バトオペ 2 ジオング。 バトオペ2 宇宙戦のおすすめ機体について(コスト400~無制限)2020/02/07更新

「機動戦士ガンダム バトルオペレーション2」で「パイロット100万人突破ありがとうキャンペーン」が開催。19日には新機体「ジオング」が登場

バトオペ 2 ジオング

デイリー任務でたまにあるため、 避けては通れない宇宙戦。 流石に全機体解説は厳しいので、 おすすめ機体だけ書いていこうと思います。 基本的に宇宙適正機がやっぱ強い。 あいつら頭おかしいよ! 足回りが一段階違うのはやっぱでかい。 特に400以上で宇宙適正付き機体以外は、 基本乗らないほうが良い。 一部400コストは過去記事にありますので、 そちらを参照してください。 ( ジムコマ宇宙仕様、プロガン 、ジムスナカス)• 【汎用編】 【3号機】(コスト500~無制限) 宇宙といったら今はこれという機体。 これ6機でもよくね? というぐらい万能機。 非常に強いがEXAMの効果が切れると、 スラスターも吹かせず緊急回避もできないので注意。 といっても昔ほどの万能感はなくなった。 【試作3号機】(コスト無制限) 宇宙四天王の一角。 とんでもバズーカ、副兵装じゃないビーライ。 当てやすい下格に宇宙適正持ちと、 バズ格の完成形のような機体。 緊急回避2もあるためほんと強い。 無制限はこれと戦える機体じゃないと、 基本的には厳しいと思っておこう。 【試作1号機】(コスト無制限) 宇宙四天王の一角。 現状宇宙最強と言われてる機体。 個人的にはリサチケビーライを推奨。 チャージ式ながら驚異の射程600。 かつヒート率もそこまで悪くなく、 ノンチャのよろけ値も高いトンデモ兵装。 格闘は若干当てにくいものの、 トンデモBRとオーースト+緊急回避、 試作3号機以上のスピードで快適に戦える。 現状この二機が無制限で大暴れなため、 餌になっちゃう強襲や支援機はなかなか出しにくい。 狭いマップの時は特に注意しよう。 【】(コスト無制限) 宇宙四天王の一角。 尋常じゃない射撃火力、 当てやすい二種の兵装持ち。 身体はでかいもののそれを補って余りある、 スピード、射撃火力、耐久性、スキルを持っている。 反面接近戦になると途端に脆くなるので、 ある程度の距離をとっての戦いを心がけよう。 【ペズン・】(コスト400~450) コスト400なら、 ブルーかペズンの二強というぐらい万能。 ブルーよりも爆発力は落ちて、 でかい身体の分だけ攻撃はくらいやすいが、 太いビーバズ、即よろけ2つはやっぱ強い。 宇宙にはドルブもいないので快適に戦える。 【後期型】(コスト400~450) スリムな体形、尋常じゃない足回りで、 相手を攪乱しつつダメージもとれる、 宇宙戦のためのような機体。 ハングレも火力高いので積極的に、 撒いていこう。 スリムで足回りが速いので捉えるのは大変だが、 耐久はないので相手するときは、 頑張って食らいつこう。 【(TB)】 (コスト500~無制限) 足回りと射撃火力に全振りしたような機体。 尋常じゃない足回りと豊富な射撃兵装で、 相手を削ることができる宇宙の主役機。 反面大きすぎる巨体と、 コスト比で儚いHP+耐格装甲なので、 接近して格闘を叩きこまれると、 意外にすぐ落ちる。 高機動機の常でマシンガンにも弱いので、 動き止められて格闘を叩きこまれると、 涙がでるほど辛い。 止まったら落ちる機体なので常に動き続けよう。 数少ない緊急回避2持ち。 上昇下降をうまく使えるなら試作達と戦える。 うまく使えない場合は餌になっちゃうので非推奨。 昔ほどの万能感はなくなった、 時代に取り残された感がある機体。 【高機動】(コスト450~無制限) 射撃補正が低いかわりに、 かなり高い格闘補正と、 高性能AMBACと宇宙適正のおかげで、 尋常じゃない足回りを備えたです。 射撃補正が低いので、 で戦うのには向かないが、 バズ格闘主体で戦うならとても強い。 使う際は 宇宙で格闘当てれるよう練習しよう。 【高機動(VG)】(コスト450) 高機動の射撃版。 が多くて大変だが、 使いこなせれば非常に強い機体。 地上最強機は宇宙でもやっぱり強かった。 緊急回避は1なので生存力は他機体に劣るものの、 それをなぎ倒す格闘火力はやっぱり強い。 【】(コスト500) 宇宙でも非常に輝く機体。 マニューバが宇宙でも生きるため、 強引に格闘を決めたりできるのも強み。 相変わらずバルカンとピストルが強いので、 よろけを取りつつ射撃をばら撒こう。 反面下格が突き格闘なので、 宇宙では軸をあわせないと当てづらい。 格闘に癖があるため宇宙で使いにくい場合は、 別機体推奨な機体となる。 【強襲編】 【2号機】(コスト400~500) 宇宙強襲で出すならド安定な一機。 ただ EXAMが60秒とBD3より短いため、 できるだけ効果時間中に落ちてしまいたい。 最低でも支援機を道連れにできれば+なので、 支援機を狩りつつ、味方への攻撃をカットしよう。 よろけ射撃兵装が豊富で、 全てをなぎ倒す大剣が恐ろしい機体。 宇宙版の高ドムみたいな機体だが、 よろけや火力はこっちが上。 狭いMAPでは非常に無双しやすいが、 広いMAPとなると接近までが大変になる。 大剣自体が盾みたいな役割も果たすので、 移動を駆使して近づき相手をぶった切ろう。 【試作2号機】(コスト無制限) でかい身体だが、 なかなかの射程と構えがいいシールド、 尋常じゃないバルカン、 快適なスラ速のおかげで戦いやすい。 といっても 無制限の汎用が 化け物揃いなため、 孤立=死に繋がるので、 基本味方と一緒に行動しつつ、 味方への攻撃をカットしつつ支援機を狩ろう。 【】(コスト無制限) 地上ではちょっと辛いものの、 宇宙は基本BRが主兵装となるため、 耐ビー装甲の高さが活きる機体。 更に出の速い下格やよろけ取り能力も相まって、 宇宙強襲機では現状最強と思われる。 がっ汎用が地上よりも化け物揃いなので、 必死に生きなければすぐやられるので注意。 旋回の高さを駆使して相手を翻弄し、 支援機を刈り取っていこう。 【支援編】 【、、キャノン】 基本高性能バランサーを持って、 自衛ができないと宇宙では非常に生きにくい。 現行宇宙は格闘戦が非常にやりやすくなったため、 支援機がかなり出しにくい環境になった。 そのため自衛能力が求められるので、 上記3機が候補になる。 相手汎用を抑えつつ孤立しないように戦い、 火力貢献、味方への攻撃のカット貢献に努めよう。 【GP04】(コスト無制限) 支援機なのに強制噴射や、連撃持ちという、 異色のスキルを兼ね備えた機体。 スピード125、スラ量も75と、 ほぼ支援機詐欺な性能を持った機体。 超長射程の移動撃ち可能なBRと、 支援と思えないような火力サーベル、 副兵装の域を越えたよろけ値の高すぎBRを持つ。 反面耐久面がかなり低いため、 汎用機に絡まれてもかなり辛い。 ちゃんと距離をとりつつ味方と援護して戦うと、 非常に輝く機体と言える。 火力が高いといっても静止撃ちなため、 接近されるとGP04以上に非常に脆い機体。 そのかわり総火力は凄まじいものがあるので、 MAPによっては本機が拠点破壊を狙うのも有効。 GP04は支援機詐欺な機体だが、 本機は支援機らしい支援機なので、 絶対に孤立せず味方が作ったチャンスを、 ちゃんと刈り取る運用を心がけよう。 よかったら参考にしてください。 ではでは~ スポンサードリンク.

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ジオングのバトオペ・汎用・機体が話題

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オススメMS汎用機編 ジムトレーナー 200 オススメ度: S テンダから出される訓練のお題をクリアするだけで貰えるMSで、前線に必要なスキルをキレイに揃えている良機体。 まずはこのMSに乗ってバズーカを持ち、汎用の動きに慣れていきたいですね。 最大の魅力は汎用ながらマニューバーアーマーを所持していること。 強襲に慣れている人にとっては極めて扱いやすいMSとなっています。 格闘が強判定なので強襲や陸戦型高機動ザク、ガンダムEz8などと相殺でき、ほとんどの汎用に対し一方的に格闘が通せるのもポイント。 この辺も強襲慣れしている人向けと言えます。 陸戦型ジム 200~350 オススメ度:A 強化タックルとシールドタックルを両立している低コストMS。 シールドがある時のタックルは高いダメージが期待でき、他スキルも最低限揃っています。 高コストになると今度は耐久が高くなるため、それはそれで優秀。 タックルを使ってなんぼの機体なので、オーバーヒートを恐れずどんどん体当たりしていきましょう。 大型ヒートホークと高い格闘補正、連撃にマニューバーまで所有。 バズ格が刺さればもっともリターンが大きいMSです。 S型と同様、こちらも格闘は強判定です。 格闘に使う大型ヒートホークの高Lvを持つことで真価を発揮します。 長く使っていくなら、機体Lvに合わせた大型ヒートホークをGPで購入しておきましょう。 ザク・マインレイヤー 200~250 オススメ度:A 宇宙専用。 機体性能は並ですが、本機は低コストながらジャミング持ち。 宇宙は地上よりジャミングによるHPゲージ隠しがかなり鬱陶しいため、1機いると味方全員の生存率が高まります。 ただし、編成に必要な数は多くても2機まで。 基本的には1機いれば十分なMSと言えます。 ジム・コマンド 250~300 オススメ度: S 高い運動性、大きなシールド、連撃制御まで保有している汎用機で、中コスト機では主力のMSになります。 特に宇宙におけるコスト250~300汎用機の座は、未だコマンド1択な感が拭えません。 高機動型ザク 300~400 オススメ度:ミサイル装備なら S 簡略式ミサイルランチャーが火力、足止め共に強く、如何にミサイルをぶつけ、リロード中にどうするかを問われるMSとなりました。 カスタムパーツでクイックローダーを付けて短縮させると、さらにリロードが改善されます。 ミサイルとクラッカーを上手く使い分け、敵を爆発地獄へ引きずり込むのが楽しい機体です。 即よろけビームをこのコスト帯で使える上、HPやシールドなど耐久面が非常に優秀。 前衛として堅実な働きが期待できます。 前線維持システムLv2が地味に強く、複数編成していると味方機全員のリスポーンが早くなります。 副兵装がバルカンしかないため、ビームのヒート率だけはしっかり管理しましょう。 イフリート 300~400 オススメ度: S ショットガンの複数ヒットによる怯みはマニューバーアーマーで無効化できないため、強襲に対する強力なアンチMSになります。 300ではイフリート(DS)、350からはプロトタイプ・ガンダムやEXAM搭載機を自由に行動させないことで、味方の支援機が安全に攻撃できるようになります。 バズーカ装備の機体とは異なり、ショットガンの怯みとスモークによるステルス性を利用した妨害や援護が主な動きなので、他の汎用MSと比べて立ち回りはやや特殊になります。 アクト・ザク 350~400 オススメ度:A 即よろけが取れる専用ビーム・ライフルがとにかく強いです。 歩行と旋回速度が同コスト圏内では突出しており、歩いているだけで敵からすると攻撃を当てるのが面倒な相手となっています。 格闘の攻撃力も悪くない値。 グレネードもあるので火力は十分過ぎるほどで、欠点という欠点が見当たりません。 ザク・バズーカに換装しても十分戦果は期待できますが、やはりアクトであればビームを使いたい……そんなMSです。 ガンダムEz8 350~500 オススメ度:A あのジム・コマンドを超える機動性と、強襲と同じ判定を持つ高威力格闘を併せ持つMS。 クセのある下格闘は突進する分攻撃範囲が広いので、上手く扱えると驚異です。 特に墜落跡地は障害物が多く下格闘を狙いやすいため、Ez8にとって聖地。 障害物の向こう側から格闘を仕掛けて転倒させる、といった荒業が使えるのも本機の魅力と言えます。 反面、その攻撃範囲の広さからフレンドリーファイアを起こしやすい欠点もあります。 味方と連携する際には横に狭く縦に長い判定をしっかり把握し、妨害しないようにしましょう。 ジム・インターセプトカスタムFB 350~400 オススメ度: S 緊急回避がない代わりに、コスト350とは思えない軽快な足回りと優秀な下格闘を持つMS。 副兵装も優秀で、特にLv1の宇宙汎用機としては頭ひとつ飛び抜けた性能を誇ります。 さらになんと、観測情報連結持ち。 支援機がややキツめな宇宙要塞内部でも、敵のHPをしっかり共有できます。 ペイルライダー・キャバルリー 350~400 オススメ度:A 高性能なガトリングと即よろけのビーム、そして廉価版HADESを持つMS。 脚部損壊をHADESで無理矢理直せるため、カスタムパーツをHPや火力方面に回せるのも特徴。 コスト350では頭一つ抜けた性能をしていますが、即よろけが静止射撃なこともありバズーカ系兵装と比べると当てづらいため、編成時に数が多いと前線形成に悪影響を及ぼす可能性があります。 グフ飛行試験型 350~400 オススメ度: S フライトシステムにより空を飛べるMS。 実装当初はそこまで強力ではありませんでしたが、アップデートで一転して環境機体となりました。 飛行することで前線から枚数が減る……と見せかけて、放っておけない火力からヘイトを集め、さらに敵側が空への警戒から地上への対応が忙しくなることから、間接的にはむしろ有効です。 ただし最近は対策も進んでおり、ただ浮いているだけでは撃ち落とされます。 三次元移動でしっかりと回避運動を取り、敵の射撃を空振りさせましょう。 ガンダム 400~無制限 オススメ度:A 連邦の白い悪魔。 ハイパーバズーカ装備も強いですが、スーパーナパーム付属ライフルを持てば、ビームによる遠距離火力と近距離怯みをひとりで扱えるため、原作どおりの高い汎用性を誇ります。 同コストの先行量産型ゲルググと比べると武装の火力で劣りますが、スリムなボディなのでヒットボックスが小さく、ゲルググよりも動きやすいです。 なお、格闘兵装をガンダムハンマーに換装すると急に玄人向け機体になります。 ペイルライダー[陸戦重装備仕様] オススメ度:A 特殊システム「HADES」を搭載している機体。 火力系は上昇しますが防御が落ちるので、EXAMのようにとりあえず起動するタイプではありませんが、時限強化系はやっぱり強力。 とにかく副兵装が多いですが、どれも敵をよろけさせる効果があり、武装を回して延々と敵の行動を妨害することができます。 特に180mmキャノンの強よろけは非常に強力です。 反面、汎用機としては低いHPがネック。 とはいえ、最近はカスタムパーツの増加によりHPを盛れるようになってきたので、以前よりは使いやすい方になっています。 ガンキャノン重装型Dタイプ 400~450 オススメ度: S まさかの汎用機。 汎用機にあるまじき射程からよろけを量産できるMSです。 足回りのステータスは見た目と異なり、スラスター移動は早く、旋回速度はまさかのガンダム超え。 ガンキャノンとは。 緊急回避こそないものの、マニューバーと爆発反応装甲があるため止まりづらく、一方的に敵によろけを与えられます。 さらに高いHPに加え優秀な耐性もあり、多少の攻撃ではビクともしません。 アレックス 450~550 オススメ度:B アレックス専用ビーム・ライフルと腕部ガトリングが非常に優秀。 格闘やバズーカがなくても前線を形成して戦えてしまう珍しい汎用機です。 他にも緊急回避Lv2を持ち、1度の回避ではオーバーヒートしません。 前線での攻撃を読み合う時にかなり有利に働きます。 格闘が苦手と言っても、サーベルの威力は十分にあります。 また、旋回速度が非常に良好なので思ったところにビームを撃ったり、ダウンした際の状況確認がしやすいのも地味ながら強力な特徴となっています。 高コストでありながら特殊な格闘を持ちませんが、かえって扱いやすい連邦サーベル振り。 一番大事なのは威力であるという、分かりやすい真理を教えてくれます。 さらに高性能なバルカン、トリモチまで搭載。 リック・ディアスと違って細身のヒットボックス……持つべきモノを全て持っています。 ガンダム試作3号機ステイメン 550 オススメ度:A 宇宙適正持ち。 通常のバズーカより弾速が向上したフォールディング・バズーカと、メチャクチャ出が早く、判定が前方に伸びる下格闘が特徴。 バズーカHITから緊急回避される前に下格闘でダウンを与えられる距離が非常に長いため、枚数有利を作りやすいです。 強襲機のマニューバーも、バズーカと副兵装のライフルで蓄積よろけを取ることが可能。 どうにも試作2号機が苦手な1号機と違い、しっかり圧をかけていけます。 ディジェ 550~600 オススメ度:A 地上適正持ち。 全体的に高スペックな上に、副兵装となり何故かショットガン化した散弾が強力。 格闘はナギナタですが振り方が連邦系に近く、切り替えは早いままと良いとこ取りをしています。 全体的に有効射程が短いため、接近戦が多くなります。 散弾で敵のマニューバーを上手く消し、ナギナタをねじ込んでいきましょう。 最大の欠点は巨大なヒットボックス。 北極基地のような狭い箇所が多いMAPで複数機いると、近接が主体の本機は他味方MSの移動や射線を塞いでしまうことが結構あります。 Zガンダム 600 オススメ度:? 記事執筆現在、唯一のコスト600開始MS。 2種の格闘を上手く使いこなし、バイオセンサーの発動をある程度コントロールできれば非常に強力ですが、操作にはかなり慣れが必要です。 「扱える人が扱えば強い」系MSであることと、600開始がZとガブスレイのみで「強いのはある意味当たり前」であるため、オススメ度は付けないでおきます。 オススメMS強襲機編 ……の前に、強襲のカスタムパーツについて 脚部特殊装甲と噴射制御装置 スラスターアップ は必ず付けておきましょう。 500以上の高コスト機は対格装甲など、防御補正を高めましょう。 強襲は支援を追い回すのが仕事ですが、脚が折れたら汎用以上におしまいです。 撃墜されるならまだいいですが、下手に放置されると目も当てられません。 噴射制御装置は、支援を追い回す際に必要な息継ぎの時間を減らすためです。 ブーストしていないとマニューバーアーマーが起動せず、支援に硬直を取られている間に護衛にボコられます。 この2つは格闘プログラムや冷却系よりも優先度が極めて高いです。 付けるだけで本当に劇的に違ってくるので、まずはこの2つを装備させて戦場に出てみてください。 なお、EXAMシステム搭載機はシステム起動時に脚部のダメージを全快できます。 あえて脚部装甲を外すのも選択肢です。 次にコスト500以上について。 現在コスト500以上の強襲機は1ダウンで即死する危険性が常にある魔境となっています。 耐性を積まないとHP15000程度がダウン中の数秒でなくなることが割とあります。 特に対格闘装甲。 最低でもLv3はひとつ積んでおくことをオススメしておきます。 ジム・ライトアーマー 200~300 オススメ度: S 低コストな頃からマニューバーアーマーを持ち、高い格闘補正、射撃補正は低めですが高性能なビーム・ライフルを持っており、結果的に遠近どちらもできる優秀なMSです。 特にライフルの火力は侮れず、支援機に4ケタ近いダメージを連続で出すことができます。 積極的に射撃もしていきましょう。 ドラッツェ 200~300 オススメ度: S 宇宙専用ですが、スピードならコスト400級、スラスターはサイコ・ザクと同じという、このコスト圏では超高機動を誇るMSです。 ……MSなのコイツ? サーベルによる下格闘の伸びが良く、如何にこのサーベルを当てるかが肝な機体。 汎用機のマシンガンに絡まれると即溶けするため、攻撃後は常に射線を切る意識を持ちましょう。 ザク・フリッパー 300~350 オススメ度:A ステルス、ジャミングを持ちながらアンチステルス、アンチジャミング持ち。 自分は妨害しまくるけど、自分以外の妨害系スキルは許さないというワガママスキル編成なMS。 格闘より射撃で削るMSなので、同コスト圏の中では爆発的な火力はありません。 代わりに、無人都市や山岳地帯のような支援天国では非常に強力です。 今も前線で主力として使っていけるMSです。 ライバルとも言えるEXAM機と違い、いつでもキチンと結果が出せるのも良いところ。 爆発力はない代わりに、常に支援機にプレッシャーをかけて行けるのがプロガンのメリットです。 ブルーディスティニー1号機 350~500 オススメ度:A EXAMシステム搭載機。 EXAMは任意で発動でき、60秒の間火力、スラスター、旋回速度の大幅上昇、破損部位を完全修復し、効果終了後にスラスターオーバーヒート、全部位損壊を起こします。 1度しか使えませんが、大破して再出撃すれば再使用可能。 このゲームで強襲に乗っていれば被撃墜は嫌でも増えるので、結果的にかなりの時間EXAMを使用できます。 本機はライバルのイフリートと比べて射撃兵装が多く、昨今の高コスト環境にもついていけます。 同じEXAMの2号機が弱体されたのも、本機にとっては追い風。 イフリート改 350~400 オススメ度:A EXAMシステム搭載機。 EXAMは任意で発動でき、60秒の間火力、スラスター、旋回速度の大幅上昇、破損部位を完全修復し、効果終了後にスラスターオーバーヒート、全部位損壊を起こします。 1度しか使えませんが、大破して再出撃すれば再使用可能。 このゲームで強襲に乗っていれば被撃墜は嫌でも増えるので、結果的にかなりの時間EXAMを使用できます。 本機は主兵装でよろけが取れる上に格闘補正が非常に高く、EXAMとの相性が抜群。 下格闘の伸びもよく、格闘機としては最高峰。 反面、コスト450以上ではかなり苦労することになります。 ブルーディスティニー2号機 400~500 オススメ度:宇宙なら S こちらもEXAMシステム搭載機。 ブースト中でも撃てる胸部マイクロミサイルがとにかく強く、コレでよろけを取って格闘で斬るコンボは、撃たれる側は為す術がありません。 格闘はイフリート改と同じく二刀流で火力も申し分なし。 機体実装時に上方修正された陸戦型ビーム・ライフルをはじめとした射撃武装もしっかり使えば、中距離でも戦闘は可能です。 相変わらずEXAM起動時の性能がすべてなのですが、元の性能も悪くありません。 効果終了後に乗り捨てるか修理するかは戦局を見てよく考えましょう。 ガーベラ・テトラ 550~600 オススメ度:地上なら S 試作2号機が苦戦する中、アップデートで強化されて活躍の場が一気に広がったMS。 ビームマシンガンと副兵装で蓄積よろけが取りやすく、遠距離にもしっかり対応できます。 最近追加されたディジェの散弾に対し、ジオン系にしては細身なので捕まりにくいのもメリット。 環境の変化も追い風となり、現在の地上で出す強襲機としては最適解のひとつです。 百式 550 オススメ度:宇宙なら S スリムなヒットボックスを持ち、即よろけのビームとバズーカから主兵装を換装可能。 最高の旋回速度、そして驚異のビーム耐性40を持つ金ピカMS。 宇宙では百式一択と言っていいほど強力です。 試作2号機BB仕様と比べると、強襲らしい強襲機。 代わりに耐久もないので、立ち回りには神経を使います。 射撃戦に参加しやすい性能ですが、火力を出すならやはりインファイトが必要です。 汎用は出の早い下格闘で寝かせつつ、前線の綻びを見つけて斬り込みましょう。 オススメMS支援機編 ザク・キャノン 200~300 オススメ度: S ジム・キャノンのミラー的な機体。 主兵装に連射力に優れるMMP-80マシンガンが使えるのが強み。 副兵装のキャノンでよろけも取れ、スモークを焚くこともできます。 低コストMSなので、兵装の高Lvを装備すると使い勝手が変わります。 長く使っていくなら、MMP-80マシンガンの高Lvを購入すると良いでしょう。 ギガン 200~250 オススメ度: S 兵装は一見するとザク・キャノンに近く見えますが、実際はガトリングの射程が350と長い遠距離特化なMS。 耐久に問題があるため、遠距離でひたすら弾を撒くのが仕事になります。 よろけさせたり、ダウンしている敵に撃ち込むことで高いダメージが期待できます。 主兵装は選べる中ではまず試作マゼラ砲になってしまうため、当てるのがやや難しいです。 シュツルムもあり、敵を拘束するのが得意なMSです。 高いHPを持っているため、多少なら絡まれてもへっちゃらな耐久も魅力です。 代わりに、武装の総合的ダメージ量はこのコスト帯にしてはやや物足りない値。 とにかく敵を拘束することで味方を支援、という動きに徹するMSと言えます。 飛行系MSにも有効。 マゼラが当たれば1発で叩き落とせます。 ジム・スナイパーカスタム 300 オススメ度:A バズーカを装備すればなんちゃって汎用機として、R-4を装備すれば純粋な支援機として活躍できる、足回りの良いMSです。 特にR-4は攻撃力が非常に高い上、脚部などの破損可能部位に当てた際にダメージが上がる特性があります。 対ビーム補正が低めなジオン系MSに対して特に有効です。 副兵装のビーム・ガンは射程こそ短いながら火力が高いので、よろけたMSには積極的に撃っていきましょう。 量産型ガンキャノン 300 オススメ度:2丁持ちならA その名のとおりの廉価版ガンキャノン。 ガンキャノンと同じく2連キャノンが使えるため遠距離から命中させやすいですが、メイン武装がマシンガンなので追撃ができません。 ザク・キャノンと同じ運用法ですね。 陸戦型ガンダム[WR装備] 300~400 オススメ度: S 主兵装の180mmキャノンの威力が高い上に爆発範囲が広く、支援火力として扱いやすいMSです。 機動性は良いとは言えないものの、攻撃力の高いビーム・サーベル[先行型]を装備しており、さらに閃光弾でよろけを取れるため、近付かれた時の防御能力が高いのも特徴。 遠距離でも戦えますが、他兵装も活かすなら汎用機とのセット運用の方が戦果が期待できます。 状況に応じて高台を取ったり、汎用機と行動するなど臨機応変に対応しましょう。 ガンキャノン 350 オススメ度:A 副兵装のキャノンの当たり判定がとにかく優秀です。 キャノンでよろけを取った直後、ライフルに持ち替えて即発射すると、相手がブーストを使わない場合ダメージが確定で入ります。 与えるダメージが高い代わりに、装甲面は不安。 強襲機に絡まれると即溶けしやすいです。 ドム・キャノン[複砲仕様] 350~400 オススメ度: S 主兵装に高機動型G用ロケット・ランチャーが扱え、広範囲のキャノンも持つよろけ兵装の鬼。 ホバー移動で機動性も良好。 さらに耐久性もかなり高いMSです。 アップデートで強化されましたが、ぶっちゃけ何で強化が入ったか疑問なレベルです。 ビショップ 350~400 オススメ度: S 宇宙専用。 宇宙における350、400の支援機はビショップ一択と言っていい強さ。 主兵装の火力の高さだけでなく、支援機ながら強制噴射やAMBACも保有しており、機動性も非常に良好です。 ガンナーガンダム 400 オススメ度:A Gガンダム専用ビーム・ライフルとバルカン、サーベルというシンプルな兵装ながら、ライフルの性能がズバ抜けているMS。 専用ライフルは1. 5秒でフルチャージでき、攻撃力は2. 5倍上昇。 当たり判定は大きくなり、さらにMSを貫通、射程距離も大きく伸びます。 このライフルをガンガン押し付けて戦います。 足回りも優秀で、特にブースト移動時は強襲機に負けない速度が出ます。 アンチジャミングやアンチステルスも保有しており、強襲機を足で避けていく珍しいタイプです。 ヒルドルブ 400~450 オススメ度:A 変形することで戦車モードになるのが特徴。 変形中の移動速度は驚異の170。 汎用どころか強襲すら抜き去る速度で戦場を爆走するモビルタンクです。 遠距離で使える武装が揃っていますが、やはり真髄は変形からの近接能力。 変形中に体当たりするだけで敵に強よろけを与えるため、体当たりからのキャノンが安定してブチ込めます。 変形中は衝撃吸収機構により強よろけとタックル、累積ひるみ、下格闘以外で一切止まらず、仮にダウンしてもタンクなので復帰が早く追撃も受けにくいなど、非常に強力です。 フルアーマーガンダム 450~500 オススメ度:A 一方、こちらは支援らしくキャノンとビームで遠距離から火力貢献していく機体。 キャノンは単発ながら爆風範囲が広く、見た目よりかなり当てやすくなっています。 主兵装の2連装ビーム・ライフルは攻撃ボタンを長押しすると2連出ますが、ちょい押しすれば1発のみ、連射すれば一気に3発撃つことも可能です。 状況に合わせて使い分けましょう。 マドロック 450~500 オススメ度: S ホバー移動により支援機とは思えない破格の機動性を持つMS。 キャノン系の2連砲にビーム・ライフルはもちろん、サーベルにグレネード、さらにはシールドまで持つハイスペックな機体です。 武装の最長射程が450しかないため超遠距離からの狙撃こそできないものの、足回りや近接も行ける武装を持つことから、前衛のやや後方から武装を回しまくるのに適しています。 ゲルググJ 450~550 オススメ度:A 即よろけ兵装がないものの、ビーム系を連射できるMS。 与ダメージを稼ぎやすく、足回りが良いので汎用機にも付いていきやすいです。 遠距離で使う意味がまったくと言っていいほどないMSなので、常に味方と連携して戦いましょう。 ガンダム試作4号機 550 オススメ度: S 宇宙専用機。 支援機とは思えない高い機動性を持ち、射撃も格闘もこなせる環境機です。 現状、コスト550の宇宙戦で支援を出すなら本機一択です。 同じく550のスーパーガンダムとの違いは、主兵装が移動撃ち可能なことと、ヒットボックスの小ささ。 宇宙は基本的に高機動でないと的になってしまうので、4号機の方が優秀だと感じます。 以上だ! また会おう!!.

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オススメMS汎用機編 ジムトレーナー 200 オススメ度: S テンダから出される訓練のお題をクリアするだけで貰えるMSで、前線に必要なスキルをキレイに揃えている良機体。 まずはこのMSに乗ってバズーカを持ち、汎用の動きに慣れていきたいですね。 最大の魅力は汎用ながらマニューバーアーマーを所持していること。 強襲に慣れている人にとっては極めて扱いやすいMSとなっています。 格闘が強判定なので強襲や陸戦型高機動ザク、ガンダムEz8などと相殺でき、ほとんどの汎用に対し一方的に格闘が通せるのもポイント。 この辺も強襲慣れしている人向けと言えます。 陸戦型ジム 200~350 オススメ度:A 強化タックルとシールドタックルを両立している低コストMS。 シールドがある時のタックルは高いダメージが期待でき、他スキルも最低限揃っています。 高コストになると今度は耐久が高くなるため、それはそれで優秀。 タックルを使ってなんぼの機体なので、オーバーヒートを恐れずどんどん体当たりしていきましょう。 大型ヒートホークと高い格闘補正、連撃にマニューバーまで所有。 バズ格が刺さればもっともリターンが大きいMSです。 S型と同様、こちらも格闘は強判定です。 格闘に使う大型ヒートホークの高Lvを持つことで真価を発揮します。 長く使っていくなら、機体Lvに合わせた大型ヒートホークをGPで購入しておきましょう。 ザク・マインレイヤー 200~250 オススメ度:A 宇宙専用。 機体性能は並ですが、本機は低コストながらジャミング持ち。 宇宙は地上よりジャミングによるHPゲージ隠しがかなり鬱陶しいため、1機いると味方全員の生存率が高まります。 ただし、編成に必要な数は多くても2機まで。 基本的には1機いれば十分なMSと言えます。 ジム・コマンド 250~300 オススメ度: S 高い運動性、大きなシールド、連撃制御まで保有している汎用機で、中コスト機では主力のMSになります。 特に宇宙におけるコスト250~300汎用機の座は、未だコマンド1択な感が拭えません。 高機動型ザク 300~400 オススメ度:ミサイル装備なら S 簡略式ミサイルランチャーが火力、足止め共に強く、如何にミサイルをぶつけ、リロード中にどうするかを問われるMSとなりました。 カスタムパーツでクイックローダーを付けて短縮させると、さらにリロードが改善されます。 ミサイルとクラッカーを上手く使い分け、敵を爆発地獄へ引きずり込むのが楽しい機体です。 即よろけビームをこのコスト帯で使える上、HPやシールドなど耐久面が非常に優秀。 前衛として堅実な働きが期待できます。 前線維持システムLv2が地味に強く、複数編成していると味方機全員のリスポーンが早くなります。 副兵装がバルカンしかないため、ビームのヒート率だけはしっかり管理しましょう。 イフリート 300~400 オススメ度: S ショットガンの複数ヒットによる怯みはマニューバーアーマーで無効化できないため、強襲に対する強力なアンチMSになります。 300ではイフリート(DS)、350からはプロトタイプ・ガンダムやEXAM搭載機を自由に行動させないことで、味方の支援機が安全に攻撃できるようになります。 バズーカ装備の機体とは異なり、ショットガンの怯みとスモークによるステルス性を利用した妨害や援護が主な動きなので、他の汎用MSと比べて立ち回りはやや特殊になります。 アクト・ザク 350~400 オススメ度:A 即よろけが取れる専用ビーム・ライフルがとにかく強いです。 歩行と旋回速度が同コスト圏内では突出しており、歩いているだけで敵からすると攻撃を当てるのが面倒な相手となっています。 格闘の攻撃力も悪くない値。 グレネードもあるので火力は十分過ぎるほどで、欠点という欠点が見当たりません。 ザク・バズーカに換装しても十分戦果は期待できますが、やはりアクトであればビームを使いたい……そんなMSです。 ガンダムEz8 350~500 オススメ度:A あのジム・コマンドを超える機動性と、強襲と同じ判定を持つ高威力格闘を併せ持つMS。 クセのある下格闘は突進する分攻撃範囲が広いので、上手く扱えると驚異です。 特に墜落跡地は障害物が多く下格闘を狙いやすいため、Ez8にとって聖地。 障害物の向こう側から格闘を仕掛けて転倒させる、といった荒業が使えるのも本機の魅力と言えます。 反面、その攻撃範囲の広さからフレンドリーファイアを起こしやすい欠点もあります。 味方と連携する際には横に狭く縦に長い判定をしっかり把握し、妨害しないようにしましょう。 ジム・インターセプトカスタムFB 350~400 オススメ度: S 緊急回避がない代わりに、コスト350とは思えない軽快な足回りと優秀な下格闘を持つMS。 副兵装も優秀で、特にLv1の宇宙汎用機としては頭ひとつ飛び抜けた性能を誇ります。 さらになんと、観測情報連結持ち。 支援機がややキツめな宇宙要塞内部でも、敵のHPをしっかり共有できます。 ペイルライダー・キャバルリー 350~400 オススメ度:A 高性能なガトリングと即よろけのビーム、そして廉価版HADESを持つMS。 脚部損壊をHADESで無理矢理直せるため、カスタムパーツをHPや火力方面に回せるのも特徴。 コスト350では頭一つ抜けた性能をしていますが、即よろけが静止射撃なこともありバズーカ系兵装と比べると当てづらいため、編成時に数が多いと前線形成に悪影響を及ぼす可能性があります。 グフ飛行試験型 350~400 オススメ度: S フライトシステムにより空を飛べるMS。 実装当初はそこまで強力ではありませんでしたが、アップデートで一転して環境機体となりました。 飛行することで前線から枚数が減る……と見せかけて、放っておけない火力からヘイトを集め、さらに敵側が空への警戒から地上への対応が忙しくなることから、間接的にはむしろ有効です。 ただし最近は対策も進んでおり、ただ浮いているだけでは撃ち落とされます。 三次元移動でしっかりと回避運動を取り、敵の射撃を空振りさせましょう。 ガンダム 400~無制限 オススメ度:A 連邦の白い悪魔。 ハイパーバズーカ装備も強いですが、スーパーナパーム付属ライフルを持てば、ビームによる遠距離火力と近距離怯みをひとりで扱えるため、原作どおりの高い汎用性を誇ります。 同コストの先行量産型ゲルググと比べると武装の火力で劣りますが、スリムなボディなのでヒットボックスが小さく、ゲルググよりも動きやすいです。 なお、格闘兵装をガンダムハンマーに換装すると急に玄人向け機体になります。 ペイルライダー[陸戦重装備仕様] オススメ度:A 特殊システム「HADES」を搭載している機体。 火力系は上昇しますが防御が落ちるので、EXAMのようにとりあえず起動するタイプではありませんが、時限強化系はやっぱり強力。 とにかく副兵装が多いですが、どれも敵をよろけさせる効果があり、武装を回して延々と敵の行動を妨害することができます。 特に180mmキャノンの強よろけは非常に強力です。 反面、汎用機としては低いHPがネック。 とはいえ、最近はカスタムパーツの増加によりHPを盛れるようになってきたので、以前よりは使いやすい方になっています。 ガンキャノン重装型Dタイプ 400~450 オススメ度: S まさかの汎用機。 汎用機にあるまじき射程からよろけを量産できるMSです。 足回りのステータスは見た目と異なり、スラスター移動は早く、旋回速度はまさかのガンダム超え。 ガンキャノンとは。 緊急回避こそないものの、マニューバーと爆発反応装甲があるため止まりづらく、一方的に敵によろけを与えられます。 さらに高いHPに加え優秀な耐性もあり、多少の攻撃ではビクともしません。 アレックス 450~550 オススメ度:B アレックス専用ビーム・ライフルと腕部ガトリングが非常に優秀。 格闘やバズーカがなくても前線を形成して戦えてしまう珍しい汎用機です。 他にも緊急回避Lv2を持ち、1度の回避ではオーバーヒートしません。 前線での攻撃を読み合う時にかなり有利に働きます。 格闘が苦手と言っても、サーベルの威力は十分にあります。 また、旋回速度が非常に良好なので思ったところにビームを撃ったり、ダウンした際の状況確認がしやすいのも地味ながら強力な特徴となっています。 高コストでありながら特殊な格闘を持ちませんが、かえって扱いやすい連邦サーベル振り。 一番大事なのは威力であるという、分かりやすい真理を教えてくれます。 さらに高性能なバルカン、トリモチまで搭載。 リック・ディアスと違って細身のヒットボックス……持つべきモノを全て持っています。 ガンダム試作3号機ステイメン 550 オススメ度:A 宇宙適正持ち。 通常のバズーカより弾速が向上したフォールディング・バズーカと、メチャクチャ出が早く、判定が前方に伸びる下格闘が特徴。 バズーカHITから緊急回避される前に下格闘でダウンを与えられる距離が非常に長いため、枚数有利を作りやすいです。 強襲機のマニューバーも、バズーカと副兵装のライフルで蓄積よろけを取ることが可能。 どうにも試作2号機が苦手な1号機と違い、しっかり圧をかけていけます。 ディジェ 550~600 オススメ度:A 地上適正持ち。 全体的に高スペックな上に、副兵装となり何故かショットガン化した散弾が強力。 格闘はナギナタですが振り方が連邦系に近く、切り替えは早いままと良いとこ取りをしています。 全体的に有効射程が短いため、接近戦が多くなります。 散弾で敵のマニューバーを上手く消し、ナギナタをねじ込んでいきましょう。 最大の欠点は巨大なヒットボックス。 北極基地のような狭い箇所が多いMAPで複数機いると、近接が主体の本機は他味方MSの移動や射線を塞いでしまうことが結構あります。 Zガンダム 600 オススメ度:? 記事執筆現在、唯一のコスト600開始MS。 2種の格闘を上手く使いこなし、バイオセンサーの発動をある程度コントロールできれば非常に強力ですが、操作にはかなり慣れが必要です。 「扱える人が扱えば強い」系MSであることと、600開始がZとガブスレイのみで「強いのはある意味当たり前」であるため、オススメ度は付けないでおきます。 オススメMS強襲機編 ……の前に、強襲のカスタムパーツについて 脚部特殊装甲と噴射制御装置 スラスターアップ は必ず付けておきましょう。 500以上の高コスト機は対格装甲など、防御補正を高めましょう。 強襲は支援を追い回すのが仕事ですが、脚が折れたら汎用以上におしまいです。 撃墜されるならまだいいですが、下手に放置されると目も当てられません。 噴射制御装置は、支援を追い回す際に必要な息継ぎの時間を減らすためです。 ブーストしていないとマニューバーアーマーが起動せず、支援に硬直を取られている間に護衛にボコられます。 この2つは格闘プログラムや冷却系よりも優先度が極めて高いです。 付けるだけで本当に劇的に違ってくるので、まずはこの2つを装備させて戦場に出てみてください。 なお、EXAMシステム搭載機はシステム起動時に脚部のダメージを全快できます。 あえて脚部装甲を外すのも選択肢です。 次にコスト500以上について。 現在コスト500以上の強襲機は1ダウンで即死する危険性が常にある魔境となっています。 耐性を積まないとHP15000程度がダウン中の数秒でなくなることが割とあります。 特に対格闘装甲。 最低でもLv3はひとつ積んでおくことをオススメしておきます。 ジム・ライトアーマー 200~300 オススメ度: S 低コストな頃からマニューバーアーマーを持ち、高い格闘補正、射撃補正は低めですが高性能なビーム・ライフルを持っており、結果的に遠近どちらもできる優秀なMSです。 特にライフルの火力は侮れず、支援機に4ケタ近いダメージを連続で出すことができます。 積極的に射撃もしていきましょう。 ドラッツェ 200~300 オススメ度: S 宇宙専用ですが、スピードならコスト400級、スラスターはサイコ・ザクと同じという、このコスト圏では超高機動を誇るMSです。 ……MSなのコイツ? サーベルによる下格闘の伸びが良く、如何にこのサーベルを当てるかが肝な機体。 汎用機のマシンガンに絡まれると即溶けするため、攻撃後は常に射線を切る意識を持ちましょう。 ザク・フリッパー 300~350 オススメ度:A ステルス、ジャミングを持ちながらアンチステルス、アンチジャミング持ち。 自分は妨害しまくるけど、自分以外の妨害系スキルは許さないというワガママスキル編成なMS。 格闘より射撃で削るMSなので、同コスト圏の中では爆発的な火力はありません。 代わりに、無人都市や山岳地帯のような支援天国では非常に強力です。 今も前線で主力として使っていけるMSです。 ライバルとも言えるEXAM機と違い、いつでもキチンと結果が出せるのも良いところ。 爆発力はない代わりに、常に支援機にプレッシャーをかけて行けるのがプロガンのメリットです。 ブルーディスティニー1号機 350~500 オススメ度:A EXAMシステム搭載機。 EXAMは任意で発動でき、60秒の間火力、スラスター、旋回速度の大幅上昇、破損部位を完全修復し、効果終了後にスラスターオーバーヒート、全部位損壊を起こします。 1度しか使えませんが、大破して再出撃すれば再使用可能。 このゲームで強襲に乗っていれば被撃墜は嫌でも増えるので、結果的にかなりの時間EXAMを使用できます。 本機はライバルのイフリートと比べて射撃兵装が多く、昨今の高コスト環境にもついていけます。 同じEXAMの2号機が弱体されたのも、本機にとっては追い風。 イフリート改 350~400 オススメ度:A EXAMシステム搭載機。 EXAMは任意で発動でき、60秒の間火力、スラスター、旋回速度の大幅上昇、破損部位を完全修復し、効果終了後にスラスターオーバーヒート、全部位損壊を起こします。 1度しか使えませんが、大破して再出撃すれば再使用可能。 このゲームで強襲に乗っていれば被撃墜は嫌でも増えるので、結果的にかなりの時間EXAMを使用できます。 本機は主兵装でよろけが取れる上に格闘補正が非常に高く、EXAMとの相性が抜群。 下格闘の伸びもよく、格闘機としては最高峰。 反面、コスト450以上ではかなり苦労することになります。 ブルーディスティニー2号機 400~500 オススメ度:宇宙なら S こちらもEXAMシステム搭載機。 ブースト中でも撃てる胸部マイクロミサイルがとにかく強く、コレでよろけを取って格闘で斬るコンボは、撃たれる側は為す術がありません。 格闘はイフリート改と同じく二刀流で火力も申し分なし。 機体実装時に上方修正された陸戦型ビーム・ライフルをはじめとした射撃武装もしっかり使えば、中距離でも戦闘は可能です。 相変わらずEXAM起動時の性能がすべてなのですが、元の性能も悪くありません。 効果終了後に乗り捨てるか修理するかは戦局を見てよく考えましょう。 ガーベラ・テトラ 550~600 オススメ度:地上なら S 試作2号機が苦戦する中、アップデートで強化されて活躍の場が一気に広がったMS。 ビームマシンガンと副兵装で蓄積よろけが取りやすく、遠距離にもしっかり対応できます。 最近追加されたディジェの散弾に対し、ジオン系にしては細身なので捕まりにくいのもメリット。 環境の変化も追い風となり、現在の地上で出す強襲機としては最適解のひとつです。 百式 550 オススメ度:宇宙なら S スリムなヒットボックスを持ち、即よろけのビームとバズーカから主兵装を換装可能。 最高の旋回速度、そして驚異のビーム耐性40を持つ金ピカMS。 宇宙では百式一択と言っていいほど強力です。 試作2号機BB仕様と比べると、強襲らしい強襲機。 代わりに耐久もないので、立ち回りには神経を使います。 射撃戦に参加しやすい性能ですが、火力を出すならやはりインファイトが必要です。 汎用は出の早い下格闘で寝かせつつ、前線の綻びを見つけて斬り込みましょう。 オススメMS支援機編 ザク・キャノン 200~300 オススメ度: S ジム・キャノンのミラー的な機体。 主兵装に連射力に優れるMMP-80マシンガンが使えるのが強み。 副兵装のキャノンでよろけも取れ、スモークを焚くこともできます。 低コストMSなので、兵装の高Lvを装備すると使い勝手が変わります。 長く使っていくなら、MMP-80マシンガンの高Lvを購入すると良いでしょう。 ギガン 200~250 オススメ度: S 兵装は一見するとザク・キャノンに近く見えますが、実際はガトリングの射程が350と長い遠距離特化なMS。 耐久に問題があるため、遠距離でひたすら弾を撒くのが仕事になります。 よろけさせたり、ダウンしている敵に撃ち込むことで高いダメージが期待できます。 主兵装は選べる中ではまず試作マゼラ砲になってしまうため、当てるのがやや難しいです。 シュツルムもあり、敵を拘束するのが得意なMSです。 高いHPを持っているため、多少なら絡まれてもへっちゃらな耐久も魅力です。 代わりに、武装の総合的ダメージ量はこのコスト帯にしてはやや物足りない値。 とにかく敵を拘束することで味方を支援、という動きに徹するMSと言えます。 飛行系MSにも有効。 マゼラが当たれば1発で叩き落とせます。 ジム・スナイパーカスタム 300 オススメ度:A バズーカを装備すればなんちゃって汎用機として、R-4を装備すれば純粋な支援機として活躍できる、足回りの良いMSです。 特にR-4は攻撃力が非常に高い上、脚部などの破損可能部位に当てた際にダメージが上がる特性があります。 対ビーム補正が低めなジオン系MSに対して特に有効です。 副兵装のビーム・ガンは射程こそ短いながら火力が高いので、よろけたMSには積極的に撃っていきましょう。 量産型ガンキャノン 300 オススメ度:2丁持ちならA その名のとおりの廉価版ガンキャノン。 ガンキャノンと同じく2連キャノンが使えるため遠距離から命中させやすいですが、メイン武装がマシンガンなので追撃ができません。 ザク・キャノンと同じ運用法ですね。 陸戦型ガンダム[WR装備] 300~400 オススメ度: S 主兵装の180mmキャノンの威力が高い上に爆発範囲が広く、支援火力として扱いやすいMSです。 機動性は良いとは言えないものの、攻撃力の高いビーム・サーベル[先行型]を装備しており、さらに閃光弾でよろけを取れるため、近付かれた時の防御能力が高いのも特徴。 遠距離でも戦えますが、他兵装も活かすなら汎用機とのセット運用の方が戦果が期待できます。 状況に応じて高台を取ったり、汎用機と行動するなど臨機応変に対応しましょう。 ガンキャノン 350 オススメ度:A 副兵装のキャノンの当たり判定がとにかく優秀です。 キャノンでよろけを取った直後、ライフルに持ち替えて即発射すると、相手がブーストを使わない場合ダメージが確定で入ります。 与えるダメージが高い代わりに、装甲面は不安。 強襲機に絡まれると即溶けしやすいです。 ドム・キャノン[複砲仕様] 350~400 オススメ度: S 主兵装に高機動型G用ロケット・ランチャーが扱え、広範囲のキャノンも持つよろけ兵装の鬼。 ホバー移動で機動性も良好。 さらに耐久性もかなり高いMSです。 アップデートで強化されましたが、ぶっちゃけ何で強化が入ったか疑問なレベルです。 ビショップ 350~400 オススメ度: S 宇宙専用。 宇宙における350、400の支援機はビショップ一択と言っていい強さ。 主兵装の火力の高さだけでなく、支援機ながら強制噴射やAMBACも保有しており、機動性も非常に良好です。 ガンナーガンダム 400 オススメ度:A Gガンダム専用ビーム・ライフルとバルカン、サーベルというシンプルな兵装ながら、ライフルの性能がズバ抜けているMS。 専用ライフルは1. 5秒でフルチャージでき、攻撃力は2. 5倍上昇。 当たり判定は大きくなり、さらにMSを貫通、射程距離も大きく伸びます。 このライフルをガンガン押し付けて戦います。 足回りも優秀で、特にブースト移動時は強襲機に負けない速度が出ます。 アンチジャミングやアンチステルスも保有しており、強襲機を足で避けていく珍しいタイプです。 ヒルドルブ 400~450 オススメ度:A 変形することで戦車モードになるのが特徴。 変形中の移動速度は驚異の170。 汎用どころか強襲すら抜き去る速度で戦場を爆走するモビルタンクです。 遠距離で使える武装が揃っていますが、やはり真髄は変形からの近接能力。 変形中に体当たりするだけで敵に強よろけを与えるため、体当たりからのキャノンが安定してブチ込めます。 変形中は衝撃吸収機構により強よろけとタックル、累積ひるみ、下格闘以外で一切止まらず、仮にダウンしてもタンクなので復帰が早く追撃も受けにくいなど、非常に強力です。 フルアーマーガンダム 450~500 オススメ度:A 一方、こちらは支援らしくキャノンとビームで遠距離から火力貢献していく機体。 キャノンは単発ながら爆風範囲が広く、見た目よりかなり当てやすくなっています。 主兵装の2連装ビーム・ライフルは攻撃ボタンを長押しすると2連出ますが、ちょい押しすれば1発のみ、連射すれば一気に3発撃つことも可能です。 状況に合わせて使い分けましょう。 マドロック 450~500 オススメ度: S ホバー移動により支援機とは思えない破格の機動性を持つMS。 キャノン系の2連砲にビーム・ライフルはもちろん、サーベルにグレネード、さらにはシールドまで持つハイスペックな機体です。 武装の最長射程が450しかないため超遠距離からの狙撃こそできないものの、足回りや近接も行ける武装を持つことから、前衛のやや後方から武装を回しまくるのに適しています。 ゲルググJ 450~550 オススメ度:A 即よろけ兵装がないものの、ビーム系を連射できるMS。 与ダメージを稼ぎやすく、足回りが良いので汎用機にも付いていきやすいです。 遠距離で使う意味がまったくと言っていいほどないMSなので、常に味方と連携して戦いましょう。 ガンダム試作4号機 550 オススメ度: S 宇宙専用機。 支援機とは思えない高い機動性を持ち、射撃も格闘もこなせる環境機です。 現状、コスト550の宇宙戦で支援を出すなら本機一択です。 同じく550のスーパーガンダムとの違いは、主兵装が移動撃ち可能なことと、ヒットボックスの小ささ。 宇宙は基本的に高機動でないと的になってしまうので、4号機の方が優秀だと感じます。 以上だ! また会おう!!.

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