どんな とき も wifi 速度。 どんなときもWiFiの速度は?口コミ・評判まとめ|やさしくねっと.

どんなときもWiFiの速度が超遅くなった、繋がらない場合の解決方法→端末再起動、点滅してコード12とコード14のエラーも発生

どんな とき も wifi 速度

提供エリアが狭い• 回線が不安定で速度遅い• 通信制限に陥ってしまう 私自身、WiMAXを使い続けて5年になりますが、場所によっては速度が遅かったり、動画を見すぎて通信制限に陥ってしまったことが多々あります。 その度にストレスを溜めていたのですが、今回「どんなときもWiFi」が登場し、これらのデメリットが解消されました! どんな場所でも繋がりやすく、どんなエリアでも高速で、完全無制限の仕様となっています。 しかも月額料金は、WiMAXよりも安い! 今回は、新登場したどんなときもWiFiについてスペックをご紹介し、評判や口コミレビューを見ていきます! どんなときもWiFiとは? そもそもどんなときもWiFiとはどんなモバイルルーターなのでしょうか? どんなときもWiFiは2019年3月に開始された新しいサービスです。 従来のポケットWiFiやWiMAXとは違う画期的な特徴を持っており、主な特徴は以下の3つです。 データ制限なし• クラウドSIMを採用• 海外でも使える データ制限なし これがどんなときもWiFiを選ぶ一番の理由になるのではないでしょうか。 スマホやポケットWiFiのように月間のデータ量に制限がなく、WiMAXのようの3日間で10GBまでという制限がありません。 つまり唯一、正真正銘使い放題でネット接続できるモバイルルーターです。 一日何本もの映画や動画を見ても制限なし! 仕事でどんなに重いファイルをやり取りしても速度が遅くならない! ゲーム機で更新ファイルをダウンロードしてもOK! データ量を毎回気にせず、調整しなくても良いのでかなりストレスが軽減されます。 大容量通信によるネットワークの占有、違法ダウンロードを行った場合は制限を受ける可能性がありますが、一般的な利用をしていれば制限がかからないので安心ですね! クラウドSIMを採用 そしてどんなときもWiFiの大きな特徴として、「クラウドSIM」を採用していることです。 クラウドSIMって?SIMカードとどう違うの?と思う方も多いと思います。 クラウドSIMとはSIMカード差し込まなくてもインターネットに接続できる技術です。 クラウドSIMにすることで、どんなときもWiFiを利用している地域で一番最適な回線を自動で選択してくれます。 選択してくれる回線は、(ソフトバンク・ドコモ・au)の大手キャリアのどれかなので、通信も安定しています。 クラウドSIMは幅広いエリアで利用することができ、複数の回線を使い分けることができるので、どのエリアでも使えてデータに制限がないのです。 海外でも使える このどんなときもWiFiは、実は海外へ端末を持っていってもそのまま使うことができます。 これは、従来のポケットWiFiやWiMAXにはできなかった機能です。 利用できる国の数は、なんと107国! 電源を入れるだけで利用することができるので、海外用の特別なプランを申し込みしたり、海外専用のポケットWiFiをレンタルする必要がありません。 帰国してもそのまま国内で使い続けることができるので、面倒な端末の返却等もありません。 海外で利用する場合、別途利用料金が発生しますが、どんなときもWiFiは現地で利用した日数のみの請求です。 一般的なレンタルの場合、端末を借りてから返すまでの日数が請求されることが多いのですが、使った日数だけの請求であれば安心ですね! 料金は、他社のレンタルと比較してもお得です。 他社のレンタルの場合、利用料の他にも端末保障は別途請求されてしまうので、どんなときもWiFiよりも割高になります。 海外旅行へ毎年行く方や、今後新婚旅行で海外へ行く予定のある方は得におすすめです! どんなときもWiFi月額料金プラン どんなときもWiFiは、「データ使い放題、エリア広い、海外で使える」と三拍子揃ったポケットWiFiです。 月額料金は高いのではないかと心配になるかもしれません。 しかしどんなときもWiFiの月額料金は、2年間ずっと月額3,480円で利用できます。 使い放題にも関わらず、この料金で使えるのはかなりお得です。 他社のWiMAXやポケットWiFiと月額料金を比較してみます。 どんなときもWiFi UQ WiMAX Yahoo! pocket wifi 月額料金 3,480円 4,380円 4,380円 いかがでしょうか。 WiMAXや他社のポケットWiFiよりも、月額が約1,000円安いことがわかります。 2年間だと24,000円も安い計算になります。 WiMAXや他社ポケットWiFiのように、3日で10GB制限がないにも関わらず、これだけ安いのはうれしいですね! 月額料金の安いポケットWiFiを持ちたい方は、どんなときもWiFiがおすすめです。 キャンペーン適用で安い どんなときもWiFiは通常月額4,410円となっていますが、2年割が適用され毎月930円割引されます。 さらに25か月以降もキャンペーンが適用されて月額3,980円で利用できます。 3年目以降もWiMAXやポケットWiFiよりも400円安い月額料金で利用できます。 契約期間は2年 そしてどんなときもWiFiは、とても良心的なモバイルルーターです。 なぜなら契約期間が「2年」に設定されているからです。 先ほど月額料金を比較したWiMAXやポケットWiFiは、契約期間が3年になっています。 契約期間が長いと解約したいときに解約できず、月額料金を1年長く払い続けることになります。 更新月以外で解約した場合は、違約金が必要となるので、できるだけ契約期間に短いルーターを選ぶと安心です。 どんなときもWiFiは契約期間が2年なので、WiMAXや他社ポケットWiFiより安心して契約することができます。 どんなときもWiFiのエリア どんなときもWiFiが利用できるエリアですが、ほぼ日本全国で利用できます。 クラウドSIMのところで少し触れましたが、どんなときもWiFiはクラウドSIMを利用しており、3大キャリア(ソフトバンク・ドコモ・au)の回線から最適なもの選んで接続しています。 すなわち、ソフトバンク・ドコモ・auのエリア内であればどこでも利用できるということです。 また4G LTE回線を利用しているので、地下や高層ビルなどの障害物に囲まれたエリアでも繋がりやすくなっています。 エリアの広さと繋がりやすさを、どんなときもWiFiとWiMAX、他社ポケットWiFiで比較しましたので、参考にしてみてください。 また地下やビルの中に入ってしまうと、電波が通りにくく、通信が安定しません。 ポケットWiFiはソフトバンクの4G LTE回線を使っており、エリアは広く、地下やビルでも電波が通りやすいので比較的使いやすいです。 どんなときもWiFiはソフトバンクに加え、ドコモ・auの回線を利用しているのでエリアはほぼ日本全国です。 また各社の4G LTE回線を利用しているので、地下やビルに入った際には一番安定する回線を選んでくれます。 やはり、この3つのモバイルルーターの中で使いやすいのはどんなときもWiFiです。 初期契約解除制度も利用可能 それでも万が一利用する場所が提供エリアでなかったり、電波が通りにく不安定な場合には、初期契約解除制度を利用することができます。 初期契約解除制度とは、WiMAXや他社ポケットWiFiを契約したときでも使える制度で、クーリング・オフに似た制度です。 どんなときもWiFiを契約して使ってみたけど、思うように速度が出なくて使いづらいと感じたとき、解約金なしで解約できる制度です。 端末を受け取った日から数えて8日以内に電話申告、または書面で申請することが可能です。 万が一、思うように使えなかったという場合には解約することができるので安心して契約することができます。 どんなときもWiFiの速度 「どんなときもWiFiはデータ使い放題で、エリアも広いし料金も安い。 でも速度はどうなの?」 やはり料金が安くても速度が遅いのでは意味がありませんよね! ここからはどんなときもWiFiの速度を見ていきます。 下り最大速度は150Mbpsだが どんなときもWiFiの下り最大速度は下り最大速度150Mbpsとなっており、WiMAXの440Mbpsより劣ります。 しかしWiMAXの場合、速度が安定しにくいため、障害物に囲まれた場所で使うと実測値は10~20Mbpsくらいになります。 どんなときもWiFiは回線が安定しているので、障害物のある場所でもある程度速度を保つことができます。 下り速度43. 6Mbpsというかなり速い速度が出たケースもあるので、速度については心配しなくて良いでしょう。 端末のスペック 製品名 U2s 重量 151g サイズ W127 x H65. 7 x W14. 2 mm 連続使用可能時間 12時間 バッテリー容量 3,500 mAh 最大通信速度 下り最大:150Mbps 上り最大:50Mbps Wi-Fi規格 IEEE802. ディスプレイ表示がなく、操作も電源をONとOFFに切り替えるだけのシンプル設計となっています。 しかし、3,500 mAhの大容量をバッテリーを搭載しているため、長時間インターネットに接続することができます。 仕事で使うサラリーマンやノマドワーカー、ゲームや動画を長時間楽しむ方におすすめです。 また端末の大きさもWiMAXで一番新しい「W06」とほぼ同じ大きさです。 ストラップもつけることができるので、持ち運び易い仕様になっています。 どんなときもWiFiの評判・口コミ どんなときもWiFiは2019年3月に発売されたモバイルルーターですが、すでに評判や口コミがでていたのでチェックしてみましょう。 最初の評判・口コミはこちらです。 どんなときもWiFiを購入しました。 使ってみると、携帯キャリアの電波が届くとこであれば快適に使用できて、地方に所在し、また地方への出張が多い私にはピッタリです。 携帯キャリアが届くエリアであれば、快適に利用できるので地方に住んでいる方に特におすすめできるモバイルルーターです。 Wimaxからどんなときもwifiに変更しました。 田舎なのでエリアが広がり、今のところ回線速度も申し分ないです。 WiMAXよりも通信速度が速くなったと満足されています。 6Mbpsも下り速度が出ていれば、YouTubeなどの動画視聴でストレスを感じることはないでしょう。 上り速度も23. 5Mbps出ているので、動画をたくさんアップロードするYouTuberの方にもおすすめです。 どんなときもWIFI 使ってみた ダウンロード19. 86mbps アップロード4. 22mbps あとはどれくらい使ったら 通信規制がくるかだな — RINO1610 rino1610 こちらの方は、下り速度約20Mbps出て納得されている様子です。 通信制限を心配されていますが、大容量のファイルをやり取りして回線を占有したり、違法に使わなければ制限がかかることはありません。 一般的な使い方をしていれば、通信制限に陥ることはないので安心して利用できます。 ネガティブな評判や口コミはなかった どんなときもWiFiの評判や口コミを検索した結果、ネガティブなレビューはありませんでした。 3月からサービスが開始されたにも関わらず、これだけレビューが出ているということは、すでにたくさんの方が契約されているのではないでしょうか。 これから評判や口コミが出てきたとしても、月額料金が安く、使い放題でエリアも広いのでネガティブなレビューは出にくいと考えます。 今後どんなときもWiFiの評判や口コミが出てきたら、随時更新していくので参考にしてみてください。 どんなときもWiFi申し込み方法 どんなときもWiFiを申し込みする場合、こちらの公式サイトで申し込みできます。 公式サイトのトップページに入ったら、お申込みボタンをタップしましょう。 申込みフォームに進むので、まず最初に支払い方法を選択します。 クレジットカードもしくは口座振替での支払いが可能です。 口座振替の場合、月額料金は以下のようになります。 クレジットカードでの支払いがお得なので、クレジットカード決済を選択しましょう。 支払い方法を選択したら、料金プランの確認と端末の選択を行います。 料金プランと端末は決まってしまっているので、チェックする項目はありませんが、確認だけしておきましょう。 料金プランと端末を確認したら、端末の色を選び、オプションの選択を行います。 充電器はMicroUSBが付属されており、iphone等のACアダプタに接続して充電できるので必要ありません。 サポートオプションについては、端末を壊してしまいそうな方や、過去にスマホを壊してしまった方は入っておくと良いでしょう。 後から加入することはできませんが、後から解約することは可能なのであらかじめ入っておくのも良いです。 絶対に加入しなければならないものではないので、必要ない方は外してしまって構いません。 オプションの選択が終了したら、お客様情報、クレジットカード情報を入力し、確認ボタンを押しましょう。 確認したら申し込み確定ボタンを押して終了です。 セキュリティ対策はしっかりされているので、個人情報を入力しても安心です。 申し込みにかかる時間は5分程度なので、忙しいサラリーマンや学生の方でも簡単に申し込みできます。 最短で申し込みしたその日に発送され、翌日到着します。 簡単な設定を行えばその日から、インターネットに接続することができます。 まとめ 今回、どんなときもWiFiをご紹介しました。 どんなときもWiFiは、WiMAXよりも安い月額料金で利用でき、データ容量も使い放題の革新的なモバイルルーターです。 クラウドSIMを搭載しており、利用場所に最適な回線を使うので、通信速度も安定します。 エリアも3大キャリアが使える場所であればどこでも利用でき、海外へそのまま持っていくことも可能です。 どんなときもWiFiを利用して、快適なインターネット生活を楽しんでくださいね!.

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どんなときもWiFiの速度は速い?遅い?WiMAXと体感速度を比較

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スマホLTEの使い放題サービスは、うさん臭いのが多いからね! 安い!快適!と世間で評判のどんなときもWiFi。 スマホのLTE使い放題なのに、使い放題で3,480円なんて「本当に使えるの?」と怪しく感じる人も多いでしょう。 でもわたしがどんなときもWiFiを使った感想は「スマホプランの大容量プラン終わったな」この金額で使い放題なんてやられたら、商売になりません。 訴えるレベルです。 これまでたくさん生まれては消えて行ったスマホのLTE使い放題回線サービス。 過去には毎月4,000円近くも払わされるのに、制限後の速度に毛が生えた程度の ゴミみたいなネット回線もありました。 今回は 今までのLTE使い放題サービスとは一味違う、どんなときもWiFiの速度。 普段の利用に困らない速さなのかを実際に使った感想からお伝えします。 3日で10GBまでの縛りがある• 電波の弱い場所では速度低下• 圏外で使えない場所も多い 無線のネット回線なので、使いすぎ防止のための通信制限や速度が落ちるなんて弱点がつきものだったモバイル回線。 でもどんなときもWiFiなら大丈夫。 今までのモバイル回線WiMAXなどと比べて 速度が落ちることなく、どこでもネットにつながるようになったんです。 まずは、どこでも使えるから「どんなときもWiFi」と名付けられた実力を一つずつ確認してみましょう。 3日で10GB以上使っても速度が落ちない WiMAXやポケットWiFiなど、モバイル回線に付きものの3日で10GB縛り。 自称使い放題サービスなのに、速度を落とされてびっくりした人も多いでしょう。 モバイル回線の速度制限は3日で10GB以上使った翌日の午後6時から午前2時までの8時間。 スマホのように月末までとは行かないけど、一番ネットを使いたい時間に動かなくなる困り者です。 どんなときもWiFiなら、面倒な3日で10GB以上の縛りがありません。 公式サイトには メモ 国内外の通信会社では、 ネットワーク品質の維持および公正な電波利用の観点から、著しくネットワークを占有するレベルの大容量通信をされた場合、該当のお客様に対し通信速度を概ね384Kbpsに制限する場合があります。 また違法ダウンロードなどの不正利用の疑いがある場合、ご利用停止を行う場合があります。 毎日動画を4時間。 1ヶ月見続けても制限をうけなかったので、どんなときもWiFi普通に使う分には速度が落ちることはないでしょう。 また万が一制限をうけても384kbps。 スマホで通信制限をうけた後の3倍の速度がでるところも、どんなときもWiFiの人気の理由の秘密でしょう。 電波の弱い場所でも速度が落ちづらい 地下や屋内など電波の届きにくい場所が、弱点のWiMAXやポケットWiFiなどモバイル回線。 受信環境が悪いとグングン速度が落ちて、使い物にならないこともあるでしょう。 でもどんなときもWiFiなら スマホと同じLTEでネットにつながるので、いつでも安定した通信ができるんです。 いろんなところに持ち歩くなら、どんなときもWiFiだよ! 日本全国でモバイル回線が使えるようになっても、スマホのエリアには敵いません。 なので、電波の弱い場所でもネットが使えるように。 WiMAXには毎月7GBまでの無料LTE利用分が付いてくるんです。 ちなみに無料LTEの7GBを使い切ると、翌月まで超低速になる謎仕様のWiMAX。 地下鉄や屋内での利用が多い人は、あっという間に速度が落ちるってことですね。 「肝心なときにネットが使えない!」 なんて困ったことありませんか?スマホの電波が届く場所なら、どこでも使えるどんなときもWiFiなら大丈夫。 今までのモバイル回線の常識を壊したネット回線なんです。 どんなときもWiFiの速さの理由は? はっきり言うと、 どんなときもWiFiは速いネット回線ではありません。 激遅でもないけどね! モバイル回線の中で最速は1,237MbpsのWiMAX。 光回線では1,000MBps、一部の地域では2,000Mbpsなんて、次世代のネット回線もでてきました。 どんなときもWiFiの最大速度は150Mbps。 他のネット回線と見比べると、ちょっと見劣りする数字だと思いませんか? でも大丈夫。 あなたが動画やゲームのを24時間ダウンロードし続けるなど特別な使い方をしない限り気にする必要はありません。 普段の ネット生活で必要な速度は10Mbps程度。 どんなときもWiFiの最大150Mbpsでもサクサク動画や音楽が楽しめるってことなんです。 十分な速度がだせる機種なのか どんなときもWiFiで使える機種はU2s。 最大150Mbpsと他のモバイル回線と比べると、ちょっと小ぶりなルーターです。 速度の単位だよ! Mbpsの数字が大きいほど、速い=ストレスなくネットが使えるってことなんです。 では、肝心のどんなときもWiFiのスペックを確認してみましょう。 U2s WiMAX 下り速度 150Mbps 1,237Mbps 上り速度 50Mbps 75Mbps と、どんなときもWiFiのU2sが完敗。 完全に負けて絶望的。 速さでは勝ち目がありません。 でもじつはWiMAXはドーピングされた速度。 専用USBケーブルで接続• 毎月7GBまでの限定速度 と条件がてんこ盛り。 毎月7GBしか速度をだせない燃費の悪いアメリカ車に誰が乗りたがるでしょうか?実際のスペック差はこんな感じ。 U2s WiMAX 下り速度 150Mbps 440 558 Mbps 上り速度 50Mbps 50Mbps 例のごとく一部の都心部だけで最大558MbpsだせるWiMAX。 その他の地域では440Mbpsと極端に遅くなってしまうんです。 どんなときもWiFiは、どこで使っても最大150Mbps。 専用USBケーブルで接続しなくても• 毎月7GB以上ネットにつなげても 速度が落ちることはありません。 いろんな場所で安定して使えるのが、どんなときもWiFiなんです。 どんなときもWiFiはどれくらいの速度?• 最大1,237MbpsのWiMAX• 最大1;000Mbpsの光回線• 最大150MbpsのどんなときもWiFi 最大と付いてるところからわかるように、一番速いWiMAXでも100分の1の速度がだせない地域もあるんです。 通信回線はベストエフォート方式なので仕方ないでしょう。 ベスト 最大限 エフォート 努力する ので、遅かったらゴメンね。 なんて わたしたちユーザーには都合の悪いのがネット回線。 では最大150MbpsのどんなときもWiFiは、どれくらいの速度がだせるのか実際にiPhoneXを使ってで測ってみました。 50Mbpsでできること• 通常の電話やSMS 0. 1Mbps• Eメールの送受信 0. 1Mbps• LINEトークや通話 0. 1Mbps• TwitterやFacebook 0. 2Mbps• Amazonprimemusic 0. 2Mbps• ニュースサイトアプリ 0. 2Mbps• ラジオ配信アプリ 0. 2Mbps• LINEのビデオ通話 0. 5Mbps• YouTubeの360p画質 0. 5Mbps• AbemaTVやTVer 0. 5Mbps• Amazonで買い物 1Mbps• YouTubeの480p画質 1Mbps• Hulu、プライムビデオ 1Mbps• WOWOWオンデマンド 1Mbps• 楽天市場での買い物 5Mbps• YouTubeの720p画質 5Mbps• DAZNのライブ配信 5Mbps と 普段使いするなら、どんなときもWiFiの速度で十分なんです。 大きめのファイルのダウンロードなど、スマホのギガを多く消費する作業には時間がかかることも。 どんなときもWiFiの速度でどれくらい時間がかかるのかも確認してみましょう。 どんなときもWiFiの速度でできることは? わたしの自宅の環境で、 どんなときもWiFiの速度 50Mbps でどれくらい時間がかかるのかを確認してみました。 50Mbps前後 時間 Twitterアプリのインストール 約4秒 フルHD動画 1分 の送信 約20秒 雑誌のダウンロード 200MB 約30秒 普通画質の映画ダウンロード 200MB 約30秒 最高画質の映画ダウンロード 1GB 約3分 どんなときもWiFIの速度が遅くて10Mbpsしかでない場合でも、こんな感じ。 10Mbps前後 時間 Twitterアプリのインストール 約20秒 フルHD動画 1分 の送信 約1分 雑誌のダウンロード 200MB 約1分 普通画質の映画ダウンロード 200MB 約2分30秒 最高画質の映画ダウンロード 1GB 約15分 どんなときもWiFiは無線のインターネットなので、使う場所によって速度が変わることもあるでしょう。 これだけの速さがでるなら十分だと感じる人も多いのではないでしょうか? どんなときもWiFiの速度の評判は? わたしの環境では、 安定した速度がいつでもだせるどんなときもWiFi。 実際に使ってる人はどんな感想なのでしょうか? TwitterやSNSで良い評判も悪い評判も理由と一緒に確認してみましょう。 3キャリアとも使えるという奇跡のwifiのため、繋がらないところがほぼ皆無。 結構毎日快適に使用しております。 これはいいです。 ただの宣伝です。 掴む電波の種類によっても変わってくるけど、 ほとんどの地域で実際の速さは50Mbps前後に収まることが多いようです。 なので、速度に不満を持っている人もほとんど見当たりません。 日常のネット利用に必要な速度はサクッとだせるので、 どんなときもWiFiの速さに満足してる人がたくさんいるのでしょう。 通信制限後の速度の評判は? はじめて一ヶ月たったどんなときもWiFi。 家族で使うので通信制限を心配していたのですが、全く無用でした!家でも外でも快適、安定してます。 — みんといろ QTndFD4JDCmlNMW 最近、どんなときもWiFiっていうやつに乗り換えた! docomo、au、SoftBankの3事業者の一番いい電波を自動で切替えてくれるし3日で10Gまでみたいな制限も一切無し、ほんといいわーこれ。 — ぽんた ponta767 どんなときもWiFiにも通信制限が用意されているけど、わたしも含め国内利用で速度が落ちた人はいませんでした。 海外では一日に1GB以上使うと遅くなります 384Kbpsでできること• 通常の電話やSMS 100Kbps• Eメールの送受信 100Kbps• LINEトークや通話 100Kbps• TwitterやFacebook 200Kbps• Amazonprimemusic 200Kbps• ニュースサイトアプリ 200Kbps• ラジオ配信アプリ 200Kbps• LINEのビデオ通話 500Kbps• YouTubeの360p画質 500Kbps• AbemaTVやTVer 500Kbps• Amazonで買い物 1000Kbps• YouTubeの480p画質 1000Kbps• Hulu、プライムビデオ 1000Kbps• WOWOWオンデマンド 1000Kbps• 楽天市場での買い物 5000Kbps• YouTubeの720p画質 5000Kbps• DAZNのライブ配信 5000Kbps と、速度が足りなくてできることが一気に少なくなるところに要注意!とは言っても パソコンやPS4などのゲームをダウンロードし続けたり、超高画質の動画を垂れ流したりしなければ大丈夫。 速度測ったら上りがまったく出てないけど、現状ではそれほど問題なし。 これはWiMAXを脅かす存在になるだろうな。 なんといっても無制限強い。 — くろ wakashamo どんなときもWiFiを契約して約1ヶ月! どんな時間でもダウンロード20Mbps近くでる! 大満足! まさにどんなときも!アップロードもこれなら、満足! — 下地 智己 shimojitomoki 100MbpsほどでるWiMAXや光回線と比べると、少し見劣りするどんなときもWiFi。 でもスマートフォンがドンドン高性能になり、自宅にパソコンを持たない人もふえてきました。 スマホで使うならどんなときもWiFiの速度でも、十分と感じる人も多いようです。 一軒家で使うときの速度やエリアの評判は? どんなときもWiFi、ちょっと欲しいなぁ。 でも一戸建てをカバーできるほど電波届きますかねぇ? — あおい カラクリンカム運営 tolkoba 残念ながら、どんなときもWiFiのルーター 機種 のWiFi出力はそれほど強くありません。 スマホやタブレットと一緒に持ち歩く物なので、 一戸建ての各部屋で使うような使い方には向いてないんです。 みんなが使う場所へいつでも動かせるのも、どんなときもWiFiのメリット。 家族みんなでリビングに集まる時間は、リビングへ。 一人でゆっくりベッドに入って映画を見るときは自室へ。 あなたの 使い方に合わせて、どんなときもWiFiを持ち歩くのもよいでしょう。 どんなときもWiFiの速度のまとめ 今回は 今までのLTE使い放題サービスとは一味違う、どんなときもWiFiの速度。 普段の利用に困らない速さなのかを実際に使った感想からお伝えしましたがわかりやすかったでしょうか? どんなときもWiFiの速度• 速度制限の縛りがゆるい• 速度が落ちる場所が少ない• ネット利用に十分な速度 どんなときもWiFiは、始まったばかりのサービス。 利用者はドンドンふえてるのに、情報が少なすぎて申し込みをためらっている人も多いでしょう。 悪い評判は一瞬で広がるのに、良いものってなかなか見つけづらいですよね。 どんなときもWiFiは十分な速度がだせるので、あなたが高すぎるスマホのパケット代に悩んでいるならピッタリのモバイル回線と言えるでしょう。 人気殺到中のどんなときもWiFiの在庫はいつ切れるかわかりません。 自宅に屋外にどこでも持ち歩けるあなただけの専用インターネット。 この機会に通信料金をガクンと下げてみませんか? 上記内容が「速度が遅い?どんなときもWiFiは、本当に使える速さなのか。 」です。 最後までご覧いただきありがとうございました!.

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どんなときもWiFiが通信障害でつながらない?点滅・圏外・速度が遅い原因と対処法

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どんなときもWiFiはレンタルWi-Fiルーターですが、 最低利用期間が2年間で期間内に解約すると1万円以上の解約金がかかるので、一般的なレンタルWi-Fiルーターのように気軽にレンタルしにくいです。 私がどんなときもWiFiを契約するにあたって、 一番気になったのは 速度でした。 格安SIMのように高速のはずなのに低速の状態がずっと続くようであれば2年間の縛りでレンタルしたくないと思っていましたし、今どんなときもWiFiを検討中の人で同じく速度に対して不安を感じている人もいると思います。 そこで、このページではどんなときもWiFiの速度をWiMAXと比較しています。 スピードテストアプリの速度だけでなく、ウェブサイトの画像・テキストの表示速度やYouTubeの再生速度、アプリのダウンロード速度を実際に比較している様子を動画に記録しているので、どんなときもWiFiの速度がどの程度なのか気になる人は参考にしてみてください。 どんなときもWiFiの最大速度は150Mbps。 WiMAXの最大440Mbpsに比べると遅いが問題なし どんなときもWiFiのルーター「U2s」は、 最大受信速度が 150Mbpsです。 それに対して、WiMAXはほとんどのエリアで 最大 440Mbpsの速度となっています。 これだけ見ると、どんなときもWiFiはWiMAXよりも遅い?と感じてしまいますが、実際はそうではありません。 この 最大受信速度は名称の通り「最大」であり、普段の速度は100Mbpsも出ないのであくまで理論値です。 それでは、どんなときもWiFiは実際はどれくらい速度が出るのか、スピードテストの結果と体感速度をWiMAXと比較してみます。 どんなときもWiFiの体感速度をWiMAXと比較【2019年6月12日】 どんなときもWiFiとWiMAXの速度比較を比較した動画はこちら。 両者を比較したのは、2019年6月12日午前8時31分です。 スピードテストの結果は以下の通り。 どんなときもWiFi WiMAX ダウンロード アップロード ダウンロード アップロード 2019. 12 8:30 18. 8Mbps 11. 1Mbps 4. 53Mbps 0. 95Mbps スピードテストの時点でWiMAXよりもどんなときもWiFiの方が速度が出ています。 ただ、うちの家がWiMAXのエリアには完璧に入っているものの電波の入りが悪いので、ベストの速度ではないと思います。 体感速度についても、動画にある通りWiMAXよりもどんなときもWiFiの方が全体的に反応が速くウェブサイトや動画をスムーズに視聴できます。 また、どんなときもWiFiはアプリのダウンロード速度も十分速いですね。 この状況がずっと続くなら、私の使い方ならどんなときもWiFiで速度に関してストレスを感じることはなさそうです。 まとめ。 どんなときもWiFiは現時点ではWiMAXと同じかそれ以上に速くエリアも広いので快適 一時期は、外出先などでのインターネットはWiMAXをメインに使っていこうと思っていましたが、 WiMAXはエリアが思った以上に狭く、大手キャリアのスマホなら電波が入るところでもWiMAXは入らないことが多くあるので不便でした。 そもそも、ばっちりエリア内なのに屋内で電波が1本や圏外になるWiMAXはメインではなかなか使えないですね。 それに対して、 どんなときもWiFiの速度はスピードテストだけでなく体感でもWiMAXと同じ程度かそれ以上に速いこともある状況で、個人的にはストレスなく使えています。 また、 どんなときもWiFiはドコモとau、ソフトバンクの大手3キャリアの電波を拾うので、 WiMAXよりもはるかに広いエリアでインターネットできるのがWiMAXにはない大きなメリットです。 個人的には、現状の通信速度が維持されるならどんなときもWiFiはメインとして安心して使えます。 どんなときもWiFiの実際の速度がどの程度か気になって契約に踏み切れない人やWiMAXとどちらにするか悩んでいる人は、どんなときもWiFiは契約して使ってみる価値はあると思います。 どんなときもWiFiとWiMAXの速度比較は以上です。 公式サイト.

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