グッディ 放送事故。 政権批判を繰り返す『バイキング』にフジ上層部がテコ入れか(NEWSポストセブン)

グッディがオフィス北野ニセ社員でやらせ?放送事故連発でヤバい?

グッディ 放送事故

坂上忍さんが司会を務める昼のワイドショー番組『バイキング』(フジテレビ系 平日午前11時55分)が、9月28日から放送時間を1時間拡大し、『新バイキング(仮タイトル)』としてリニューアルされることが21日に正式発表されました。 発表によると、従来のコンセプトは継続しながら、新たに番組制作を手掛ける情報制作局チームによる独自取材や中継などを駆使し、「ライブ性・独自性・情報性」の強化を図り、 「大型ニュース討論系情報番組」に変化するといいます。 記事では、ある制作会社関係者が改編後の番組編成について、 「実は『バイキング』の拡大と同時に、夕方のニュース番組『Live News it! 』も現状の約2時間から3時間に拡大することになります」と明かしており、 9月28日から『バイキング』を14時45分まで放送し、それから1時間がドラマの再放送枠、そして16時ごろから『Live News it!』の放送という流れになるようです。 前出の番組制作関係者は、 「三顧の礼で加藤アナを口説き落としたものの、視聴率的には苦戦し、フジとしても立て直しは急務でした。 3時間に枠を拡大するとともに、報道内容も精査することで、視聴率アップをはかるそうです。 これに対して『週刊新潮』のWeb版『デイリー新潮』が配信の記事では、 「ただですら数字の取れていない番組をライバルと同じ開始時間にしたら、さらに厳しくなることは目に見えています」と民放のプロデューサーが指摘しています。 これらの報道を受けてネット上では、• 2時間でダメなものがなぜ3時間だと挽回できるのかな?• 加藤綾子はバラエティ色強めだから報道は違和感がいつもある。 てか、他におらんのか?• 加藤アナよりも、高島彩さんに夕方はやってほしい!レベルが違うと思うけど• 報道番組なんか内容がきちんとしていれば1時間もあれば十分だ!やたらと長時間にしても見たくない。 カトパンはアシストとして能力を発揮する人材だと思う。 本人が厳しい意見を言ったり鋭い指摘をしたりするタイプじゃなくて、ムードを盛り上げたり緩和したりする役割のひと。 なんなら坂上忍といっしょにやらせた方が番組は面白くなると思います。 むしろピンチだろ。 夕方の今の枠を広げたらボロが余計目立つ。 ただでさえフジの報道はレベル低いのに視聴者離れは一気に加速する。 特に加藤はめざましテレビ感覚でカジュアルな情報バラエティ伝えてる気分だからな。 そのうち温度差が明確に出てくるよ などと、『Live News it!』の放送枠拡大には疑問の声が上がっています。 平日の16時以降には各局で報道番組を放送しており、この時間帯では『news every. 』(日本テレビ系)がトップの視聴率を獲得し、『スーパーJチャンネル』(テレビ朝日系)と『Nスタ』(TBS系)が2位争いを繰り広げ、『Live News it!』はこの3番組に大きな差を付けられ、平均3%前後で推移しています。 前番組も同様の数字で推移しており、この時間帯で数字を大きく伸ばすのはかなり難しく、同枠で2015年3月~2018年3月まで放送された『みんなのニュース』も、15時50分~19時まで放送していた時期もありましたが、16時台の視聴率は1~2%台で推移し、結局は17時前からの放送となりました。 『Live News it!』も現時点で数字が取れていないわけで、加えてフリーの加藤綾子アナを起用することで制作費もかさむことから、この状態で放送枠を1時間拡大するというのは理解し難いものがありますね。 もし番組を大幅リニューアルして再出発するとしても、裏番組が強いことから苦戦するのは間違いなく、それならばドラマの再放送枠を2時間設けた方がいいのではないかと思いますが、フジテレビはあくまでも報道で勝負していくつもりなのでしょうか。 これで視聴率が伸びなかったり、さらに下がった場合には加藤綾子アナの降板、番組打ち切りが現実味を帯びてくるとみられ、秋以降の数字に注目ですね。

次の

スカート全開の放送事故も!?ミタパン、台風の強風でうずくまり中継打ち切りに!

グッディ 放送事故

大阪・堺市で昨年7月、バイクに追い抜かれたことに腹を立て乗用車であおり運転をした上、追突して男子大学生を死亡させたとして、殺人罪に問われている中村精寛被告(40)。 1月17日、大阪地裁堺支部で裁判員裁判の第3回公判が行われた。 被害者遺族が意見陳述し、検察側は「追突の危険を認識しながら、あえて追突した」などとして懲役18年を求刑。 「直撃LIVEグッディ!」では、16日の公判で実際にドライブレコーダーの映像を見た広瀬修一フィールドキャスターが、映像からわかる事故当時の状況を詳細に説明した。 中村被告の車は最初、2車線のうち右側の車線を走っていました。 そして、左側の車線に変更しようとしたちょうどその時、被害者のバイクが被告の車を追い抜いていきました。 広瀬修一: その後、3車線に増えたところで、ちょうど同じタイミングでバイクと車が車線変更をしました。 この時、中村被告の車はバイクに対してクラクションを鳴らし、ハイビームを当てました。 この行為について、中村被告は 「自分が追い抜かれた時に危険を感じた。 その危険性を訴えるためにやったんだ」と話していました。 広瀬修一: 中村被告の車はバイクにベタっとくっついたまま、数秒間後ろを追いかけていました。 しかし、このあたりは車の量が非常に多く、小回りのきくバイクは先に進んで行き、映像からはバイクの姿が分からないくらい離れていきました。 そこから中村被告の危険な運転が始まったという。 広瀬修一: たくさん車がいる中、急に加速して、一気に左の車線から右の車線まで出て行ったんです。 すると、ドライブレコーダーの遥か彼方に被害者のバイクが見えてきたんですが、映像を見ていて、この急な車線変更と猛スピードは何なんだろうと感じました。 安藤優子: 被告の車はかなり強引に右の車線に移ったんですね。 広瀬修一: この道路は時速60km制限ですが、この時の被告の車は時速100kmを超えていました。 この瞬間から追突まであと5秒という段階です。 かなり距離は離れていたんですが、ものすごい速さで追いかけていきます。 時速約96kmで追突…「躊躇なくぶつかって行ったように見えた」 広瀬修一: あおり運転と言うと、例えば2台がべったりくっついて追いかけることを想像しますが… そんなことはなく、一気に進んで、時速およそ96kmで追突しました。 スタジオ: ええ… 広瀬修一: 隣の車のドライブレコーダーの映像から、衝突のわずか1秒前にブレーキを踏んでいたことがわかったんですが、私が昨日見た映像では、ほとんど躊躇なくぶつかって行ったように見えました。 スタジオがさらに驚いたのが、その後の中村被告の行動だった。 広瀬修一: 追突後、被害者のバイクは画面から消えましたが、中村被告の車はしばらく走り続けました。 慌てて急ブレーキを踏むこともなく、そこそこのスピードで…走った秒数は10秒以上だったと思います。 そして停車した後に「はい、終わり~」という音声がありました。 この言葉は、私の耳には明るい口調に聞こえました。 高橋克実: これはもう、あおり運転じゃないですよね。 車間を詰めてずっとくっ付いてあおるのが、あおり運転だと思います。 広瀬君の話を聞く限り、今回は右車線に入ってから何秒もしないうちに追突しに行っているわけでしょう。 軍地彩弓(編集者): 「はい、終わり」と言うこと自体、意図してやっているとしか私には思えないんですよね。 これを殺人じゃないと言えるのか。 安藤優子: 川畑弁護士は、こういう状況について、率直にどのように思われますか。 川畑さやか弁護士(交通事犯など刑事事件に精通): 一番左の車線のところで、被害者にハイビームを当てていますよね。 その時点で、少なくともバイクの存在は認識していたと言えると思います。 その後、バイクが車線変更したのを受けてか、被告自身2車線も車線変更しているんですよね。 そうすると、バイクの存在を認識した上で、危険なスピードでつっこんでいると。 なかなか殺意を否定するのは難しいかなと思います。 広瀬修一: 車線を変更した理由などについて、中村被告はこのように主張しています。 「急ブレーキをする癖がない」3つの主張で殺意を否認 【中村被告の主張】 ・車線を変更した理由:妻を迎えに行くため、(妻の勤め先がある方向へ)車線変更した ・バイクに気付くのが遅れた理由:腕時計を見ていたから ・急ブレーキを踏まなかった理由:(普段運転するトラックで)急ブレーキを踏むと荷崩れなどが起きるので、急ブレーキをする癖がない 広瀬修一: たまたま車線変更をして、近づいてから初めてバイクに気付いたということです。 ドライブレコーダーの映像を見ると確かに一度バイクが画面から消えるので、本当に被告がバイクを追いかけて一番右の車線に移動したのかどうかというのは、被告にしか分からないとも言えます。 さらに加速した理由については、「腕時計を見ていて、そのはずみでスピードをあげた」「妻を迎えに行く用事があって、急いでいて余裕がなかった」というような趣旨の話をしていました。 普通だったら、あ!と思って、もっと力強く踏むと思います。 高橋克実: どんな人だって、急ブレーキを踏む癖なんて持っていませんよね。 中村被告は「あえて追突したわけではない」と殺意を否認しているが、検察側は「まれに見る殺人運転だ」と非難。 衝突は故意だったと指摘して、懲役18年を求刑した。 (「直撃LIVE!グッディ」1月17日放送分より).

次の

寺川奈津美(グッディ・気象予報士)のカップは?ミニスカ画像の美脚と太ももがヤバイ!熱愛中の彼氏や結婚は?

グッディ 放送事故

7月9日に放送された『主治医が見つかる診療所2時間スペシャル』 テレビ東京系 で、蛭子能収が軽度の認知症を患っていることが判明し、芸能界に衝撃が走っている。 事の発端は、蛭子のマネージャーが「最近記憶力が衰えているのでは」と心配し検査を受けさせたところ、レビー小体病とアルツハイマー合併症による軽度の認知症と判明したという。 軽度と言え、認知症を抱えたまま長期ロケへ出かけるのは負担が大きすぎるため、心配の声が相次いでいる。 さて、「自由奔放」という言葉がピッタリな蛭子が、それだけに多くの「放送事故的」なハプニングを引き起こしている。 特に近年大きな話題になったのが、2004年に放送された『田舎に泊まろう』 同 での「幽霊映り込み」事件であろう。 この事件は、蛭子が『田舎に泊まろう』の企画で青森県恐山にロケへ出た際に発生した。 恐山のある漁村で、蛭子は今夜泊めてくれる家を探しに町を歩いた。 すると、この町で一人暮らしをしているというお婆さんと出会い、蛭子は夕食としてラーメンをご馳走してもらった。 ズルズルとラーメンをすすり、「すごく美味しいよ。 このラーメン」と 珍しく 蛭子がお婆さんを褒めたのだが、その際、廊下から顔を半分だけ付き出した男性が蛭子をジーッと観察していたのだ。 前述の通り、この家にはお婆さん一人しか住んでいないため、家族という可能性はない。 また、芸能人見たさに家へやってきた近所の野次馬という可能性も捨て切れないが、他人の部屋へ上がり込んで堂々と覗くような真似をするだろうか。 また、この日のロケは霊障の噂が絶えない恐山ということもあり、「実際に撮影された怪異ではないか」といった声も多く、「心霊系放送事故」の中では21世紀以降、最も注目を集めた事故といってもよい。 文:穂積昭雪 山口敏太郎事務所 外部サイト.

次の