腕時計 の あれこれ。 腕時計とブレスレットの重ねづけ方法、あれこれ

手首が細い男性に似合いそうな腕時計あれこれ

腕時計 の あれこれ

手首が細い男性に似合いそうな腕時計あれこれ ケースの厚さは薄く、文字盤は小さく。 手首まわり15センチの男が選ぶ、手首が細い男性に似合いそうな腕時計。 こんにちは。 気に入った腕時計が大きいサイズばかりでいつも悔しい思いをしている30すぎのおっさんです。 デカ厚腕時計の流行はいつまで続くんでしょうかね。 はやくコンパクトな時計のブームがきて欲しいものです。 さて、今回は私のような歯がゆい思いをしている 手首の細い男性にも似合うであろう腕時計をまったりと紹介していきたいと思います。 中には他の記事で紹介している時計もありますが、生暖かい目で見守っていただけると嬉しいです。 ハミルトンの時計はデザインこそ格好いいものの、ケース直径が40mm以上と大きめのサイズが多く、手首が細い私はいつも悔しい思いをしていました。 しかし、そんなときに私はこの時計と運命的な出会いをー とまあベタなサイドストーリーはさておき、どうですかこの時計。 ブラックの文字盤とカーフレザーベルトの組み合わせがめっちゃ格好良くないですか? ちなみにこの時計はサイズが小さいからなのか、メンズ・レディースの共通モデルとして販売されています。 この「タンジェント TN1A1W2」はノモスの中でも代表的なモデルです。 シンプル&スタイリッシュなデザイン、おまけにコードバンの革ベルトと、至れり尽くせりの腕時計ですね。 スーツに合わせると最強に格好いいんじゃないかと思います。 上記画像リンク先のショップ(時計職人の店 さかもと)など、ノモスの正規輸入代理店の中には、注文時にベルトのサイズを「Sサイズ:14〜17センチ」まで調節してくれるところもあります。 もしご購入をお考えの方は参考に。 さて、今回はそんなスカーゲンの中でも実際に私が2006年に購入し、それから3年ほど愛用していたモデルをご紹介。 このモデル「351XLSL」は、格好良さや高級感では同価格帯の他ブランドの腕時計に見劣りするんですけど、それを補ってあまりあるくらいに「見た目のコンパクトさと実際に身に着けたときのかわいらしさ」がいいんですよ。 私の場合は使い方が荒かったのか、購入して3年ほどでベルトの穴を調節するところの革のバンドがすり切れてしまい、そのままお別れをすることになったのですが、最近になってもう1度買い直そうかなあと考え中です。 ちなみに、手首まわり15センチの私がこの時計を身に着けていたときは、ベルトの穴は小さい方から2つ目に通していたと記憶しています。 そんなチープカシオの中でもこの時計は、1、2を争うくらいに人気のあるモデルです。 見た目はものすごくチープなんですけど、こういう小振りな時計は、私たちのような手首の細い人にはムチャクチャ似合うんですよね。 「 バックライト・ストップウォッチ・生活防水」と、機能性がそこそこ優れていることもポイント高し。 「ポロシャツやデニムと合わせたら普通に格好いいんじゃない?」と思うのは私だけでしょうか。 「薄い・軽い・シンプル」と、同じ北欧出身のブランドだからなのか、ぱっと見たときの印象は先ほど紹介したと近いですね。 嫌味がないデザインなので、普段使いだけではなく、スーツにも合わせることができそうです。 しかもこの時計、画像では分かりにくいのですが、チタン製ということもあってか、実物はなかなかの高級感があるんです。 1万円代で手に入る時計にしては珍しく、風防(ケース)素材が傷の入りにくいサファイアガラス製ということもグッド。 色違いの も上品でステキです。 「ありそうでなかなかないブルーの時刻針」と「クラシックな雰囲気漂うダークブラウンの型押しのバンド」の組み合わせ。 うん、文句ナシで格好いいですね。 休日のちょっとしたお出かけに身に着けたい1本です。 この時計は見た目のインパクトこそ控えめなものの、だからこその洗練された格好良さがいいんじゃないかなあと。 クロノグラフやデジタル時計もいいんですけど、たまにはこういう飽きがこない、シンプルな腕時計を身に着けるのもいいものですよね。 しかもこの時計、なにげに「 白文字盤・黒革バンド・3針タイプ」と、フォーマルにも対応可能な万能さまで兼ね備えています。 もちろん、スーツとの相性もバッチリ。 ちなみに、この時計は革ベルトの素材が「サイドワニ製」となっています。 サイドワニとはカイマンワニのことです。 カイマンワニの革はクロコダイル革とあわせて有名なワニ革です。 高級さではクロコダイル革の方が上なものの、安物の時計によく見られるような「ベルトの素材がワニ革風味の型押しレザー」ではなく、 純粋なワニ革製というのはちょっと嬉しいですね。 この時計の魅力は「厚さ5mmという、メタルバンドの腕時計としては奇跡的な薄さとホワイトの文字盤&ブルーの時刻針の絶妙な組み合わせ」です。 ビジネスの場に良し、ジャケパンスタイルに良し。 「シンプルなので20代の方にも50代の方にもOK」と、言うことなしの腕時計です。 何といっても、ブルーの時刻針が上品で格好いいじゃないですか。 なお、通販で購入された方の中には「バンドの長さの調整が非常に難しい」という声もあります。 サイズの調整は時計屋さんで500〜1000円程度でできます。 この時計にかんしては、無理に自分でやろうとせず、素直にお店に持っていった方がいいのかもしれませんね。 同じドイツ製だからなのか、先ほど紹介したの時計とデザインがどことなく似ているような気もしますね。 さて、ユンハンスの時計は見たまんま、説明不要のシンプルさがウリです。 その中でも、画像のモデル「マックスビル 027 3700 00」は1、2を争うくらいにスリムだったので掲載させていただきました。 ちょっとシンプルすぎるかなーとも思うんですけど、それがまた洗練されていていいなとも思うんですよね。 スーツやきれいめの服に合わせたらかなりおしゃれ格好いいんじゃないかと。 メタルバンドや黒い文字盤など、他にもたくさんのモデルがあるのも選ぶ楽しさがあっていいですね。 ちなみに、一昔前のアンティークの腕時計は、文字盤のサイズが小さいものが主流だったそうです。 「似合いそう&気に入った腕時計がなかなか見つからない・・」なんて人はアンティークの腕時計を攻めてみるのもいいかもしれませんね。

次の

手首が細い男性に似合いそうな腕時計あれこれ

腕時計 の あれこれ

ブレスレットも、沢山の種類があります。 ですから、 無数の組み合わせパターンが存在するのです!! 「G-SHOCKとレザーブレスレットは合うよ」なんて、簡単には言えません。 G-SHOCKも色々だし、レザーのブレスレットだって色も太さも長さも色々!! 共通して言えるコツみたいなものは… 1. 全身でバランスを考える 2. 異素材の組み合わせにビビらない(むしろイケる) 3. サイズのバランスを考える 4. アクセサリーにも季節感はある こんな感じでしょうか。 異素材同士でもイケるもんだよ 時計とブレスレットの素材を揃えれば、合いやすいかと。 馴染む。 悩むのは、異素材を組み合わせる場合でしょう。 時計とブレスレットのテイストを揃えることを心がければ、まとまりやすいですよ! ナチュラルな印象の時計なら、同じくナチュラルなイメージを持つブレスレットなら、素材問わず合わせやすいと思います。 アンティーク調の時計なら、味のある真鍮やレザーなどは相性が良いはず。 G-SHOCKのようなスポーツタイプなら、ミサンガやビーズブレスレットなんかは合いますよね。 カジュアル仲間だからかな? 相性を考える際、素材同士でのみ相性を判断するよりは、イメージで判断するほうが良いと思います。 シルバーのアクセサリーと一言に言っても、クロムハーツ的なごついものから、繊細なものまで様々ですし。 アクセサリーにも季節感はあります 時計は置いておいて。 アクセサリーにも、季節感を持つものはあります。 基本的には年中使えるものがほとんどですが、重ねづけしてもどうにもならないくらいに、季節感を持ったアクセサリーというのも、あるにはあります。 例えば、下のように透明感のあるカラーストーンなんかは、やはり夏っぽい。 ミサンガとの組み合わせが、余計に サマー感を醸し出しております。 逆に、ファーやボア、ウールやツイードを使ったようなブレスレットや時計のバンドは、秋冬っぽいですよね。 そんなものも、あるにはあるので。 一応、「季節感」にも、ご注意ください。 1から3へとステップアップしていくのが、良いのではないでしょうか。 片手に時計のみ、もう片手にブレスレットのみ(遠距離恋愛) 2. 片手に時計とブレスレットを両方付ける(同棲) 3. 片手にブレスレット、もう片手にブレスレット+時計(家庭) 注意すべきことは、大体もう書きました。 個人の趣味も絡んでくる問題なので、実際に重ね付けしている写真を見て、参考にすると良いと思います。 何度も言うけど、時計もブレスレットも重ね方も、パターンが無数にあります。 ファッションがシンプルな場合には、アクセサリーによって方向性が決まったりもしますよね。 個人により、趣味や目指す方向性があるとはいえど。 何にでも合わせやすいブレスレットというのは、経験上、存在すると思います。 (逆に合わせにくいものも、ある) 近いうちに 「重ね付けに使いやすい、割と万能なブレスレット」をいくつか紹介したいと思います。 …今回の写真を眺めていれば、大体わかると思うのですが、一応ね!! 参考になれば、幸いです!.

次の

ハイテク系腕時計あれこれ

腕時計 の あれこれ

ハイテク系腕時計あれこれ ここ一年ほど、腕時計を多用しています。 以前はずいぶん長い間「ケータイやスマートフォンで時間がわかるから腕時計しない派」でした。 ですが、釣りによく行くようになったり公共交通機関を多用するようになったりで、腕時計の利便を再確認。 当然ではありますが、何かをしながらでも腕をチラリと見れば時間がわかるのは便利ですな。 そんなわけで、再び多用するようになりました。 また、最近では腕時計も非常に進化していて、そこに興味を惹かれたということも大きいです。 いわば「ハイテクな腕時計」が増えていて、それらの多くが実用的です。 てなわけで今回は、ワタクシが使っているハイテク系腕時計をいくつか採り上げてみたいと思います。 これらの機種に共通するのは「GPSハイブリッド電波ソーラー」搭載ということ。 まずソーラー充電式の腕時計なので、電池切れをほぼ気にしなくて済むというメリットがあります。 また、電波時計であり、標準電波を受信することにより自動的に時刻修正を行います。 「マルチバンド6」対応で世界6局の標準電波を受信。 日本、北アメリカ、ヨーロッパ、中国での自動時刻修正を行えます。 さらにGPS電波を受信し、日時および位置の情報を利用できます。 基本的にはGPS電波で時刻合わせをしますが、現在位置を解析することにより、タイムゾーンやサマータイムまで自動設定してくれます。 ちなみに、GPS電波や標準電波の自動受信ですが、夜間は標準電波を自動受信し、昼間は(光が連続して当たると)GPS電波を自動受信します。 なお、どちらもボタン操作による強制的な受信は常時可能です。 GPS電波受信時にかかる時間は、状況によって開きがありますが、十数秒~1分くらいのことが多いです。 手動で受信させると「ちょっと時間かかるな」という印象になります。 でも、たいてい自動的に受信するので、いつもは気になりません。 てな感じで、恐らく現在のハイテク系腕時計において「最強の仕様」だと思われます。 実際に使っていても、いつもバッチリ時刻が合っていて気持ちがいいですな。 いつも時刻が正確であることの実利は……人によるかもしれません。 使い勝手ですが、まず「G-SHOCK SKY COCKPIT GPW-1000FC-1A9JF」のほーは、デカいくてゴツいです。 しかも、かな~り。 8mmもあります。 質量は151g。 ワタクシ的には重さはあまり気にならないんですが、厚みのあるムーブメントはその大きさに慣れるまでイロイロなところにガツンガツンと当たりがち。 時計側は頑丈なので問題なさげですが、当たる対象側に傷が付きそうです。 ほかはイイ感じ。 視認性も良いですし、2時方向のボタンを押すと白色LEDが文字盤を明るく照らしてくれて便利。 アラームにも対応。 冬場はジャンパーなどの上から装着していましたが、そういうワイルドな感じの使い方によく向く時計かもしれません。 それから「OCEANUS OCW-G1000B-1A2JF」。 フルメタルのムーブメントに「GPSハイブリッド電波ソーラー」搭載した機種です。 ムーブメント部のサイズは縦51. 7mmで質量は106g。 標準的な腕時計より少し厚めではありますが、上記のG-SHOCKと比べるとサイズに大きな違和感はありません。 また、「こんなサイズにGPSハイブリッド電波ソーラーを詰め込んで凄いなあ」とも思います。 購入時に悩んだのは、ムーブメントの厚さです。 サイズは縦55. 5mmで、質量は135g。 重厚な作りということもあって、ミョーに分厚い感じがするんですな。 しかし、好みのデザインで、文字盤の「掘りの深さ」も好印象だったので買いました。 外見的には気に入って使っているんですが、やはり厚さが少し気になります。 使い始めは、その厚さからけっこーブツケてしまいました。 機能的にはだいたい満足で、GPSによる時間合わせについては大きな不満はありません。 ただ、タイムゾーンやサマータイムはボタン操作で意識的に行う必要があるので、外国に度々行く人にとっては「ちょっと面倒」かもしれません。 国内で使うだけなら気になりませんが。 なお、GPS電波受信による時刻修正は、いくつかの条件はあるものの、基本的に明るさを感知したら行われるようです。 また、GPS電波受信にかかる時間は数十秒から2分くらい。 「けっこー時間がかかるなあ」という印象です。 ただ、この時計も通常は自動でGPS電波受信による時刻修正が行われますので、いつもはほとんど気になりません。 ともあれ、この時計、ソーラーGPSウォッチというくらいで、ほかは特に「この機能がイイ!! 」みたいな点はありません。 でもセイコーの時計ってサスガに独特の高級感がありますな。 というわけで、機能的にはあまりオモシロみがないけれど高級感はしっかりあるというコトで、わりと仕事や冠婚葬祭などマジメな場面でよく使っております。 コレ、GPS電波を受信して時刻を自動修正する腕時計ですが、受信するのは日時情報のみ。 位置情報は受信しません。 それゆえ、GPS電波受信完了までにかかる時間が非常に短く、上空の開けた場所なら3~4秒でGPS電波受信が完了して時刻が合います。 状況が悪いと10秒くらいかかったりしますが、それでも他のGPSウォッチと比べると爆速ですな。 初めて手動受信させたときは、「えっ? もう完了!? 」と軽いショックを受けました。 ただし、前述のとおり位置情報を受信しませんので、ワールドタイムやサマータイムの自動設定はできません。 が、どちらもリュウズを引いて回す程度の操作で容易に手動合わせができますので、さほど不便は感じないのではないでしょうか。 それから装着感ですが、ムーブメントのサイズが横49. 3mm(実測値)と、少々厚め。 質量は114g。 使用開始当初は「若干量感があってゴロつく」という感じがありましたが、慣れて気にならなくなりました。 それとこの腕時計のメタルバンドには、シチズンならではのヒッジョーに使いやすいシクミがあります。 この「フィットアジャスター」機構、抜群です。 とくに汗ばむ季節にはイイです。 ワタクシ的な使い方としては、フィットアジャスターが最短の状態で、バンドのコマ数調整をし、時計が腕にジャストフィットするようにしています。 この状態だとバンドと腕の間に指がどうにか入るくらい。 腕時計が揺れたりズレたりすることがほぼないフィット状態です。 この状態で汗をかいたりすると、腕時計と腕の間が湿ってちょっと不快な感じになります。 その場合、フィットアジャスターを調節してバンドと腕の間の隙間を空けます。 そうすることで汗が乾いて快適な状態に。 しばらくしたら、再度フィットアジャスターで腕と時計をフィットさせます。 こういうコトが道具なしでいつでもデキます。 凄く快適。 シチズンの腕時計って、操作性に関しても言えるんですが、こういう細かな使用感が非常に良いと感じます。 この時計のイケてるトコロは、ソーラー充電式なのにスマートウォッチとしての機能を備えているところ。 スマートウォッチとしての機能は、iPhoneの着信や通知を秒針の動きやバイブレーションで「腕に伝える」ことくらい。 iPhoneを探すこともできます。 まあ、スマートウォッチとしてデキることは少ないんですが、腕時計としてシッカリ実用的なのが好印象です。 前述のとおりソーラー充電式なので電池切れの心配はあまりありません。 軽くゴツめですが、フツーの腕時計というサイズ感。 10気圧防水だったりもします。 つまり、フツーの腕時計だけど、iPhoneと連係してメールや着信の通知機能も使える、というわけです。 フツーの腕時計の常識~使用感を損なわずに、スマートウォッチ的な機能を追加しているあたり、シチズンの腕時計メーカーとしての誇りのようなものを感じます。 なお、実際にiPhoneと連係させる場合は、iPhone側に「もしくは「」アプリをインストールし、iPhoneとPROXIMITYをBluetooth接続します。 詳しい使い方はをご参照ください。 スマートウォッチ的な使用感ですが、たとえばiPhoneに着信があると、PROXIMITY本体のソフトなバイブレーションでそれを知らせます。 メールなども同様。 バッグの中にiPhoneを入れていても、着信があると腕時計が軽く振動するので、「あ、なんか来たな」とわかる感覚です。 何が来たかはわからないわけですが、これはこれで実用的だと思います。 なお、バイブレーションは非常に優しく静かなものです。 体を動かしているときは気づかないこともあります。 でも、秒針が文字盤上で着信を示していてくれたりするので、イイ感じではないかな、と。 ただ、クロノグラフでありかつiPhone連係まで行えることから、若干操作が煩雑な腕時計かもしれません。 モードやボタン操作をいくつかシッカリ覚えておかないと、「あれ? iPhoneとのBluetooth接続が切れたけど、再接続ってどうやるんだっけ?」と困ったり。 説明書を読めば済むことではありますが、英語で書かれているので、ちょっと疲れたりも。 願わくは、iPhoneとのBluetooth接続時には、専用アプリから時計の各種操作や設定が行えればいいなあ、と。 全体的に操作がやや煩雑な時計なので、iPhone連係した場合はその煩雑さをアプリが吸収してくれたら嬉しいんですが……そうも簡単にはいかないのかもしれません。 サイズは横48. 7mmで、質量は110g。 見た目よりもスマートなサイズ感で、ここで紹介してきた腕時計のなかでいちばん装着感が良いと感じています。 また、バンドの長さをいつでも微調節できる「」機構も装備。 快適に使えます。 ハイテク系腕時計としては、電波時計というだけでわりと凡庸ではあります。 ですが、装着感も使用感も良好で、視認性も高いと感じられ、ついつい多用してしまいます。 なお、クロノグラフとしての機能はほぼ使っていません。 単なる腕時計状態。 この緻密な感じの文字盤が、デザイン的に気に入っているだけでした。 てな感じでご紹介しました、ハイテク系腕時計イロイロ。 ソーラー充電式でありかつ自動的に時刻合わせをしてくれる腕時計は、とにかく手間がかからず便利です。 二次電池を内蔵していますので、いずれは電池交換が必要にはなってくると思います。 しかし、それを考えてもやはり「かかる手間が非常に少ない」ので、ワタクシ的にはオススメ。 気になる方はぜひジックリとチェックしてみてください。

次の