ブラボー内村。 ブラボー内村がダンスをしない理由

ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(ウリナリ)のネタバレ解説まとめ

ブラボー内村

への拘りが強く、また元々映画監督が夢だった(後年、数本作品を撮っている)こともあり、、、らと並び、数々の名キャラクターを生み出してきた。 、の内村テル、辞めんなマン、アンソニー、ブラボー内村、バロン内村(『ウッチャンナンチャンのウリナリ! 』) 男児、、命影郎、満腹ふとる、コーちゃん、ウッチー・チェン、テルース・リー(『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば! 』) 、、関東土下座組組長、玉ちゃん、パタヤビーチのコンビ、ハンサム侍、小須田さん(『笑う犬』シリーズ) (世界の果てまでイッテQ!) 竹脇みつる() 等多くのキャラクターを演じてきており、キャラクターの幅は非常に広い。 しかしトリやオチの担当は苦手であり、その際にはを使って強引に終わらせることがよくあるため、番組内で度々文句を言われる。 俳優 映画「七人のおたく」、月9版「」などに出演。 「僕が地球を救う」「恋人はスナイパー」では、主演を勤めた。 特に、西遊記では扱いが難しいといわれるを使った見事なバトルシーンを披露した。 司会 や、世界の果てまでイッテQ!など、バラエティ番組の司会としても有名。 あの「炎のチャレンジャー」では、司会でありながら挑戦者として参加した事もある。 出演番組 コンビでの出演は除く。 〜人生に捧げるコント〜 余談 顔がによく似ており(が彼のことを「チェン」と呼ぶのはこのため)、またの熱狂的ファンでもあるため、2人に扮したコントも多い(アクションも本家の忠実なパロディで、これは内村の身体能力の高さのためでもある)。 顔が似ていることについては共演した際にジャッキー本人も認めている。 ドッキリに引っかからない性格であるらしく、一目で隠しカメラがある事に気付く能力があるらしい。 関連タグ 関連記事 親記事.

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ウリナリドーバー海峡横断部、結成10年目の同窓会

ブラボー内村

概要 [ ] ウリナリ芸能人社交ダンス部は元々『ウリナリ!! 』のレギュラー放送時代に好評だった企画である。 メンバーが本業で忙しい中睡眠時間を削って練習し、疲労・負傷しながらも予選を戦い、敗退してもそれをバネに次回に向けて頑張り、絆を深めるという企画で、『ウリナリ!! 』ファンのみならず、一般の視聴者にも評価された。 中でも香港大会では、様々な苦難の中、内村・伊藤ペア、天野・千秋ペア、ウド・室井ペアが健闘した。 2002年3月の『ウリナリ!! スペシャルタイトル [ ] レギュラー時代 [ ]• - 「 ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 芸能人社交ダンス部 炎の全日本団体戦スペシャル」 社交ダンス部単独企画の最初の特番。 平均28. ウリナリ!! 全回放送を通しての最高視聴率。 - 「 ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 芸能人社交ダンス部 炎の団体戦スペシャル~'98秋」• - 「 ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 炎の個人戦 あたって砕けるかスペシャル」• - 「 新・芸能人社交ダンス部 涙は希望の光に輝くかSP」• 2001年 - 「 新・芸能人社交ダンス部 軌跡を起こせるか運命の決戦SP」• 2001年 - 「 新・芸能人社交ダンス部 史上最低のダンス部員は夢の級取りを叶える事が出来るのかSPECIAL」• 2001年 - 「 ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 新芸能人社交ダンス部 真・夏の決戦 ポンコツ達の軌跡SPECIAL」• 2001年 - 「 新芸能人社交ダンス部 今度こそ日本一だぜ! 炎の団体戦スペシャル」 単独特番時代 [ ]• 2002年 - 「 ウリナリ社交ダンス部大復活! 海外進出記念熱き7年の全記録SP」 主に2001年5月までの旧レギュラー陣の社交ダンスについてのコメントを放送。 ただし、ダンス経験ありの過去レギュラーでは堀部、千秋、ビビアン、ケディのみコメントはなかった。 - 「 ウリナリ社交ダンス部炎の大復活! 目指すは世界大会SP」• 2003年 - 「 ウリナリ芸能人社交ダンス部外伝! 決死のワールドツアーヨーロッパ大舞踏会SP」 2001年6月以降の新レギュラー陣で放送。 - 「 ウリナリ社交ダンス部Presents 南原・杉本彩の英国・アイルランド爆笑紀行」 この回は南原と杉本彩のみでの放送。 - 「 ウリナリ芸能人社交ダンス部大復活! 新たなる挑戦SP2005春」 新メンバーを加入して放送。 この放送より、レギュラー時代からテロップにあった「」()がなくなる。 平均24. 2005年 - スペシャル「 ウリナリ社交ダンス部2005秋・遂に夢舞台へ」• - 新メンバーを加えた「 春の4時間ダンス祭り 第一部・ウリナリ芸能人社交ダンス部 2006春」 平均22. - 「 ウリナリ芸能人社交ダンス部 新春・汗と涙の総力戦 日本一に絶対なるぞスペシャル」 平均11. 2007年 - 「 ウリナリ芸能人社交ダンス部2007春 遂に! 日本代表となり世界選手権出場スペシャル」 平均9. 6% 関連番組 [ ]• 2005年 - 兄弟特別番組「 オールスター Shall we ダンス? ~有名人社交ダンス選手権~」放送。 優勝はのペア。 その他、、、、、らがプロダンサーとペアリングを組み出場した。 司会に南原と、実況に、リポーターにがそれぞれ担当した。 相方の内村や下記の社交ダンス部メンバー(南原・勝俣以外)は出演しなかったが、高視聴率をマークした。 なお、2006年4月から「」の後番組としてと松坂慶子が司会を務める「」がレギュラー放送されていた(2007年に終了)。 2013年2月から「(火曜日)」にて、「社交ダンス踊るんデス! 」のコーナーが開始。 、がペアとして1級獲得を目指して挑戦する。 なお、他局でも2013年より『』にて社交ダンス企画が放送されている。 社交ダンス部の歴史 [ ]• 1996年4月12日、「芸能界サークル活動宣言」というコーナーの第1回目の企画としてスタート。 初代メンバーは南原・天野・杉本・鈴木。 1996年6月、杉本彩・南原清隆ペアでJADA1級を取得。 1997年10月10日秋のスペシャル「ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 芸能人社交ダンス部 炎の全日本団体戦スペシャル」で前述の通り、視聴率28. 2%を記録。 2000年、級取り大会で級を取得するペアが続出。 同年放送分が全員が旧レギュラー陣での社交ダンス部は最後となった。 2001年から、「ウリナリ芸能人社交ダンス部」から「新・ウリナリ芸能人社交ダンス部」へ改め、一部メンバーを除き大幅にメンバーを変更された。 2002年12月27日、本家『ウリナリ!! 』レギュラー放送終了から8ヶ月、過去の社交ダンス部を振り返る復活スペシャルを放送。 特番化以降の初の放送。 全員ではないが過去のレギュラー出演者が各個人でコメントを寄せ、社交ダンス部を振り返った。 2005年4月3日放送の大会で新メンバーが追加された。 この回はベンチャー内村が「ウリナリ社交ダンス部」を買い取ったという設定で、ローズ南原に代わってリーダー的存在となった。 2005年9月22日、「ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 芸能人社交ダンス部 1996春 伝説はこの大会から始まったスペシャル!! 」および、「ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 芸能人社交ダンス部 2005春 大復活! 新たなる挑戦スペシャル!! 」の過去のスペシャルから厳選したノーカットスペシャル版2本が化。 2006年3月21日 - ウリナリ社交ダンス部スタートから10年が経過。 新メンバーを加入。 前回リーダー的存在となったベンチャー内村は「天竺に行っている」という理由で参加しなかった(フジテレビ系ドラマ『』出演中だったため)。 ただし、その後も出演はない。 挑戦した種目 [ ]• メンバー [ ] レギュラー放送時 [ ] 以下、旧メンバー。 一部部員を除き、大半の部員は新メンバー加入により降板している。 第一期生 放送~• ペアの相手である杉本彩がのコンスタンス・チャタレイの様な雰囲気であり、メンバーが南原をチャタレイ夫人の奴隷みたいに思った所から「チャタレイ夫人の使用人」と言う異名を付けられた事がある。 ~最初の1ヶ月間のみ参加 第二期生 1996年放送~• ~新たなる挑戦スペシャル2005春まで参加(2003年SPから2005年春まではダンスは踊らず登場のみ)• ~1998年炎の全日本団体戦まで参加• ~約半年のみ参加 第三期生 1996年放送~• ~2000年炎の個人戦神奈川大会まで参加• ~約半年間のみ参加• ~ビビアン・スーにかわり約半年参加 第四期生 放送~• ~炎の個人戦神奈川大会まで参加• ~1998年炎の全日本団体戦まで参加 第五期生 放送~ 以下の3名は以前はウリナリ応援団として出演• ~真夏の決戦まで参加• ~2001年真夏の決戦まで参加• ~2001年真夏の決戦まで参加 第六期生 放送~• ~放送まで参加• ~2003年決死の大舞踏会ワールドツアースペシャルまで参加• 一部部員はすでに降板している。 第七期生 放送~• 2001年真夏の決戦・炎の団体戦のみ参加• ~2001年真夏の決戦・炎の団体戦のみ参加• ~2002年世界大会まで参加• 2001年真夏の決戦・炎の団体戦のみ参加• 2001年真夏の決戦・炎の団体戦のみ参加• 2001年真夏の決戦・炎の団体戦のみ参加• 2001年真夏の決戦・炎の団体戦のみ参加• 2001年真夏の決戦・炎の団体戦のみ参加 このときは濱口率いる第2のチーム、「(スーパースターダンサーズ)」が登場。 メンバーは濱口・ウド・有野・坂本ちゃん・大竹・神尾・ハン・内藤・小野・三津谷。 特番化以降 [ ]• 秋の特番のみ参加 第八期生 放送~• ~2005年秋ブラックプールSPまで参加• ~2005年秋ブラックプールSPまで参加• 現在も在籍• ~2005年秋ブラックプールSPまで参加• 現在も在籍。 ただし、2006年春は出演せず• ~2005年秋ブラックプールSPまで参加• ~2005年秋ブラックプールSPまで参加 第九期生 放送~• この放送のみ出演• この放送のみ出演• この放送のみ出演• この放送のみ出演• この放送のみ出演• この放送のみ出演• この放送のみ出演• この放送のみ出演 第十期生 放送~• ペア遍歴 [ ] 芸能人社交ダンス部 [ ] 期 開始日 ウッチャンナンチャン キャイ~ン K2 よゐこ ローズ南原 (部長) ブラボー 内村 チューリップ 天野 (副部長) アミーゴ ウド アッセー 勝俣 堀部圭亮 濱口優 有野晋哉 一期 96. 12 杉本彩 ビビアン・スー 鈴木紗理奈 - - - - - 二期 96. 31 矢部美穂 三期 96. 11 伊藤裕子 千秋 室井滋 四期 97. 15 ビビアン・スー 藤崎奈々子 遠藤久美子 五期 98. 18 ビビアン・スー 藤崎奈々子 千秋 六期 99. 5 ケディ 山川恵里佳 神尾米 千秋 ケディ 新・ウリナリ芸能人社交ダンス部 超星舞団 [ ] 期 開始日 新・ウリナリ芸能人社交ダンス部 超星舞団 ウッチャンナンチャン キャイ~ン K2 TIM よゐこ キャイ~ン アルカリ三世 さまぁ~ず ローズ南原 (部長) ブラボー 内村 チューリップ 天野 (副部長) アッセー 勝俣 ゴルゴ松本 濱口優 (団長) 有野晋哉 アミーゴ ウド 坂本ちゃん カポネ 大竹 七期 01. 25 杉本彩 ジニー・リー 神戸みゆき 山川恵里佳 小池栄子 三津谷葉子 ユニー・ハン 小野愛 内藤陽子 神尾米 指導者 [ ]• 1996年~2000年• 2001年以降~• その他 [ ]• この番組で、当時、交際が噂されていた山根良顕と山川が共演したことにより、交際関係ではなく社交ダンスのペアという関係だったというのが後に判明した• には『』内で、盲目のダンサーと当部員が一緒にブラインドダンスを踊るという企画が放送された。 に13年ぶりに復活。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - (2006年1月8日アーカイブ分)• - (2006年1月17日アーカイブ分) この項目は、に関連した です。

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ホワイティ (たなかみのる)とは【ピクシブ百科事典】

ブラボー内村

内村 ( うちむら ) 光良 ( てるよし ) 本名 内村 光良 ニックネーム ウッチャン、チェン 生年月日 1964-07-22 (55歳) 出身地 熊本県 (出生地は同県〈現・同県球磨郡〉) 血液型 身長 169 cm 言語 日本語 方言 ・ 最終学歴 出身 コンビ名 相方 芸風 立ち位置 右(ネタ)、左(司会) 事務所 活動時期 1985年 - 同期 、 現在の代表番組 など 過去の代表番組 など 作品 『』『』『』 他の活動 、、、 配偶者 親族 (従兄) 公式サイト 受賞歴 日本アカデミー賞 新人俳優賞・話題賞 内村 光良(うちむら てるよし、〈昭和39年〉 - )は、日本の、、、、。 お笑いコンビ・のネタ作り担当。 相方は。 愛称は「 ウッチャン」。 熊本県出身。 略歴 [ ] 1964年7月22日、に生まれ、に入学。 小学4年生の時に熊本県のに転校し、、を卒業。 映画監督を志し(現・)演劇科に第9期生として入学。 、、らと出会う。 1985年、漫才の授業をきっかけに南原とコンビを結成。 講師をしていた・の勧めでに所属し、『』に出演。 以後、を主体とした芸風で、・らと共に「」代表の一角として界をリードした。 『』への出演からスタジオコントにこだわるようになり 、『』と合わせて様々なキャラクターを演じた。 ドキュメント系バラティの『』では内村の強い要望でコントライブのコーナーを設け 、コントブーム終焉後も『』や『』に携わるなど、コントにかける情熱から「最もコントを愛する芸人」とも言われる。 1998年、のメンバーとして『』に出場。 1999年、『ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 』の企画「ドーバー海峡横断部」の遠泳リレーでの横断に成功。 後年、「人生で1番キツかった仕事」と語る。 『』をはじめ、2000年代からピンでの活動が中心となり、『』、『』、『』などは10年以上続く。 なお、『内村さまぁ〜ず』は2012年にDVDのリリース本数がギネス記録に認定され、以降も更新中である。 2006年に『』で映画監督デビューし、2013年に『』、2016年に『』を発表。 2017年からは『内村文化祭』と題した主催ライブを毎年行っている。 2017年『』 、2018年『』、2019年『』で3年連続の総合司会を務める。 2019年、人吉市民栄誉賞を受賞。 人物 [ ] 身体的特徴 [ ] 色白で鼻が大きく、度々相方や他の芸人のネタにされる。 肌は幼い頃から白く、小学校の頃の担任に「君は色が白いから歌舞伎役者になるといいよ」とアドバイスをもらったことがある。 髪型は高校時代から変わっていない。 その容姿から、には、『エリンギ』というあだ名を付けられた。 に似ていることから、ジャッキーに関する以下のエピソードがある。 には専門学校時代から「チェン」と呼ばれ続けている。 内村自身もジャッキーのファンで時折ものまねをしたりしているが、これが縁でジャッキー・チェン本人とは番組などを通じて幾度か共演しており、ジャッキー本人も似ていることを認めている。 『』では、「ウッチー・チェン」として、デタラメな中国語 と、内村のボディアクションが特徴であるコントを披露している。 ジャッキー主演の映画『』は、雑誌広告でジャッキーが二役で双子を演じるポスターの片方を内村の顔写真に変え、「ジャッキーは、ウッチャンを見てこの映画を思いついた」というコピーを使用していた。 『』の企画「になれたら100万円」では、番組司会者ながらも自ら挑戦者として企画に挑戦した• 高校時代の自主制作映画でジャッキー並のアクションを演じたこともある。 趣味・嗜好 [ ] 映画 [ ]• 小学生の頃に父親が趣味で買った8ミリカメラや映写機に触れ、中学生の時に観た『』と『』の影響で映画にのめり込み、監督を志すようになる。 中学の文化祭では映画をモチーフにした劇を上演し、自ら脚本・演出・主演を務めた。 高校時代から撮影用の機材を揃えて自主映画を制作・上映するようになり、ではに応募するも落選する。 特に影響を受けた映画として前述の『街の灯』、『ロッキー』に加えて、『』、『』、『』を不動のベスト5として上げる。 他にも、やジャッキー・チェンなど香港スターによるアクション映画、監督作品のについて、随所で熱く語っているのが見られる。 『』シリーズでの映画評論コント「ミル姉さん」でも映画への知識と情熱が遺憾なく発揮され、当時は雑誌連載のオファーが殺到した。 しかし、当時山ほどレギュラーを抱えていた内村はミル姉さんの姿で「嬉しいけどこれだけで手一杯だから勘弁して…。 」と呟いていた。 『』は既に数え切れないほどの回数を観ているが、未だにテレビ放映されるとオンエアで観てしまう。 リーのものまねも得意で、『』の映画パロディでは「テルース・リー」として、『燃えよドラゴン』のパロディで『燃えてるドラゴン』、『』のパロディで『ドラゴン怒りのせっけん』など、映画の予告編風のコントを披露していた。 『』の企画で、の映画学科を目指すことになった。 内村は一次試験を通過するも、二次試験の面接で求められた「完全に芸能人をやめて学業に専念する」条件が果たせず、進学は断念している。 音楽・テレビ [ ]• 好きなアーティストは。 『』で共演して以来、『』でのライブ出演 の企画、『』や映画『』での曲の依頼、の『』や『』出演など、たびたび共演の機会がある。 内村は桑田を「繊細な方」「あんなにスターなのに、全然スターに見えないというか、なにも飾らないし、本当に気さくな方」と評価しており、それを象徴するエピソードとして前述のライブ出演で桑田が興奮して内村を蹴り飛ばし、舞台から突き落とした事を「ずっと謝ろうと思っていた」と感じ、数年後に偶然再会し、初めて一緒に酒を交わした際に、内村に謝っていた事が語られている。 なお、内村本人は謝られたことについて「そんなことをずっと気にしていられたなんて」と感じており、突き落とされた事をあまり気にしていなかった。 の大ファンでファンレターを送ったことがある。 また、『笑う犬』の時に志穂美本人から手紙と本人の手による「ミル姉さん」の油絵が届き「芸能界にいて良かった」と絶叫したことがある。 を気に入っており、舞台『エルダーソルジャーズ』では、Perfumeのコスプレをして振り付けを披露。 その直後に行われた『世界の果てまでイッテQ』の企画でも、富士山登頂した際にレギュラーメンバーからDVDやCDなどを差し入れされて、富士山で「」の振り付けを披露した。 2017年に『』のファンである事を『世界の果てまでイッテQ』内で告白し、手越祐也に『』の振りをしているところを見られたエピソードが語られた。 自身が主演を務める舞台『東京2/3』ではキレのある『不協和音』を披露し 、『』では欅坂46と同曲のコラボを披露した。 『』のファンで、小学生の頃は『』や『』を観るのが日課だった。 最近では放送時間が変わった『』以降は欠かさず観ているという。 以前から『連続テレビ小説』への出演を望んでおり、『』でナレーションとして参加することとなった。 また、『』では度々、『連続テレビ小説』のパロディコントを行っている。 好きなアニメは『』で、昔の営業のネタでよくモノマネをしていた。 『』の大ファンで、2007年7月14日放送の『』にゲスト出演した際に、「実写で演じてみたいキャラクターは誰? 」という質問に対し、他の出演者が適当に答える中で一人はっきりと「」と答えた。 また、『ウリナリ!! 』では『銀英伝』を元ネタにした『銀河放浪伝説』というコントを作り、「」というキャラを演じている。 共演のは「」と言うキャラであった。 OVA版でナレーションを務めたを起用したうえ、OVA版の衣装を用意し、元ネタのラインハルトの声色とセリフを忠実にマネるという力の入れようだった。 ブームから十数年遅れで『』にハマり、南原に呆れられたことがある。 その他 [ ]• 故郷・熊本をこよなく愛し、以前はたまに地元テレビへの出演や地元新聞社への寄稿を行っていた。 限定情報誌『どぅぎゃん』に創刊号から毎年2回 寄稿している。 好きな食べ物はチャーハン・カツカレー・豆ご飯など。 チャーハンには特に目がなく、番組でチャーハンが出てくると目を輝かせて喜ぶ。 また、自分の作る料理の中で、唯一自画自賛できるメニューでもある。 チャーハンが好きな理由として、「御飯と具、そして味の一体感とバランスが絶妙」と語る。 またチャーハンと豆ご飯は自分にとってお袋の味とも、『』で語っている。 ただし、何でも美味しいと言ったり、微妙な味の違いがわからないことから、周囲から味オンチだと疑われている。 好きな酒は焼酎。 酒屋の息子であるものの20歳代の頃はほぼ酒が飲めず飲んでもビール1杯程度だったが、30歳代から徐々に飲めるようになる。 性格 [ ]• コントや番組上の演出以外では悪口を言わない、めったに怒らないなど、極めて温和な性格である。 番組ですべった後輩に対し、収録後に怒ったりダメ出しをしないことから「優しさの鬼」といわれており 、周りが悪口や批評を言っても「でも、~は良かったよね」と必ず良いところを見つけてくるという。 一方で、同じ事務所の後輩には異常に厳しいとも言われている。 番組の上でなどに冷たく当たることもあるが、舞台裏で「バラエティとはいえ冷たく当たって本当にすまない」と謝ったことを出川に暴露されてしまった。 に対しては、『ウリナリ!! 』の男子シンクロ挑戦部の企画の際に、練習の集合時間に遅れたうえに何度やっても上手く出来ないウドに対して、滅多に怒らない内村が「ちゃんとやれよ!」と怒鳴り、水面を手で叩いて激怒したことがある。 しかし、練習後にはウドに対して「大人気なかった」と謝罪し、「じゃ、頑張ろう!」と笑顔で帰っていったという。 以前は内向的な性格で付き合いが悪かったが、出川曰く『内村プロデュース』の頃から急に社交的になり、番組の打ち上げや芸人仲間との飲み会を楽しむようになったという。 特にさまぁ〜ずなどとは定期的に飲みに行っている。 プライベートでは、街中を歩いていても周囲にほとんど気付かれない。 番組の収録前なども大御所とは思えないほどオーラがなく、出演者に気付かれないこともある。 色々と悩むことはあっても最後は楽観的なところがあり、売れなかった時代や仕事が減った時期も「なんとかなる」と考えていた。 家族 [ ]• 2005年にと結婚。 会見で内村は「(妻は)侍のような…」と表現し、2人の関係を「運命共同体」と語った。 2009年に長女、2013年に長男が誕生。 長女には甘くなってしまい、長男は色白で自分の姿を見ているようで、つい厳しくなってしまうという。 放送作家を務める従兄のを「あんちゃん」と呼び、慕っている。 専門学校時代は、横浜の大学に通っていた彼と同居していた。 エピソード [ ]• 『』が日曜8時に移行する際に内村は、日曜8時はかつては『』の枠であったため「それなら松ちゃんに許可をもらわなきゃ」とわざわざに連絡を取ったという。 「そんなこといちいち俺に聞かなくてもいいのに」と思っていた松本は、「ウッチャンはいい子すぎる」と著書で内村を評している。 また、毎年の正月には知人に電話で新年のあいさつをしているらしく、松本がラジオ番組『』で、自宅の留守電に内村から新年の挨拶のメッセージが残されていたエピソードを語っている。 松本人志と仲が良く、松本の結婚式には吉本興業の関係者以外は式場のホテルに入れなかったが、松本たっての希望で出席したほど。 から「ずっとコントやったほうがいいよ」とアドバイスを受けたことが『笑う犬』に繋がるが、志村は泥酔していたので発言を覚えていなかったという。 に対し、「は憧れない」と漏らしたことを、東野が鶴瓶に告げ口してしまったことがある。 内村はこれについて、「俺は冗談で言ったのよ。 東野に笑って貰いたかった」としている。 『』の企画で「バカルディ」を「」、「海砂利水魚」を「」に改名させるが、それによって人生を変えてしまったことに責任を感じ、もう誰も変えようとは思わないと語っている。 芸風 [ ] 憑依芸人 [ ] 芸風としては、素のキャラクターよりも、あるキャラクターを演じきって笑いを取るタイプ()で、素を前面に出す相方・南原とは対照的である。 は内村を、「憑依芸人としてのキャラクターの引き出しが非常に多く、自分の場合は5、6パターンほどに集約されてしまうが、ウッチャンは全て確立出来ている」と評する。 芸に対する姿勢 [ ] 放送作家のは「コントが大好きな芸人をイメージしてみると、真っ先に思い浮かぶのが内村光良で、2番目が松本人志である」と述べている。 また、によるコント番組ブームが1990年代後期に終息した後も、内村は『』『』『』などのコント番組を手がけ、「スタジオコント 」にこだわっている。 高須光聖は、「ダウンタウンの松本人志はテレビでコントをすることを諦めた。 だけど内村はいまだにコントに挑戦している。 」と芸に対する姿勢を評している。 内村自身はスタジオコントについて「得意分野なので続けていきたい」「スタジオコントが一番好きなのかなと。 『夢で逢えたら』とかあの空間が好きでしたね。 お客さんがいなくて、スタッフの笑いを頼りにして。 毎回やるたびに『俺、好きだわ』と思う」と語っている。 また、個人でのネタ披露も度々行っており、2006年には『』内で使用するのネタを試すため、所属事務所の若手芸人ライブに紛れ込んで出演した [ ] また、には『』内のコーナー「ゴールドラッシュ」において、ピン芸人「ザ・テルヨシ」 として漫談を行い、見事3週勝ち抜いて本選出場権を獲得、同年秋の本戦に出場したが、ファイナルチャレンジ(残り1人)で敗退した [ ]。 しかし、2010年末のスペシャルでは本名でと共にコンビ「三内芸」として出場し、見事100万円を獲得した [ ]。 アクション [ ] 持ち前の運動神経の良さで、出演したコントでは時折難度の高いアクションを演じるほか、ドラマや映画に出演した際はなしでアクションシーンを演じている。 しかし、40歳を超えた頃から体力の低下が見られ、『世界の果てまでイッテQ! 』の「祭りシリーズ」では、との足を引っ張ることもある。 「世界で一番盛り上がるのは何祭り? SP〜丸太祭り」では、練習では一度も丸太渡りが成功しなかったため、お祭り男からの引退を考えていたが、本番では予選・準決勝と丸太渡りを成功させ、チームの優勝に貢献し引退を撤回した。 また、50歳を過ぎてからもバック転や鉄棒の大車輪を成功させるなど、難度の高い技に意欲的に挑戦している。 『』での映画のパロディを行い、『』の時計塔からの転落など危険なシーンをスタントなしで再現した。 『』では「を持って歌いながら(つまりは両手が塞がった状態で)、でを滑り降りる」コントを披露した。 映画『』では、スタントなしで乱闘シーンを撮影し、壁を蹴って宙返りするなどのアクションを見せた。 『』の「役者バカデニーロさん」コーナーにて、 露鳩出似郎 ( ろばとでにろう )というに似たキャラになって、階段落ちの練習を行ったのち見事に成功させている。 ドラマ『』では、毎回さまざまなパターンの「階段落ち」を披露。 一歩間違えれば大怪我をするでの階段落ちも行った。 『』で行ったミュージカル『ナトゥ』では、舞台演劇史上最大級の大階段落ちに挑戦し、見事に成功させた。 コント「こける男」シリーズでは、つまづく・ぶつかる・滑る・転がる・飛ぶなど大小織り交ぜたあらゆる「こけ芸」を披露。 セットを破壊しながら延々とこけ倒すのみの内容であったが、身体能力の高さを生かしたあまりに見事なこけっぷりと「痛い」リアクションに笑いとしての説得力があり、一部ではボディパフォーマンスの一種の完成型として評価する声もあった。 制作のドラマ「」では共演の とアクションシーンを数多く演じている。 2003年『』では、「THE DRUNKEN MAN〜果てしなき家路」という演目を一人で披露。 酔っ払った男が家に帰るまでにさまざまなハプニングに見舞われるというもので、ノーカットの通し撮りで体を張ったアクションを多くこなした。 その際、本番中にポールで腹部を強打し肋骨にヒビが入るというアクシデントに見舞われながらも、スタッフに気づかれることなく最後まで演じきり、撮影後のスタッフを驚かせた。 『内村プロデュース』の中でもその身体能力が何度も発揮されている。 「内村vsふかわ5番勝負」の際には、当時35歳という年齢、かつスーツを着たままという格好にも関わらず50mを6秒8で走った(ふかわが6秒6台の好タイムを出したため、勝負には敗れる)。 「をプロデュース」(36歳当時)の際には、背筋力200kgを計測した。 劇団プロデョーヌの「真夏の世の夢」の公演(37歳当時)では、舞台上でを披露した。 自身が監督を行っている映画『』では、や合成などの技術は一切使わず、バク転や宙返りをしながらボールをキャッチするというしなやかな動きを行っている。 ドラマ『』の役では、非常に使うのが難しい古武術武具、(サイ)を使って巧みなバトルシーンを演じている。 劇中宙返りもたびたび披露している。 司会 [ ] 優しい雰囲気や安定感に定評がある。 自分よりも共演者の持ち味を前面に押し出してフォローするスタイルで 、少し埋もれているような人に焦点を当てるのが得意とされる。 要所で声を張ってコント的な動きを見せる司会は劇場型とも言われる。 芸人としては以来2人目となる『紅白歌合戦』の総合司会を務め、視聴者を体現したようなコメントや内村ならではのパフォーマンスが評判を呼んだ。 代表的なコントキャラクター [ ] 『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば! 』のキャラクター [ ] 満腹ふとる 正しくまん丸な体型で常に何か食べている。 歩く時にドスコイということが多いが動くことが難儀なので発している様子。 「ブヒ…ブヒ…」と豚のような鳴き声を発し、癒し系キャラクターのような見た目に反して慇懃無礼で、小馬鹿にするような言動で相手の逆上を何度も招く。 資産家の家庭に生まれた拝金主義者で何でも金で解決しようとしクラスの担任までも買収しようとしていた。 元ネタは、『誰かがやらねば』の「トラブルコップ」で内村が演じた「まんぷく刑事」「食いしん坊刑事」「食べ過ぎ刑事」。 全員同じ風貌で、が好物。 見た目に反して、自身をデブだとバカにした者には辛辣に厳しく、「デブっていうなー」と外見からは想像もつかぬ凄まじいスピードのカンフーアクションで相手を撃退する。 苗字が違うがの息子という設定。 九州男児 唐草模様の風呂敷に包まれた荷物を背負い、熊本弁を喋る青年。 登場時はシコ座りの姿勢を維持したまま、すり足移動で「どっすんどっすん。 どっすんどっすん」と言いながら歩行する。 そのノリで物や女性をそ知らぬ顔で持ち去ることで知られる。 元は、『』の「トラブルコップ」で内村が演じた「桜島土漢」「阿蘇山燃太郎」「博多どんたく」といった九州の地名を元にした刑事たち。 後に番組中の、『』をモチーフにしたミニ番組で、死んだものとして人生を特集されていた。 司会は風の内村が演じた。 また、内村プロデュースの「笑わせ王決定戦」やNHKの「」において、即席の九州男児が復活した。 マモー 「」も参照 やるならやらねばのコーナー「ナン魔くん」に登場した敵。 ナン魔と()がいろいろな格好に扮して旅をしているのだが、その敵として元塗りの少女である手下の「ミモー」()と共に登場。 元ネタはの劇場映画第一作『』に登場するマモーである。 実はナン魔くんの父親(『』シリーズのパロディ)。 「ちがーう! 」のツッコミは尻を後ろに出し一の字を書くように右から左に両手を動かす。 「世界を恐怖のズンドコに…ちがーう!! 恐怖のどん底に陥れるのだ」(他に、「お裁き」を「」、「こてんぱん」を「」、「」が「」など)といったやり取りはナン魔くんから「漫才」と称された。 またこのコントの途中でミモーとの掛け合いが定番となっており、まだお笑いとしては素人だったちはるが無茶にボケると「ちがーう! 」という叫び声と共にゆっくりとつっこむスタイルを確立。 これが大人気となった。 また、「マモーミモー 野望のテーマ」を発売し大ヒットを記録させた。 NHK「LIFE! 〜人生に捧げるコント〜」にて一日復活した。 ドンナトキモ槇原 を模したキャラクター。 当時番組内では、「パロディドラマ」が大人気であり、そのパロディ精神を代表するキャラクターといえる。 槇原の歯並び・鼻の穴・口の大きさ・たれ目 たれ眉 を過剰なメイクで再現している。 このキャラクターは当時の槇原の大ヒット曲となった「」が気になっていた内村が、とある場所で槇原の顔を見て、「凄い面白い顔だ」と絶賛した。 このコント自体は、南原ととがちゃんとした寸劇をした後に、ちはるが「どんなときも…」と呟いた瞬間、キーボードと共にマキハラが登場する。 その際は「どんなときも。 」が掛かり、そのまま適当な演奏をする。 おだてられるとものすごく嬉しがる。 命 影郎 「トラブルコップ」に登場したキャラクター。 かなり身体が弱く、殉職よりも病死のほうが自然だったが結局、犯人に狙撃されて死ぬ。 咳込んだあと、手を見て「ヒィー」と叫ぶのがお約束。 また、妹として命 わずかという25年間男性と付き合ったことのない女性刑事が登場する。 兄の死因は仲間であるブルさん(南原)にあると考え、責め立てては犯人に狙撃されて死ぬ。 そして2人の弟に、命 無蔵(ないぞう)という刑事も登場する。 ちなみに彼の場合は兄や姉の死を無駄にしないために自分がしっかりしようとする努力家だったが、最も体が弱く、既に寿命の蝋燭の火が消えかかっており、咳き込んだ勢いでその火を消す形で自らの命を絶ってしまった。 また、このキャラクターは、「トラブルコップ」以外のコントにも登場している。 そして番組がDVD化になった時は命影郎のお守りが付いている。 『ウッチャンナンチャンのウリナリ!! 』のキャラクター [ ] ホワイティ いわゆる、である。 金髪でほおは赤く、細いチョビ髭を生やしている。 風の白いウェスタンファッションの服を着、服・肌・全て名前の通りホワイト・白である。 常に花束を持っている。 12月25日生まれで・州出身の、昔は選手であった(という設定)。 本名は田中実(たなかみのる)であり、この名前で呼ばれると怒る。 「」で一人漫談を行っている。 漫談の最中に「…まるで肌と肌とのぶつかり合い!! ンンッンー... ンンッンー…」と興奮し声を上げながら腰を振るアクションをするが、すぐにをされてしまい慌てて謝るのがお約束だった。 漫談の終了時に締めで「see you…(じゃあね)」と囁き、雰囲気を残して去る。 基本的には「ランキングキャラクターライブ」のキャラクターであったが、初登場は1996年放送の「芸能人アイスホッケー部」であり、ホワイティの出たコーナーはすぐ終わるという異名をつけられた。 キャラ投票で必ず1位になり、後にキャラクター界最強のオカマの称号を得る。 ・スペシャルバンドとして出場した年末の『』には演奏の最後で登場。 その様子を見たは「やるなぁ、ホワイティ。 」と称した。 応援合戦にも登場し、いいところを持っていった南原とウドに突っ込みを入れた。 「ランキングキャラクターライブ」でのあまりの好評さから、単独ライブも1997年12月(、前座をポケビ・ブラビが担当)、2002年3月(、ウリナリ!! 最終回・ウリナリ祭り内)の計2回行われた。 しかし、どちらもコーナー前に、内村はポケビのテルも担当していることから、事実上2役となり、相当つかれながらやっていたが、うまく乗り越えた。 が好み(1997年12月当時)。 大リーガー、に好意を持っていたこともある。 2010年1月に放送された『』(フジテレビ)に他局ながら出演した。 他局で出演していたことに気づくと、叫び声を上げながら終了した。 TERU(内村テル) のメンバー。 語尾に「ダニ」とつけるのが特徴。 70歳代という設定。 元は、のメンバー選出のために使われていたの店長で、選考に漏れたを誘い、「第二のマモー・ミモー作ってやるダニ! 」という一言を残し去っていったのがきっかけでポケビが誕生した。 メンバー内で衝突すると、すぐに「解散だー! 」と怒鳴る。 グループとして活動していないときは、「ポケビ」のマスターとして、曲にちなんだ飲み物を提供している。 『』をライブで歌うときは、白髪のが落ちるほど激しく動くのがお約束である。 辞めんなマン 「」に登場。 オレンジ色の全身タイツにヘルメット、マントとスカートを身に付けた風貌。 モテないブラザーズ企画のピアノ練習で挫折しかけていた勝俣を内村が「辞めんな!」と励ました場面を元に、当時内村がウリナリ!! レギュラーを追放され補欠となっていた中で誕生したキャラクターである。 初登場時は「補欠内村とよく似た人物が登場していますが本人は否定。 また同一人物である証拠がつかめませんでした。 よって放送することにいたしました。 」とのテロップが流れた。 基本的にはを流しながら 登場し、何かをやめようとしている人物に「辞めんな!! 」と言う。 ラジカセを与えたり、ラジカセの音楽に合わせて踊ったり、「海見に行こう。 」などと言って励まそうとする。 内村本人も思い入れのあったキャラクターのようで、「ランキングキャラクターライブ」でホワイティと対戦となった際は絶句していた。 千秋にをしたことがある。 登場テーマ曲はのデビュー曲「」 アンソニー 「ランキングキャラクターライブ」内コント「王子さまお姫さま」に登場。 お姫さまであるイライザを演じる千秋との息のあったやりとりが人気を博した。 ホワイティと一人二役を演じたこともある(壁を一枚隔てて右を向くとホワイティ、左を向くとアンソニー)。 ブラボー内村 南米出身。 主にとペアを組んで「」に参加していた。 他にも、らともペアを組んだ。 「南米にはこういうがあります! 」といって、部員を励ますのが持ちネタ。 ダンス部では、ブラボー内村から派生するようにスーパーブラボー内村・バロン内村・ベンチャー内村なども登場した。 バロン内村 「ランキングキャラクターライブ」に登場。 名前の通りっぽい格好をしている。 コント内容はホワイトボードを使った言葉遊びである。 「なのね」という口調が特徴で、病弱。 ブラボー内村の代わりに数回、「」にも参加している。 「あのね、埼玉あたりで受けたんだけどね」など手品を披露している。 『ウリナリ!! 』では最終編で千秋演じる婚約者と感動の再会後、へ帰っていった。 『笑う犬』のキャラクター [ ] ミル姉さん 「乳」の墨筆画をバックにムーディーなBGMと共に煙草をくわえながらな風のしゃべり方をする、巨乳の雌牛という設定。 音楽のDJの後、映画解説を行う。 コントの最終回で共演した桃井からも「似てるわ〜」と賞賛された。 またキャラ設定に学生時代に見た映画に主演していた桃井のイメージを使用したことを番組中に桃井の前で自白。 『笑う犬』終了後は演じられることはなかったが、2008年には、『』・『3時間スペシャル』・『笑う犬2008秋』で、立て続けに出演した。 現在の着ぐるみは二代目で、以前のものは既に処分されている。 『』で着用した新しい着ぐるみは、乳が以前より大きく作られ、足を組もうとすると乳が当たり、組む事が出来なくなってしまった。 またタレント自身が熱心なミル姉ファンだと番組で自ら告白している。 大嵐浩太郎 大物時代劇俳優をマネて茶化したキャラクター。 時代劇を中心に活動する大御所で、格としては最上級で大物風を吹かせており、常にマネジャー兼夫人と大所帯のスタッフを引き連れている。 芸風を広げるためとしてミュージカルやドラマなどに出演しようとするが、この方がいいんじゃないかと発するその一言通りに演出や脚本が一変され、(時代劇の殺陣風の)自己中心に自分だけの世界へと染め上げてしまう。 その理不尽さに振り回される他の出演者との対比が、コントの特徴である。 あまりの自己中心の振る舞いに共演してくれる役者がいなくなり、主役や脇役だけでなく町娘や死体まで自分という『独り忠臣蔵』や『独り水戸黄門』を演じることに。 歌を歌うが音痴で、途中から口パクになることも多々。 「まいていこう 」と書かれた扇子を常に持ち歩いているが、その妨害となっているのは自分自身というオチ。 モデルの俳優と同じく、一人娘が外国人と結婚してしまったという設定。 モデルにしている大御所俳優から怒られるのでは、とコント中にも笑いながらこぼしていた。 小須田部長 詳細は「」を参照 黄色い耳当てをつけている中年サラリーマン。 の、の、犯罪多発地帯やの未開部族社会など様々な僻地に転任させられ、地球的規模で飛ばされまわっている。 その度ごとに現地の習慣風俗を受け入れ、会社への哀しき忠誠心で苦難を乗り越えて行く。 転任するごとに役職名が変化し最後に地球の危機を救うために命を捧げた。 フジテレビ某プロデューサーがモデル。 てる コント「てるとたいぞう」の主人公。 元は刑事だが、同僚の刑事たいぞう()と捜査を共にする内にであることを自覚し、犯人捜査の途中の事故によるたいぞうの(死亡)以降、たいぞうの弟である後任の刑事たいしろう(原田泰造)とも殉職で死別。 刑事を辞め、その後もたいぞうそっくりのキャラクターに出会い続け、波乱流転の人生を歩むという不運なキャラクター。 たいぞう、たいぞうの弟たいしろう、たいぞうの叔父たいのしん、地方の漁師たいきち(全て原田泰造)など、たいぞうそっくりの人物に必ず出くわす。 境遇も刑事を辞めた後、地方に隠遁生活し和服姿のゲイバーのママ()との同棲生活では無精ヒゲを生やし人生に疲れ切っている。 ママ(名倉)の殺傷事件の責任の肩代わりをし、電車で逃亡後、地方の漁港の漁師に落ち着く。 息をつく暇もなく、てるの人生を巡ってしつこく纏わり付くたいぞうのキャラクターが特徴。 葉山先輩 「一度きりの夏、21の夏。 」を大事にしている28歳。 長髪に髭を生やし、煙草を吸う姿はどう見ても恋愛巧者だが、実は童貞。 後日談のコント「葉山先輩は今」では、48歳でも全く変わらない姿で登場した。 マサシゲ 誰にでもベラベラ話しかけるいわゆる今時の若者。 出っ歯。 最近すごく好きだった彼女にふられたらしい。 市役所や病院でそうとうけむたがれている。 タイトルにはいつも「これは内村光良が気持ちよくなるための物語である。 」と表記されていた。 水野講師 コント「ドッグ電器」で新入社員を鬼のように鍛える講師。 後に支店長に就任する。 生徒にあだ名をつけ、特に南原に対しては、「でこぼこ」「ゴルフボール」「クレーター野郎」「からあげクン」「バレンシアオレンジ」など言いたい放題であった。 これはアドリブであったようで、南原はかなり動揺していた。 石田(原田泰造)に贔屓をするホモ。 元ネタは『』と『』。 玉木しげる コント「10円」に登場。 玉川上水で入水自殺未遂後、新宿でホストを経験、貢いでいた女性に子供をはらませ、逃げるように北海道へ移住した。 現在TTI通信という金融会社に勤務。 行く先々で兄弟や親、に間違えられるが、本人もまんざらではない態度をとる。 驚くと「まじで」や「まさか」などを言おうとするも、口は動くが声は出なくなる。 このコントの中では、なぜか内村はセリフを間違えることが多かった。 ミスターアンニュイ の特徴的な演技をパロディー化したキャラクター。 ウーチー ゲームコーナー「機関車ナーマス」に登場。 元になったキャラクターは。 信号確認ゲームというゲームで南原・ネプチューンと対決するが、単純な色(黒や白など)で間違うことが多く、罰ゲーム(からしトラックに衝突)を食らうことが多かった。 ハムどん 上記の「機関車ナーマス」のリニューアル版「ニコニコプンスカハムえもん」に登場。 元になったキャラクターはこうしくんとメガネくん。 やはり罰ゲームを食らうことが多かったが、徐々に上達し、なんとベージュ3つを答えられたことがある。 ただし、アイボリー、小豆色には答えられず、爆笑してしまった そもそも原田と内村はこのゲームが苦手な上に、スタッフからの嫌がらせのような出題が多かった。 『夢で逢えたら』のキャラクター [ ] ムラさん 本名、村三吉。 初老の男で、慇懃な態度だがずるがしこく金に汚い。 自称労務者。 ピストルなど武器を持てば、武器で脅しその小さな仲間内で必ず主導権を得ようとする権力欲の塊。 たいてい最後にはひどい目に合わされる。 ちなみに先祖の村二吉役で内村宏幸が登場している。 『THE THREE THEATER』『爆笑レッドシアター』のキャラクター [ ] コントのキャラクター ナカムラ THE THREE THEATERのユニットコント「ビジュアル系バンド レストラン」に出てくるキャラクター。 シュウヘイ(我が家・坪倉)、アキラ(ジャルジャル・福徳)、ユージ(ジャルジャル・後藤)、タク(しずる・村上)とともにバンドを組んでいるが一人だけ浮いている。 浮いている理由として、年がみんなよりも20歳ほど上である。 それにみんなの名前は下の名前なのに一人だけ苗字のナカムラであること。 そして担当楽器がサイドギターであることが挙げられる。 髪型が特徴的でに「あのカツラどこにあったんですか? 」と聞かれると、「楽屋に入ったら置いてあった。 」と答えた。 ハワイ詩人 コント「路上詩人 ハワイ」に登場。 路上詩人として演じているロッチ・中岡の父親役として登場。 最後の部分だけ息がぴったり、笑ってしまうほど怒られたなどが理由で、中岡の弟役のロッチ・コカドに中岡とともにツッコまれる。 ミルフィーユ ユニットコント『劇団ジョセフィーヌ』のはんにゃ・金田が演じるジョセフィーヌのライバルとして登場した。 ジョセフィーヌが関西弁でしゃべるのに対し、ミルフィーユは博多弁でしゃべる。 『イケメン部』か『劇団ジョセフィーヌ』のどちらかに出て下さいとスタッフからオファーがあり、『イケメン部』は事務所の後輩の狩野英孝がいるためか「ケガをするから嫌だ! 」と断ったので、『劇団ジョセフィーヌ』に参加することになったと本人はコメントしている。 衣装も何パターンか考えていてすごく迷ったとのこと(その様子をフルーツポンチ・亘が目撃していた)。 内村のスイーツのイメージは「ショートケーキ」で止まっており、「ミルフィーユ」がイメージ出来なかったため、ショートケーキから連想されるイチゴの飾りを付けていた。 小柳 グレーのネコ耳の被り物を着けた、謎のおじさん。 ユニットコント「悪魔と天使と小柳」シリーズ に登場する。 「悪魔と天使と小柳 グラウンド」 で初登場。 天使と悪魔の中間に位置する存在とされ、その2人で十分なのに、なぜ彼が入っているのかと言うと「ニーズに合わせて選択肢が多いほうが良い」という理由で入れた。 一番年上なので、三人組のリーダーである。 内村本人いわく「福徳のツッコミを受けることができて嬉しかった。 」「ああいう(台本にはないアドリブが出来る)のが大好き。 」とコメントしている。 一番苦労したのは、第1弾:「悪魔と天使と小柳 グラウンド」の最後ののまねであることも明かした。 理由は、村上のみがリズムがずれてしまって、ポーズがおかしくなっているためである。 第2弾:「天使と悪魔と小柳 雪山」でも前回と同じようにジャルジャル・福徳演じる高校生に「一番いらないのはお前だ」とツっこまれてしまう。 最後は、第1弾と同じPerfumeで締めくくっている。 第2弾放送時では、小柳はすごく楽だけど、我が家・谷田部の人気に追いつけ追い越せの気持ちでやったとコメントした。 タイムトラベラー サネアツ 戦国時代から現代にタイムトラベルして来た武士。 秀吉の首を狙っている。 戦国時代の人間であるため、現代のことについては勿論知らない(コントの舞台であるファーストフード店や「空気を読む」と言う言葉を知らない)。 最後に柳原演じる客の女子に恋をする。 本人いわく着替えに20分かかるため大変だったとコメントしている。 コーナーのキャラクター 出前の人 『THE THREE THEATER』のキャラクター。 弁当やそばを出前するが自己中心的な理由で出演者が頼んだものと違うものを持ってくる。 そのため色々注意されてしまうが、最後には出演者に説教をする。 例えば、しずる・池田には「困ったときに顔で落とすのはやめなさい」やフルーツポンチ・亘には「祟るぞ」と言った。 テレ朝の人間 『THE THREE THEATER』のキャラクター。 出演者の控え室に入っては出演者のことを持ち上げているが、実はのスパイである。 例えば、我が家に対しては「面白い。 『言わせねーよ。 』って今日やるの? 期待してるから。 」、しずるに対しては「フジテレビから出すなって周りが言ってたよ。 」、柳原可奈子には「人間観察の女王」、狩野英孝には「マセキの一番星! もう出川抜いてるよ。 」、ロッチに対しては最初は知らんぷりしたが、後に「こないだはゴメン。 忘れてた。 」と最初は謝り、「最近、急成長してるよね。 みんながやってるよ。 『UFOどこ』って。 」と褒め言葉を言う。 そして出演者が全員そろった時は「上に行くんだってね。 もうが言いまくってたよ。 」とみんなに言った。 最後に、元祖爆笑王が唯一の親友であることを明かした。 マネージャー 『THE THREE THEATER』のキャラクター。 大変頼りないためいつも出演者に迷惑ばかりかけているマネージャー。 例えば、はんにゃ・金田に明日のスケジュールが「入浴」と言ったが、実は「ニューヨーク」だったと謝る、フルーツポンチ・村上にドラマの主演のオファーが来るも、「お笑いに集中させたい。 」ということが理由で断る、ジャルジャルにバラエティ番組のメインとして出演してほしいとオファーが来るも、まだ先の話なので「また今度電話をかけます。 」と折角の東京進出のチャンスなのに断る、などがある。 フリーライター 『THE THREE THEATER』のキャラクター。 出演者の取材をするも、出演者のネタを見たことがない、出演者のグループ名は知っているが個人名は知らないなど色々な意味で困らせている。 我が家の場合は「三人の名前の最初の文字をとって名づけたのですか? 」と質問したり、はんにゃ・フルーツポンチの取材では金田と村上の写真撮影はするもそれぞれの相方である川島・亘の写真は撮影しない、狩野英孝に対しては一切取材をしないなどの対応を取っている。 キリハラミナコ 『THE THREE THEATER』のキャラクター。 ドラマのプロデューサーで、とのがお気に入り。 しかし、柳原のネタは見たことがあまりない。 店主 最後の「赤劇場」のコーナーで登場。 レギュラー芸人の悩みを聞いてくれる。 しかしたまに、悩みを打ち明ける側に説教をすることがある。 杉下ウッ京 『』に登場する杉下右京のパロディキャラ。 被害者柳原の証言を元に、亀山役の坪倉とともに、4人の容疑者の中から犯人を当てる。 犯人はモノボケをして一番面白くなかった者が連行される。 内村は杉下右京の特徴的な言動や行動を細かく真似ているが、坪倉は特に真似るような事は行っておらず、亀山が着ているのと似たジャケットを着ているのみ。 2009年12月16日放送から、坪倉に代わり福徳が神戸役として、ともに解決している。 福徳も坪倉と同じように特に真似るようなことはしておらず、神戸が着ているのと似た衣装を着ているのみである。 『LIFE! 〜人生に捧げるコント〜 』のキャラクター [ ] 宇宙人総理 名前は小暮井康夫。 地球人らしからぬ外見 や言動に対して「総理は本当に地球人なのか? 」と野党側から毎回追及される。 「私は地球人です」と主張するが、言い逃れが出来なくなると音波を発したり、指から光線を発したりして、相手を黙らせる。 宇宙規模の移民政策を掲げを。 連続ドラマ仕立てのコントとして、や「」のパロディ、のロケなど様々な試みが行われた。 三津谷寛治 コント「NHKなんで」のキャラクター。 NHK勤続40年、ゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・ディレクター兼LIFE! スーパーアドバイザーの肩書きを持つ。 NHKのバラエティ番組の収録現場に現れ、出演者達にNHKらしい固い演出を指示する。 口癖は「NHKなんで」。 毎回壁を突き破って登場する。 土橋竜夫 コント「モグラに育てられた男」のキャラクター。 望月くん コント「山倉くんと望月くん」のキャラクター。 何かあると、はい100万円といって100万円わたすが、同期の山倉くんだけには渡さない。 スポーツ番長 コント「スポーツ番長」のキャラクター。 スポーツ部に所属。 無敵の男 コント「無敵の男」のキャラクター。 ハードなアクションシーンが多い。 音楽活動 [ ] 番組の企画でCDをいくつか発売している。 デビューシングルは『』(1991年5月21日発売、『』発、とのデュエット曲、)。 初登場2位。 ・鬼ヶ島三十郎「涙の停車場」(1992年10月7日発売、『』発、)• UN'z「風を受け走る君には怖いものは何もない」(1994年6月1日発売、『』での企画デュオ。 内村と南原の2人が風のいでたちをする、)• (1995年10月-2000年3月、『』発、)• と共に『』に出場した。 「」「」などミリオンを超える大ヒット曲にもかかわっている。 (2001年-2002年9月、『』発、)• (2001年、」発、Sony Records)• ウリナリオールスターズ「HAPPY X'mas 〜War is over」(1999年2月17日発売、東芝EMI)• (2003年12月-2006年1月、『』発、)• 番組内企画で『メンバーの中で最も音痴』とされ、一時期NO PLANを脱退させられていた。 キリンレモンサワー 2017• の「ドント節」の替え歌。 楽曲提供 [ ]• 北条頼子()「私のサンクチュアリ」(2016年) - 作詞・作曲、映画『』で清野演じる北条頼子が歌う曲 映画製作 [ ] 若い頃から映画マニアであり映画監督を目指していたが、自ら脚本を書き下ろした『』で映画監督デビューとなった。 (2006年1月28日公開) - 監督・脚本・主演• (2013年3月23日公開) - 監督・脚本• レギュラー• (2007年2月4日 - 、)• (2009年4月5日 - 、日本テレビ)• (2014年10月20日 - 、)• (2018年10月6日 - 、)• (2018年10月25日 - 、日本テレビ)• (日本テレビ)• 日本テレビ• (日本テレビ)• (NHK総合)• (フジテレビ)• (日本テレビ、2018年8月5日・2019年3月17日・2020年1月1日)と共に MC 過去の出演番組 [ ] コンビでの出演はの項目を参照。 レギュラー• (1995年4月 - 9月、)• (2000年4月 - 2005年9月、テレビ朝日)• (2002年4月 - 9月、フジテレビ)• (2002年4月 - 9月、)• (2004年4月 - 2005年3月、日本テレビ)• 2005年10月 - 2006年3月(日本テレビ)• (2008年4月 - 9月、フジテレビ)• (2008年10月14日 - 2009年3月17日、フジテレビ)• (2009年4月15日 - 2010年9月8日、フジテレビ)• (2010年8月14日 - 10月2日、日本テレビ)• NHK BSプレミアム版(2012年9月1日 - 12月22日、)• series-1(2013年6月18日 - 2014年3月18日、)• series-2(2014年4月3日 - 9月25日、NHK総合)• series-3(2015年4月2日 - 9月24日、NHK総合)• series-4(2016年4月7日 - 2017年3月9日、NHK総合)• (2012年10月17日 - 2013年3月26日、TBS)• (2013年4月18日 - 2014年9月9日、TBS)• (2012年4月2日 - 2015年9月15日、テレビ東京)• (2013年4月19日 - 2015年9月18日、日本テレビ)• (2014年7月23日 - 2016年8月17日、日本テレビ)• (2015年4月2日 - 2016年3月27日、テレビ東京)• (2015年11月3日 - 2017年3月21日、フジテレビ)• (2016年4月2日 - 2017年3月25日、テレビ東京)• (2016年1月22日 - 2018年3月30日、日本テレビ)• (2017年4月9日 - 2018年9月23日、テレビ東京) スペシャル番組• 天国か地獄か? 不幸家族対抗・はじめてのしあわせ海外旅行(1998年6月、フジテレビ)• ウッチャンの今度これやってみよう! (2004年2月1日、フジテレビ)• 内村ディレクション 7Days(2004年7月4日、フジテレビ)• ウチムラ7(2004年9月28日、フジテレビ)• ウチムラSkit(2004年12月28日、フジテレビ)• (2006年9月5日、フジテレビ)• (2007年2月10日、日本テレビ)• 2007 史上最大のスポーツ大感謝FESTIVAL(2007年12月25日、TBS)• (2007年12月28日・12月29日・2008年12月28日・12月29日・2009年5月3日・12月29日・2011年1月3日・12月29日、TBS)• 理由ある太郎(2008年1月1日、フジテレビ)• (2008年1月2日、TBS)• 内村・田中の知られざるハウツー世界正しい空の飛び方(2009年10月9日、フジテレビ)• タベテ100(2010年9月25日、日本テレビ)• (2011年4月5日・11月10日、TBS)• テンションあげまSHOW(2011年8月28日、フジテレビ)• (2011年10月15日・2012年1月3日・3月29日、TBS)• 見破れ!! トリックハンター(2011年10月21日・2012年1月27日・9月17日・12月17日・2013年4月1日・9月23日・2014年5月4日、日本テレビ)• そうだ旅(どっか)に行こう。 (2011年12月24日、テレビ東京)• 内村コメディハウス(2011年12月27日、TBS)• むちゃぶりカジノ(2012年1月2日、テレビ朝日)• 内村写真部(2012年1月20日配信開始、)• ハッピーエンド(2012年5月13日、TBS)• 笑神様は突然に…(2012年7月28日、日本テレビ)• 芸能界! ONE AND ONLY THE LIVE!! (2012年9月28日、フジテレビ)• (2013年1月4日・4月2日、TBS)• ドリームデュエット(2014年7月5日、TBS)• (2014年8月20日、TBS)• うぷ村(2015年7月8日、TBS)• 内村光良も衝撃! 全国民の流行を爆笑体験! 「み〜んな、やってますヨ! 」(2016年1月30日、テレビ東京)• (2016年7月23日・24日、フジテレビ) - MCリレー• UWASAのネタ(2017年6月21日・2018年1月6日、日本テレビ)• 全国小学生No. 1超頭脳決定戦! (2017年9月5日、TBS)• (2017年9月13日・2018年6月22日、フジテレビ)• 内村五輪宣言! (NHK総合)• TOKYO2020 開幕1000日前スペシャル(2017年10月28日)• TOKYO2020 開幕2年前スペシャル(2018年7月24日)• 日本一なら出来るかな!? (2018年4月8日、日本テレビ)• THE突破ファイル〜驚きの発想が生んだ突破劇〜(2018年5月13日、日本テレビ)• (2019年4月29日、NHK総合)• 世界76億人に発信! 内村のツボる動画大賞(2019年7月9日・10月22日、テレビ東京)• 怒られ履歴書(2019年10月9日、フジテレビ)• 内村のアナタこんな人だったのね大賞(2020年2月24日、フジテレビ)• 内村光良が釘付け! 人生をかけた大一番! 「勝負の日 密着させて下さい」(2020年2月29日、TBS) その他• (2017年12月31日、NHK総合)- 総合司会• (2018年12月31日、NHK総合)- 総合司会• (2019年12月31日、NHK総合)- 総合司会 ラジオ番組 [ ]• 内村さまぁ〜ずの(2015年9月11日、)• 内村光良のオールナイトニッポン(2019年5月7日、ニッポン放送) テレビドラマ [ ]• 第1話『2年C組の奇跡』(1994年1月、フジテレビ)• (1994年1月 - 3月、日本テレビ)• (1994年7月 - 9月、フジテレビ)- 松原輝文 役• (1996年、日本テレビ) - 監督・脚本• (1997年、テレビ朝日) - 監督・脚本・主演• (1997年10月 - 12月 TBS) - 主演• 春の特別編『そして、くりかえす』(1998年4月、フジテレビ) - 主演• (1998年、テレビ朝日) - 監督・脚本• (2000年7月 - 9月、フジテレビ) - 主演:宮前武蔵 役• (2001年10月11日、テレビ朝日) - 主演• (2002年7月 - 9月、TBS) - 主演• (2002年12月24日、テレビ朝日) - 主演• 第16シリーズ 第3話『赤ちゃんが消えた!? 人殺しと呼ばれた父』(2003年4月16日、テレビ朝日) - 記者役• 第1話『黄色い風船』(2004年3月30日、フジテレビ) - 主演• (2006年1月9日 - 3月、フジテレビ) - 役• (2006年12月、フジテレビ) - 企画・主演• 「」(2007年11月、) - 主演• (2008年2月25日 - 2月28日、フジテレビ) - 三輪先生 役• 第7話(2009年9月19日、TBS) - 役• (2015年5月10日 - ) - 主演・三村修治 役• 第6話(2018年5月14日、フジテレビ) - 斑井満 役• (2019年4月1日 - 9月28日、NHK) - なつの父 役/語り テレビアニメ [ ]• (2016年7月24日、) - 本人役• (2018年12月19日、) - 右左ヱ門 役 出演映画 [ ]• (1986年12月13日公開)ナンチャンと出演• (ウッチャンナンチャン主演、1992年12月19日公開) - 近藤みのる 役、『』新人俳優賞• (監督、2000年公開) - ウリナリメンバーと端役で登場• (2003年11月公開) - 村田ジョージ 役• (2004年2月14日公開) - 一本木 役• (2004年4月17日公開) - 演出協力・主演:王凱歌 役• (2004年4月17日公開) - 本人役の声優• (2005年8月公開) - 前田元彦 役• (2006年1月28日公開) - 監督・脚本・主演:秋吉光一 役• (2007年7月14日公開) - 沙悟浄 役• (2015年9月11日公開) - 内山次郎 役• (2016年10月22日公開) - 原作・監督・脚本・主演:秋田泉一 役 吹き替え [ ]• (2017年3月17日公開、日本語吹替版) - バスター・ムーン 役 舞台・ライブ [ ]• (2007年11月16日 - 18日、) - 作・演出・出演• (2008年11月26日 - 30日、中ホール)• (2009年、)• 内村光良一人舞台『』(2011年7月7日(木) - 7月10日(日)、サンシャイン劇場 ) - 作・主演• (2014年2月27日 - 3月2日、) - - 主演・三村修治 役• 第16回単独公演「あるがままの君でいないで」(2014年9月21日、東京・草月ホール)• 内村文化祭 '17秋空(2017年10月29日・30日、)• 内村文化祭 '18灼熱(2018年8月15日・16日、)• 内村文化祭 '19三茶(2019年8月28日・29日、) ミュージックビデオ [ ]• 「」(2016年)• 「」 広告 [ ]• 「烏龍茶・煌」(2000年)• 「グロンサン 強力内服液」(2006年)• 「マイナビ2017」(2016年)• 「」(2016年)• シングル「」(2016年)• 「明日のレモンサワー」(2017年)• 「私立スマホ中学」(2018年) - 動画コンテンツ• 「除菌EX」(2018年 - )• 「日本の人事部長PERSOL」(2019年 - ) 著書 [ ] 小説• アキオが走る(、1996年3月、) 内村の自伝的小説。 『』1993年8月号に中学思春期編が、1994年12月から高校時代編が掲載された。 されど草野球 〜あれから10年〜(角川書店、秋吉光一著 、2006年1月、) 映画「」のノベライズ。 (、2016年6月23日、) に連載(2016年4月1日 - 2016年6月)後、文庫化• ふたたび蝉の声(、2019年3月1日、) 初の書き下ろし長編小説。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 当時流行していたの「」を「豚キャベの煮込みはだよ〜」と歌うなど。 結果は失敗し100万円獲得ならず。 のに架かる水の手橋の上からのダイブや、で酔拳アクションなど。 1996年年越しライブ『牛』。 『』にゲスト出演した際に語られたエピソードでは、ファンレターに使用していたボールペンまで同封して贈ったとのこと。 番組内で志穂美本人の書面による返答を頂戴したところ、「(大量のファンレターにより)覚えてない」そうだった。 1月号と7月号。 特に、から教わった鮭レタスチャーハン。 スタジオにセットを組んで撮影するコント。 内村とは別人という設定。 でアクションを本格的に学んでいる。 共演者のが出身であるため、彼らが殉職するとお国言葉で哀悼を示していた。 初回限定のみ。 テルが途中で消え、からホワイティが飛び上がってくる。 どちらでもホワイティ(内村)は「なんだかなぜか疲れてるのよねぇ」とネタにしていたほどの余裕だった。 は入り、はといった具合。 変な乗り物に乗って出てくることもある。 くわえている煙草も桃井が愛用しているものと同じにするという徹底ぶりだった。 TV業界用語で「収録を素早くしよう」。 しかしに放送された「笑う犬」スペシャルにて再会する。 実は中国マフィアの捜査の為の偽装だった。 ジャルジャル・福徳が演じる何かに困っている人が、悪魔:はんにゃ・金田による悪意的行動、天使:フルーツポンチ・村上による善意的な行動、内村扮する小柳による意味の分からない行動の中から、選択を迫られるところから始まるコント。 学生(ジャルジャル・福徳)が財布を拾うが、この後どうすれば良いか迷っている。 そこに、悪魔(はんにゃ・金田)が「盗ってしまえ」とネコババすることを促すが、天使(フルーツポンチ・村上)が「届けなきゃだめ」と交番に届けることを促す。 その後、内村扮する小柳が現れ「その財布を私に預けなさい」と言う。 そこからだんだん悪魔・天使・小柳の三人により話が最初とは無関係な方向に行ってしまう。 紀伊國屋サザンシアターにおいて2011年3月16日 - 3月21日に公演予定であったが、()の影響で公演中止となったため、振替公演として行われた。 追加公演千秋楽のスペシャルゲストとして出演した。 秋吉光一とは映画で内村演じたスポーツライターのキャラクター。 出典 [ ]• , p. , p. 2019年4月20日閲覧。 「」『しらべぇ』、2018年12月16日。 2019年4月23日閲覧。 2019年4月20日閲覧。 第68回NHK紅白歌合戦 公式サイト• オリコン 2017年11月13日• 「]」『西日本新聞』、2019年2月15日。 2019年4月18日閲覧。 , p. 113. 105. , p. , pp. 8-9. , pp. 10-11. , pp. 18-19. exciteニュース 2017年1月26日. 2019年4月21日閲覧。 CINRA. 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