大島 てる 地図。 あなたの家は事故物件?事故物件を地図で探せる検索サイト「大島てる」

大島てるの絶対に借りてはいけない事故物件TOP15

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本邦唯一の事故物件公示サイト「」でお馴染みの 大島てるさん()と、事故物件住みます芸人の 松原タニシさん()が対談する番組「」。 番組内では、横浜市寿町エリアの事故物件多発地帯を大島てるさんが公示サイトを使用しながら解説しました。 また「今時事故物件なんか珍しくない」という視聴者からのコメントに対しては、時代が不動産業者側から住人側が有利になった時代背景を挙げ、「事故物件情報はどんどん役に立つ」と述べました。 左から 松原タニシさん、 大島てるさん。 一番皆さんがぱっと思い浮かぶのは、東京の新宿歌舞伎町だと思います。 それを大島てるサイトでご覧いただきたいと思うんですけれども。 ちょっと見づらいんですけれども、このいろいろな記号がある中で、炎のアイコンが事件・事故の現場を示しているのですが。 (画像はより) 松原: これが事故物件公示サイトの『大島てる』ですよ。 大島: こういうふうに歌舞伎町はなっています。 松原: 多いな。 大島: ただその多いかどうかは、やはり他との比較をしないとちょっとわかりづらいと思うんですけれども、まず黄色い感じのアイコンは歌舞伎町にはいっぱいある。 これが多いかどうかというのは、例えば田園調布なんかと比較するとわかると思うのです。 同じ縮尺で見ても、こんなに一気に減るわけなんですよ。 ただゼロではないと。 また歌舞伎町戻りますけれども、歌舞伎町って、一歩歌舞伎町から出ると急に治安が良くなって事故物件が減るのかと言うと、そんなことはないわけですよね。 例えば新大久保のほうに行ってもあいかわらず事故物件が多いわけです。 松原: 多いですね。 大島: 今からお話ししたいのは、横浜の寿町というエリアです。 どうしてこの寿町をご紹介するかと言うとですね……。 松原: (コメントを見て)「地元やめて~」って来てる(笑)。 大島: でも地元の方なら、事故物件が多いということはご存じかと思うんですけれども。 有名すぎて騙されて住むという可能性が逆にないわけです。 みんなここがやばい街だということを知っていますから。 どうすごいかと言うと、例えばこういうふうに、ひとつの建物で複数回人が亡くなっています。 例えばここは205号室。 この物件の向かいでまた複数事件・事故が起きていると。 向かい合わせで二重の事故物件の向かいにまた二重事故物件ということがあるわけで、これはもう街全体が事故物件というようなところは歌舞伎町と同じなのですが、重要なことは首都高。 首都高は戦後作られたわけで、どこにも作る場所がなくて川の上に作るしかなかったので、ちょうど地図上では川を見えにくくしちゃっているんですけれど。 松原: 川の上を走っているということですね。 大島: はい。 この川の南側をご覧ください。 松原: 全然ない。 大島: 全然ないんですよ。 こういう事故物件が多いエリアと全然ないエリアが隣同士というのはものすごく珍しくて、他には東京渋谷の円山町ラブホテル街ですね。 それと高級住宅街の松濤(しょうとう)。 これが隣り合わせだということぐらいしか他には思い浮かびません。 今コメントにもありましたけれど、カトリックですとかフェリスとかお嬢様学校ですよね。 あと西洋館ですよね。 そういったレンガの建物とかがある。 地名からしてもセレブっぽい感じのエリア。 これは神戸と違って、南側が高台にあって北側が低いところにある。 地図は二次元ですからちょっとわかりづらいんですけれども、実際に行くと、北と南はかなり行き来しづらい。 全然違う地区だということが、生活圏からして違うということが、おわかりいただける。 入口で傷害致死事件。 この事件の真相は? 松原: この大島てるのサイトに載っている事故物件というのは、すべての人の死を網羅しているわけではないですよね? 大島: もちろんそうです。 ただ特定のエリアだけ網羅率が高くて、特定のエリアはカバーしきれていない度合いが激しいということはないので、全体的に同じぐらいに漏れが少しずつぽろぽろあるという感じなので。 例えば南側に全然炎のアイコンがない。 このエリアが漏れが多いせいだとか、この北側は集中的に調査しているからちゃんと載っているとかそういうことではないです。 実際、同じように漏れは少しあります。 このエリアは写真のある物件と写真のない物件があって、写真は私やスタッフが手分けして撮りに行っているわけですけれど。 結局ここなんかは写真がないんですけれど、これはまだ撮りに現地まで行っていないということなんですけれども。 ただ近くの物件は写真があるわけで、であればこっちの事故物件の写真を撮りに行った時に、ついでにここを撮りに行けばよかったんですけれど、その時はまだこっちは事故物件ではなかったので、撮っていなかったんですよ。 ただ頻繁に事件・事故が起きるので、行ったついでにパシャパシャ撮っておけばよかったと思います。 いつかどうせ事故物件になるので。 松原: 写真は撮らないといけないんですか? 大島: やっぱり写真があると、どの物件かわかりやすいですから。 松原: 途中からあまり共感できなくなったのは、なんでやろうな(笑)。 大島: (笑)。 でもこのエリアは本当にすごくて、理由も酔っ払って喧嘩して死んじゃったとかあるんですけれど。 読みづらいのは、わざと字を小さくして読みづらくしています。 入口で傷害致死事件。 傷害致死というのは、殺すつもりはなかったけれど死んじゃったということなんですけれども。 入り口で死ぬって、どういうことだと思いますか。 松原: え、入口で死ぬのがどういうことか? 大島: アパートとか、マンションとか、ホテルのエントランスですよ。 しかも行き倒れとかじゃなくて、傷害致死ですよ。 殴ったら死んじゃったとか。 松原: 外部の人間に殺されるとか、そういうことですかね。 大島: 惜しいです。 かなり近いんですけれど、逆で外部の人間が管理人に殺されちゃったんですよ。 松原: いや、その答えは絶対に当たらないです。 大島: そういう町なんですよ(笑)。 出禁にされていたんですよ。 例えば私がタニシさんの家に遊びに行って、酔っ払って騒いでみたいなことを繰り返して、そうしたらタニシさんのアパートの管理人が怒って「てるは出禁だ」って言って、言ったにもかかわらず、私がまたタニシさんを訪問するということを繰り返して、管理人がついにブチ切れて入り口で見かけた瞬間、ボコボコにしてというようなことが起きるんですよ。 松原: 誰が悪いんですか。 大島: これはもちろん管理人。 管理人というのはオーナーじゃなくて、オーナーから雇われた人。 松原: 管理人が強すぎたということなんですか? 大島: 全体的に高齢者が多いエリアなので、住んでいる人が弱すぎた。 松原: (笑) 大島: 昔は本当にマッチョな肉体労働者の街だったんですけれど、今は飲んだくれのお年寄りの街なので。 松原: そうか(笑)。 本当に皆さん、健康に気をつけましょう。 この地域の皆さん、鍛えましょう。 大島: 事故物件が多いエリアであるだけではなく、ちゃんとそれが少ないエリアとの比較で浮かび上がるわけですから、そういう意味では一番ふさわしいのは、この横浜の寿町かな。 関西はどうですかね。 松原: 関西のエリアですか? 大島: すごく多いところと、すごく少ないところが隣り合っているなんてことはありますか。 松原: 関西で言えば、治安があまりよろしくないことで有名なところで西成というところがあるんですけれども、いわゆる「三大ドヤ」と言われるところ。 大島: そこが芦屋とか六麓荘と隣り合っているということはないじゃないですか? 松原: でも僕、今はどうなっているかわからないですけれど、2、3年前に大島てるサイトで西成を調べた時に、そんなに火の玉が多くなかったんですよ。 その時に僕が思ったのは、死ぬのは当たり前なのかなと思ったんですよ。 大島: どういうことですか? 松原: 大して人の死を大島てるに投稿しようとするまでにいかないであるとか、西成だけかどうかわからないですけれど。 僕、実際大阪で西成の近くに住んでいた時に、よく路上で人が亡くなっているんですよ。 物件で亡くなるのもあるでしょうけれども、路上でも人が亡くなっているから、あまり大島てるサイトに反映されないのかなという。 僕、本当に見たんですけれど、空気イスをしているおじいちゃんがいて。 アルバイトに行く途中に空気イスの状態で止まっている変なおじいさんがいるなと思って、そのまま自転車で通り過ぎて行って。 アルバイトが終わって帰ってきたら、そのおじいさんがそのまま空気イスの体勢で横に倒れて警察がいっぱい集まっていたんですよ。 あの時点で死んでたんや! と。 大島: (笑) 松原: そういうのを見かけましたけれどね。

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事故物件公示サイト『大島てる』への削除依頼の方法とは?

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あなたの家も実は事故物件かもしれない…… イラスト/オギリマ サホ 第3位 床の下に死体!? 予期できぬ事故物件 てる氏が「2015年のワースト」と教えてくれたのは、京都府N市の一戸建て。 工務店を経営する男が自分の奥さんの遺体を、その当時工事を請け負っていた土地に埋めたと供述しました。 自分が殺したと殺害をほのめかす主張もしているそう。 これは12月に発覚したばかりの事件で、テレビや新聞などでも多く取り上げられたため、記憶に残っている人も多いかもしれません。 この事件の何が恐ろしいかというと、 「そこに住んでいた人は、事件にはまったくの無関係だったということ。 せっかく新築の家を立てたのに、その床下に死体が埋まっているなんてことは誰も予期することができません。 ローンを組んで購入していたとしたら、そのローンはどうなるのか…。 将来のことを考えると、とても怖くなります」と、てる氏。 一人暮らしの人は賃貸物件に住むことが多いため、いざというときには引越をして逃げることもできます。 でも、家を購入してしまった場合、そうは簡単にいきません。 その後の事件の続報はまだないため、詳細がわかりませんが、そこに住んでいた人たちは今現在どうしているのか、買ってしまった物件の補償はされるのか、とても気になるところです。 第2位 ひとつの物件から、死者が立て続けに4人も…… 次に上げていただいたのが、東京都A区にあるマンション。 「ひとつの物件で三回も事件が起こり、最終的に四人の人間が死んでいます」 その経緯を説明すると、まず最初の事件は2006年のこと。 そのマンションの3階部住人同士が喧嘩をし、一方がビール瓶で殴って死なすという傷害致死事件が起こりました。 その後、2009年には屋上で首つり自殺が発生。 さらに、2010年にはその物件の大家であった女性が元住人かつ元夫である男に刺殺されるという事件が起こり、その後犯人は埼玉県で自殺した状態で発見されました。 その物件についてさらに詳しく伺うと、 「部屋数もそう多くない小さな物件です。 その街全体の治安はごく普通で、事件や事故が特に多い地域というわけでもありません。 それなのに同じ物件で数年内に事件が立て続き、それぞれの事件に関係性があるかというと、それもまったくない。 関係がないのに、立て続くというのが、オカルト的で怖い物件です」 事故物件でまた事故が起こるというのは非常にレアなケース。 理由も関係もないのに、事故が立て続く裏には、その土地に何か呪い的なものがあるのではと疑ってしまいたくなります。 この物件は2008年に死体遺棄現場となりました。 しかし、その怖さは事故そのものというより、大家の行動です。 その大家はこのマンションで起こった死体遺棄事件を隠すため、『大島てる』に掲載された内容の削除と謝罪文の掲載等を求め、訴訟を起こします。 しかし、その結果は大家の敗訴。 現在も情報は『大島てる』に掲載されています」 もしかしたら、この経緯を読んでも「それのどこが怖いの?」と思う方もいるかもしれません。 「この大家はお客さんに本当のことを言うつもりがまったくないんです。 裁判を起こすには、当然費用がかかります。 そんなお金を支払えるなら、家賃を下げて貸すことくらいできるはずなのに、そうしない。 こんな人間がいることが本気で怖いと、私は思います」 こういう大家や不動産会社がいるということは、つまり知らぬ間に事故物件に住まわされている人もいるということ。 世の中には報道されていない事故も多くあり、『大島てる』のサイトだけが報じているものも数多くあるそうです。 だから、その情報さえ隠してしまえば、何も言わず、家賃も下げず、損することなく貸してしまえる。 そんなふうに考える人間は「決して珍しくない」とのこと。 だからこそ、この事故物件公示サイトの存在意義があるのでしょう。 最近の事故物件の傾向は? 最近の事故物件の傾向をお伺いすると、「殺人事件のうち,親族間のものの割合が増えています」ということ。 その中でも印象的に残っているものの、ひとつめが千葉県M市の事故物件。 2014年に93歳夫が83歳妻を老老介護する中で、病に苦しむ妻を見かねた夫が絞殺するという事件。 昨年その裁判が開かれ、夫には実刑ではなく、執行猶予付きの判決が出たことがニュースになりました。 「とにかく悲惨で、今後も同様の事件が増えそうです」。 高齢化が進んだ社会だからこその悲しい事件です。 そして、もうひとつが神奈川県I市の事故物件。 2013年に40年近く連れ添った妻が夫をマグカップで殴り死なすという事件が起こりました。 重なる浮気や酒癖に腹を立てたゆえの犯行だったとか。 「凶器が珍しい例として印象的」。 ちなみに、他にも珍しい凶器には「そば打ち棒」「漬物石」「お尻で窒息させて殺害」などがあるそうです。 こういった親族間の事件は、高齢化による老老介護や長引く不況などがその理由に挙げられることが多いですが、外から見えにくい親族間の問題は一言でいえるほど簡単なものではないようです。 事故物件、どうして隠そうとするの? 「2014年、アパマンショップホールディングスで自殺があった部屋を入居者に告知せず、貸していたことがわかりました。 自殺や殺人、火災などで人が死亡した心理的瑕疵(心理的な欠陥)がある部屋の場合、貸し主(大家)は借り主(入居者)に事前に告知する義務があるため、告知義務違反にあたります。 」と、てる氏。 このニュースが掲載されたサイトのコメントには「正直に自殺があったと言えばいいのに」「家賃が安いなら、住みたいと思う人もいるんじゃない」といったものが多くあったと、てる氏は言います。 でも、それはあくまで借りる側からの感覚であり、大家や不動産会社からすれば「家賃は下げたくない」「損してなるものか」と、事故物件であることを隠ぺいしようとするのだそう。 てる氏が事故物件公示サイトを始めたのは、「そういったズルい大家や不動産会社に一言物申したい」という強い思いから。 事故物件だと知れば、タダでも住みたくないという人の方が多いものです。 でも、その事実を知らない上に、高い家賃のまま住まされてしまう人がいるのは許されることではありません。 『大島てる』の存在によって、借りる側ばかりが損をするケースが少なくなることを願います。

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決して生きては出られない……大島てるが「事故物件の聖地」と呼ぶ“惨劇アパート”

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6月27日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日 RT nattobeats: こんな時間に大島てる見てしまっていかんいかん。 田町浜松町間の線路沿い西側飛び降り自殺多すぎないか?• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月26日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日 RT ukiukijinsei: 大島てる氏が元オウムの上祐氏とトークショーやってるの謎すぎるー😣来月だけじゃなく誕生日にもやってたし😣トークショー見れば色々わかるのかもしれないけど、元オウムの人にも課金するのは😣てるてるにだけ課金したい💸💸💸• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月25日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月24日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日• 6月23日.

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