日置 テスター。 テスターのおすすめ7選(用途別)

テスターのおすすめ人気ランキング10選【アナログもデジタルも】

日置 テスター

と の計器を使って紹介していきます。 アナログ式なら、手動で測定物に合うレンジ(600V、300V、120V、30V、12Vなど)を細かく選択する必要があります(デジタル式にもあるものもあります)。 測定レンジは、ファンクションスイッチで切り替えることができます。 このスイッチを切り替えることで、測定レンジの切り替えを行います。 デジタル式では、小型化されたものの多くはダイヤル式になっていて、アナログ式では、ほとんどのタイプでつまみがついた形になっているのが特徴です。 リード棒、テストリードなどともよく呼ばれます。 テスト棒の電線部分は、リード線。 先端部分(金属部)は、テストピンと言います。 測定時は、テスト棒の絶縁部分(電気を通さない)を持つことで安全に測定が行えます。 キャップをテストピンに取り付けることで、短絡(ショート)などを防止する効果がありより安全に測定することが可能になります。 取扱説明書において、「キャップをつけるように」と指示されている場合には、その指示に従いキャップを付けましょう。 ですが、この場合の短絡(ショート)の意味としては、テスト棒の赤(+)と黒(-)のテストピン(先端部分)同士を接触させることになります。 器機に大きな電流が流れた時に、ヒューズが切れることで器機を保護することができます。 なので、ヒューズが切れた場合には取り替える必要があります。 機能 デジタルテスターには、便利な機能を備えているタイプがあるのでその機能についても紹介します。 デンキさん *この機能は日置電機のカードハイテスタ 3244-60に装備されている機能です。 ただしこれは完全に電源が落ちた状態ではないので、使用後はファンクションスイッチをOFFにするようにしましょう。 メーカーによっては、「オートパワーオフ」と呼んだりもします。 これを知らないと「なんだこれっ!!」て、なります。 測定方法 では、テスターを使った基本的な測定方法について紹介します。 とその前に、測定における注意点とアナログテスターの零位調整の仕方を紹介します。 デジタルテスターの中にはオートパワーセーブ機能といって、自動的に画面表示を消す機能がありますが、これで完全に電源が切れたわけではないので必ず電源をOFFにしましょう。 アナログテスターの零位調整 測定をする前に、アナログテスターでは確認する点が一つあります。 それはメータの指針が、0にピッタリと合っているかどうかです。 ピッタリと0の目盛りに指針が来ていない場合には、「零位調整」を行う必要があります。 零位調整とは、テスターをOFFの状態にしたうえで、零位調整器のネジをゆっくりと回し、指針を0に合わせます。 注意点としては、零位調整器のネジは回し過ぎると壊れる恐れがあるので注意しましょう。 調整が終われば測定作業を始めます。 電圧測定 電圧測定を行います。 直流電圧=DCV 直流電圧は、「DCV」と表記されます。 電池や車のバッテリー、電子回路の電圧などがDCVです。 5V)なら3Vのレンジを選びます。 デンキさん 測定物のおおよその測定値がわからない場合には、レンジの一番高い値(600V)を選び、徐々に落としていきます。 レンジを選び終えたら、テストリードの極性(+-)を測定物の極性と合わせ、金属部に接続します。 すると、画面に測定値が表示されます。 これで直流電圧の測定は完了です。 ちなみにですが、デジタル式の場合には、テストリードの極性(+-)を間違えても、-(マイナス)の表示がされるだけですので安心して測定することができます。 しかし、これがアナログテスターだと指針が逆に振れるので、故障の原因になりやすいのです。 注意しましょう。 交流電圧=ACV 交流電圧は、「ACV」と表記されます。 自宅のコンセント(100V)などが交流電圧(ACV)となります。 デジタル式なら、「~V」「ACV~」のレンジを選びます。 アナログ式なら、「~V」のレンジを選び、自宅のコンセント(100V)なら300Vのレンジを選びます。 直流電流=DCA 直流電流は、「DCA」と表記されます。 直流電流はアナログ式(日置の3030-10)なら、下記のように測定します。 出典:3030-10 取扱説明書 ちなみにですが、日置の3030-10では、250V以上の電位での電流測定は禁止とされています。 交流電流=ACA 交流電流は、「ACA」と表記されます。 レンジは「~A」を選択します。 アナログ式なら、おおよその電流値を計算してから測定物に合う測定レンジを選択します。 計算方法としては、上記の通りです。 交流電流も直流電流同様に、直列接続で測定します。 極性(+-)は交流なので、気にしなくて大丈夫です。 基本的に現場などでは、電流は、テスターのみで測定したりすることはあまりありません。 今は、電流=クランプメーターやそうしたクランプできるテスターを使用しますし、そのほうが安全に測定することができるからです。 レンジを選び終えたら、アナログ式は「*零オーム調整」を行います。 終了後は、テストリードを測定物の金属部に接続します。 すると、画面に測定値が表示されます。 これで抵抗値の測定は完了です。 ツマミを左に回し、右に回して微調整します。 あと、指針は抵抗レンジを切り替えることで微妙に変化しますので、抵抗レンジを切り替えるたびに「零オーム調整」が必要になってきます。 頻繁に使うレンジだけでも調整しておけば、抵抗値の測定をするたびに調整することもないでしょう。 ちなみにですが、この零オーム調整、デジタル式では抵抗値が0. その場合には、電池の交換をしましょう。 導通チェック 導通チェック 導通チェックは、上記の画像マークのレンジで行います。 導通は、電線の断線チェック、ヒューズチェックなどに有効です。 デジタル式は、レンジを導通に合わせます。 テストリードを測定物の金属部に接続します(極性は気にしなくて大丈夫です)。 これで導通の測定は完了となります。 ちなみに、音が鳴らない場合(3244-60)や指針が不安定だったり、振れない場合には、「断線」となりますが、上記のようにテスト棒の差す位置を逆にしていれば、当然ですが導通はでないので指針は振れません。 注意しましょう。 バッテリテスト(BATT 1. 5V) バッテリテストは、乾電池の残量を測るときに便利なレンジです。 MAX1. 8Vの目盛りで、通常の直流電圧のレンジ(DC3V)よりも読みやすくなっています。 また、DC3Vの測定レンジとの違いとしては、バッテリテストのレンジだと電池を実使用状態で測定することができます。 つまり、無負荷電圧値(DC3V)よりも、実使用状態(バッテリテスト)での測定だとより低い値が出るのです。 測定方法としては、BATT 1. 5Vの測定レンジに合わせます。 測定物にテストリードの極性(+-)を合わせて、接続します。 すると、画面に測定値が表示されます。 これでバッテリーテスト(BATT 1. 5V)の測定は完了です。 LEDチェック(点灯試験) LEDチェックのレンジがある計器では、LEDの点灯試験が行えます。 テストリードをLEDに接続します。 LEDが点灯しない場合には、極性(+-)を入れ替えることで点灯することがあります。 これはLEDに極性(+-)があるからです。 電池とヒューズの交換方法 電池 長い間使用せずにテスターを放置していたりすると、いざ使おうとしたときには使えずに困るものです。 この場合には、電池を交換すれば直ることが多いです。 出典:3244-60 取扱説明書 電池の交換方法としては、上記の通りに行います。 テストリードを測定物から外すことと、電池の極性には気をつけて電池の交換を行います。 交換が終わったら、ファンクションスイッチを抵抗レンジに合わせて、テストリードを短絡させて見てください。 あと、長い間テスターを使用しない時には、電池をあらかじめ抜いておくことも必要です。 そうすることで、電池の消耗を防げますし、液漏れによる腐食も防ぐことができます。 ヒューズ テスターのレンジを色々と切り替えても、テスターが全く反応しない、といったことがたまにあります。 こういったときは、ほとんどの場合で器機の保護用ヒューズが飛んでいる状態にあると思われます。 出典:3030-10 取扱説明書 ヒューズの交換方法としては、ケースを外して、新しいヒューズと取り替えます。 日置電機のハイテスタ 3030-10の場合には、スペアヒューズが用意されているのでそれに取り替えます。 この時、ヒューズの向きはどちらでも構いません。 交換後は、ケースを閉めます。 これでヒューズの交換は完了です。 交換後に古いヒューズを見てみるとわかるのですが、たぶんヒューズの中の金属製の電線が切れていると思います。 この電線が切れることで、テスターを保護しているのです。 それと、取替え後は、また新しいスペアヒューズを用意しておくようにします。 ちなみにですが、ヒューズを取り替えても全くテスターが反応しない場合には、テストリードが断線していることもありますので、その際にはテストリードを取り替える必要があります。 テスター用アクセサリー テスターを使用する際には、別途購入すると測定作業が便利になるアイテムがあるので紹介します。 ワニグチクリップ ワニグチクリップは測定の際に、テストリードを両手で固定する必要がなくなるのでとても便利です。 ミノムシクリップのコード付きタイプもあるので、用途に応じて使用すると便利です。

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日置 テスター

「デジタルテスター」は、測定した数値が液晶画面に表示されるテスター。 測定結果が数値として出るので、目盛りを読み間違えることなく、細かい値まで正確に測定したい方におすすめです。 測定範囲の切り替えスイッチが少ないので、扱いが簡単というのもメリットの一つ。 テストリードナスを入れ間違えても、マイナス表示として判定してくれるのでわかりやすくなっています。 ペン型やカード型などポケットに入るサイズのものもあり、持ち運びにも便利です。 また、バックライト機能・オートパワーオフ機能・交流電流も測定できるなど、商品によってさまざまな機能が搭載されています。 あえて難点をあげるとしたら、小型のテスターは商品によってはテストリードが交換できず、本体ごと買い替える必要があることです。 しかし、その正確さや豊富な機能から、現在では多くの人に愛用されています。 珍しい周波数測定機能が付いた多機能テスター。 最大9. 99MHzまで測定可能なので幅広い範囲での利用が可能です。 また、静電容量測定(9. 999nF~9. 999mF)、デューティーサイクル(0. 1%~99)も測定ができるので、 これ1つで合計7種類の項目に対応しています。 ただし、電流測定には対応していないのが玉に瑕。 周波数測定などが必要かどうか今一度考えて購入することをおすすめします。 今電圧がかかっているのか、どれくらいの大きさなのかを事前に知ることができればそれに応じた対応やレンジ設定ができます。 この商品はNVC機能と呼ばれる非接続電圧検知機能を搭載しており、 テスター本体を近づけるとブザーと画面の表示で電圧がかかっているかを検知。 その度合いを教えてくれます。 他のテスターではあまり見られない珍しい機能を使いこなしたい人におすすめです。 手にしっかりと持ちやすいサイズなので取り扱いしやすくなっています。 小型になっても液晶サイズは大きく見やすいのも嬉しいポイント。 バックライト機能が付いているから薄暗い場所でも視認性が良く使いやすくなっています。 カバーには衝撃吸収素材が使われており、万が一落とした時でも本体へのダメージを和らげてくれるから安心して使えます。 本体とテストリードをケース内に収納することができるため、テストリードを紛失してしまう心配もありません。 基本的な機能の他にディスプレイホールド機能やオートパワーセーブ機能など、便利な機能を搭載しています。 ブザーによる導通テストも可能。 小型ながら大型テスターに負けない測定機能を持っており、ECサイトの口コミでも高評価を得ています。 交流電圧も750Vとワンランク高い電圧を測定できるため、高い電圧を取り扱う人におすすめのテスターとなっています。 その他、ホールド機能やバックライト機能など様々なサポート機能が充実。 コスパも良いので初めての方にもおすすめです。 さらに、暗いところでも見やすいバックライト機能や測定を保持するホールド機能など、 テスターに求められている様々なサポート機能が付いています。 この高機能仕様でありながら、コスパ良く手が出しやすい商品です。 海外製のため価格が変動しますが、本格的な測定がしたい方にぴったりの1品となっています。 暗い場所でも数値をはっきり読めるバックライト機能、測定値を記録するデータホールド機能、電池の消費を防ぐオートパワーオフ機能などの機能が搭載されています。 本体を手で持たずに使用するためのスタンドが付いており、テスターと立てて使用することができますよ。 本体には二重ヒューズが内蔵されており、テスターを保護して過負荷から守ります。 万が一のことを考えて段階を踏んで最適なレンジを選んでいきますが、この商品なら 自動でレンジを変更してくれるので何も考えずに電圧を測定することができます。 ポケットサイズなので急いでいるときにも使いやすく、サッと測定できるフットワークの良さが魅力です。 とりあえず、のために近くに置いておきたい1品。 他のテスターと比べると 価格がお手頃で、測定レンジが広いことが特徴。 初心者に嬉しいシンプル設計なので、簡単に測定することができますよ。 ポケットに入る小型サイズなので、車やバイクに入れておいても邪魔になりません。 通電検査のみでテスターを使いたい場合には、このようなコストパフォーマンスに優れた商品がピッタリです。

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電気工事士のテスターのおすすめ

日置 テスター

レビュー: 26 【特長】重さわずか60g、厚さ9. 5mmのカードサイズ。 フルオートレンジでオートパワーセーブ機能付き。 【直流電圧 V 】419. 【交流電圧 V 】4. 3Vレンジは16. 5V以下【電池チェック】0. 9〜1. 即答応答スピード約0. 確かな測定、真の実効値測定が出来ます。 使用者の安全を第一に設計。 耐衝撃設計、安心の3年保証。 暗所での作業もバックライト付きで目視できます。 測定項目は直流電圧・交流電圧・抵抗・静電容量・周波数・導通・ダイオード・直流電流・交流電流・レンジ。 従来機比較、約15倍のノイズ耐性。 ノイズの多い環境で活躍。 導通チェック、過負荷警告で役立つ赤色LED。 パソコンへデータ転送 USB2. 【用途】ラボ、研究機関に【直流電圧 V 】高精度600. 【交流電流 A 】6. 99Hz〜9. 、 交流電圧のみ レンジ99. 0V以下、測定電流:0. 5mA、順方向しきい値:0. 15V〜1. 直流電圧 レンジ高精度0. 、レンジ0. ダイオードテスト レンジ1. 【コンデンサ容量 F 】1. 00mF 5レンジ【導通チェック】600. 6000 dgt. スリムボディの16mm厚。 UPS非常用バッテリや電車用モーターなど大電流測定に対応【用途】交直AC・DC1000A【測定方式】 交流電流 平均値整流【交流電流 A 】100. 【直流電圧 V 】419. 【交流電圧 V 】4. 9〜41. 5【クレストファクター 波高率 CF 】2. 5以下 150A、1000Vmax. 即答応答スピード約0. 確かな測定、真の実効値測定が出来ます。 使用者の安全を第一に設計。 耐衝撃設計、安心の3年保証。 暗所での作業もバックライト付きで目視できます。 測定項目は直流電圧・交流電圧・周波数・導通・検電。 単4アルカリ乾電池1本で駆動、交換も簡単。 背面差し込みプローブで測定を快適に。 電流、抵抗測定なし。 安全な電圧測定に特化。 【用途】電工現場に【直流電圧 V 】600. 0 4レンジ【交流電圧 V 】6. 500V【静電容量】1. 直流電圧 レンジ0. 6000 dgt. 即答応答スピード約0. 確かな測定、真の実効値測定が出来ます。 使用者の安全を第一に設計。 耐衝撃設計、安心の3年保証。 暗所での作業もバックライト付きで目視できます。 測定項目は直流電圧・交流電圧・抵抗・静電容量・周波数・導通・ダイオード・温度・レンジ・クランプ。 従来機比較、約15倍のノイズ耐性。 ノイズの多い環境で活躍。 導通チェック、過負荷警告で役立つ赤色LED。 パソコンへデータ転送 USB2. 高精度600mVレンジ。 6A、10Aレンジ搭載。 多様な測定を求める方向け。 0〜400. 即答応答スピード約0. 確かな測定、真の実効値測定が出来ます。 使用者の安全を第一に設計。 耐衝撃設計、安心の3年保証。 暗所での作業もバックライト付きで目視できます。 インバータ装置の測定にローパスフィルタ630Hzで高周波カット。 赤色画面で過負荷警告。 内部メモリ搭載 400データ保存可能。 オプションの通信パッケージDT-4900-01使用でパソコンデータ転送できます。 6A、10Aレンジ、コンタクタンス測定搭載で多様な測定を求める方向けです。 【用途】ラボ、研究機関等【直流電圧】60. 000mV〜1000. 【交流電圧】 45〜65Hz 60. 000mV〜1000. 実効値整流、クレストファクタ3以下 【直流電流】600. 【交流電流 A 】 45〜65Hz 600. 0〜800. 999Hz 0. 5Hz以上 〜500. 0000V〜1000. 00nS,DT4282のみ】。 【ダイオードテスト】開放電圧4. 5V以下、測定電流1. 2mA以下、順方向しきい値0. 15V〜3V、7種【静電容量】1. 000nF〜100. 60000dgt. 感度調整機能付き 40〜80V 、最適な感度で検電。 電池消耗を確認できる電池チェック表示。 3481は手元を照らせるペンライト付き。 被覆の上からでも検電できます。 先端に絶縁樹脂を使用しているので短絡がありません。 即答応答スピード約0. 確かな測定、真の実効値測定が出来ます。 使用者の安全を第一に設計。 耐衝撃設計、安心の3年保証。 暗所での作業もバックライト付きで目視できます。 測定項目は直流電圧・交流電圧・周波数・導通・静電容量・ダイオード・抵抗。 単4アルカリ乾電池1本で駆動、交換も簡単。 背面差し込みプローブで測定を快適に。 抵抗、コンデンサ、ダイオード測定搭載。 多様な測定を求める方向け。 99 Hz 5 Hz以上 〜9. 0 mV〜600. 0 V【抵抗】600. 5 V以下, 測定電流: 0. 5 mA, 順方向しきい値: 0. 15V〜1. 5V【静電容量】1. 1mの落下にも耐える頑丈設計です。 ドロッププルーフ 危険な電圧の発生を知らせる活線警告赤色LEDを採用しています。 先端長が35mmのテストリード 9787 が付属しています。 8【電池】CR2032 電池別売 【DUTY】0. 6000カウント。 本体ケース、回路基板に難燃材を使用、CEにも対応した安全設計。 幅広い静電容量測定ファンクション付き 0. 6・15A測定端子には誤挿入防止のセーフティカバー付き。 導通チェックはブザー音と赤色LEDランプ点灯で確認。 テストリード固定、壁掛け可能なホルスタ付き。 従来の目盛板よりすっきりと見やすくなりました。 スケールとリードに白色LED照明を採用し、薄暗い現場での作業をサポートします。 ファンクションスイッチは誤った電圧印加を回避する、OFF位置を挟んだ安全に配慮したレンジ配置になっています。 高速反応時間 日置電気社比 対応です。 本体一体型ケース付です。 新JIS認証の5レンジ絶縁抵抗計です。 スイッチ付きリードで暗い所でも明るく照らします。 【用途】各種設備の絶縁測定へ。 001 DC 〜600V【抵抗測定】0. PVの絶縁抵抗を昼間でも安全、正確に測定。 PV専用ファンクション搭載、測定時間4秒。 JIS認証の絶縁抵抗測定5レンジ搭載。 1000V対応PVシステムの開放電圧点検に電圧測定DC1000V搭載。 コンパレータ機能搭載。 、 DC1000V 0. 、 その他 0〜0. 05、0. 125、0. 25、0. 【直流電圧測定】4. 2V 0. 、 1000V超の範囲は確度保証なし 【交流電圧測定】420V 0. 、 600V超の範囲は確度保証なし 【直流電流測定】4. 2V 0. 200〜10. 200〜25. 200〜50. 従来の目盛板よりすっきりと見やすくなりました。 スケールとリードに白色LED照明を採用し、薄暗い現場での作業をサポートします。 ファンクションスイッチは誤った電圧印加を回避する、OFF位置を挟んだ安全に配慮したレンジ配置になっています。 断線・短絡位置の確認もできるケーブル長測定。 各ケーブルの識別ができるディレクションチェック機能。 4199dgt. , 表示更新レート 2. 30〜500Hz 【直流電圧】419. 【直流電流】100. 【抵抗】419. 【交流電流】100. 【関連資料】メーカーカタログ【クレストファクタ】3以下 1000Aレンジは2, 電圧は1. スリムボディの16mm厚。 RMS-真の実効値型 3287。 左右独立開閉できる両レバー・両開き構造。 【用途】交直AC・DC100A・RMS【測定方式】 交流電流 真の実効値【交流電流 A 】10. 【直流電圧 V 】419. 【交流電圧 V 】4. 9〜41. 5【クレストファクター 波高率 CF 】2. 5以下 150A、1000Vmax. 従来の目盛板よりすっきりと見やすくなりました。 スケールとリードに白色LED照明を採用し、薄暗い現場での作業をサポートします。 ファンクションスイッチは誤った電圧印加を回避する、OFF位置を挟んだ安全に配慮したレンジ配置になっています。 即答応答スピード約0. 確かな測定、真の実効値測定が出来ます。 使用者の安全を第一に設計。 耐衝撃設計、安心の3年保証。 暗所での作業もバックライト付きで目視できます。 インバータ装置の測定にローパスフィルタ630Hzで高周波カット。 赤色画面で過負荷警告。 内部メモリ搭載 400データ保存可能。 オプションの通信パッケージDT-4900-01使用でパソコンデータ転送できます。 A端子なし、クランプセンサ接続端子ありです。 安全性を求める方向けです。 【用途】電工現場、工場大電力ラインに【直流電圧】60. 000mV〜1000. 【交流電圧】 45〜65Hz 60. 000mV〜1000. 実効値整流、クレストファクタ3以下 【直流電流】600. 【交流電流 A 】 45〜65Hz 600. 0〜800. 999Hz 0. 5Hz以上 〜500. 0000V〜1000. 00nS,DT4282のみ】。 【ダイオードテスト】開放電圧4. 5V以下、測定電流1. 2mA以下、順方向しきい値0. 15V〜3V、7種【静電容量】1. 000nF〜100. 60000dgt. 機器始動時の突入電流が測定できる波高値ピークホールド機能。 周波数測定。 【交流電圧 V 】30. 【直流電圧 V 】30. 【直流電流 A 】200. 【クレストファクター 波高率 CF 】2. 5以下 2000A:1. 42、600V:1. 0m〜600. 【交流電圧 V 】6. 000〜600. 99 5Hz以上 〜9. 0〜60. 5V以下、測定電流:0. 5mA、順方向しきい値:0. 15V〜1. 5V【静電容量】1. 5ms以上【液晶表示】4桁液晶表示、max. 6000 dgt. 0m〜600. 【交流電圧 V 】6. 000〜600. 99 5Hz以上 〜9. 0〜60. 5ms以上【液晶表示】4桁液晶表示、max. 6000 dgt. 【用途】ビルや工場のUPS 無停電電源装置 などの設備の保守点検。 00V【コンパレータ】設定値 抵抗:2レベル、電圧:1レベル と測定値との比較判定判定方法:ブザー音、ブザー音に連動して赤色バックライト点灯設定保存:200テーブル【最大許容入力電圧】DC 60V max.

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