オルクス 攻略。 【オルクスオンライン】基本4職業を徹底解説! 〜攻略1〜

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オルクス 攻略

意外と知らない、誰も教えてくれないような情報を記載していきます。 思いつく度更新する予定なので、あらかじめ不定期更新をご了承ください。 職業 通常職 【ソードマン系】ウォリアー Brv ベルセルク Van 【マジシャン系】ウィザード Sor アークメイジ Sag 【弓系】アーチャー Snp トリックスター Age 【クレリック系】パラディン Hol プリースト Hig EX職 【ソードマン系】サムライ Sam 【マジシャン系】マナスリンガー Mns 【弓系】シノビ Shi 【クレリック系】ガーディアン Grd ご存じの通り現在12もの職業があります。 これのどれかを育成し、ストーリーやクエストを進めていくと思います。 が、その後皆さんはパテを組む必要を自然と迫られ、所謂エンドコンテンツやエキスパートミッションをしていく際に己の職の役割を果たしていくことになります。 そこで最低限抑えておくべきそれぞれの職業の役割を紹介していきます。 先で上げた職業の上から順にいきます。 この職業ですべきこと・・・マナレゾナンスというfinishダメを上げるバフスキルで自分を含めた他のパテメンバーにそのバフをかけてあげます。 バフやデバフの重要性は言わずもがなですね。 マナレゾを行うタイミングは人それぞれです。 ct スキル待ち時間 が溜まったらすぐ打つようにする、ベルセルクなどのようにパラディンのチェーンに合わせて使うって人もいます。 ベルセルク Van は、自身のステータスを大きく上昇させる強力なバフやボスへの与ダメを大きく増やす強力なデバフを兼ね備えた職業です。 育成に手を抜いていても大目に見られやすいのでこの職はパーティーに歓迎されがちってのが実際のところです。 この職業ですべきこと・・・インパクトスイングという与えるダメージ量を最大で40%増やすことのできるバフスキルをボスに入れることです。 ここで注意してほしいのは、ウォリアーのようにどんなタイミングでもボスへこのデバフが効くわけではありません。 その隙の時間内にインパをうまいこと入れられればデバフが通ります。 といっても、パラディンをやっていない場合それがどのタイミングかわからないと思うので、通常はパラディンがチェーンでボスを縛っている間にインパを入れるようにすればまず間違いはありません。 慣れてきたらパラディンの縛りと同時に、あるいはいなくても入れられるようになるとグッドです。 ただパラディンのチェーンのタイミングで通らないときや通らないボスが少数いるのでそこは注意です。 この職業ですべきこと『1つ目』・・・カーシングキューブというデバフスキルをボスに付与することです。 これはソーサラーとは違って、いつでも効きます。 ただ近くにいる敵が対象なのでモブ敵に当たってしまったり離れていて入らなかったりすることがあるので注意です。 具体的にはパラディンのグランドセイヴァーという鈍足スキルをパラの人はチェーン後に入れるので、そのスキルとアクメのマグマが合わさるとボスをアーチャーやシノビの影のように縛り付けることができます。 ただアーチャーやシノビと違うのは、ボスのギミックにすら影響を及ぼすことです。 たとえば魔装機関の処刑やエンドコンテンツ所謂エンコンのミラガリアというミッションでは、それぞれ備わっている即死ギミックが発動しても、ボスをその場で留めつけてしまいます。 それにより、ありがたい側面もあり混乱を招く種火となることもあります。 普段は、設置スキルが要のアクメはそれを利用していいですがクリアパテなどにはそれを知らないプレーヤーもいるのでやめておくのが親切です。 それから中にはその技を知らないパラディンの人もいるのでマグマを入れてもボスが動く場合は、そのパラがチェーンの後に鈍足効果のスキルを入れてない場合も結構あるのでパラの人に教えてあげるとお互いにwinwinになれるでしょう。 御覧の通り、この技はパラディンとアークメイジの共通認知があって初めてできます。 所謂上位のプレーヤーたちではこれは常識なので軽視せずにお願いしたいです。 個人的に過去の成績かアーチャーが一番火力職として強力なのではという見解を持っている。 この職業ですべきこと【1つ目】・・・コンセントレイションという純粋な火力を10秒間大きく上げてくれるバフスキルを自分含め味方にかけてあげることです。 タイミングはウォリアーと同じように、人それぞれ好みのタイミング・ペースで大丈夫です。 この職業ですべきこと【2つ目】・・・シャドウステッチというボスを拘束するデバフスキルを打つことです。 タイミングはパラディンのチェーンと同じタイミングです。 詳しいことはベルセルクの欄を参照ください。 トリックスター Age は、その名の通りトリッキーなスキルを持ち、パッシブとして自身のステータスを大きく向上させるスキルを持つ職業です。 この職業ですべきこと・・・シャープネスというクリ率とクリダメージ倍率を15秒間大きく上げてくれるバフスキルを自分含め味方にかけてあげることです。 タイミングはアーチャー同様。 アーチャーとトリックスターどっちのバフが強いのって話では、トリックスターの方が現状強いです。 ただアーチャーには強力なスキルや影縫いなどがあり、どっちが強いかは言い切れません。

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『オルクスオンライン』に上級者向けコンテンツ「魔装機関‐序章‐」が実装!

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意外と知らない、誰も教えてくれないような情報を記載していきます。 思いつく度更新する予定なので、あらかじめ不定期更新をご了承ください。 職業 通常職 【ソードマン系】ウォリアー Brv ベルセルク Van 【マジシャン系】ウィザード Sor アークメイジ Sag 【弓系】アーチャー Snp トリックスター Age 【クレリック系】パラディン Hol プリースト Hig EX職 【ソードマン系】サムライ Sam 【マジシャン系】マナスリンガー Mns 【弓系】シノビ Shi 【クレリック系】ガーディアン Grd ご存じの通り現在12もの職業があります。 これのどれかを育成し、ストーリーやクエストを進めていくと思います。 が、その後皆さんはパテを組む必要を自然と迫られ、所謂エンドコンテンツやエキスパートミッションをしていく際に己の職の役割を果たしていくことになります。 そこで最低限抑えておくべきそれぞれの職業の役割を紹介していきます。 先で上げた職業の上から順にいきます。 この職業ですべきこと・・・マナレゾナンスというfinishダメを上げるバフスキルで自分を含めた他のパテメンバーにそのバフをかけてあげます。 バフやデバフの重要性は言わずもがなですね。 マナレゾを行うタイミングは人それぞれです。 ct スキル待ち時間 が溜まったらすぐ打つようにする、ベルセルクなどのようにパラディンのチェーンに合わせて使うって人もいます。 ベルセルク Van は、自身のステータスを大きく上昇させる強力なバフやボスへの与ダメを大きく増やす強力なデバフを兼ね備えた職業です。 育成に手を抜いていても大目に見られやすいのでこの職はパーティーに歓迎されがちってのが実際のところです。 この職業ですべきこと・・・インパクトスイングという与えるダメージ量を最大で40%増やすことのできるバフスキルをボスに入れることです。 ここで注意してほしいのは、ウォリアーのようにどんなタイミングでもボスへこのデバフが効くわけではありません。 その隙の時間内にインパをうまいこと入れられればデバフが通ります。 といっても、パラディンをやっていない場合それがどのタイミングかわからないと思うので、通常はパラディンがチェーンでボスを縛っている間にインパを入れるようにすればまず間違いはありません。 慣れてきたらパラディンの縛りと同時に、あるいはいなくても入れられるようになるとグッドです。 ただパラディンのチェーンのタイミングで通らないときや通らないボスが少数いるのでそこは注意です。 この職業ですべきこと『1つ目』・・・カーシングキューブというデバフスキルをボスに付与することです。 これはソーサラーとは違って、いつでも効きます。 ただ近くにいる敵が対象なのでモブ敵に当たってしまったり離れていて入らなかったりすることがあるので注意です。 具体的にはパラディンのグランドセイヴァーという鈍足スキルをパラの人はチェーン後に入れるので、そのスキルとアクメのマグマが合わさるとボスをアーチャーやシノビの影のように縛り付けることができます。 ただアーチャーやシノビと違うのは、ボスのギミックにすら影響を及ぼすことです。 たとえば魔装機関の処刑やエンドコンテンツ所謂エンコンのミラガリアというミッションでは、それぞれ備わっている即死ギミックが発動しても、ボスをその場で留めつけてしまいます。 それにより、ありがたい側面もあり混乱を招く種火となることもあります。 普段は、設置スキルが要のアクメはそれを利用していいですがクリアパテなどにはそれを知らないプレーヤーもいるのでやめておくのが親切です。 それから中にはその技を知らないパラディンの人もいるのでマグマを入れてもボスが動く場合は、そのパラがチェーンの後に鈍足効果のスキルを入れてない場合も結構あるのでパラの人に教えてあげるとお互いにwinwinになれるでしょう。 御覧の通り、この技はパラディンとアークメイジの共通認知があって初めてできます。 所謂上位のプレーヤーたちではこれは常識なので軽視せずにお願いしたいです。 個人的に過去の成績かアーチャーが一番火力職として強力なのではという見解を持っている。 この職業ですべきこと【1つ目】・・・コンセントレイションという純粋な火力を10秒間大きく上げてくれるバフスキルを自分含め味方にかけてあげることです。 タイミングはウォリアーと同じように、人それぞれ好みのタイミング・ペースで大丈夫です。 この職業ですべきこと【2つ目】・・・シャドウステッチというボスを拘束するデバフスキルを打つことです。 タイミングはパラディンのチェーンと同じタイミングです。 詳しいことはベルセルクの欄を参照ください。 トリックスター Age は、その名の通りトリッキーなスキルを持ち、パッシブとして自身のステータスを大きく向上させるスキルを持つ職業です。 この職業ですべきこと・・・シャープネスというクリ率とクリダメージ倍率を15秒間大きく上げてくれるバフスキルを自分含め味方にかけてあげることです。 タイミングはアーチャー同様。 アーチャーとトリックスターどっちのバフが強いのって話では、トリックスターの方が現状強いです。 ただアーチャーには強力なスキルや影縫いなどがあり、どっちが強いかは言い切れません。

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オルクスオンラインの初心者の進め方・やること。

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加えてプレイヤーキャラクターの容姿も色々といじれるため、ここで悩んで数時間使ってしまう人もいるかも? キャラの容姿にももちろん凝りたいところだが、それはそれぞれの好みに任せるとして、今回は気になる 「職業」について解説していこう。 これさえ読めば即プレイを始められるぞ? *Google Playに移動します。 「ソードマン」 よくある戦士枠。 攻撃力と耐久力はバツグンなので、多少無理が利く初心者向けの職業だ。 本作では攻撃する相手を自分の攻撃範囲に入れなければダメージを与えられないので、まずは自分のリーチを覚えるところから始めよう。 ひたすら通常攻撃を繰り返すだけでも勝てるので、序盤で困ることは特にない。 ちなみにバリバリの戦士職ではあるが、 盾は持てないことに注意。 スキルに関してはただ攻撃するだけでなく、相手の後ろへ抜けたりする、動きのあるものも多く揃っている。 ただしどのスキルにしても近距離の相手にしか有効でないので、基本的には相手に近づくことを意識しよう。 自分の間合いと相手の攻撃間隔を把握すれば、ダメージを受けずに倒すことも可能だ。 「スカウト」 他ゲームで言うならばアーチャー。 リーチの長い攻撃で、近づかれる前に倒しきるのが主な戦法。 反面、 耐久力は低いので敵に距離をつめられると、手痛い一撃を喰らうことに。 それなりに連射はできるので、スキルも合わせて一方的に攻撃し、倒しきれなかった場合は改めて距離を取る戦い方が安定する。 リーチが長いと言っても、画面中央のターゲットカーソルが赤くなっていないと攻撃判定は発生しない。 スキルを撃つ際は無駄撃ちしないよう、確認してから撃とう。 敵を貫通する「エイミングショット」や、相手の移動速度を下げる「スネアショット」など、どちらかと言えば 自分の位置取りが重要なスキルが多い。 「クレリック」 いわゆる僧侶的な立ち位置の職業だが、 ヒールはもちろんのこと、意外と重装備なのでソードマン並みに近接戦闘も行えるのが特徴。 特筆すべきはそのシールドスキルで、Lv. 3で習得可能な「シールドバッシュ」は仰け反り効果があるため、敵の攻撃動作中に叩き込めば攻撃そのものをキャンセルできる。 他の職業と比べて幅のある戦闘が出来るぞ。 弱点は攻撃力が低くどうしても被弾しがちな点と、ソードマンよりも若干リーチが短い点。 盾を絡めた戦闘が持ち味なので、リーチの短さは諦めて、なるべく敵に肉薄して戦うようにしよう。 攻撃魔法も1種だけ覚えるので、リーチの短さに辟易したらこちらをメインにするのも悪くない。 ただし、火力はやっぱり低い。 「マジシャン」 魔法使い的な職業。 攻撃力はそこまで高くはないが、スカウトと同じくリーチが長い。 距離を取って一方的な攻撃を加えることが可能だ。 ただしスカウトと違って呪文のクールタイムに時間がかかるスキルもあるため、ただ連射すれば良いというものではない。 耐久力は低いので、立ち止まって魔法を撃つのは危険度大。 攻撃呪文のエフェクトが割りと派手なのも魅力!? 肝心の魔法系スキルは多彩なものが揃っており、 ノックバック効果、ダウン中攻撃可、多段ヒットなど、テクニカルな戦い方ができる。 残念ながら魔法の弾速はそこまで早くないため、リーチの長さは相手に避けられることにも繋がる。 相手の動きを良く見て魔法を撃つようにしよう。 やはり オススメはソードマン。 ゲームに慣れていないうちでもその耐久力の高さから死ににくく、慣れれば今度はスキルによるコンボを狙えるなど初心者~上級者まで幅広く使える万能職。 スキル「アイアンスキン」で攻撃力増加に加え、仰け反り・吹っ飛び耐性も付くためより自分のリズムで戦えるようになっていくぞ。 反対に、 始めたばかりの状態ではキツイのは「クレリック」だ。 ヒールがあるため死ににくいと言えば死ににくいのだが、火力が低く装備品が弱いうちは戦闘がジリ貧になることは必至。 アピールポイントの「ヒール」がLv. 8まで習得できないのもネック。 と言うワケで、職に迷ったらまずはソードマン! 次回からは実際の攻略にも触れていこう。 特にステータス関連は本作独特のシステムなので、知らずにプレイすると思わぬ損をすることも!? *Google Playに移動します。

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