石田 ゆり子 インスタ 削除。 石田ゆり子が先日インスタライブを延々二時間半やってました...

石田ゆり子が先日インスタライブを延々二時間半やってました...

石田 ゆり子 インスタ 削除

5月 7日、石田ゆり子は Instagramに、<さきほど、ちょっと服を見たくてとあるお店に入ったのですが…あの、わたしいつも思うんですが 当時があるときは呼びますから どうかどうか 放っておいてください…ゆっくり見たいんです 黙って見たいんです 自分と対話しながら見たいんです それだけ言いたくなりました>と、アパレルショップでの接客について思うことを綴った。 <相性、みたいなものもあるような気もします。 そのときの気分もある。 でも、手に取るものすべてを、それは~です それ、わたしも持ってます それは素材が~~ …と それはやはりちょっと疲れてしまうんですね。 つかずはなれず。 距離を保つ。 察する。 というのはやはり必要かと思うのです。 ふぅ~> 店頭で洋服を選ぶ際に、話しかけられると緊張するなどして落ち着いた気持ちで商品を見ることができないため、そっとしておいてほしい……と願う人は男女問わず少なくないだろう。 Twitterなどの SNSでもしばしば話題になるネタで目新しい話ではない。 石田ゆり子の Instagramにもユーザーから共感の声が寄せられたが、しかし他方で批判の声も少なくなかったのだという。 投稿は既に削除されてしまっているが、どうやら 4000件以上のコメント(スパム含め)が寄せられていたらしい。 ちなみにそれまでの石田ゆり子の Instagramに寄せられるコメント数はというと、 5月以降の投稿では、最も多いもので約 1,800件、少ないもので約 161件( 5月 9日時点)。 件の投稿につけられたもの全部が全部批判的なコメントだったわけではないとしても、反響が大きかったことは確かなようだ。 Instagramはフォローしていないユーザーからもダイレクトメッセージが届くため、直接的な非難も浴びたのかもしれない。 翌 5月 8日に更新した Instagramで石田ゆり子は、 7日の投稿を削除したことを報告し、<色々考えましたが…。 しかしわたしは接客すべてを全否定など全くしておりません。 そういうことじゃなく日々のおもったことを書いただけなのですが。 …きをつけますね。 たくさんのご意見ありがとうございました>と、胸中を明かしている。 ちなみにこの投稿に寄せられたコメント数は約 5000件( 5月 9日時点)。 ブログ、 Twitter、 Instagramなどのいわゆる SNSに自分の考えや思いを書くのは一般的な使い方だが、特に注目されやすく好感度の高い芸能人は、影響力も強く、相当慎重に言葉を選ばなければ問題化する。 コメント欄のユーザビリティが高いとは決して思えないのだが、意外なほど論争の場として活用されているようだ。 雑誌でのインタビューはどれだけプライベートな内容を話しているように見えても、事務所(マネージャー)チェックなしに掲載されていることはありえず、そのぶん、第三者のチェックを経ていない SNS投稿(今ではそれが主流だと思うが)は、注目を集めやすい。 芸能人が愚痴やモヤモヤした感情を吐き出すことは珍しいため、より話題になる。 感じ方は人それぞれなので、共感も批判も両方あるだろうし、また愚痴めいた内容(=ネガティブ)を投稿すること自体に嫌悪感を持つユーザーもいるだろう。 そうした観点から見ると、石田ゆり子の 5月 7日の投稿は当たり障りない内容とは言い切れないのかもしれない。 とはいえ彼女は公式に発行しているエッセイ集などでも同じように「思ったこと」を綴っており、ファンにとっては別段、違和感のある投稿ではなかっただろう。 石田ゆり子は 9日にも長文を投稿した。 あらためて<わたしの、あくまで一個人の思いが その業務全体への批判にすり替わってしまい 論点がすでにずれていて とてもよくない雰囲気になりつつあったので 思い切って削除しました>と 7日のポストを削除したことについて説明。 Instagramを<わたしにとっては日々の記録。 自分の日記のようなものです>とし、<もちろん女優という仕事柄 影響力をもってしまうことは わかってはいるのですが それでもやはり 自分の言葉で 思ったことを正直に 綴る場でありたいです>と表明した。 そうした使い方を彼女のファンも望んでいるだろう。

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石田ゆり子のインスタ投稿に批判の声 その結果?

石田 ゆり子 インスタ 削除

で石田ゆり子さんが「取材を受けると記者がみんなを頼りにしていて残念」みたいな投稿してる。 難し、、、、が発言している場合は特に、全部みてから取材に来いっていうかたもいらっしゃるし。 やはりその畑の者にしかわからない事情ってある。 それこそプロのインタビュアーの手腕じゃないの? ゆり子さん発信の言葉や写真はでみるから良いの。 — きな nga11 石田のの欄にも、共感などの意見が多数書き込まれていた。 「共感しました 自分の気持ちを素直に伝えてくださるゆり子さんていいと思いました」 「削除されたんですね。 する必要なんてあるのでしょうか。 って便利で素敵だけど、忖度とかしばりとか色々考えさせられることもありますよね。 私もつい最近しんどいと思ったことがあったので、ゆり子さんがバッサリと文章にされていて、ヨッ って思ってました」 「長年して感じます。 女性誌、こんい記事書くことが求められてるんだー と。 突っ込んだ質問してやっとその方の内面引き出せたと思ってもに削られちゃうんですよ、結局。 ゆるーい質問で書けちゃう人が重宝されるのも事実です。 「は上手く使わないと本当になんだかなぁー、ですよね。 はまさに今の使い方にモヤモヤしている最中なので、ゆり子さんの投稿にうん、そう!と共感しました。 が日常なのはなんだかなぁーなのです。 」 編集部が全国の20〜60代男女1,537名にに対する意識調査を実施したところ、約半数が「が煩わしい」と回答している。 また「削除しなくてもよかった」と残念がるも複数見られた。

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勝手に物語を作りすぎ 石田ゆり子、インスタ投稿炎上に反論で世間からも同情の声

石田 ゆり子 インスタ 削除

石田ゆり子Instagramより 女優・石田ゆり子(49)のインスタグラムがまたもや荒れ気味のようだ。 きっかけは9月2日に投稿された文章にある。 残念ながら、その投稿は現在削除されてしまっており、詳細をここに書くことはできない。 筆者も一度読んだきりで、間違いがあってはいけないので細かくは書かないが、インタビュー取材を受けて困惑したという内容の投稿だった。 インタビュアーである記者の質問内容がインスタグラムから拾ったものばかりだったことに苦言を呈していたのである。 「私の暮らしはインスタの世界がすべてではないのに」と感じてもやもやした、というような記述だった。 石田は9月13日公開の三谷幸喜監督映画『記憶にございません』に出演しており、公開目前の今、あちらこちらで宣伝に奔走していると見られる。 もともとがインスタの活用についてを主題とした取材依頼で、石田側もそれを快諾していたのならともかく、別のテーマでの取材だったとしたら、インスタから拾った質問ばかりをぶつけられれば違和感を覚えるのは普通のことだろう。 ただ、筆者はその投稿を見た際「これはまた重箱のすみをつつくような人がわらわらと現れそうだな」と感じた。 どうやら杞憂ではなかったようだ。 おそらくその数時間後。 9月3日に日付が変わる少し前あたりだろうか。 石田はその投稿を削除した。 苦言を呈した投稿はまるっと削除され、そのときの投稿で使用したものと同じ写真(インスタで大人気のスター猫・マッシュとのツーショットであった)だけを残して、下記のような内容を綴ったのである。 <削除はしたものの やはりモヤモヤはしますが マッシュとの写真は残しておこう。 ちなみにこれは本日の取材ではありません(泣き笑いの絵文字が末尾にあり) 気持ちを切り替えて明日に備えます。 おやすみなさい> 上記の文が書かれた新たな投稿についたコメントは、9月3日午後2時現在で約576件。 それを読んでいくと、昨日石田が本音を綴った投稿にやはり石田を非難するコメントが多く書き込まれていたのだということがわかる。 「当人でもないのに、被害者意識で食いつく方々の事はお気になさらず」「今のSNSにばかり頼る記者の風潮について物申したかったんだと思いますが、その人が読めば自分のことだとわかる特定の記者の方の発言を書いたのがちょっと棘があるように見えたのだと思う」「人に関わる仕事で、もし『ちょちょいとSNSやら』で調べただけで、そこをなぞるだけの会話だったとしたらやはり、その人自身の仕事への愛も疑ってしまいますよね」などなど、いま現在もコメント欄は喧々諤々の討論の場となっている。 その取材現場に立ち会っていたわけでもなく、記者がどのような質問をしたのかは知る由もない。 ただ、取材のとっかかりとして「石田さん、インスタにもあげられていましたね」というような会話を「私は出演映画だけではなく、あなたのインスタもきちんとみてますよ」という思いで発言することは理解できる。 なんといっても石田はもはや芸能界のインスタの女王と言えるぐらいに、圧倒的なフォロワー数を誇る人物なのだ。 ともあれ、その記者は石田のインスタを見ている。 見ていると知っているからこそ、石田はそこに書いたのだろうか。 だとすればたしかにその記者を傷つけることになるかもしれない。 けれど、石田だって取材を受けた当事者として、感じたことがあったのであればそれを書く権利はあるはずだ。 個人名や会社の名前を出して、「この失礼な人を叩いてください」などとファンを煽動しているわけではないのだから。

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