ、リバースは最後の1枚にできるため、これらのカードは手札に残しておいても良いのです。 これから考える戦術は ワイルドとワイルドドロー4の両方を持っていた場合、ワイルドドロー4を先に出す。 ドロー2が出せる状況であれば、ドロー2を先に出す。 つまり、 上がることが出来ないカードが最後の1枚にならないようにカードを出すことです。 また、ワイルドはどのカードの上にもおくことができます。 上がる為に、 ワイルドを出さずにとっておくことも戦術のひとつになります。 公式ルールで遊ぶ戦術のまとめ 今まで、書いてきた戦術をまとめます。 ドロー系カードは基本的に積極的に出す• 自分の次のプレーヤーが上がりそうなときはスキップ、リバース、ドロー系カードを出す• 自分の前のプレーヤーが上がりそうなときはリバースを出さない• 自分の次の次のプレーヤーが上がりそうなときスキップ、ドロー系のカードを出さない• ワイルドドロー4は出せるタイミングで早めに出してしまう• ワイルドとワイルドドロー4の両方を持っていた場合、ワイルドドロー4を先に出す• スキップよりもドロー2を先に出す• ドロー系カードが最後の1枚にならないようにする• ワイルドが最後の1枚となるように手札に留めておく 最後に ここまで、公式ルールで遊ぶための戦術を検討してきましたがいかがでしたか? 私は公式ルールで遊ぶことを勧めていますが、ハウスルールが楽しいという考え方もわかります。 しかし、 ハウスルールで遊ぶ時は事前に細かいルールの確認をしておくことをお勧めします。 これをしておかないと、ゲーム中に細かいハウスルールの違いでゲームが中断したり、自分の知らなハウスルールで腑に落ちない気持ちになってしまったり、楽しいゲームが楽しくなくなってしまうなんてこともあります。 こういった、ルールの違いを気にする必要が無いということも私が公式ルール勧める理由です。 こうして、記事を書いているだけでもUNOをやりたくなってきました。 今度の休日に子供たちとUNOをやろうかな? 手軽で楽しいUNOは一家に1セット欲しいカードゲームです。

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